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【評価が高め】美人の妻の美人な妹と二人きりになってはいけません

投稿:2023-10-04 13:02:04

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名無し◆IhgmQwI(30代)
最初の話

私の妻は、35歳、美人です。子供が小学校に入った2年前から、家計を助けるためにと契約社員として働いています。その会社は、完全な下請け会社で食品を製造していて、営業社員はいません。コロナ禍で業績が伸びて、契約社員として雇われました。現在は、社長のほか部長、受発注の業務をする課長と3人の社員。総…

前回の話

妻が友人の会社で働き始めて3カ月、仕事にも慣れて楽しそうに過ごす妻でした。金曜日の夜に妻が。「明日、出勤になったの。事務の女の子が、急用で出勤できなくなって」これを聞き私は、何の疑いを持たずに。「まっ。良くあることだ。代わりの日に休めるのだろ」妻が少し困った顔になり。「それがね。その…

妻がベトナム人たちのことがあってから、3カ月。何事もなく過ごしていました。

電車で2時間のところに住んでいる妻の3歳年下の妹が、私の子供と同じ年の子供を連れて遊びに来ました。これまでも、2、3カ月に一度、1泊の泊りできていましたが、今回は、明日、子供たちと遊園地に行くことにしていて、2泊していくことになりました。

義妹は、バツイチのキャリアウーマンです。夫の浮気が原因で3年前に離婚し子供を保育園に預けて働いています。ただ、コロナ禍でリモートでの仕事が多くなり、子供とは一緒にいる時間ができて良かったと言っています。妻も美人ですが、童顔ですが、それにも勝る美人で自分もそれを自覚しています。

義妹が来た日の夜、子供たちが寝たあと、3人で酒を飲んでいるとき。

「また、オッパイが大きくなったでしょう」妻が義妹に向かって言うと。

「3か月前から、面倒な仕事が入ってきて、ストレスで太ると、オッパイまで大きくなって。Gよ、今は。下着代もバカにならないわ」Gカップであることがわかりました。この姉妹は、身体が細いわりにオッパイが大きいのです。そのとき、義妹のスマホのメール着信音が鳴って、内容を確認してから、持ってきたパソコンを開けて覗き込んでいました。

「お姉ちゃん。悪いけど、明日の遊園地に行けなくなったわ。明日までに提案書をまとめないといけなくなった。義兄さん。行ってもらえる?」頼まれましたが。

「悪いな。俺も明日の午前中に確認しなければいけない仕事があって無理だよ」横にいた妻が、私たちを見て。

「営業は大変ね。休みの日にも仕事をしなくちゃいけなくて。大丈夫よ。私一人で連れて行くから」義妹は、ゴメン、ゴメンと妻に謝っていました。

次の日、妻と子供たちが、午前10時に出かけて行きました。

12時に仕事を終えた私。義妹が作ってくれた昼食を食べ終えて、ソファーで本を読んでいました。義妹は、食事をするテーブルでパソコンを睨んでいて。

「義兄さん。チョット、教えてください」呼ばれて、隣に座り、パソコンの操作を教えていると、Gカップのオッパイが私の腕にあたり驚いて、少し離れました。

「どうしました?」オッパイが腕にあたったことを言うと。

「エッ。私、オッパイが大きいですから。興奮しました?義兄さん。ウフフ」妙に色っぽい声で言われました。また、ソファーに戻り本を読んでいると。

「終わりました。疲れたわ。義兄さん。ビールでも飲みましょうか?」そう言いながら、冷蔵庫から缶ビールを二つ出してきて、私に渡しました。

「まだ、1時だけど、それに子供たちも帰ってきていないよ」渋っていると。

「仕事終わりは、ビールよ。お姉ちゃんもわかってくれるから。飲みましょう」私の横に座り、乾杯と言って飲みました。

「お姉ちゃん。美人だから、会社でモテるでしょう」義妹が唐突に話をしました。

「私も美人だけど、キツイ性格なので、男の人が言い寄ってこないの」今度は、急に寂しそうな声になって言いました。

「そうかな。俺が独身なら絶対に、放っては、おかないけどな」義妹が私の方に身体を寄せてきて、お尻が触れ合いました。

「そう言ってもらえると嬉しい。義兄さん。浮気しているの?」顔を近づけて言われて。

「いや。これまでも浮気をしたことがないよ」少し顔を離して答えました。

「どう。私と」Gカップのオッパイを押しつけてきて言われ。

「駄目、駄目。姉さんに叱られるよ。そんなことを言うと」義妹がうつむいて。

「私、離婚してからセックスをしていないの。3年もよ。お願いできないかな。お姉ちゃんたち、帰ってくるまで、3時間もあるから。大丈夫よ」そう言うと、抱きついてキスをされました。身体を押して離れようとすると、私の手がオッパイを触ってしまいました。

