体験談(約 11 分で読了)
憧れの女性への痴漢依頼のはずが寝取られ輪姦って、と゛お゛し゛て゛た゛よ゛お゛お゛お゛!(2/2ページ目)
投稿:2024-01-23 22:17:30
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腰を振り続けた俺は、芯が消え失せているのに射精している演技までした。
動きを止めた俺が見下ろしていたのは、呼吸が落ち着き始めていた女の姿。
少しは女も感じてくれただろうか。
腰を引き、ズルリと…?抜けない?
ガッチリ掴まれていて、無理に引き抜こうとするとゴムだけが残ってしまう。
思わず突き入れたが、その時の穴の動きだけでムクッと芯が通い始める感覚がある。
このまま黙っているだけで、もう一度射精できそうだ。
女から絶え間なく与えられる快感に、その尻を握る手に力がこもる。
連続で始めたくなってしまったが、ここは交代するべきだろう…。
「すっごいわ…なんだこの女…」
言い訳のように呟き、女から離れた。
後で連絡先を交換して、個人的に会ってリベンジをしないと…。
「(先にヤッていいよ)」
Bにどうぞと順番を譲るC。
狭い中、Bとの位置を入れ替わった。
ゴムを外して後処理をしていると、いつの間にかBは女に挿入していた。
「お…ほ…んとにすっげぇ…きっついわこれ…マジか」
Bの顔からは流れる脂汗が見えるようだ。
「(お前もあっという間に出してしまえ)」
自分が瞬殺されたことを根に持ち、そんな念を送る。
喘ぐ女の胸に手を伸ばす。
指の間に俺の精液を溜め、女の乳首に塗り広げた。
「あっ!あうっあっ、んうっ、んっ!あっ!」
精液のぬるつきで、尖った先端を摘み、弾く。
そのたびに全身をくねらせ、跳ねさせる女。
「おお…おぅ…お、あ、駄目、だ…出る…!」
「あ!いいよ、出して、出して!精子、せえし出してえ!!ああっ!」
「(おお…AVみたいなこと言ってる)」
「お…すっげ…すごすぎ…お、おぅ…っ」
2人で2分くらいか。
本当に瞬殺じゃないか…話は聞いていたけど、これが本当の名器ってやつか。
絶対に男が離さないわ。
情けないが、こんなもんどうしようもない。
「ちょっと早すぎだよね。ごめん」
「んーん、時間ないって言ったからだよね?ありが、と…ぁ、あん…もぅ…胸弱いの、にっ…!ぁ、ぁ…は、あぅん…」
話の途中から乳首をザーメンまみれの爪でカリッカリと弾いてやると、Bに笑顔で振り返った女は俺を睨んで喘いだ。
「そっち言って口塞いであげた方がいいかも?」
待ってましたとばかりに巨大化させたモノをブルブルと振りながら、Cが俺に指示をする。
「(さっきよりデカくなってねえか…?)」
先端は細いが長さは17~18センチくらいにも見える。
何よりも、その根元の太さは異常だ。
自分で握っているが、ぜんぜん中指と親指で回り切っていない。
俺の手首ほどは楽にあるだろう。
この女が動画のように狂う姿が楽しみだ。
このまま仕事など休ませて、一日中犯しまくることもできるかもしれない。
女の前に無理やり体を割り込ませ、咥えさせる。
頭を抱えられただけで、何の抵抗もなくザーメンまみれの俺を咥えた女。
精液便女という自分の与えられた役割を熟知した動きで、舌を絡め、唇でシゴキ、吸う。
「ん…ん、、んうううっ……!ぶはっ!あ!あっ!ああっ!だめ!!あ!!ああっ!!!」
女に、「ズン…!」という効果音が似合うモノが、その太すぎる根元までぶち込まれた。
限界まで自分の女を開かれた女は、おしゃぶりを忘れて絶叫させられていた。
