体験談(約 7 分で読了)
【高評価】職場のシンママとクリスマス過ごした。
投稿:2023-12-26 02:21:34
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つい先日、職場のシンママのまなみと性欲について話した時に……まなみ「20代に比べてやっぱ30代は性欲結構落ち着くだよねぇ〜離婚して子供いるから結構忙しいからそんな余裕ないし。」#ピンク○○「そうなんですか、けどやっぱり人肌恋しいとかないんですか?」#ブルーまなみ「んーたまには…
前回の話がかなり好評だったので、職場であった話です。まなみと初めてし数日後に久しぶりにやりたいなと思い○○「ねぇ、まなみ今日久しぶりにしない?」#ブルー誘えばヤッてくれるだろうと思い誘ってみたがまなみはまさかのまなみ「ごめん…今日生理なの……」#ピンク生理と言…
お久しぶりです。皆様は良いクリスマス過ごされましたでしょうか?私もなかなか濃いクリスマスを過ごしました。その内容を書きます。
相変わらず文は下手ですがご了承を……
クリスマスイブ前日のLINEで
まなみ「ねぇ、明日空いてる?」
私「仕事ですけど、夜からなら空いてますよ。どうかしました?」
まなみ「夜かぁ〜よかったらイルミネーションでも見に行かない?」
私「いいですけど、お子さん大丈夫ですか?」
まなみ「うん。お母さんにはうまいこと言うてなんとかするよ。」
私「まぁ、それならいいですよ。」
まなみ「じゃ〜明日ね〜おやすみ。」
まぁこんな感じでクリスマスイブにデート?のお誘いがありました。もしかしたら、ホテル行けるのではないか?と思いウキウキかつムラムラが収まらなかったです。
イブ当日
まなみ「お疲れ様〜ちゃんと時間通りにきたじゃん笑」
私「めちゃくちゃ必死になりながら仕事しましたよ笑まなみに会えるから。」
まなみ「もぉ〜嬉しいこと言うじゃん。ほら、早く行こ?」
私「そうですね。」
適当にご飯を食べにいき、イルミネーションに向かうことに。
まなみ「すごい綺麗だね……」
私「うん。めっちゃ綺麗。」
まなみ「なんか、ゆっくり見れたの久しぶりかも。来てよかったね。」
私「俺も同じこと思った笑」
そんな感じでいい雰囲気の中、いよいよ僕は勇気を出して……
私「まなみ…お、俺……まなみのこと好きだ。だから、付き合ってください。」
いきなりの告白にまなみは戸惑い、沈黙し
数分経った後に口を開いた。
まなみ「嬉しい…けど、今は誰とも付き合えない……子供もいるし、こうして会って遊ぶって言うのはできるけど……」
振られた……これ以上もう会えないと思い、気まずい雰囲気。もう帰ろうとそう思い
私「そっか、仕方ないよね……ごめん、じゃあもう帰ろうか。家まで送るよ。」
と言うとまなみは
まなみ「ねぇ、1つだけお願いしてもいい?」
まなみはそういい、もうこれ以上辛い思いしたくないと思いつつ
私「どうしたの?」
まなみ「せっかくのイブだからさ、ほらホテル行こ?」
いきなりのホテルの誘い?さっき振った男にそれはきつい……と思い、でもこのまま何もせずに帰るのも思い
私「うん。いいよ行こか。」
そういいホテルへ行くことに。
ホテル到着後
まなみ「なんか、誘っておいてあれだけど、気まずいね笑お風呂入ってくる笑」
私「あ、うん。」
まなみはお風呂に入り、私はベットに寝転がることに。前まではこっそりに覗き見しまなみに怒られるのが定番だったが、今回はそれをしなかった。というよりかできなかった。
まなみ「お風呂上がったよ。今日は覗きに来なかったね。」
私「うん。まぁーね。俺も入ってくる。」
ぎこちない関係になり、会話も弾まない。
湯船に浸かり、色々と考えごとをし出ることに
そしたら、まさかの……
