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まなの告白 その6

投稿:2023-11-21 23:40:05

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まな大好き◆QYQiJGU
最初の話

まなの告白主人公まな高校2年(当時16歳)Dカップ、パイパン、大きいお尻にコンプレックスを持っているおじいちゃん会社員(当時63歳)助けてくれた時、私のおじいちゃんと言う設定になったので、おじいちゃんと呼んでいる。まなと同じパイパン。女の子に恥ずかしい事をさせるのが好きな…

前回の話

5日目(木曜日)昨夜頑張りすぎたのか、二人とも目覚めるのが遅かったです。それでも、する事はしましたけど。もう、目覚めの中出しは普通になってました。今日は、動物園に行きました。夏休み中なので、とても混んでいて、おじいちゃんとイチャイチャしたい私にとっては、ちょっと不満でした…

6日目(金曜日)

朝目覚めた時、おじいちゃんはまだ寝てた。

私はおじいちゃんの胸に頭を載せて抱きついた恰好。

ふと考えると、おじいちゃんのところに来て、毎日エッチしてる。しかも中に精子をいっぱい出してもらった。

そんな事も残り僅か。

そう思うと、なんだか涙が出てきた。

気づくと、おじいちゃんに頭を撫でられてた。

「どうしたの?悲しいことあった?」

おじいちゃんにそう言われ、おじいちゃんに抱き着くと、私から舌を入れたキスをしました。

おじいちゃんは黙ったまま、キスを受け入れ、私の好きにさせてくれました。

キスしたまま、自分の腰を動かして、おじいちゃんを迎え入れました。そして自ら腰を振り、快感を追い求めたんです。

おじいちゃんは私にされるがままでいてくれました。そして、私が逝く時、一緒に逝ってくれ、中に精子を出してくれました。

朝の行為のあと、抱き合いながら、私の気持ちをぶつけました。

おじいちゃんは困った顔をしながら、おじいちゃんの気持ちを伝えてくれました。

結果、おじいちゃんと私の気持ちは一緒でした。

気持ちも体も、お互いを必要としていたんです。しかし、今の状況では許されることではなかったのです。

でも、私は納得出来ませんでした。

困ったおじいちゃんは、ある提案をしてきました。

1.今回のことは、絶対に内緒にする事。

2.連絡先の交換はしない。

3.どうしても、この関係を解消したくないなら、おじいちゃんの近くの大学へ進学すること。

4.無事進学を果たしたら、会うことを約束する。

この条件を守れるなら、二人の関係を続ける約束をしました。

午前中は、お互いを貪りあい、何度も結ばれました。

午後、学業成就のご利益のある神社まで出向き、お参りをしました。

そこで、おじいちゃんがお守りをくれました。

「これを、おじいちゃんと思って大事にしなさい」

夕食、回らないお寿司でした。

ちょっと感激。

でも、時価って何?

帰り道、また散策して帰りました。

今夜が最後だし、おじいちゃんに喜んで欲しくて、結構頑張りました。

裸になって、服をおじいちゃんに預けて、遊歩道を歩きました。

真っ暗な所だけでなく、明るい街灯の下にも行った。

途中、男の人とすれ違ったりもした。

その時は、おじいちゃんの後ろに隠れたけど、振り返れば、お尻も見えたし、裸なのはバレバレだったと思う。

遊歩道の終点に行った頃には、ビショビショでした。

遊歩道を出る時に、服を着たのですが、下着を返してくれなかったので、ノーブラノーパンでした。

途中にあったコンビニで、買い物をする事になったんですけど、

「もう少し頑張れる?」

と聞かれたので、ちょっと不安でしたが、頷きました。

コンビニの陰で、おじいちゃんにワンピースの前ボタンを全部外された後、歩かされては、ボタンを留めるを何度か繰り返し、オヘソ付近のボタン1つを留めた状態に満足したおじいちゃんは、私にお財布を渡すと