「だめぇ…ぉお…ぉ…おぐぅ…ふうぅ、ふうっ…あああうぅぅああぅうぅぅ…だめぇっだめえぇ…」
「何が駄目なんだ?」
「お…おっきすぎ…おっきすぎなの!だめえぇ…あっぐうぅ…っ!!」
「痛いか?」
「い…たくない…あっ!ぉぉ…ぉぅ…ぃ、いたくなぃ…きもちい…す…ご、いすごいきもちいぃ…っ!」
「太いの好きだもんな?美月は」
「えっ!?あっあ…っ!?あっぐぅぅ…あ、だめ!だめ!!あっ!もう逝きそうもう逝きそうあうううぅ…だめ…逝きそうなの!逝きそうなの…!」
「どうして欲しい?」
「強、く、強くしてっ!ああっ…お願いぃ…お願いだか、あっ!ぁ…あぁぉおぉ…は、あっ、すごい、すごい、あ、あ、…あ、駄目、逝くの逝くの逝くの逝く逝くあ逝く逝く逝く…うっ…んぅっ……ぐっふうっ!!!んっふうっ!!……ああぅぅああぅぅ…あうぅ…あぁうぅ…」
女のイキ声が響く。
まるで脳髄に電流が直接走るような衝撃。
その声だけで、俺は2発目を彼女の顔にぶち撒けていた。
「あ、ぅん…あ…ぁ…ひっど…出し過ぎだよ…もう…あっ!あっ!ぇ、うそ?あっあうっ!出さなかった、の?あっ」
「嘘だよ、美月に最後まで入れて我慢できるわけないだろ」
「ん、もぅ…じゃあ抜いて?遅刻しちゃう……ぅ…ぅんっ…!」
「ちょっと待って。拭くから」
「ありがと…もーCさん…でしたっけ?凄すぎなんですよ…」
「こっちは覚えてたか」
「広がる!広がっちゃう!って思ったの、今までCさんしか知らないし」
顔面に垂れ下がるザーメンの筋を拭き取りながら笑う女。
何だかんだ言って、結局女はデカチンかよ…。
軽く打ちのめされていると、女が早口で捲し立てる。
「そうだ今日のことは旦那に内緒ですよ絶対!痴漢したことは言っていいけど、わたしはそれも言わないつもりだから」
「分かった。ね、電話番号とか、良い?」
「ちゃんと守ってくれたら、またあの人に痴漢頼まれるからその時に…でいいです?わたしとヤッたみたいな話すると、もう2度と無いと思うけど」
服装を整えながら3人に念押しする。
「そ…か、分かった」
「あと、お金!」
…何だよ、結局金もかかるのかよ。
「え、あ、いくら…?」
「タクシー代だから1人1000円!」
安い。安くて驚く。なんだこの女。
この女にとって、セックスが無料なのは当たり前のことのようだ。
「これで間に合うかい?」
太っ腹なCは万札をスッと出す。
太いのはモノだけじゃなかった。
「は?お釣り無いんだけど」
「いいからいいから。ホントはこれまでの分とか100万あげても足りないよ?」
「じゃあ…また?お願いします…?なの?」
「美月ちゃんが良ければ是非」
「あーもう…Cさんの怖いんですよね…」
歩きながら駅前のタクシー乗り場を探す。
「ありがとうございましたあ!」
明るく楽しそうに女が笑い、深々と頭を下げた。
さっきまで3人に犯され下品に逝きまくっていたのに、その爽やかな笑顔はそんなことをまったく想像させない。
…恐ろしい女。
見ると急いで電話をしている。
あの様子だと会社は遅刻かもしれない。
女を見送り、男3人…取り残されたハルさんからメールが来ていたから落ち合い、4人で反省会と今後の展望について語らうことにしよう。
目の前が暗くなる。強いショックでそうなるとは聞いたことがあるが、自分も経験することになるとは思わなかった。視界が小さくなる中、フラ付かないよう両の足に力を込める。「1発ずつですけど3人でマワしましたよ!」4人で囲んで彼女を痴漢したあと、私だけが置いてけぼりを食らった30分。たった…
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