官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
パート務めのシンママと仲良く成り…(9)(1/2ページ目)
投稿:2023-12-13 11:33:13
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〘「昨日は…ありがとね♡…」〙
〘「気を付けて…行ってね…」〙
〘「ハイな…綾子…好きだよ…」〙
〘「私も…ううん…私の方が…大好きだもん…」〙
〘「なおくん…昨日…みたいな事は…しないで…」〙
〘「昨日…みたいな事?…」〙
〘「昨日…なおくんが…した事だよ…」〙
〘「何?…」〙
〘「なおくんが…私にした事…」〙
〘「だから…何?…」〙
〘「イジワル…舐めた事…」〙
〘「恥ずかしいから…」〙
〘「何処を…舐めるのを…止めるの?…」〙
〘「分かってるでしょ?…」〙
〘「分かんないから…教えて(笑)…」〙
〘「本当に…イジワルだね…“(笑)”が…付いてるんだから…分かってるんでしょ?…」〙
〘「分かんない…分かんない…」〙
〘「私の…下半身…舐めた事だよ…」〙
〘「下半身?…<お腹>?<太腿>?<足の指>?<お尻>?…どれ?…」〙
〘「もぅ〜…なおくんの…イジワル!!…」〙
〘「【マンコ】…」〙
〘「それは…綾子が…俺のを…舐めてくれるから…」〙
〘「私が…なおくんの…何を…舐めたの?(笑)…」〙
〘「【チンポ】」〙
〘「何で…そんなに…直ぐに…返せるの?…」〙
〘「私…凄く…恥ずかしかったのに…」〙
〘「言葉で…言うより…文字に…する方が…恥ずかしいよ…」〙
〘「そう?…」〙
〘「だって…文字にしたら…残るでしょ?…」〙
〘「確かに…ゴメン…職場…着いたから…行くなぁ…」〙
〘「ゴメン…仕事…ガンバって…なおくん…愛してる♡…」〙
~・・・~
「今から…帰るよ…」
「お疲れさま…・・・」
「今日…どうする?…」
「ん?…ど、どうとは?…」
「家かホテルか…」
「・・・き、昨日…みたいな事はしない?…」
「ん?…」
「し、しないよね?…」
「・・・」
「な、何で…黙るの?…」
「約束は…出来ないよ…」
「・・・わ、分かった…・・・ホ、ホテルかな?…」
「着いたら…連絡するわ…」
~綾子の家に着き~
「着いたよ…」
「待ってて…今…行くから…」
綾子は小走りで車に駆け寄り乗り込み
「お、お待たせ…・・・ご飯食べた?…」
「ん?…いや〜…」
「じゃぁ…先ずは…コンビニだね…」
いつもの様に❛酒❜と❛つまみ兼弁当❜を買いホテルへ
~・・・~
「お風呂…いつでも…入れるよ?…」
綾子は俺の横に座り袋から缶ビールを出し
「ふ〜ぅ…美味しい…」
俺に凭れて来て
「なおく〜ん…」
「ん?…」
ゆっくり顔をこちらに向け静かに目を閉じ俺は綾子の背中と腰に腕を回し
「ウゥ…ゥンン…ゥンゥンン…」
そのままソファーに寝かせいつもなら胸に行くが直ぐにスカートの中に手を入れ指で撫でると
「アッ…アァ〜だ、だめ…」
綾子は俺の腕を掴み
「だめ…」
「さ、触るのも?…」
綾子はゆっくり首を振り
「な、なおくん…素直に…答えて…」
「ん?…」
「・・・い、今までに…な、何人…彼女…居た?…」
「えっ?…ど、どうして…今更?…」
もう一度首を振り
「お願い…答えて?…お、教えて?…」
「・・・」
「べ、別に…“今も…会ってる”とか…疑ってるんじゃないよ?…」
「・・・」
「・・・ね?…教えて?…」
「・・・さ、3人…」
「・・・そ、その子達にも…してたの?…」
「ん?…???…」
「・・・“な、舐めて”たの?…」
「!!…ぜ、全員じゃぁ…無いけど…」
「・・・そ、そうなんだぁ…」
「それが何?…」
「・・・わ、わたしの…へ、へんじゃぁ…なかった?…」
「???…」
「“アソコ”…へんじゃなかった?…」
「普通じゃない?…」
「綾子のは…“キレイ”だと…思うよ…」
「・・・ほ、ほんとう?…」
俺は頷きまた触れ撫でると
「アッ…アンだめ…お、おふろ…入ろう?…」
「ん?…う、うん…」
~・・・~
「綾子って…“大衆浴場”“温泉施設”とか行かないの?…」
「い、行かない事は…無いよ…」
「じゃぁ…その時…他の客とかの…見ないの?…」
「み、見ないよ…って言うか…見えないじゃん?…」
「ん?…あっ!…そうだよね…見えるとしても…胸か?…」
「な、何…想像してるの?…」
「何で…急に…そんな事…聞いて来たの?…」
「えっ?…・・・」
「・・・コ、コドモ…ウンダラ…」
「えっ?…」
「“こ、子供…産んだら…形…変わる”って…言うじゃん?…」
「聞いたこと…有るなぁ…」
「でも…それなら…もっと…前から…・・・」
俺が話してるのを遮るように