「好きな物を買っておいで。外で待ってるから」

と言いました。

一人で入るのはとっても不安でしたが、意を決して、中に入りました。

店内をウロウロしながら、前屈みになったり、しゃがんだりして、買いたいものをカゴに入れていきました。

一通り買いたい物をカゴに入れたので、レジに行き、お会計しました。

「凄い格好ですね」

と店員さんに言われて、自分の格好を確認すると、胸元が開き、乳首まで露出しているし、股間も露わになっていて、パイパンの縦筋が見えていました。

「罰ゲームですか?」

「いいえ、好きな人が喜ぶので」

「羨ましいですね。こんなに可愛い子が、こんな事をしてくれるなんて」

「可愛いだなんて。そんな事ないです」

「代金、2180円になります」

お金を渡す時も、服を整え直す事もしなかったので、店員さんに見られたままです。

お金を渡し、レシートを貰った時、

「全部見せてもらえる?」

と言われて、前ボタンを全部外して、前を開いて、裸を見せました。

「ありがとうございました。またのお越しをお待ちしてます。次は何も着てない姿を見せてくださいね」

と言われました。

前ボタンを直さず、買った物を持って、おじいちゃんの所に行きました。

何を話していたのと聞かれたので、店員さんと交わした会話をおじいちゃんに話しました。

内容を聞いたおじいちゃんは、少し考えると、

「もっと頑張れる?」

と聞かれたので、ここまでやってしまったので、

「おじいちゃんが喜んてくれるなら、まな頑張る」と返事しました。

再び、お金を渡して来て、

「ゴムがあるはずだから、それを持ってレジに行って、次来れないかもしれないから、今見て貰えますか?」と言うように言われ、

「見てくれると言ったら、ゴムを渡して、コレを着けてくれるなら、入れてもいいです」

と言うよう促されました。

ただし、入れる時はおじいちゃんも一緒に側にいる事を条件につけるようにと言いました。

再び、コンビニに入って、ゴムを見つけ出し、レジに行き、おじいちゃんに言われた事を伝えると、ビックリされましたが、了承してくれました。

おじいちゃんに手招きをして、中に入ってもらいました。

「あの、本当に良いんですか?」

「この子が決めたんです。構わないですよ」

「店内では難しいので、こちらに来てもらえますか?」

そう言われ、店内の裏、商品などを保管している所に通されました。

そこは薄暗かったのですが、壁のスイッチを入れたら、蛍光灯が点き、店内の様に明るくなりました。

おじいちゃんに促され、店員さんの前で、全部脱ぎました。そして、クルリと回って、丸裸の私を見せました。

全部を見せた私は、店員さんの前で跪くと、ベルトを外し、ズボンとパンツを脱がせました。

店員さんは、既に勃起していました。

持ってきたゴムは、会計前でしたが、店員さんが了承してくれたので、箱から1枚取り出し、勃起に被せました。

その場で横になり、M字に股を開くと、店員さんがにじり寄って来て、私の入り口に押し当ててきました。

その間、私はおじいちゃんと手を繋いで、入ってくる所を凝視していました。

店員さんが全部入れたところで

「おじいちゃんじゃないのが入ってる」

「うん、ちゃんと入ってるよ」

「私を嫌いにならない?」

「嫌いにならないよ。だって、まなはおじいちゃんが喜ぶ事をしてるんだよ」

店員さんが私を突いている間、私とおじいちゃんはキスしながら、私の中を出入りしている物を見ていました。

次第に動きが早く強くなる店員さん。そして、とうとう射精したんです。

出し終えた店員さんは、私の中から抜き取ると、そそくさとゴムの処理をして、その場を離れました。

呼吸を整えていると、次の店員さんが来ました。

先程の店員さんから聞いていたのでしょう。

直ぐに下半身裸になると、私から手渡されたゴムを装着すると、直ぐに中に入ってきました。

店員さんが腰を振ってる間、またおじいちゃんとキスしていました。

先程の店員さんより若い彼は、割と早く射精しました。

私から離れて、ゴムを処理した彼ですが、モジモジしながら、

「あのう、もう一回良いですか?」

と聞いてきました。

見るとまだ勃起したままでした。

おじいちゃんを見ると、ニコニコしながら頷いたので、ゴムをもう一枚手渡すと、慌てて装着しました。

そして、

「後ろから良いですか?」

と言われたので、四つん這いになり、お尻を彼に突き出しました。