私「え?まなみ何してるの?」
まなみ「待ってたよ♡どう?サンタコスは♡」
まなみがサンタコスで私を待っていた。
それをみた私はさっきのことがどうでもよくなり
私「やっぱ、まなみ可愛い。やっば……」
もう、ヤリたい。とにかくヤリたい。
そう考えるようになり、まなみを襲った。
まなみ「きゃっ!もぅ〜もっとちゃんとみて……あっ…んちゅっ♡」
私「我慢できない……んちゅっ♡ちゅぱ♡」
我慢できなくなり、キスをししっかり舌までいれ息ができないくらい濃厚に……
まなみ「んっ…んちゅ…ちゅぱ…んちゅ……」
私「まなみ……んちゅ……ちゅ…ちゅっ……」
まなみ「はぁはぁ……息できなくなると思った……」
私「ご、ごめん…可愛いくてつい……あぁ…やっべ……」
まなみにキスをした後の顔がエロすぎて、どうにでもなれと考え、パンティに指を擦り
まなみ「あっ、いや……そこは……んっ……」
私「ちょっと湿ってる……と言うか今日赤なんだね。エロすぎ……」
まなみ「ちゃんと勝負下着なんだから……」
私「すごいエロい……くちゅくちゅ」
履いたまままなみのマンコをかき回していると
まなみ「んっ……やっ…あんっ…あんっ……気持ちいい……指が気持ちいいとこに当たるっ……」
まなみはくねくねとさせながら喘ぎ、それを聞いた私はとことんイカせることに
「くちゅくちゅくちゅ♡」
まなみ「ら、らめぇ…イッ、イッちゃう!!ああぁぁんんんっ!!!」
私「イケ…まなみ…」
まなみ「だ、だめぇぇ!!イッくぅ!!!」
まなみは、ビクビクとし潮をいっぱい吹いた。
私「すっごい、イッたね……じゃ……」
私はまなみがイッたのを確認したと同時にまた攻める。
まなみ「だ、だめっ!!さっき、イッたからぁぁぁ!!!おかしくなっちゃうぅぅぅ!!!イク!またイッちゃう!!!!!!!」
まなみは2度目の絶頂。ぐったりとしそれを見て私のチンポがフル勃起。
私「ほら、まなみ舐めて。」
まなみ「ま、待って、ちょっと休憩……」
私「早くしないと、またイカせるよ?」
完全にSモードに入りまなみは意識朦朧とした中舐め始めた。
「じゅる♡じゅぽじゅぽ♡じゅるるるるる〜♡」
私「やっべぇ、気持ち良すぎる……やっぱ上手いな……」
まなみ「んふぅ、じゅるじゅる♡じゅるるる♡」
真剣にフェラしてるまなみ。いい感じになったのでそろそろと思い
私「まなみ、そろそろ挿れたい。」
まなみ「うんっ……いいよっ……今日はゴム無しでね。」
せっかくのイブだからか今日はゴム無し。
挿入すると、久しぶりなのかキツキツだった。
まなみ「あぁっ……!や、やばい……やっぱりおっきい……」
私「キツキツすぎる……」
そういいながら、正常位で挿入に動くと
まなみ「あんっ!んっ!奥にきてる…!はぅ!ビクン!ビクン!!♡」
挿れて少し動いただけでイッてしまったがお構い無しに動き続け
まなみ「待って!イッたから!イッたからぁぁぁ!!んぐぅ!おっ!おっ!♡」
私「雑魚マンコすぎ…けどこれが見れるからやめられない……」
無心に振り続け、まなみの好きなバックにし
まなみ「ら、らめぇ……おぐ!おぐにぎでるぅぅぅ!!あっ!あっ!んぐ!気持ち良すぎるぅぅぅ!!!♡」
私「やっば、締め付けえぐい…てか、これって……」
振り続けてるうちに音がだんだん変わっていき
まなみ「らめ!らめぇ!!いぐぅぅ!!!」
ビクビクと震えながら、潮を盛大に吹いた。
私「やっぱり、てかめっちゃ吹いてる」
まなみ「んふぅ……あぅ…あっ……」
イキまくって、ピクピクしてるまなみ
エロすぎてまた私のチンポがギンギンになっていたが一旦休憩し
私「もしかして、まなみしてなかった?」
まなみ「う、うん……オナニーも全くしてなくて久しぶりに激しいのしたから……イキまくって……というか……まだイッてないよね……イくころには私壊れちゃってるかも………」