「な、なおくんの事…本当に…好きに成ったんだから…仕方ないじゃん!…」
「りょ、りょうこ…」
「・・・のぼせる〜ぅ…で、でるね?…」
「あつ〜…あつい…」
綾子はそそくさと浴室から出て行った…俺が出るとソファーに座り缶ビールを飲んでいて
「なおくんも…飲む?…」
「やっぱり…綾子は…“呑兵衛”だ…」
「ふ〜ん…良いもん…」
「えっ?…良いの?…」
「こんな…私でも…好きなんでしょ?…」
「なおくんが…好いて…くれてるから…良いの…」
俺は綾子の手から缶ビールを取り残りを飲み干しゆっくり立ち上がりベットに寝転んだ
「もぅ…寝るの?…」
「誰かさんが…寝かせてくれたらね?…」
綾子もベットに寝転び
「だ、誰かさんって…誰?…あっ!…なおくんか?…」
「綾子だよ…」
「え〜…わ、私は…大人しく…寝てるよ…」
「・・・」
「な、何よ?…その…冷やかな目は?…」
「な、なおくんだよ…」
「大きな…声出すのに?…」
「なおくんが…激しいからだよ!…」
「俺は…只…腰動かしてるだけじゃん?…」
「それが…激しんだよ…」
「だって…気持ち良いんだもん…」
「・・・な、なおくん…は、恥ずかしくないの?…」
「ん?…」
「そ、そんな事…躊躇なく…言って…」
「別に…事実だし…」
「綾子の…【マンコ】…ヌルヌルで…締め付けて来て…気持ち良いよ(笑)…」
「バ、バカ…バカな、なおくんの…バ〜カ!!…」
「わ、わたしが…はずかしくなるよ…」
「だって…ほんとうに…きも…・・・」
「だ、だまれぇウゥ〜…ゥンン…」
「もぅ〜…せ、せっかく…いいゆざめだったのに…あつく…なったじゃん…」
「・・・しよ?…」
綾子は下着に手を置き小さく指を動かし
「なおくんは…良い人なのに…なおくんJrは…悪子…」
「綾子…本当に…俺の…“Jr”…要る?…」
「!!…び、びっくり…させないで…」
「ふふっ…その言葉だけで…嬉しいよ…」
「・・・」
半勃ちさせて貰い綾子を寝かせバスローブの紐を解き唇を重ねながら優しく胸を揉み
「ウッンアッ…ゥンン…ウ~ゥアア…ァンウゥ…」
綾子は腕を俺の背中に回し抱き付き
「アッウッン…アァゥゥ…ウッン…アッアッンン…」
「アッハァハァ…アァハァ~ハァ~な、なおくウッ…ハァ~ハァ~ウウ…」
俺はゆっくり覆い被さり両手で両胸を撫で軽く乳首を摘み
「ウ〜ゥ…ゥンン…ウンアン!!…」
「アッ〜ァ…アアン…アンアッン…ハァハァ…ウゥ〜…」
「ハァ~ハァ~き、きもちいいよ…ハァハァ…」
体のクネりを大きくし
「ウンンハァ〜ハァ〜…アアな、なおくん…」
俺は片手を股間に…掌で全体を軽く撫で綾子の熱く成っている所に指を沿えゆっくり動かすと脚が徐々に開き腰もクネりだし
「ハァハァア〜…アンッハァ〜ハァ〜…」
「ウゥ…ゥンッハァハァ…い、いれて…」
俺はヘッドサイトに手を伸ばし❛ゴム❜を取ると綾子はゆっくり首を振り
「ハァ〜ハァ〜な、なしで…ハァハァいいよ…」
「えっ?…」
「ハァハァき、きのうも…ハァ〜ハァ〜なしで…」
「ハァ〜ハァ〜したんでしょ?…」
「いいよハァハァ…」
俺はそのまま綾子の中に挿れてゆっくり動かし
「アッ…アンアンゥン…ハァハァアァ…アッアアハァ〜ハァ〜…」
「ウッン…ハァハァアン~ァ…アッアッハァ〜ハァ〜…」
体をクネらせシーツ握り締め
「アンアン…アァ~ンウゥン…ゥンン…ハァハァ…」
「ハァ~ハァ~な、なおくん…イ、イク…ハァ〜ハァ〜…」
「イ、イッちゃうアア…ウッァ~…ハァ〜ハァ〜…」
1度大きく体を反らしベットにヘタり
「ハァ〜ハァ〜な、なおくん…ハァ~ハァ~は、はげしい…」
綾子はゆっくり微笑み
「ハァハァな、なおくんも…ハァ〜ハァ〜イ、イッて…」
俺は少し速め
「アンアン…アア…アッアッハァハァ…ウゥハァ~ハァ~…」
「ウッ~ゥハァハァ…アア~アッンンハァ~ハァ~…アンアンウッ…」
「りょ、りょうこ?…な、なかに…だしていい?…」
「アンアァ…!?…」
綾子は首を振り
「ウッアァだ、だめ…だめだよハァハァ…アァハァ~ハァ~…」
「アアな、なかはハァハァ…だめハァ~ハァ~ァ~ン…」
「ウッハァハァな、なおくんが…ハァ~ハァ~い、いったんだよ…ウゥハァ〜じゅ、じゅんばん…アンハァハァまもろってハァ~ハァ~…」
「アンアンハァハァだ、だめだからね…ウゥ〜…」
俺は更に速め
「ア〜ァァン…アッアッだ、だめだめ…ハァ〜ハァ〜ハァハァ…」
綾子はシーツを力一杯握り締め俺は抜き綾子のお腹の上に出し
「ハァハァ…ハァハァ…ハァ〜ハァ〜…」
ティシューで綾子のお腹を拭き横に寝そべり
「ハァ〜ハァ〜ハァハァぅん…ハァ〜ハァ〜…」
「ハァハァな、なおくん…ゴ、ゴメンね…」
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