体験談(約 9 分で読了)
4冴えない僕は学園のアイドルである幼馴染みとエッチ禁止令(2/2ページ目)
投稿:2023-12-10 18:13:16
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「…………あっ、頭冷やしてくるってそう言うこと?」
何かを察してくれたらしい蘭柰が申し訳なさそうな表情で僕を見ていた。
僕が部屋から出ていこうとすると蘭柰が制止する。
「待ってよ。今から外行ったら怪しまれるよ?蚊だってたくさんいるし」
うぅ。確かに蚊に刺されるのは嫌だな。
「でももうヤバいから……」
こんもり盛り上がったズボンを蘭柰に見せます。
ズボンからも分かる痛々しく腫れ上がった僕の下半身。
蘭柰は困ったように複雑な表情でそこに一瞥しました。
「はー……。じゃあたしが手伝ってあげるから……」
「いいんすか?」
「ちょっと可哀想だし。……て、手とかで良いなら……」
おずおずと申し出る蘭柰が可愛い。
「それで十分です!」
「ちょっと、声が大きいってば」
「ご、ごめん。舞い上がった」
蘭柰はすっかり僕のズボンとパンツを脱がすのがこなれてきてました。
皮の被ったチンコに唾を垂らして絡めながら剥く動作もスムーズです。
「なんか蘭の手つきがプロい」
「こんなプロになりたくない」
すでに蘭柰は僕に言われなくても僕が気持ちいい所を把握してて、そこを重点的に攻めてきてくれます。
自分の唾を垂らして絡めながらシゴく動作もバッチリ。
「蘭、服脱いで」
「ん」
蘭柰の控えめだけど綺麗な胸が露に。
「あ、下はズボンだけ脱いでパンツ履いてて」
手の緩急の付け方も上手くなり、僕がヤバそうになるとゆっくりになったりします。
だいぶ僕好みに仕上がって来ました。
今日1日分が溜まってるのでそろそろ限界が来そう。
そこで僕は蘭柰にこそっと言います。
「今日履いてたパンツある?」
「……そりゃある……けど」
「またパンツに出したい」
そう言うと蘭柰はやはり呆れた表情を浮かべましたが、やはり嫌そうにはせずに一端離れると、手さげバックの袋に入ってたパンツを持ってきてくれました。
「ん」
「あざす」
ありがたく受け取って臭いを嗅ぎます。
蘭柰はまた手コキを始めてくれました。
汗の臭と少しの蘭柰の臭い。
そして僕は期待を胸にパンツの中身を見ました。
「……あれぇ?」
「なに……?」
「ぜんぜん汚れてないじゃん」
蘭柰のパンツはいつも大体汚れてましたが、今日はまったく汚れてません。
「だって今日ナプキンしてたんだもん」
「なんと恐ろしいことを……。神への冒涜だ……」
「なんの神様だそれw」
目に見えて僕は落ち込みました。
蘭柰はそんな僕を気遣うように。
「ハァ、ん~~、じ、じゃまた今度、……っ、よ、……汚してあげるから…………」
尻すぼみに言葉が小さくなり、スッゴく恥ずかしそうに言う蘭柰。
「ホントに?」
「………………う、うん。だから、今日はこれで我慢して」
「じゃ今日はこれで我慢する。あ、もうイクからもっと速く動かして」
「ん」
そうして僕は蘭柰のパンツの臭いを嗅ぎながら、蘭柰の柔らかくて細くて綺麗な手に包まれながら射精しました。
「わ、いっぱい出てきた……手ベトベト…………」
「気持ち良かったよ。蘭の手つきエロかったし」
「なら良かったけど」
蘭柰にチンコを拭いてもらいズボンとパンツを履かせてもらいます。
蘭柰もズボンを履いてブラと服を着ました。
僕がトイレから帰ってくると蘭柰が布団の上でなんか落ち込んでます。
「どうしたの?腹でも下した?」
「いや、なんか冷静に考えると流れで大変なことを約束してしまったな、と……」
「期待しております♡」
僕がニコニコで蘭柰を見つめると、蘭柰は何とも言えない複雑な顔をしてました。
今からとても楽しみです。
新潟から静岡に帰ってきてしばらく。エッチ禁止令が発令されて以降、僕は約束を守ってます。そもそも最近はほとんど会ってない。蘭柰の家は新潟に帰省した後は愛知の方に帰省していて、帰ってきてからも部活だったり他の友達と約束があったりで中々予定が噛み合わず。蘭柰との連絡は頻繁に取っては…
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