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タイトル(約 6 分で読了)

【評価高め】
父が再婚し新しい美人の母と姉2人ができましたがすぐに父が単身赴任に、その結果・・・

投稿:2020-07-07 01:00:44
更新:2020-07-07 01:00:44

この話のシリーズ一覧

本文

ヒロさん(20代)◆ZzdpEFA

僕が小学生の時両親が離婚、僕は父親と一緒に生活することに。そして昨年20才になった時父が再婚しました。

父の相手もバツ2で娘が2人、計5人での生活が始まりました。

新しい僕の家族です。

父:カズオ(45才)

母:マナミ(52才)とても50代には見えないスタイル抜群の美人

姉:アヤ(30才)バツ1(子供はいない)、母と最初の旦那との子供、ややぽちゃで服の上からでも分かる爆乳

姉:ミユ(24才)母と2番目の旦那との子供、母似のスレンダー美人

僕:ヒロキ(20才)学生

この5人で新しい生活が始まりましたが、今まで父の2人の生活が長く全く女気がなかったところに3人の女性が、しかも母娘皆美人、母は昔ちょっとしたモデルをしていたくらいでスタイル抜群、姉アヤは目のやり場に困るほどの爆乳、姉ミユは母親譲りのスタイルで美人。

そして母娘3人ともかなりオープンな私生活。母は平気で父といちゃついて僕の前でもキスしたり、父はかなり照れてますが、姉2人共僕の事を初日から「ヒロ」と呼びこちらがびっくりするほどフレンドリ―でした。僕もすぐに慣れて「アヤ姉」「ミユ姉」と呼ぶようになりました。

でもそんな中父が急に転勤となり、単身赴任となりました。その日から僕と母、姉2人の生活が始まりました。

新生活最初の休日、母は友達と朝から出かけていません。ミユは仕事が忙しく休日出勤、家には僕とアヤ姉の2人、母とミユ姉が家を出てからは、朝食の後片付け、洗濯干し、アヤ姉がしていました。そして母から頼まれていた納戸の片付け、これは僕も手伝い、昼前には終わりました。

「あーこれでひととおり終わったかな、汗かいたしシャワーしよ」

と風呂へ、出てきたアヤ姉短パンに胸元の大きく空いたタンクトップ。家だからいいのですがやはり爆乳に目が、凄いボリュームに凄い谷間昼ご飯を食べながらも正面にいるアヤ姉の胸元が気になります。

昼ごはんの片づけが終わると、

「ねえヒロ疲れたから肩揉んでよ」

とアヤ姉の肩もみを、アヤ姉が床に座り僕は膝立ちの格好で肩揉みを、この位置、風呂上がりのアヤ姉のい匂いに胸元の谷間もよく見えます、肩を揉んでいるだけでもその爆乳が揺れます。

