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【評価が高め】我が家の庭をトイレ代わりにしたjk3
投稿:2023-10-17 16:14:03
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うちの家は、駅前のはずれにあります。駅から住宅街への道中です。駅前ほど栄えているわけでもなく、コンビニも近くにはありませんが、公園がすぐ近くにあります。生垣で囲んだ敷地に、庭と車の駐車スペースがあるだけの、いたって普通の民家です。ある日、自宅の中で書き物をしていると、庭の方で足音…
我が家の庭の隅っこに隠れてオシッコをしていたJKの話の続きです。当時、帰らせる前にスマホの電話番号と、LINEは聞いておきました。1週間以内に連絡してくる様にと伝えていたのですが、連絡はありませんでした。私からLINEで連絡をいれてみました。「連絡無いんだけど、どうなっている…
我が家の庭の隅っこに隠れてオシッコをしていたJKの話の続きです。
翌日、彼女は予定時間の数分遅れでやってきました。
「やっぱり、少し遅れました。この時間は、学校が終わって直ぐに出ても限界でした。」
と言ってきたので、
「問題無いよ。」
「さっ、早く裸になってくれるかな?」
「今日もいきなりなんですね。」
「トイレにだけ、行かせて貰えませんか。授業が終わってから、時間が全く無くて。」
「しかも、今日は体育もあったから、汗もかいていますし、せめてアソコだけでも洗わせて頂けませんか。」
「それなら、尚更ダメだよ。普段通りの女子高生を味わせて頂くね。」
「早く脱いでくれないかな。」
彼女は半泣きになりました。
「いいよ。僕が脱がせるから。」
私が肩に手をかけ、ジャケットのボタンを外しだすと、
「自分で脱ぎます。」
と、言い出したので、
「もう、遅いよ。僕が脱がせる事にしたから、じっとして立っていてね。」
と伝え、脱がしていきました。
「今日も可愛いい身体をしているね。このブラの跡が赤くなっているのも可愛いよ。」
と言ってブラも外しました。
脇に鼻をくっつけてクンクンと臭いを嗅いでみると、汗に混ざって少しだけワキガ臭もします。
「この、控えめなほんのりワキガの匂いもいいよ。シャワー浴びて無くて正解だよ。」
彼女はさらに涙目になってきました。
「この控えめな乳房も、この控えめな乳首も最高だね。記録に残しておきたいよ。」
昨日、写メで撮ったことを知らない彼女は
「ダメですよ、撮影は。」
と言ってきたので、
「分かったよ、今日は撮らないよ。大丈夫だよ。」
と伝えると、少しだけ安心した様でした。
スカートのファスナーを外しました。
今日は、薄いブルーのショーツを履いていました。
「パンツを脱がすよ。」
と声をかけ、脱がせました。
直ぐに手で隠そうとするので、
「隠したらダメだよ。」
と伝えました。
昨日見たばかりの裸ですが、何度見ても美しいものです。
「本当に、可愛いよね。素晴らしいよ。」
「脚を開いて、ゆっくりと回ってみてくれないかな。」
彼女は、嫌々ながらも回ってくれました。
お尻に残るショーツのゴム跡も一件の価値がありました。
私は、まだ手に持っていたショーツを裏返しにして、彼女の前で裏向きにしました。
しっかりと汚れています。
わざと嫌がる様に、匂いでみました。
「やめて下さい、そんな事。汚れているって言ったでしょ。」
私は無視して、割れ目に鼻をつけました。
「すごい。こんなに可愛いのに、こんな臭いがするんだ。これはそそられるね。男子も黙ってないよ。こんなに罪な臭いをさせていたら。」
彼女は泣き出しました。
「反対を向いて。脚をもっと開いて。」
渋々反対をむきます。
「両手を床につけて、お尻を突き出して。」
というと、彼女は声を出して泣きながら従います。
「どれどれ。」
私はわざと声を出して、両手でお尻を広げてみました。
彼女は、泣きながら
「嫌ぁ〜。」
