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【評価が高め】マンション管理人の私【凛ちゃんの場合】

投稿:2023-11-30 21:20:27

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
最初の話

私は親から相続したマンションのオーナー兼管理人を生業としています。私が住むマンションもその中の1室です。うちのマンションは、近くに女子大学がある為、現在全ての部屋が女子大生で締めれており、実質レディースマンションとなっています。今回の話は、うちのマンションに住んでいるあっちゃんの件です。…

前回の話

私は親から相続したマンションのオーナー兼管理人を生業としています。私が住むマンションもその中の1室です。うちのマンションは、近くに女子大学がある為、現在全ての部屋が女子大生で締めれており、実質レディースマンションとなっています。今回の話は、うちのマンションに住んでいる瑠花ちゃんの件です。…

私は親から相続したマンションのオーナー兼管理人を生業としています。

私が住むマンションもその中の1室です。

うちのマンションは、近くに女子大学がある為、実質レディースマンションとなっております、全ての部屋が女子大生で締めれておりました。

おりましたと書いたのは、実は1軒だけ旧知の不動産屋の紹介で、どうしてもということで、1組の親子が住むことになりました。

今回の話は、うちのマンションに住んでいるその親子の件です。

お母さんは、25歳のシンママでお子さんを産んで直ぐに別居、離婚したみたいです。近所の会社勤めで、事務員をしている様です。

お子さんの凛ちゃんは、小学校3年生で近所の小学校に通っています。

うちのマンションの女子大生にはアイドルの様に扱われています。

ある日、凛ちゃんのお母さんが尋ねてきました。

「緊急で実家に帰らなくてはならなくなりました。この時期なんで、飛行機のチケットが取れないみたいなんですが、どうにかオーナーの力で取ってもらうことはできませんか?」

