官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
クズ彼氏の命令で知らないおじさん達の玩具になりました
投稿:2024-09-15 23:43:31
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今付き合っている彼氏はクズです。私の家に入り浸って競馬ばかりしています。「いけいけいけ!!あーくそ、負けた」彼氏のイライラした声を聞くと、私のマンコがヒクヒクしました。競馬に負けると、彼氏は私を呼びます。「ケツ出せ」彼氏がいるときには下着をつけてはいけないので、スカー…
お久しぶりです。今回は、処女喪失したときの話です。シリーズにしてますが、それぞれ完結したプレイを書くようにしています。順番無視で、気になったものを読んでください!その頃の私はまだ、奴隷の自覚が足りてませんでした。ある日、夜中の3時に彼から電話がありました。近くで飲…
大学の授業終わり、彼氏から呼び出されました。場所は古い雀荘、下着はつけるな。とのことでした。
トイレに入って、下着を脱ぎます。
その日は、タイトなニットとミニスカートを履いていました。
案の定、ニットは肌に張り付いて、何もつけていないおっぱいの形を浮き彫りにしました。乳首が丸わかりです。
こんなので表に出れるはずがないと思いましたが、着替えに帰りなどすれば、彼に遅いと怒られます。
おっぱいを隠し、少し息を乱しながら、私は何とか雀荘に着きました。扉を開くと、タバコとカビのニオイが、むっと広がります。
「賭け金無くなったからって、彼女に金持ってこさせたの」
「クズすぎだろ」
彼と同じ卓に座っているおじさん達が、ゲラゲラ笑いながら彼を冷やかします。
「いや、親に仕送り貰ってる身分で男に貢ぐ奴、俺嫌いだから…体で稼がせようと思って」
彼は私のスカートをめくろうとしました。思わずスカートをおさえて抵抗すると、睨まれて舌打ちされます。
「んんっ」
痛いぐらいに乳首をつねられながら「お前に抵抗する権利ねぇだろ、性奴隷が」と怒られます。
「ごめんなさい、性奴隷のオナホマンコ見てください」
震えて謝りながら、自分でスカートをめくりました。パイパンのまんこが、おじさん達の目に入ります。
「触っていいのか」
一番近くの歯が少ないおじさんが、彼に聞きます。
「いいよ、五百円でどう?」
「安いな」
おじさんはニヤニヤしながら「かわいそうに」と私に言いました。
「びしょびしょだな、姉ちゃん。俺の手がそんなにいいのか?んん?」
手マンされるピチャピチャという音が、室内に響きます。別の卓のおじさんも、こちらを見ていました。
「やっ、ちがっ、ブラとか外して、んっ、外歩いてて、それで」
「歩くだけで気持ちいいのか、変態すぎるだろ」
雀荘にいる皆が、それを聞いて笑いました。大勢の見ず知らずの人に辱められ、マン汁が溢れるのが分かりました。
「おっぱいは、いくらで触れんの?」
「あー同じ、五百円でいいや」
別のおじさんが彼に五百円払って、私のおっぱいに手を伸ばしました。力いっぱい、雑に、グニャグニャと触られます。
気持ちよくさせるためというより、自分が触りたいように触っているのが分かりました。
「ほら、彼氏のギャンブル代のために知らないおじさんにおっぱい揉まれて、どうだ?うん?」
正直、私は興奮していました。大好きな彼の命令で、見ず知らずの人に体を捧げているのです。これ以上の彼への奉仕があるでしょうか。
声を堪えるのに必死で、何も答えられずにいると、おじさんは彼氏にクレームを入れました。
「おい、反抗的だぞー、返金させるぞー」
彼氏は、ため息をついて、ベルトを外しました。
バシッ
「ああっ、申し訳ありませんっ」
いつものようにベルトで叩かれると、反射的に謝りました。
「反抗したら、好きにしつけてもらって大丈夫です」
彼のこの言葉で、おじさん達は嬉々として、私をベルトで叩いたり、顔をビンタしたり、お尻を叩いたりしました。
「おら、やっすい金のために、俺らに媚びろ。変態」
「ご、ごめんなさい、お願いですから皆さんの、玩具として壊れるまで、あ、遊んでください…うまくできなかったら、罰を与えて、しつけてくだ、さい」
涙でぐちゃぐちゃになりながら、言いました。それで、何をしてもいいと判断されたのか、その場にいたおじさん達が、次々にお金を払いました。
「んんっ」
私は必死に、おじさん達にご奉仕しました。
寝転んでいるおじさんのチンポに、マンコを押し当て、腰を動かして素股します。挿入を禁止してくれたのは彼の愛です。
そうしながらも、口では別のおじさんのチンポを喉奥まで使ってフェラします。両手は、別々のおじさんのチンポをしごいていました。
おっぱいも、また別のおじさんが使っていました。我慢汁が出てヌルヌルのチンポが乳首にこすりつけられます。私の乳首は、痛いぐらいに立っていました。
口・手・腰どれかが止まったら、お仕置きで、背中をベルトで叩かれます。
「ほうひわけこはいまへん」
チンポを咥えながら、謝罪しなければなりません。
「何言ってんのか分からねぇ」
とケラケラ笑われながら、何度も何度も謝ります。
誰かが抜いても、また交代で別のチンポがくるので休む暇がありません。
「よっしゃー」
彼が麻雀に勝って歓声を上げた頃には、私の体力は限界で、精子まみれで床に横たわっていました。
それでも上機嫌の彼を見ると嬉しかったです。
彼は、店から借りたタオルで私の体をキレイにして、服を着させてくれました。おじさん達に引っ張られたニットはゆるゆるになっていました。
「疲れたな」
彼は優しくそう言いながら、タクシーを止めてくれ、一緒に私の家に帰りました。
「また金なくなったら呼ぶから、俺のために稼げよ」と乳首を優しく舐められると、私は恍惚とした表情で頷きました。
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