官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
まなの告白 その2
投稿:2023-11-05 10:58:53
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まなの告白主人公まな高校2年(当時16歳)Dカップ、パイパン、大きいお尻にコンプレックスを持っているおじいちゃん会社員(当時63歳)助けてくれた時、私のおじいちゃんと言う設定になったので、おじいちゃんと呼んでいる。まなと同じパイパン。女の子に恥ずかしい事をさせるのが好きな…
2日目(月曜日)
目覚めると、おじいちゃんに抱きついていました。
段々と意識がハッキリしてくると、昨夜の行為が鮮明に思い出され、顔が熱くなりました。
そっと起き上がると、おじいちゃんの股間が目に入りました。
昨日何度も私を逝かせてくれた勃起が、大きくなって勃っていました。
昨日あんなにしたのに元気だなぁ、なんて思った。
ユックリと、おじいちゃんを起こさないように、腰の所を跨ぎ、大きくなっている勃起に、私のアソコを押し付けました。そして、ユックリと割れ目に沿って擦り付けると、あっという間に濡れ濡れになってしまいました。
先っぽを入り口に押し当てると、ユックリと中に迎え入れました。
(あ~、やっぱりコレ気持ちいい)
1番奥まで迎え入れた私は、おじいちゃんに抱き着き、胸を押し付けました。
そんな事をしてれば、当然おじいちゃんも目が覚めちゃう。
目が覚めたおじいちゃんは、耳元で
「スケベなんだね」と囁きました。
顔を真っ赤にしていると、おじいちゃんは、私の腰をガッチリと掴むと、下から突き上げてきました。
おじいちゃんの胸に手をつき、体を仰け反らせ、オッパイを揺らしながら、おじいちゃんから与えられる快感に喘いでいました。
しばらく突き上げていたおじいちゃんが、
「うっ!」と言うと、1番奥まで入れてきて、中に出しました。
それに合わせて、おじいちゃんに抱き着き、キスをしながら、中出しを感じていました。
最後まで出し終えたおじいちゃんは、
「シャワーを浴びようね」と言って、私を抱きしめながら起き上がると、私を立ち上がらせました。すると、おじいちゃんの勃起が抜け出るとともに、中からドロリと精子が溢れてきました。
二人手をつなぎ、浴室へ行き、お互いの体を洗いました。
浴室から出ると、おじいちゃんは服を着ました。
「おじいちゃん?」
「今日は、仕事だから、あまり構ってあげられないけど、自由にしてていいからね」
「仕事に行っちゃうの?」
「在宅勤務だから、家には居るけど、邪魔しないでね。明日から金曜まで有給休暇取るから、我慢してね」
「は~い!」
おじいちゃんが仕事の準備を始めたので、私は汚したシーツを洗う為、ベッドからシーツを剥ぐと
「おじいちゃん、洗濯機どこ?」
「あ~、ベランダにあるよ」
窓からベランダを見たら、ありました。
洗剤をもらい、シーツを抱えてベランダに出ました。そして洗濯機に洗剤とシーツを入れて、洗濯機を動かし、部屋に戻ると、おじいちゃんが目を丸くして、驚いていました。
「どうしたの?」
「どうしたのって、裸でベランダに出てるから」
そう、私裸のままでした。
ハッと気づき、羞恥で体が熱くなりました。
それとともに、アソコが潤って来るのを感じたんです。
洗濯機が止まって、洗濯物を干すため、再びベランダに出ました。
その時も、裸のままでベランダに立ち、洗濯機から洗濯物を取り出し、おじいちゃんに私の後ろ姿が見えるように立ち、洗濯物を干しました。
恥ずかしいけど、気持ち良くて、アソコから液が溢れ、太腿を伝い流れる感触がありました。
洗濯物を干して部屋に入ると、おじいちゃんは仕事の手を休め、私を呼び寄せると、股を開かせて、びしょ濡れのアソコに吸い付いてきました。
それが気持ちよくて、足に力が入らなくて、膝をガクガクさせながら、おじいちゃんのクンニに耐えていたんですが、結局逝かされてしまいました。そんな私をおじいちゃんはベッドに寝かせると、仕事に戻りました。
ベッドの上で、呼吸を整えていたのですが、いつの間にか眠っていました。
どのくらい寝ていたのか、気づくとお昼でした。
起きた時、乳首が気持ちよくて、目覚めたんです。もちろん、おじいちゃんが揉んだり、吸っていたからです。
「おじいちゃん、仕事は?」
「昼休憩の時間だよ。よく寝てたね」
