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【評価が高め】マンション管理人の私【瑠花ちゃんの場合】

投稿:2023-11-29 10:15:24

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
最初の話

私は親から相続したマンションのオーナー兼管理人を生業としています。私が住むマンションもその中の1室です。うちのマンションは、近くに女子大学がある為、現在全ての部屋が女子大生で締めれており、実質レディースマンションとなっています。今回の話は、うちのマンションに住んでいるあっちゃんの件です。…

前回の話

私は親から相続したマンションのオーナー兼管理人を生業としています。私が住むマンションもその中の1室です。うちのマンションは、近くに女子大学がある為、現在全ての部屋が女子大生で締めれており、実質レディースマンションとなっています。今回の話は、うちのマンションに住んでいるまいちゃんの件です。…

私は親から相続したマンションのオーナー兼管理人を生業としています。

私が住むマンションもその中の1室です。

うちのマンションは、近くに女子大学がある為、現在全ての部屋が女子大生で締めれており、実質レディースマンションとなっています。

今回の話は、うちのマンションに住んでいる瑠花ちゃんの件です。

瑠花ちゃんは、312号室に昨年入居した大学2年生です。

入居の申込書によると、1月生まれでしたので、もうすぐ20歳のはずです。

瑠花ちゃんは、私の様にマンション経営をしている者にとっては大敵の、家賃滞納常習者でした。

この月も家賃の滞納があり、私は瑠花ちゃんを、管理人室と兼任している私の部屋に呼び出しました。

「今月も滞納なんだけど、どうなっていますか?」

「ごめんなさい。今月は仕送りが入っているはずなんですが。入っていませんでしたか。」

瑠花ちゃんも落胆した顔をしています。

「引き落としができいたら呼ばないよ。」

「この場で、実家に確認してくれるかな?」

「はい。分かりました。」

瑠花ちゃんはスマホで実家に電話します。

「もしもし、私、瑠花。あのね、仕送りのことなんだけど。.......そうなんだ。....分かった。こっちはこっちで話してみるね。.....分かってる。うん、じゃあね。」