とさらに大きな声を出して泣いています。
私はお尻のアナ付近に鼻を近づけ、臭いを嗅いでみました。
「こんなに可愛いのに、ウンコの臭いもするんだね。これは蓋をしないといけないね。」
と私は言って、こっそりと指にローションをつけました。
そして、お尻の穴を舌先で舐めてみます。
たぶん彼女は、初めてアナルを舐められたのでしょう。泣きながら、
「ダメです。そんなところを舐めたら嫌です。」
と言ったので、私も
「嫌なら、舐めるのをやめてあげるよ。」
と伝え、準備していたローションまみれの指を彼女のアナルにイッキに突っ込みました。
「ギャー、やめてー。いきなり何をするのですか!うわー、痛い、痛いよー」
と叫んでいました。
私は突っ込んだ指をグリグリ動かしてみました。
「ギャー、痛い、痛いです。ダメです。うわー。」
などなど言っています。
アナル付近を引っ張り伸ばしたみました。
彼女はもう声も出ず、口をパクパクさせていました。
私は空いている手で自分のズボンとパンツを脱いで、ペニスにもローションを塗りたくりました。
もちろん、亀頭付近にはしっかりと。
この行為に、彼女は気づいていませんでした。
私が彼女のアナルから指を抜いたので、彼女の身体も一息ついた様に見えました。
私は、再度彼女の尻肉を広げました。
そして、彼女のアナルにいっきに挿入しました。
いっきにとは言え、実際には、相当な抵抗が入口からありました。
実際には、引き裂いて挿入したと言うのが正解でしょう。
「ブチっ」と言う感じの音がして、挿入できました。
内容物を掻き分けながらの挿入は、決して楽なものではありませんでしたが、なんとか奥まで挿入できました。
彼女は、尻を突き出したまま、失神していました。
私は、推しだそうとする直腸の動きを無視して、腰を振りました。
違うところが避けるのも分かりましたが、お構い無しに動かしました。
彼女も途中で、意識を取り戻しました。
「痛い、痛い、痛いです。やめて下さい、お願いします。」
と訴えてきました。
私はラストスパートで動かし、初のアナル中出しをしました。
ペニスを抜き、彼女を連れて浴室に行きました。
私のペニスは、相当臭いました。
私は、自身の身体を洗い、彼女のお尻も洗いました。
アナルに触れると激痛がするのでしょう。彼女は悲鳴をあげながら泣いていました。
バスタオルを巻いて、ベッドに移動しました。
アナルを見ると、真っ赤になっていて、内部の粘膜の一部が、外に引き出されている様に見えました。
「お尻はどうだったかな?」
「もう最悪です。いまだに痛いんですからね。触ってもダメですよ。」
「そうだね。今、見てみると、痛そうだったよ。肛門科に行って診てもらった方かいいかもねー。」
「また、切れてるんですか。」
「この前は、アソコも切れたし、大きいのだから気をつけて下さいね。」
「でも、その大きいのが好きなんだろ。」
「違います。好きじゃないですよ。」
「でも、昨日に引き続き、今日もSEXするんだよね。やっぱり好きなんだよねー。」
「違いますって。昨日も少し切れたみたいで痛いんですからね。分かってますか。」
「でも、今日で終わりだから来たんですよ。あと1回で、終わりですからね。」
「本当に終わりなの。アソコが疼いてきても知らないよ。」
「彼氏とも別れてきたんだろ。」
「別れては来ましたよ。昨晩会ってキッパリと別れてきましたよ。」
「彼はなんだって。」
「やっぱり、浮気をしていたんだね。別れてやるよ。こんな淫乱女とは。って散々言われてしまいましたよ。」
「でも、私も言ってやりましたよ。お子様みたいなペニスをしていて、何を言っても怖くないよ。極小チンポを治してから、また来やがれ。って言ったら泣きながら帰っていきましたよ。」
「でも、何だかスッキリしましたよ。」
「それなら、その気持ちを慰めてあげるよ。」
私は彼女を引き寄せ、口づけをしました。
彼女も、しっかりと抱きつき、舌を絡めてきました。
私は、パスローブを剥ぎ取り、胸を触りました。力任せに触り、乳首ももて遊び、さらに乳首を口に含みました。