オナニーもしてない、それほど楽しみにしてたのだろう……どうりでキツキツだったわけだ
私「そっか…じゃ、壊れるまでしようか」
そういい、対面座位で挿入
まなみ「あぁぁっ……!また違うぅぅ!あんっ!あっ!んっ!んんんっ!!!」
私「まなみのエロい顔がよく見える……ちゅっ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡」
まなみ「んんんっ!んふぅ……ちゅぱ♡んちゅ♡」
対面座位はほんと顔が見れ、キスもしやすい
私「やべっ……まなみ……んちゅ♡」
まなみ「ら、らめぇ……またイク……!!んんんふぅ!!!♡」
まなみは何回イッたのだろうか、まなみの顔がだんだん、とろけてきた。
そんなことはお構い無しにまた正常位に挿入しようと思ったが……
私「俺も……そろそろだからな……そうだ」
正常位するつもりが、種付けプレスに変更。
そうするとまなみはいつも以上に声を荒げ
まなみ「あぁぁぁ!!その体制やばぃぃ!!あんっ!んっ!!」
まなみは初めての種付けプレスを体感し絶頂寸前だ。
まなみ「あんぅ︎♡おほぉっ︎♡おほっ︎♡」
私「これ、やべぇわ……しっかり奥の方まで突ける……」
まなみ「そご!そごがいいのぉぉぉ!!おぐ!おぐにきてるぅぅぅ!!あんっ!んほぉ!んっ!んぐぅ!!!」
まなみの声もおかしくなり、そろそろ私もイキそうになり
私「はぁはぁ…まなみイキそう……どこに出してほしい?」
まなみ「中!中にいっぱい出してほしいぃぃ!!んはぁぁぁ!!!んっ!んっ!!おっ!!」
私「わかった……くっ!イ、イク!!」
私はまなみの中に溢れるくらいに出した。
まなみ「んはぁぁ!!あぁぁぁ!!!」
まなみは最後の絶頂に迎えいつも以上にビクビクと震えて、ぐったりとしていた。
私「はぁ…はぁ……すっごくでたわ……まなみを妊娠させちゃうくらい……」
まなみ「んはぁ…はぁはぁ……中に熱いのがいっぱい出てる……あれ…?なんかシーツ濡れてる……」
私「これ、全部まなみが吹いた潮だよ。すっごいイキまくってたからね……」
まなみ「うそ…恥ずかしい……こんなに出たの初めて……そもそも、潮吹き自体初めて……」
私「いっぱい、イッたもんな。ゆっくり休もう……」
まなみ「うんっ……ねぇ、さっきの話なんだけど付き合うのはダメでも……セフレってのはダメ?」
まさかのまなみからセフレの誘い。
もちろん良いと思う。身体の相性がよく、遊ぶこともある。だが、好きな女の人をセフレにするのはどうかと色々と考えた結果。
私「まなみがいいなら俺はいいよ。どっちがか大切な人見つけたらおしまいにしよう。」
まなみ「うんっ…ありがとう。じゃ今度からムラムラしたら呼ぶね?」
ムラムラしたら呼び出してその都度ハメるのも悪くないなと思いつつOKをだした。
好きな女の人に告白し結局振られたがセフレになったから関係性は終わらないと少し安心した。
これで、職場のシンママの話は終わりです。
結果的にセフレ関係になり時々呼び出したりしていますが、お互いが納得してます。
遊びに行ったり、職場でこっそりヤッたりとしてますが、それはそれで楽しいです。
ここまで読んでくださりありがとうございます。
また進展があればすぐに書き込みたいと思います。
あと、文章力が無さすぎて読みにくいと思いますがその辺はご愛嬌。
では、ここまで読んでくださりありがとうございます。
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(2020年05月28日)
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