体験談(約 11 分で読了)
憧れの女性への痴漢依頼のはずが寝取られ輪姦って、と゛お゛し゛て゛た゛よ゛お゛お゛お゛!(1/2ページ目)
投稿:2024-01-23 22:17:30
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「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…
彼女への痴漢を依頼された4人。やはりというか、指定した時間よりも早く全員が指定場所に集まっていた。先に買っておいた切符を渡し、注意事項の確認と手指や爪のチェック。爪などは(そこまでやるか)というレベルでカットされていた。もしかすると、こんなことは痴漢業界では当たり前のマナーなのかもし…
たった今、地下鉄内で派手に痙攣しながら喘ぎ声を漏らした女。
ここまで黙って痴漢されてくれるとは思わなかった。
最近結婚したばかりで「奥さん」だが、25歳と聞いた目の前の彼女は「若い女」そのもの。
女の穴には早くも先客がいたが、かまうものかと狭い隙間に突き立てた。
指を千切り落とそうとする締め付けに驚き、先客のような激しい責めはできなかったが、絶頂を与えることはできたようだ。
「(こんな穴に自分のモノが入るのか?もし挿れたらどうなるんだ…)」
「(この穴を1時間犯しっぱなし?あのダンナは化け物かよ)」
「(それより、この小さくキッツイ穴に、太さ5、6センチのチンポをブチ込まれて逝きまくる女って…)」
女から引き抜いたテカる中指を見ながらそんなことを考えていると、肩で息をしながら女がこちらに向き直った。
俺を値踏みするように見上げる女。
その荒い息のまま隣のBと俺の間にその顔を挟み込み、口を開いた。
「…触りすぎです」
「あ…すいません」
「いいんですけど」
「凄い感じてたね」
「(コクン)」
恥ずかしそうに頷く女。
「足りないの?」
俺の股間をサワサワしている女の手。
隣のBにも手を伸ばしているようだ。
女とのやり取りだけで、すぐさまその手を突き上げるように持ち上がっていく。
さっきまでこの女の尻を握り潰し、その股で汁を垂らすメス穴を可愛がっていたが、その時は不思議と勃起はしなかった。
過去に行った痴漢でもそうだったが、緊張のせいなのか、女を悦ばそうと集中するとそうなるのかは分からない。
今では完全に硬くなったモノをズボンの上から握り締める女。
電車の揺れから体を支えるためなのか、かなりがっちり握られる。
座席からは丸見えで、チラチラこちらを見る奴もいる。
この女は周りから見られることを少しも気にしていないのかもしれない。
「(足りないんだな)」
そう判断した俺は、スカートの布地越しにふわふわした女の陰毛の感触を感じ、その下に存在する隙間に布地ごと差し入れる。
ピクンと反応する女。
あっという間にスカートの生地が湿っていく。
「挿れさせてよ」
「…………(コクン)」
「次で降りよう」
少しの沈黙のあと、頷き、返事の代わりに女は2人を握るその手を上下させた。
女は出勤途中のはずだ。
あまり時間がないが、まあ、大丈夫なのだろう。
こんなに美人でエロイ身体をした女を4人の男で輪姦とか、あの動画そのままじゃないか。
降りた先にホテルはあっただろうか。
ダンナから聞いていたから期待していなかったわけじゃないが、本当にこうなるとは。
…
…
私がマヌケにも置いてけぼりを食らった時間。
その間のことは彼らから直接聞くことができました。
詳細に語ってくれたのはA。
ご丁寧に録音アプリを聞きながらの解説付き。
彼の目線からの話に少しお付き合いください。
直接彼女に詳細を聞く機会もあったのですが、それはまた後ほど。
…
…
地下鉄が減速している。
アナウンスは聞き逃したが、そろそろ次の駅に着くだろう。
Cは少し離れているが、Bと俺が女と降りればハルさんと一緒に付いてくるはずだ。
彼女の手を握り、ドアへと進む。
少しタイミングが遅かったせいか、乗車してくる客と押し合う形になってしまう。
ドアが閉まる。
他に降りる乗客はいなかったが、何とか降りることができた。
「あ、すいません」
握っていた手を離す。
「いえ、ありがとうございます」
散々股間に捻じ込んでおきながら今さら手を握ったくらい何だという話だが、思わず謝ってしまった。
女の反対側にいたBは、発車する電車の乗客に見せ付けるようにスカートを引き上げ、女の尻を露出させた。
「や…」
俺に抱き付くようにして抵抗する女。
俺もその余った側の尻を開くようにしながら掴んだ。
何人かホームにも人がいるが、酔っ払いを見るような視線を一瞬向けるだけだ。
「(この尻の感触がすげえ)」