瑠花ちゃんの電話が終わりました。

「オーナー、少しよろしいですか。」

「もちろん、どうだった?」

「父がいまだに帰宅していないらしく、母もいまだに働けなく状態なので、我が家にはお金がほとんど無いみたいです。」

「ただ、父が帰宅し次第、家賃はお支払い可能だと思います。」

「瑠花ちゃんのお父さんって、いつ帰ってくるの?」

「先月もそう言っていたよね。」

「............」

「うちもね。慈善事業じゃないから、もう待てないよ。先々月分と先月分、それに今月分に、来月ぶん。合わせて36万円。きっちりと言うならそれに利息。」

「..........」

「きっちりお支払い頂けない時は申し訳ないけど、退去をお願いすることになるね。」

「.....それはそうですよね。」

「大学も、中退になってしまうんですよね。」

「自宅から通えないならね。」

瑠花ちゃんは泣きだしました。

「アルバイトでも厳しいんだよね。」

「学費と食費でいっぱいいっぱいです。」

「極論だけど、瑠花ちゃんに、いわゆるパパでもいれば、なんとかなるかもね。」

「援交みたいなことは、できませんよ。」

「それはそうだよね。」

「でも、こう考えたらどうだろう。偶然出会った人が年上の人で、その彼が瑠花ちゃんの家賃を援助してくれる。もちろん。彼とは2人の合意でエッチをしている。」

「これなら、ほぼ恋愛と変わりないんじゃないかな。」

「そんな都合のいい人、なかなか出会えませんよ。」

「そうかな。もしも、その人がボクだったらどうする?」

「えっ.......そんなこと考えたことありませんよ。」

「僕も考えたこと無かったよ。でもね、今、必死に考えたの。」

「それくらいなら、協力してあげられるかなって。」

「本気ですか?」

「本当にいいのですか?」

「僕から言い出したんだから、もちろんいいよ。」

「その気持ち、受けさせてもらってもいいですか。」

「もちろんいいよ。」

「でもね、金額も金額だから、一応、覚え書きを作るね。僕が嘘をついたらいけないし。」

「お願いします。」

と言うことで簡単な覚え書きを作りました。

その覚え書きには、

「〇〇瑠花と〇△(僕)は次の覚え書きを締結する。」

「一、〇△は〇〇瑠花のマンションの毎月の家賃を負担する。」

「ニ、その代わりに〇〇瑠花は、〇△の要望に応え、体を提供する。」

「三、〇△が家賃分を負担しない又は、〇〇瑠花が体の提供を拒んだ際はこの契約を失効するものとする。

「四、三によりこの覚え書きが失効した場合、〇〇瑠花は直ちに債務である金額を一括して〇△に支払う。

「五、四が実行されない場合は、〇△は〇〇瑠花の保証人である母親に対して、一括全額請求するものとする。」

と、しました。

瑠花ちゃんにも覚え書きの内容を確認させたのち、瑠花ちゃんは自らの意思で記名&サインをしました。

この日は、とりあえず瑠花ちゃんを自宅に帰らせました。

翌日、バイト終わりの瑠花ちゃんが我が家に寄ってくれました。

「パパ、ただいま。バイト先で、ロールケーキを貰ったの。一緒に食べようよ。」

「おっ、ロールケーキいいね。だったら、紅茶でも入れようかな。」

「ありがとうございます。うちの家なんて、飲み物は、水だけなんですよ。」

打ち解ける為に演技をしているのか、それとなく聞いてみましたが、違うようです。

瑠花ちゃんは、私が、本当の彼氏となってくれたと思っている様です。

ロールケーキを食べ、まったりとテレビを見ていると、私が座るソファーの横にちょこんと座ってきました。

そして、

「ごめんなさい。」

と、なぜか謝ると、瑠花ちゃんは私の太ももに頭を乗せて横になりました。

「彼氏ができたら、逆膝枕をしてみたかったんです。」

瑠花ちゃんの言う逆膝枕とは、瑠花ちゃんの膝を枕とするのではなく、私の膝を枕にする男女逆の膝枕のことです。

「希望が叶って良かったね。」

「うん。」

私は寝転ぶ瑠花ちゃんの髪を撫でてやりました。瑠花ちゃんの目はうっとりとしてきました。

私は膝の上の瑠花ちゃんの耳に息を吹きかけてみました。嫌がる素振りはありません。

瑠花ちゃんの頭を持ち上げ、キスをしてみました。

瑠花ちゃんも返してきました。

完全に戯れついてくる感じです。

瑠花ちゃんをソファーに寝かせ、馬乗りになりました。

そして、唇から耳、うなじから首筋、さらには鎖骨と、舌を這わせます。

その時、私の手は瑠花ちゃんのブラウスのボタンを外していました。

これらの一連の動きに、瑠花ちゃんは一切の拒否をする事なく、なんなら、更にうっとりしていました。

私の手がブラウスを終え、ブラのホックを外している時、舌は丁度鎖骨付近を舐めていました。

そのままブラを外すと、胸が露わになりました。

大変、控えめな、色白な胸が顔を出しました。

乳首も使い込まれていない、綺麗な薄いピンク色、いやほぼ肌色に近いピンク色をしていました。