やばい、意識しないようにと思いながらも下半身が反応しはじめてしまいました。しばらく続けると

「ありがと、今度はわたしがしてあげるよ」

「いいよ」

「まあまあそう遠慮しないで」

半ば強引に僕を座らせ今度はアヤ姉が僕の肩もみ、

「細いねヒロしっかいり食べてる?」

「うーん、うん」

そんな会話をしながら少しすると、

「ねえ、ヒロって彼女いるの?」

「いないけど」

「もしかして童貞?」

「えー」

「そうでしょ」

「いや違うけど」

「うそー、じゃあだれとしたのよ」

「・・・」

「いいなさいよ」

「別にいいじゃんそんなこと」

「やっぱうそなんだ童貞だ」

「だから違うって」

「じゃあ誰と」

さっきと同じ繰り返しです。

「バイト先の人と」

「バイト先の誰と?」

「もう辞めてるから」

「何で辞めたの、もしかして相手からしたら不倫?」「えっ、そうなの、ねえ」

「うん、そうだよ」

「すごい、やるねヒロ、別に不倫がいいわけではないけど、ヒロがね・・・」

「それが相手の旦那にバレて辞めたんだ」

「うん」

しかし、女の感なのか、アヤ姉が鋭いのか全部当てられました。

「ふーんそうだったんだ、ヒロ童貞だと思ったのに、ミユもヒロはきっと童貞よ、って言ってたけどね・・・」

おいおい、姉妹でそんな話するのかよっと思いました。

「ここも気持ちいいのよ、ヘッドスパ」

とか言って頭までマッサージしてくれます。しかしそうなるとアヤ姉の爆乳が、爆乳が背中に、

後から思うとアヤ姉がわざとしてたんだと思いますが、爆乳をすりすり当ててきます。かなり密着し始めたアヤ姉、また下半身がムクムクと反応し始めました。

「気持ちいい?」

「うん」

「じゃあもっとしてあげる」

そう言って抱き着いて来ました。

「えっ、アヤ姉」

「気持ちいい?」

「いや」

「じゃあもっと?」

と言い胸をさらに押さえつけてきました。そして股間に手を、

「やっぱり、もう大きくなってる、いやらしいね」

「アヤ姉がそんなことするからだよ」

「だってヒロの反応可愛いしさ、えっ、ちょっとデカくない?ヒロの」

「えっ」

「いや大きいよ、見せて」

「アヤ姉」

強引に脱がそうとします。僕も口では「ちょっと」とか「待って」とか言いながらもうアヤ姉のペースにはまって行きました。

パンツまで脱がすと、

「いやっびっくりだわ、デカい」

さらに握ってきて

「太いし、長いし、何これ凄いじゃん、パートのおばさんも言ってたでしょ」

「うん」

「これ知ったら旦那なんてね」

と言いながらゆっくりとしごき始めます。

「あー我慢汁」

それを亀頭に塗りつけしごきます、

「あっ」

「気持ちいいの?」

「うん」

「これは」

僕の我慢汁でぬるぬるになった手でカリ首のあたりをこねくりまわします。

「あ~あ~」

思わず声が

「気持ちいんだこれ、うふふ・・・」

「やばい」

「イキそう?」

「うんやばいかも」

手コキは止めたアヤ姉でしたが今度は、カプッ、と咥えこんできました。

「あ~やばい気持ちいよ」

「ぶはっ、気持ちいい?」

「うん気持ちいい」

「でも太いね、太すぎて大変だ」

とは言うもののまた咥えこみ「ジュポ、ジュポ」音をたててのフェラ、もうやばいです漏れそう、

「やばい出ちゃうよ」

「イキそう?」

「うんイキそう」

「このまま出す、それとも入れたい?」

「入れたい」

「じゃあ入れるよ」

「うん」

アヤ姉上になり、チンポを掴みおまんこへ、

「あ~入った太い、入れるよもっと気持ちいい?」

「うん」

「あ~奥までくる凄い、気持ちいい?」

「うん凄い」

「イキそうになったら言ってね」

「うん、いや?、もうイキそう」

「ほんと?」

「うんイク」

「もうちょっと我慢して」

「いや無理だよ、あ~あ~もう」

アヤ姉動きを止めます、

「やばかった?」

「うんやばいよもう」

またゆっくり動かすアヤ姉、

「あ~気持ちいい、あ~あ~イキそう」

また動きを止めるアヤ姉、しかし、

「あっ出るっ」

あわててチンポを抜くアヤ姉、抜いた瞬間「ビュッ」とおとが聞こえてきそうなくらい大量の精子が飛びました。

チンポしごきながら、

「あ~出る出る」

「出して全部だして」

さらにしごかれ、続けざまに精子が飛びました。

「はあ~はあ~」

「凄い出たね、気持ちよかった?」

「凄く」

「でもまだギンギンね入れる?」

「いや今度アヤ姉の舐めていい?入れてもまたすぐイッちゃいそうだから」

今度はアヤ姉を脱がせおまんこを舐めます。

アヤ姉パイパンおまんこ、全部剃ってあります。剃ってあるのでよく見えます。ビラビラが大きく色も結構黒ずんでいます。そこからピンク色のクリトリスが見えます。これも大きめか。舌先でクリをぺロぺロ、

「あっ」

さらにペロペロ、

「あ~」

少しづつ軽く舐めて行くと、

「もう、もっと舐めて」

そこで今度は逆にクリに吸い付き、ベロンベロンと舐めます。

「あっ、いい気持ちいい」

後はクリを集中的に舐めまくりました。

「あ~気持ちいい上手いねヒロ、イッちゃいそう」

僕はさらに激しく舐めました、すると

「あ~イッちゃう、気持ちいい、イッちゃう、イク~イク~・・・」

身体を弓なりにのけ反ってイってしまうアヤ姉

「あ~気持ちよかった、凄いねヒロ、そのおばさんに教えてもらったの」

「いやそうじゃないけど」

「上手いよヒロ簡単にイカされちゃった、じゃあ次はこれ」

寝かされ腰を持ち上げられると膝を入れるアヤ姉、そうですパイズリです。大きな爆乳によって挟まれます。

溢れ出ていた我慢汁を塗りたくりさらにアヤ姉の唾を垂らしヌルヌルにして挟みさらに両手で抑え込むように圧力を、そしてゆっくりと上下に、気持ちいいです、この柔らかさが何とも言えず気持ちいです。

「ほんとデカいね、隠れないもん全然」

と言いながら、上下に擦ったり、こねくるように動かしたり、時にフェラしたり。

「あ~ダメだまたイッちゃいそう」

「いいよ出して、また見せていっぱい出るとこ」

「あ~気持ちいい、出すよ、出すよ、イク」

精子が自分のあごまで飛んできました。

「すご~い飛んだね、気持ちよかった?」

「気持ちよかった」

またフェラしたりしごいたりするアヤ姉

「あ~あ~気持ちいい」

「凄いねまだまだ硬い、入れて」

自ら股を広げるアヤ姉、エロい格好です。

すぐに僕もアヤ姉に抱きつき入れます。

「あ~入った太い」

僕も2回射精していたので少しの余裕が、最初から激しく突きました。

「あっあっ凄い凄い」

少しすると

「あ~イキそう、イッちゃう、イッちゃうよ、イク~~~」

アヤ姉イキました。僕は続けて突きます。

「あ~、またイク、そんなしたらイク、イク、イク~~~」

続けてイクアヤ姉、そしてまたアヤ姉がイク時、僕も射精、アヤ姉の胸へ精子が

「凄いねヒロいつもこんなに」

「いやアヤ姉の気持ちいいから」

「うふっ」

嬉しそうなアヤ姉

「今度は後ろから来て」

デカ尻を突き出すアヤ姉、デカい尻です、チンポを一気に差し込みます。

「あっ凄い」

ボリューム満点のデカ尻を両手で掴みガンガン突きます。

「あ~くる、奥までくる凄い、イク~~~、イク~~~」

もうアヤ姉止りません、イキっぱなし状態、何度もイキます。そして僕もまたイキそうに

「あ~気持ちいい、僕もイクよ」

「きて、いっぱい出して」

「イクよ、イクっ」

アヤ姉のデカ尻から背中にかけて出ました。アヤ姉とのセックスはパートのおばさんの比ではありませんでした。僕も何度も射精させられ最高でした。

この話の続き
-終わり-
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