「ああっ、この体勢の方が気持ちいい。お尻の穴がヒクヒクしてる」

と恥ずかしい言葉を投げてきました。

一回目より長くピストンされたし、3回目の挿入なので、私も逝ってしまいました。

2回目を出した彼は、何度もお礼を言って、店の方に戻りました。

おじいちゃんも、

「ゆっくり整えてから、おいで」

と言って、店の方に行きました。

少し休んでから、ティシュで拭い、ワンピースを羽織り、前を全部閉めてから店の方に行きました。

おじいちゃんは、店員さん達と話をしていました。

私が、おじいちゃんにピッタリと張り付くと、

「本当に羨ましいです」

と言われました。

「あれ?前隠しちゃってるの?みんな見られたのに」

「だって、エッチが終わったら、恥ずかしくて」

「う~ん、おじいちゃんは、まなの綺麗な体を見ていたいな」

おじいちゃんに、そう言われて、前ボタンを全部外しました。

再び、おっぱいやツルツルのお股が、みんなの前に晒されました。

しばらくみんなに、私の裸を鑑賞してもらいました。

そして、帰ろうとすると、店員さんが

「溶けちゃいましたね。交換します」

と言って、買ったアイスを交換してくれただけでなく、多めにくれたんです。

悪いからとお断りしたんですが、安いお礼だけどと言われました。

コンビニを出て、手を繋いで、歩きました。

手を繋いでいたので、裸が見えたままです。

「凄い体験しちゃったね。疲れた?」

「大丈夫。でも他の人としちゃったけど、いいの?」

「中に出された訳じゃないから、許す」

「なんで上からなの?」

おじいちゃんは、繋いだ手を放すと、ワンピースの中に手を入れてきて、腰に手を回して、私を抱き寄せると、

「おじいちゃんの知らない所でしちゃ駄目だよ」

と言いながら、剥き出しのお尻を撫でた後、前から股間に手を差し入れると、クリを弄りました。

私は気持ちよくて、立っているのがやっとでした。

おじいちゃんのアパートまで、10m位の所まで来た時、

「もうちょっと、冒険してね」

と言いながら、ワンピースを脱がせてしまいました。

私はされるままに、裸にされ、手を繋いで歩きました。でも、言ってなかった事があって、オシッコを我慢してたんです。

アパートの側まで来て、我慢できなくなり、繋いだ手を放して、小走りに走りました。

玄関前でしゃがみ込んで我慢して、おじいちゃんが来るのを待ちました。

もう駄目と思った頃に、おじいちゃんが来て、鍵を開けてくれ、ドアが開くとともに、トイレに飛び込みました。

かなり我慢してたので、なかなか出終わりません。

「なんだ、我慢してたなら、言いなよ。」

「だって、恥ずかしかったんだもん」

オシッコが出終わる頃、おじいちゃんトイレに入ってきたので、ビックリ。

「見ないで!」

ビックリして、止まってしまいました。

すると、おじいちゃんは、しゃがみ込んで、私の腰を掴むと、お尻を自分の方に引き寄せたんです。そして、まだオシッコがついている割れ目に吸い付いてきたんです。

「やっ、汚いよぉ」

「まなちゃんに汚い所なんか無いよ」

そう言いながら、割れ目を舐め回したんです。

その内、私も気持ち良くなってきて、おじいちゃんの頭を掴んで悶ていました。

「舐めても舐めても、キリがない。これ、オシッコじゃないな」

そう言いながら、私をお姫様抱っこして、ベッドに。そして、おじいちゃんも裸になると、私に覆い被さり、私の中に入ってきました。

裸で外を歩いたり、コンビニで他の人の男性器を受け入れた余韻もあり、おじいちゃんが中に入ってくるなり、逝っちゃいました。

やっぱり、おじいちゃんとするのが気持ちいい。

最後の夜。

いっぱいしました。

最後は、失神しました。

おじいちゃんも頑張って、4回中で出したそうです。

この話の続き

7日目(土曜日)昨夜の行為が激しすぎて、なかなか起きれなかったです。おじいちゃん以外の男性2人の勃起を受け入れてしまったし、ゴムの中ですが射精もされた。おじいちゃんも、昨夜はたくさんしてくれた為なのか、最後の朝なのに、今朝のおじいちゃんの勃起は元気が無かったです。私は、おじいちゃ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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