まずは乳房全体を、優しく包む様にマッサージしました。乳首には触れぬ様に気をつけながら、優しくマッサージをしました。

触るにつれて、顔が真っ赤に染まり、胸も明らかに赤みが増してきました。

私は、口で乳首に吸い付きました。

瑠花ちゃんは、

「キャー、ギャー、ギャッギャー。」

て叫び声を上げました。

私の剃ってから数日経った顎髭で、乳首を刺激すると、あまりにも刺激が強かったのか、瑠花ちゃんは震えていました。

「瑠花ちゃん、もっと楽しまないと。」

私はそう言って、瑠花ちゃんのズボンを一気に下げました。

「キャー」

「脱がないとダメでしょう。」

「私、私、、、。」

「どうしたの。みられた事が無いの?」

「それとも、SEXしたことないの?」

「両方とも無いです。」

「だろうね。顔に書いてあるよ。」

「一緒に楽しくなろうよ。もちろん気持ち良くね。」

「緊張しなくていいからね。任せて。」

私はショーツも脱がせました。

瑠花ちゃんは嗚咽を繰り返しています。

アソコに手を伸ばすと、瑠花ちゃんは震えていました。

中指を曲げ少しだけ中に入れて動かすと、

腰を逃がそうとしていますが、私はそのままで、アソコを掻き回し刺激を続けました。

瑠花ちゃんは、それ以上の抵抗を諦め、なされるがままとなっていました。

少しいじったあと、アソコに顔を近づけました。

さすがに瑠花ちゃんは嫌がっていましたが、遠慮なくアソコに口をつけました。

「嘘、嫌だそんなところ舐めないで下さい。洗ってもないし。」

そんなことを言っていましたが、気にしません。

舐めたり、吸ったり、甘噛みしたり繰り返していると、

「ああああぁぁぁぁ〜」

と叫びぐったりとしました。

私はこのタイミングで挿入を試みました。

瑠花ちゃんの膣の入り口には膜があります。

この膜を突破する必要があります。

ペニスをつけ、グッと押し込む様に挿入します。

まさにメリメリという表現がピッタリなくらい、突き破る感覚でした。

しかも、先に進むにも、キツイという表現では表せないほど狭く、更に押し返そうとしてきます。

力を込めて、無理矢理突破を試みました。

すると、ある瞬間、たぶん亀頭がある部分を突破したタイミングで、少しだけ楽にはなりました。

しかし、狭くキツイことには変わりがありません。

それでも、私は腰を振りました。

狭くキツイ膣の中でしたが、頑張って腰を振りました。

膣からも分泌液が迎え入れてくれ、ようやくまともに腰を動かせる様になりました。

それでも、何度も

「狭いなぁ。キツイなぁ。」

と、口に出してしまったか分からないくらいでした。

これだけ狭いと、私自身が早々に気持ちよくなってしまうのは当然のところ。

ここで処女が相手ってことを利用させても、いました。

若干引いたタイミングで膣内射精をすれば、気づかれないのでは、と考え、実行してみます。

案の定、瑠花ちゃんには気付かれず、1度目の射精を完了。

懸念材料の中折れもなく、継続させました。

射精により更に潤滑剤を得たペニスはスムーズに動けます。

瑠花ちゃんの反応も良くなってきました。

気持ち良く動いていると、瑠花ちゃんも

「あー、気持ちいい。」

と、言います。

腰のリズムに合わせて、瑠花ちゃんの呼吸も聞こえます。

ついに、瑠花ちゃんは初挿入、初イキを達成できました。

直後に私も中で再度果てましたが。

余韻を味わっていると、瑠花ちゃんから

「もっと痛いと思ってました。優しくして頂いたのでしょ。ありがとうございます。」

「確認ですが、最後、私の中で射精しましたよね。もしもの時は責任を取って下さいね。」

「ごめん、ごめん。瑠花ちゃんがあまりに気持ち良すぎて、中に出してしまったよ。万が一の時はもちろん責任とるよ。」

「いいましたよ。約束ですからね。」

「ということは、責任を取るなら、これからも中で出してもいいってことかな?」

「それは違います。必ず避妊はお願いします。」

「分かったよ。避妊はするから。」

と、瑠花ちゃんに伝えました。

この時から、瑠花ちゃんとの借金36万円相当分と毎月の家賃分のセックスライフが始まりました。

ただし、1SEX、5000円で計算したので、瑠花ちゃんが大学を卒業するまでたっぷりと楽しむことができました。

お読み頂きありがとうございました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。評価いただける場合は、下の「いいね」ボタン等をクリックお願いします。

この話の続き

私は親から相続したマンションのオーナー兼管理人を生業としています。私が住むマンションもその中の1室です。うちのマンションは、近くに女子大学がある為、実質レディースマンションとなっております、全ての部屋が女子大生で締めれておりました。おりましたと書いたのは、実は1軒だけ旧知の不動産屋の紹介…

-終わり-
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