「あらっ。義兄さん。満更でもなさそう」また、キスをされました。義妹は、私を抱くのをやめると、着ていた、身体の線がわからない、ゆったりとしたセーターを脱いでしまうと、二つの大きな塊がブラジャーの下にありました。妻もEカップで決して小さい方ではありませんが、その大きさに驚きました。

「マズい。マズいよ。これ以上は。服を着て」義妹は言うことを聞かずにスカートまで脱いでしまい、下着だけになりました。

「義兄さん。女がここまでしたのよ。恥をかかせないで」私の上のスエットを脱がされてしまいました。腹を決めた私がスエットの下を脱いでパンツだけになると。

「義兄さん、優しいから昔からタイプでした」そう言われて、ソファーに横になり抱き合いました。唇、首にキスをすると。

「アァ~。久しぶりです。男の人に優しくされるのは」ブラジャーを取ると、大きいのに形が崩れていないGカップのオッパイが現れました。両手で下の方から揉んで、少し大きめの乳首を舐めると。

「アァ~ン。気持ちイイ。イイわ」私の頭を抱いて感じてくれました。パンティの中に手を入れてアソコを触ると、すでに濡れていました。

「恥ずかしい。濡れているでしょう。私」義妹が両手で顔を覆い恥ずかしそうにしました。

パンティを脱がすと下半身の毛が薄く、ワレメがわかるほどでした。アソコの入口を触り、指を膣の中に入れると。

「アッ。アッ・・アァ~!」腰を浮かせて感じていました。アソコを舐めていると、感じている液体が流れるように出てきました。

「義兄さん。それイイ。舌を中に入れて」舌をすぼめて膣の中に入れると、両脚をピーンと伸ばして身体をのけ反らせました。

「お姉ちゃんが言っていた通り、大きなオチンチンですね。私、男の人は4人、知っているけど、一番、大きいです」私のパンツを脱がして言いました。

「大きくて口に入らないわ」手で私のモノを握り、先を舐めながら言いました。義妹をソファーに寝かせて、脚を開き、アソコにモノをこすりつけ感じている液体をつけていると。

「そっとお願いしますね。久しぶりにオチンチンが入るので。それに大きいから」私は、頷き物の先を膣の中に入れました。

「ウッ。ウッ。ウゥ~ン」眉間にシワを寄せた義妹が小さな唸り声を上げました。ゆっくり腰を動かして、奥へと入っていくと、中は十分に濡れていて以外にも全部が入りました。

「イヤ~ン。大きくて少し苦しいわ。でも、気持ちイイ」お尻を持ち上げて、奥深く入るようにして腰の動きを速めて行きました。

「アァ~・・イイ~・・奥まできている・・イッちゃうわ・・イッちゃ~う!」大きな感じている声を上げてイキました。私が腰の動きを続けていると。

「今日は・・そのまま・・出しても・・大丈夫・・また、イッちゃ~う!」ハァ、ハァーと大きな息をしてイッたので、義妹の後ろからモノを入れ、お尻をパンパンと鳴らして腰を動かしていると。

「ダメ~!もう、ダメです。私・・・義兄さん・・出してください。中に」1週間ぶりのセックスで大量の精子を義妹の膣の中に出しました。私が離れると、膣から精子が太腿まで流れ出てきました。

「たくさん出ましたね。私、気持ち良かったですか」私が頷くと、ニッコリ笑ってキスをされました。二人とも息を落ち着かせると、残っていたビールを飲みました。

裸のままソファーに二人で座っていると、義妹が私のモノを握り。

「私、4回もイッたわ。もう一度、しようか。また、イカせてね」そう言って、モノを口の中に入れました。義妹の中に精子を出すと、妻たちが帰って来る30分前でした。慌てて、シャワーを浴びて、何事もなかったように二人でテレビを観ていました。