気づくと、おじいちゃんも裸でした。
私が起きたので、おじいちゃんは私の中に入ってきました。
「あああっ、おじいちゃん!」
おじいちゃんの勃起、すっごく硬かったです。
「ベランダに裸のまなちゃんが立ってるのを見た時、凄く興奮したよ」
そう言うと、激しくついてきました。
私もその時のことを思い出しながら、ドンドン気持ちよくなって、おじいちゃんに抱き着き、喘いでいました。そして、私が逝くと同時に、おじいちゃんも中出し。
ベッドに二人並んで、呼吸を整えていると、突然チャイムが鳴ったんです。
おじいちゃんは
「お昼、ピザにしたんだ。イイよね?」
と言って、お財布を渡してくれました。
私、慌ててお財布を受け取ると、玄関に行ってドアを開けました。
ドアを開けたら、そこにはビックリした顔の配達員さんがいました。
そこでハッと気づきました。
私、裸だった。しかもアソコから精子が出ている。
全身赤くしながら、ピザを受け取り、お金を払いました。
その間、配達員さんの視線は、胸とお股を行ったり来たり。
部屋に戻り、
「酷い~!」
と言いながら、おじいちゃんの胸をポカポカと叩いたのですが、アソコからは、おじいちゃんの精子ではない物が流れ出ていました。
「まなちゃん、裸で出てくとは思わなかったよ」と言いながらも、おじいちゃんの勃起は固くなっていて、先程したばかりなのに、また私の中に入ってきて、激しく突き上げてきました。
私も裸を見られたことに興奮してた。
二人とも一気に昂って、あっという間に逝ってしまいました。
午後の仕事中は、特に書くようなこともなく過ぎました。
夕食は、また外に食べに行きました。
おじいちゃんの部屋のキッチン狭くて、二人分の料理を作れないとおじいちゃんは言っていた。
外食をした帰り道、ちょっと遠回りして帰りました。
途中遊具のある公園に立ち寄り、公園のベンチで会話してたとき、公園の遊具が目に入りました。
それは、ボールを半分にし、所々に穴が開いたものです。
懐かしくて、おじいちゃんと二人で中に入ったりして、遊んだのですが、中でおじいちゃんが抱き着いて来たなって思ったら、服を脱がせ始めたんです。
えっえって思っている内に下着まで全部脱がされてしまいました。
そんな格好の私に抱きついてきたおじいちゃん。
その時になって気づきました。
おじいちゃんも裸であることに。
遊具の中で、裸で抱き合う二人。
興奮状態です。
激しくキスしながら、お互いの体を触りあい、快感を与え合いました。そしてトドメにおじいちゃんが私の中に入ってきて、1番奥に精子を出しました。
遊具の中でしゃがんでいると、中に出された精子がボトボトと地面に落ちました。
出終わるまで、しゃがんでいたのですが、ふと気づくと、おじいちゃんがいません。
遊具の中を見回し、服と下着を探したのですが、ありません。
パニック状態で、遊具の穴から、頭を出して、おじいちゃんの姿を探すと、先程まで会話をしていたベンチにおじいちゃんは座っていました。
「おじいちゃん!」
「おう、まなちゃん。早く戻っておいでよ」
「服と下着」
「ここにあるよ。早くおいで」
「持ってきて!」
「大丈夫だから、こっちにおいで」
何が大丈夫なのか、わかりませんでしたが、裸のまま、遊具から出て、腕で胸を抑えながら、おじいちゃんの元に行き、服を着ました。
実は、裸でおじいちゃんの元に行くまで、恥ずかしかったんですけど、感じちゃっていたんです。
公園で恥ずかしい行為をしたあと、部屋に戻りました。
シャワーを浴びて、また二人でベッドに横になり、エッチに耽ったんです。
今夜は、外で1回出したこともあって、1回出されただけでした。
でも、私は今日経験したエッチな行為を、耳元で囁かれて、激しく乱れてしまいました。
そんな事もあり、そのまま眠ってしまいました。
3日目(火曜日)朝目覚めた時、おじいちゃんはもう目覚めていて、じっと私の顔を見つめていました。「おじいちゃん、おはよう」「おはよう、まなちゃん。凄く可愛いよ」「どうしたの?」「こんな可愛い子が、スケベな行為をしたなんて信じられないよ」「やだ、恥ずかしい」なんて、会話を…
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(2020年05月28日)
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