「緊急ってどうされたのですか?」

「実家の母が事故に巻き込まれて、手術なんです。」

「それは大変だ。急いで帰ってあげないと。」

「でもチケットが入手出来なくて困っているんです。」

「つてはあるので、取れるとは思うけど、急ぎだよね。」

「少しだけ待ってね。」

私は、その場でJ◯A本社の知り合いに電話しました。

「今日の夕方の便を1枚なら確保できそうなので、とりあえずチケットを押さえました。

2枚になると、明日の午後便以降でないと確約できないみたいです。」

「1枚ですか。凛を置いて行けないので、どうしましょう。」

「もしも、良かったらうちで凛ちゃんを預かりましょうか?」

「連れて行かれても、何かとバタバタするでしょうし、置いて行かれた方がお母さんも安心なのでは?」

「預かってもらってもいいのですか?」

「もしも宜しいのでしたら、凛には良くいい聞かせますし、ご迷惑をお掛けしない様にさせますので。」

「掛かった費用はちゃんとお支払いします。本当にお預けしてもよろしいですか?」

「いいですよ。凛ちゃんはいい子だし、気にしないでいいですよ。」

「では、お母さんの分のチケットを確定させますね。」

「無理をいいます。お願いします。」

「お母さんは、凛ちゃんの学校にだけ連絡をお願いします。下校したらうちに来る様にお伝え願います。」

こうして、お母さんは単独で田舎に帰り、凛ちゃんは我が家に泊まることとなりました。

日数は不確定ですが、お母さんの話だと1週間程度みたいです。

お母さんは旅立ち、凛ちゃんは帰宅する時間になりました。

あまり、状況の飲み込めていない凛ちゃんがやってきました。

私からお母さんとの話を伝えると、驚いてはいましたが、理解してくれました。

「今日から、しばらくお世話になります。宜しくお願いします。」

「凛にできることは何でもお手伝いします。言って下さい。」

凛ちゃんは、ちゃんと挨拶してきました。

我が家に入ると早々に宿題を始めます。

すでに夕方。

夕食の用意を始めると、私の横に立ち手伝ってくれます。

一緒に夕食を食べると、今日学校であった出来事を細かく説明してくれました。

食事の後は、お風呂です。

凛ちゃんに

「先にお風呂に入っておいで。」

と伝えると、

「1人で頭を洗えないから、一緒に入って下さい。」

と、頼んできました。

3年生としても、小柄な凛ちゃんですが、しっかりとしているので、お風呂も入れるものと考えていました。

という訳で凛ちゃんと一緒に入浴することに。

脱衣所で、私が先に裸となり、先に浴室に入りました。

続いて凛ちゃんも入ってきます。

「いつもどんな順番で洗っているの?」

私が尋ねると、

「頭を洗って、次に身体。そしてお湯に浸かるの。」

「ちゃんと洗ってから浸かるんだね。」

「お母さんが、そうしろって言うから。」

「正しい順番だよ。」

「頭からだね。」

私は凛ちゃんを前にしゃがませ、頭にお湯をかけ、洗います。

「目に入ってない?」

「しっかりと瞑っているから大丈夫です。」

「流すよ。」

頭を洗い終えました。

「次は身体だね。身体はどう洗っているの?」

「いつも、凛がお母さんの前に立って、洗ってもらうの。」

「今日もそうすればいいのかな。」

「うん、お願いします。」

洗面器のお湯にボディソープを入れ泡立てました。

スポンジに泡をつけ、首筋から洗います。

慣れない洗いにくすぐったがることもありますが、次に腕そして肩と洗い進めました。

胸は、おっぱいというには明らかに早く、前後の目印に乳首がある様なものです。

それでも、胸を洗ってやると、少しだけ気持ちよさそうな顔をしていました。

幼児体型そのもののお腹に、背中も洗い、爪先から脚全体を洗い、最後にお股とお尻を洗いました。

お股を洗う時、犬がオシッコをするように片脚を上げるのには驚きました。

さりげなくアソコを見ると、綺麗なスリットが開いて中まで見えます。

大人の使い込まれたアソコと違い、綺麗なピンク色をしており、吸い込まれる気になりました。

お尻を洗う時、凛ちゃんに初めて女の子を感じました。

プリっと重力に逆らうお尻の肉は、感動ものでした。

もちろんお尻の割れ目も綺麗に洗ってやり、全てをお湯で流し、湯船に浸からせました。

私はもちろん自分で洗います。

頭を洗っている時、凛ちゃんの視線を感じました。

私の股間を注視している様です。

お父さんがいない凛ちゃんにとって、ペニスは珍しいものなのでしょう。

もちろん、ボッキしていないペニスですが、触らずに動かすと、大変驚いているのが分かりました。

私はあえてそのことには触れませんでした。

洗い終え、私も一緒に湯船に浸かりました。

凛ちゃんを湯船で1度立たせ、私が先に浸かり、その上に凛ちゃんに座らせました。

一緒の方向を向いているので、私のペニスの上に直接、凛ちゃんのお尻が触れます。

先ほどよりは少しだけ充血しましたが、勃起まではさせず、一緒に浸かりました。

いろいろと話をしたので、風呂から上がる頃には、凛ちゃんはのぼせぎみでした。

若干、だるそうにしていたので、パジャマを着せずにソファに座らせました。

疲れと緊張もあったのでしょう。凛ちゃんは、直ぐにうたた寝を始め、私がドライヤーを終える頃には、規則正しい寝息をしていました。

体温も平熱まで下がっていたので、パジャマを着せようと、声をかけても、体を揺すっても全く起きません。

しっかりと寝ています。

その可愛らしさに、私はカメラで撮影をしました。

もちろんフラッシュを焚いても起きる気配は皆無でした。

脚をM字にさせて、アソコを開いてみます。先ほど見た時と同様に可愛らしいピンク色をしています。

衝動的に、アソコに口づけをしていました。

舌で届く限りの範囲を舐めていきました。

綺麗に洗ったので、味も匂いもありませんでしたが、私は凛ちゃんのお股を堪能させてもらいました。

凛ちゃんの顔を時々確認していましたが、全くの眠ったままでした。

パンツを履かせ、パジャマを着せ、ベッドに寝かせました。

その夜は、2人ベッドに並んで就寝しました。

お読み頂きありがとうございました。

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この話の続き

私は親から相続したマンションのオーナー兼管理人を生業としています。私が住むマンションもその中の1室です。このマンションに住む母子家庭の子、凛ちゃんを昨日から預かることになっていました。2人ほぼ一緒に朝は目覚めました。凛ちゃんは小学校があります。普段食べない朝食を作り、食べさせて学…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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