「お姉ちゃん。仕事が終わったのでビールをいただいちゃったわ」4時過ぎに妻が帰って来ると、義妹が言い。

「仕事が終わったときのビールは美味しかった?」義妹が頷き、二人で夕食を作り始めました。義妹との二度のセックスとアルコールで、その日は、10時にベッドに入りました。

義妹が帰った日の夜、妻と晩酌をしていると。

「アナタ。初浮気、どうだった?」妻に突然、聞かれて、飲んでいたビールを口から出してしまいました。

「妹、3年ぶりのセックスで何度もイカせてもらったって言っていたわよ」私が答えられずにいると。

「オナニーばかりでセックスをしていなくて、大分、欲求不満だって相談されたの。誰か良い人がいないかって。それで、アナタを推薦したのよ。私に本当に良いか聞かれて、妹だから許してあげたの」淡々と話す妻。

「それでね。妹とアナタを二人きりにする方法を考えて、私が、会社の人のふりをして、メールを入れて、妹が仕事で遊園地に行けないことにしたの」私は、妻にまんまとハメられました。これで、妻の浮気を帳消しにするつもりなのでしょう。

「妹との浮気は、許すから。たまに、会ってあげてね。ピルを飲むように勧めておいたから。他の人との浮気はダメよ」私は、たった一度の浮気で、妻との立場を逆転されてしまいました。その夜、妻から誘われてセックスをすることになりました。

「アナタ。妹の大きなオッパイ、良かったでしょう」

「妹と私のアソコの中、どっちが気持ちイイ?」

「妹のときのように激しくして!私、イクから」などと嫉妬している妻は、私の上でイクと後ろから入れるように言われて、最後は、私が上になり妻の膣の中に精子を出しました。

朝方、妻に起こされて、もう一度、セックスをして、疲れ果てて会社に出社しました。

2週間後、義妹から連絡があり、お願い事があるので2、3時間、時間の都合をつけて欲しいと頼まれました。駅で待ち合わせをしていると、スーツ姿の義妹が着て、私の手を引いて歩きだしました。

「エッ。ここ、ホテルだけど」背中を押されて部屋に入ると。

「時間がないから早く、シャワーを浴びましょう」スーツを脱ぐとTバックを着けていました。

「エッ。義兄さん。Tバック、珍しい?タイトスカートだとパンティラインがわかるのよ。それでTバックにしているの」シャワーから出ると、私をベッドに寝かせてモノを口の中に入れ、手を激しく動かされました。

「私、さっきから濡れ濡れなの。大きくなったから、入れるね」私の上に乗り、モノを握ると膣の中に入れました。

「やっぱり、大きなオチンチン、気持ちイイ」そう言って、髪の毛を振り乱しながら激しくお尻を上下させました。気がつくと、私のモノの周りが感じた液体でベットリとなっていました。私もお返しとばかりに、義妹をベッドに寝かせて、お尻を持ち上げて奥深くモノを入れ、激しく腰を動かしました。

「ダメ~!イッちゃう・・イッちゃ~う!」義妹の大きな声とともに膣の中に精子を出しました。二人でシャワー浴びていると、モノを握って。

「ここで、もう一度、しようよ」義妹の手を風呂の壁につかせて後ろからモノを入れました。

パンパンと風呂の中にお尻を打ち突ける音が響き、義妹の片脚を持ち上げて、モノが深く入りようにすると。

「こんな格好、初めて・・イク・・イッちゃう」私も精子を出すと、ハァー、ハァーと二人で息をして湯船の淵に座り息を整えました。

家に帰ると妻が待ち構えていて。

「今日、妹と会ったでしょう。連絡が着たわ。今夜、私も気持ち良くさせてね」そう言って、モノを握られました。

多分、こんな日々が続くでしょう。

この話の続き

35歳の妻の3歳年下のGカップのオッパイの妹と浮気を4回もしてしまった2か月後。妻が会社の人たちとの飲み会に土曜日の夜に参加することになりました。このことは、友人の妻の会社の専務からも聞いていて。「俺がいるから安心してくれ」連絡をもらっていました。この日、妻はTバックにタイトスカートを着…

-終わり-
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