「あっ、あわわわわ〜。」と言葉にならない声を出していたので、私は乳首に、歯で噛んでみました。
彼女は、腰を反らせて、まず絶頂を迎えました。
私は、手をアソコに回し、クリトリスを撫でました。
膣口に指を入れ、少し掻き回すと、
「あっ、嫌ぁ、漏れるー」と言う声を出して、放尿を始めてしまいました。
「ダメだよ。こんなところでオシッコをしたら。本当にガマできない子なんたね。」
と言って、私は尿道口に口をつけ、吸ってみました。
残尿が少し出てきました。
「どうして、どうしてこんな事するのですか。」
「さっきも、汚いからヤダって言ったでしょ。それなのに。」
「汚くなんてないよ。何度でも舐められるよ。」
と言って私は直ぐ横のクリトリスに吸い付きました。
「あっ、あっあっあー。」
と声を出し、彼女は絶頂を迎えます。
今度は、クリトリスを甘噛みすると、
「嫌ぁ〜、無理〜。」
と言って、潮をふきました。
その潮を全て口で受け止めてやりました。
「よく、何でも出す日だね。」
「もう、バカ、知らない。」
と言っていました。
「では、お楽しみのペニスを挿入するからね。」
と伝えて、私はペニスをあてがいました。
そして、ペニスを使ってアソコの周りを刺激し、挿入しました。
昨日、少し切れたみたいなので、今日はそこそこ順調に入りました。
でも、彼女には痛かったみたいです。
「うわー、痛い。やっぱり痛いです。」
目には涙を溜めています。
私が腰を振り、奥をドンドン突いていると、今日も白目をむいて、失神してしまいました。
私は今がチャンスと、しっかりと腰を振り、狙いを定めて射精しました。
アナルに続いて2回目の射精にも関わらず、それならにしっかりとした射精が出来ました。
射精後に抜かずのSEXをしていると、彼女は目を覚まし、喘ぎ出しました。
「あっ、いい、この感じ。私のアソコがペニスの形になりそう。あー、嫌なのに、気持ちいいです。」
と、感じでくれています。
再度ポルチオ付近を奥をドンドン突いていると、
「いっ、いきます。いっちゃいます。あーダメ〜。」
と叫び、彼女は絶頂を迎えました。
私もほんの少しだけ、お腹の上に射精し終えました。
「アナルで出しちゃったから、ほとんど出なかったよ。でも、気持ち良かったよ。ありがとう。」
と伝えると、
「私も、気持ち良かったです。痛かったけど、気持ちも良かったです。」
と、言ってくれました。
2人でシャワーを浴び、服を着てソファーに戻りました。
「これで、最後の1枚を消してもらえるんですね。」
「そう、これで最後の1枚を消さないといけないね。約束だからかね。」
と言って、彼女の目の前で消去しました。
「で、SEXフレンドになるって話はどうなのかな?」
「あれ、よく考えたのですが、やめておきます。だって、そんな事をすると、普通の恋愛出来なくなってしまいそうで。」
「そうなの。アソコ疼かない。大丈夫?」
「大丈夫です。今回のことは、私の中で無かった事にします。だからいいんです。」
「もう、絶対に連絡もしません。だから、連絡してこないで下さいね。」
「分かったよ。連絡しないよ。ここでお互いのLINEも消そう。」
2人同時にLINEも消去しました。
「最後にアフターピルだけ持ってくるね。ちょっとだけ待ってね。」
私はそう言って、キッチンから水とビタミン剤を持ってきました。
疑う事なく、
「ありがとうございます。これは感心できました。頂きます。」
と言って、彼女は飲み干しました。
「では、これで帰ります。ご迷惑をおかけしました。」と言って帰っていきました。
その後、私は住んでいた家を売り払い、少し離れた街に引っ越しました。
たまたま、引っ越し前の街を用事の為に訪れました。
偶然にもお腹が大きくなった彼女が歩いているのを見かけたのは、それから8か月少々経ったった時でした。
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