すげえ、で終わるのだけれども、それをあえて文字で書くと次のようになるだろうか。
表面は、薄く柔らかく、しかもサラサラした皮膚が、弾けそうに張り、覆っている。
その下に1〜2センチくらいの脂肪があるのだろうか。
指先が埋まり切らない適度な柔らかさ。
その下には鍛えられた筋肉の塊の存在を感じさせる。
女が尻に力を込めるのか、そうすると表面の柔らかさを残してまるで別物になってしまうのにも驚く。
さすがにコレでは色気はないが、受け入れてくれている時の女は、たしかにダンナが言っていたとおり理想の「尻女」だ。
抱き締めるとより分かる。
簡単に折れそうなほどに細く華奢な上半身。
ウエストなどは50センチあるのかないのか分からないほど細くて驚く。
そんな細さから続くせいで、そこまで大きくはないはずの尻が巨大に感じてしまう。
この女がバックから犯される姿は動画で何度も観た。
女が男たちに向けてその尻を高く持ち上げるのを後ろから映す。
恥ずかしい部分を晒しているのに、その様子はメスとして誇らしげにも見える。
その後は細いウエストを掴まれながら男たちのチンポを叩き込まれ、喘ぎ、絶叫する口を他の男が塞ぐ。
射精することしか考えていない、ただひたすら続く暴力的なピストン。
次々に男たちから射精を受け、そのたびに逝く女。
まさに精液絞りのために存在する便所ならぬ「便女」だった。
画面の中で死にそうな顔で感じ続けていたあの女が、俺の腕の中にいる。
本来は精液に漬け込まれた汚らしいだけの女だが、目の前の女は不思議と正反対に見える。
男に囲まれながら興奮で上気させた女の顔は、震えが来るほど可愛らしい。
そんな顔をしながら、尻からその穴へ伸ばした指の動きに合わせて小さく喘ぐ。
「(なんだこの女…めちゃくちゃ犯してえ…)」
ゴムは持ってきたが、着けたフリだけして最後までやってやる。
女の尻を掴んだまま歩き出した俺はそんなことを考えていた。
「タクシー拾ってホテルでいいか」
「この辺にありましたっけ」
Cの言葉に答えながら考えたが、すすきのまで戻らないと無さそうだ。
「またメチャクチャにしてやるからな」
「え…?」
「(うわあ!何言っちゃってんのこの人!?)」
慌てる俺を見て女が笑う。
「ふふっ、大丈夫ですよ?あの人からわたしをマワすように頼まれたんですよね…?」
「でも、ホテル行く時間はないから…トイレとか…でお願いしてもいいですか?」
「(ハハ、動画か何かを見たと勘違いしてやがるのか。それならそれでいいけど…Cさん余計なこと言うなよ?)」
「もう1人の男の人いましたよね?今降りて来なかったけど、前に痴漢してきたんですよ」
「そうみたいだね」
「遅刻は…、大丈夫かな…?」
自分に言い聞かせるようにしながら歩く女。
スマホを見ながら誰かに連絡している。
通報…というわけではなさそうだ。
「じゃあ偵察してくるわ」
すぐに雑居ビルでトイレは見付かり、Cが先客の有無を確認しに入る。
「ゴム、持ってます?」
「あー自分の分はあるけど…」
「なら、いっかぁ…」
待ち切れないのか、男子トイレを覗く女がCと鉢合わせる。
「おじゃま…しまーす…ん、ここ?」
奥の個室を指差す女に、入るよう促すC。
「座って」
3人が女に続いて入って、女を取り囲む。
大人4人が入るとそこはギチギチで、いろいろなことは出来なさそうだ。
「ね…早く」
どうしようかと一瞬固まっていたが、その声に3人はさらにオタオタする。
俺は少し躊躇いつつ、ジッパーから取り出してシゴキ始める。
こういう時は覚悟を決めた女の方が堂々としているものらしい。
その様子を確認して俺を見上げ、ゆっくりと目を閉じ、口を大きく開けた女。
「ここに入れて。咥えてあげる」
そう言わんばかりの顔。
役得とばかりに、女の頭を片手で押さえて最初に誘導したのは、正面に立っていた俺だった。
頭を掴まれ、唇を舌で舐め回した女。
半勃ちにさせていたモノを、右手で髪をかき上げながらそのまま口に含む。
毎日の決まったルーティンのように、そうすることがまるで当たり前のように女は咥えてしまう。
今朝はきれいに洗ってきたが、あまり気にならないのか…と、あっ気に取られていると女の口撃が始まる。
「ぅ…お…っ!?」
思わず上ずった声を出してしまう。
何をされているのかよく分からないが、男の弱いところを責めるにはどうしたらよいのかをコイツは熟知している。
20秒もしないうちに完全体にさせられてしまう俺。
吸い付きながら口を離すと下品な音が個室に響く。
「(ゴム)着けて?」
今度は突き出されていたBを咥え、俺のモノの硬度を維持させるためなのか適度な力加減でその指を上下させる。
指示されたとおり財布から取り出し、袋を破く。
興奮したBは女の頭を鷲掴みにして腰を振り始めてしまう。
「ん、ん、んむ…んぅ、ん、ん…」
3人の中では小さいように見えるB。
むせるほどでもないようで、拒否もしない。
そのピストンを受けながらBが満足するのを待っているのだろうか。
女の手が離れた隙にゴムを被せようとした俺。
女は自由になった手をBの腰に回した。
強引に喉まで届かせようとしたのだろう。
Bの突き出しに合わせて、あえて反動を付け、腰を引き寄せる。
「んぶっ!んぉご…ご…ん、んむ…ん、んはぁ…はぁ…はぁ…」
わざわざ自分から下腹に顔を埋め、苦しさを味わう女。
「(男のチンポの奴隷になることで興奮する女なのかもな…)」
満足そうに肩で息をする女を見ているとそう思う。
「ある…?」
頷き、ポケットから取り出し、準備を始めたBを確認してCに手を伸ばした女。
「ぁ、おっきぃ…すご…」
Cのそそり立ったモノを握り、驚き、すぐにうっとりとした顔で感想を口にする。
その表情はCの白濁液でドロドロに汚された動画の女を思い出させたが、当の本人は初めて見るような顔で、その口を開けて先端から収めていく。
「(これまで何度もそのチンポをブチ込まれて逝きまくったことは覚えていないのかよ…)」
限界まで開き切ったその口で必死に顔を前後させる女。
「こへ…っは…ぅ、ごめん…歯が当たっちゃう」
「大丈夫。ありがとう」
女の髪を撫でるC。
涙目になりながら苦しそうに謝る女が笑顔でかしずく。
「立って、ケツこっち向けて」
「…はい」
巨大なモノをしゃぶらされると、それだけで女は従順になるものだ。
便器を跨ぎ、スリットから丸見えになった女をCに言われるがまま俺に差し出すその姿を見ているとそう思う。
ジッパーを全開にすると、さっきまで弄んだ女の尻の全部を見ることができた。
腰を反らせ、その奇跡のような美しさと、中心に蠢くメスの本性をアピールする女。
計算などしていないのだろうが、オスの劣情を煽るにはこれ以上はない格好だ。
「(最高の女だな…)」
底無しの性欲と完璧なスタイル。
それにおそらくこの穴は……。
「お願い…時間ないから…」
分かってる。
分かってるが、少し緊張したのか、興奮し過ぎたのか、芯が柔らかくなってしまった。
無理にでも挿入しないと…自分で激しくシゴキながら女を開き、狙いを付けた。
正直に言うと、なぜか既に射精寸前だった。
自分でシゴキすぎたのかもしれない。
復活したときにはこみ上げた射精感を抑えるので精一杯。
だが、ここに挿れない選択肢はない。
一気に貫いた。
「あ…っ!」
聞き覚えのある女の喘ぎ声。
それと同時に俺を襲ったのは、この世の者とは思えない、恐ろしいまでの快感だった。
「ぐぎゅうぅるるうぅぅぎゅううぅ…ぎゅっ!ぎゅるうぅ!ぎゅうぅぅ…!」
あ、これは、駄目なやつだ。
耐えられるわけがない。
一瞬でそう判断させられてしまった。
挿入して1秒で射精を始めようとする下半身。
まったく制御ができなかった。
俺ができるのは、残された少ない時間で、できる限りこの女を味わうことだけ。
左右に盛り上がる尻肉を掴み、全力で腰を叩き付けた。
もちろん、もう、射精は始まっていた。
激しく響く肉のぶつかる音が心配だったが、どうしようもなかった。
「あっ、あっ、あ!ああっ!」
だが少しでも女の中に留まっていたかった。
この女に失望されたくなかった。
湧き上がっていたのはそんな思い。
「ぁ、ァ…ん、…ぁ…ぁ…ぁぅ」
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2: はるのさん 作者 [通報] [削除]コメントありがとうございます。
女性が悦んで自ら肉便器として扱われていく話はあまり需要がないのかと思い、遠ざかっていました。
この話のあとは、彼女を輪姦した3人のうち2人と合い、今回の様子を断片的ながら詳しく聞き出しました。
私という旦那以外の男がいながら、見知らぬ男たちに犯されて逝った彼女の様子を聞いて、裏切られた気持ちでいっぱいになったことを思い出します。
時間をみて続きを書いてみたいと思います。
あまり期待をせず待っていてくれるとありがたいです。0
返信
2024-11-20 07:45:25
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続きを読みたいです
2
返信
2024-10-03 03:51:54
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(2020年05月28日)
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