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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】美人の妻を男たちのアパートへ行かせては駄目です

投稿:2023-10-02 12:26:22

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名無し◆I4gCcUI(30代)
最初の話

私の妻は、35歳、美人です。子供が小学校に入った2年前から、家計を助けるためにと契約社員として働いています。その会社は、完全な下請け会社で食品を製造していて、営業社員はいません。コロナ禍で業績が伸びて、契約社員として雇われました。現在は、社長のほか部長、受発注の業務をする課長と3人の社員。総…

前回の話

3日後、35歳の妻の私の子供ではない妊娠のために、有休を取って、妻に付き添い中絶をしました。驚きましたが、日帰りで妻が帰ることができました。家に帰り、心配する子供を安心させてから、妻をベッドで寝かせることにしました。妻は、3日ほど体調が悪そうにしていましたが、子供の手前、元気さを装っていまし…

妻が友人の会社で働き始めて3カ月、仕事にも慣れて楽しそうに過ごす妻でした。

金曜日の夜に妻が。

「明日、出勤になったの。事務の女の子が、急用で出勤できなくなって」これを聞き私は、何の疑いを持たずに。

「まっ。良くあることだ。代わりの日に休めるのだろ」妻が少し困った顔になり。

「それがね。その女の子、今月は代われないのよ。そのうちってことでイイかな?」私は、しょうがないと答えると、妻が。

「それと、このこと専務には言わないで。専務、出勤日を代えることにうるさいの」友人の専務から、土、日の出勤でゴタゴタが起きることを聞いていたので、了解と返事をしました。

翌日の朝、妻が出勤のために着替えをしているとき、Tバックを着けているのが見えました。オヤッ?仕事なのにと思いましたが、見逃していました。

午前10時、友人の専務から電話がありました。

「お前の嫁さんに助けられているよ。本当によくできた嫁さんだ。今度、何か美味いものをご馳走するって伝えておいてくれ」友人からのお礼の電話でした。

「こっちも家計が助かっている。お互い様だよ」私も礼を言いました。

「それとな、嫁さん、美人で会社の男の人気者だよ。社員には、友人の嫁だから絶対に変なまねをするなときつく言ってあるから安心してくれ。ただ、ベトナム人の男たち3人が、良くちょっかいを出して、この前、叱っておいたけど、注意するように言っておいてくれな」私は、笑いながら。

「わかった。35歳のオバサンなのにモテるか。ちなみに今、どこからだ?自宅か?」何気なく聞くと。

「会社だ。前にも言ったろ。土、日の出勤日はゴタゴタが多いので、会社で目を光らせているよ。嫁さん、今日は休みだろ。ゆっくり休ませてあげてくれ」私は、思わず。

「えっ?」妻から出勤と聞いていて、驚き、少し大きな声が出ました。

「どうかしたか?・・・悪い。また、連絡するよ」女の子から専務と呼ばれる声が聞こえて、電話を切られました。

午後3時半に妻が帰ってくると、酷く疲れた顔をしていて。

「どうした?疲れた顔をしているぞ」私が聞くと。

「今日、大変だったの。いつもよりも発注が多くて、その手配で。シャワーを浴びる」私は、すぐに《嘘だ。会社には行っていないぞ。何かあったな》そう思い風呂にある洗濯カゴから今日、着けていたTバックを取り出しました。思っていた通り、細い股の部分が妻から出た液体でべっとりと濡れていて、ただ、血が少しにじんでいたのが気になりました。

私は、友人から電話があったことを、妻に隠すことにしました。妻は、シャワーから出ると、疲れたと言って、ベッドで横になりました。

6時に妻が起きてきて、夕食を作り子供と3人で食べました。

私は、風呂に入り11時に妻のベッドに行き起こして、Eカップのオッパイを触ると。

「ゴメンナサイ。私、今日は疲れていて」私は、自分のベッドに戻り、《セックスをしてきたことは、間違いない。絶対に懲らしめてやる》そんなことを考えながら眠りました。

翌日、子供が友だちのお父さんに遊園地に連れて行ってもらい、午後3時ころ帰ってくることになりました。

10時過ぎに、妻の家事がひと段落したのを見て、寝室へ連れて行き

「パンティを脱いで見せてみろ」何事か驚く妻でしたが、パンティを脱ぎ。

「何?何かあったの?」私は、妻をベッドに寝かせて、脚を拡げてアソコを見ました。

「真赤に腫れているぞ!」たいしたことはありませんでしたが、驚いた妻が後ずさりして。

「そんな。そんなことないわ」気になったのか、前屈みになってアソコを見ました。

「真赤になるまで、何をした?」そう言い放って、寝室を出てソファーに座りました。寝室から出て、私のところに来た妻が。

「何もしていないわ。アナタの勘違いよ」白を切る妻に。

「昨日、会社の専務から電話があって、頑張ってくれているから、今度、食事にでもと誘われたよ」友人から電話があったことを言うと。

「エッ!そうなの。ご馳走をしてもらえるの。あとは、何か言っていた?」今度は、妻が私に探りを入れてきました。

「あとは、世間話をしたよ」ホッとしたのか、妻がフゥーっと、大きなため息をしました。

昼食を食べて、後片付けをしている妻に。

「悪い。さっき言い忘れていたことがあった」妻が手を止めて。

「まだ、何かあったの?」安心しきっている妻に。

「専務。会社から電話をしてきたよ」ガチャーン。妻の手から食器がシンクの中に落ちで割れる音がしました。妻を見ると床に座り込んでいました。

「俺は、出かけてくる。出て行く準備をしておいてくれ。子供は、俺がしっかり育てるから心配するな」私は、家を出てネットカフェに向かいました。

午後5時に家に帰ると、子供も帰っていてテレビを観ていました。妻が夕食を作り食べているときに。

「パパ。これから料理の勉強をして、美味しいもの食べさせてあげるからね」子供は、大喜びして、妻は、食事を途中で止めて寝室へ行きました。

「ママ、どうしたの?」子供が心配をして聞いたので。

「ママ、疲れていて、食欲がないそうだ」食事が終わると、子供と久しぶりに一緒に風呂に入りました。子供が寝て、私がウイスキーで晩酌をしていると。

「ゴメンナサイ。許してはもらえないですよね」妻が寝室から出てきて、私の前で正座をして言いました。私は、返事をしないままでいました。

「昨日は、ベトナム人の男の人、3人がベトナム料理をご馳走してくれるって、それで、住んでいるアパートに行くことになったの」妻がボソボソと話し始めました。私は、横を見て、聞かないふりをしていると。

「朝、アパートに行くと、もう、料理がテーブルに並べてあって。私、お腹が空いていないので、あまり食べられないと言うと、ビールを勧められて、料理を少し食べてから一杯だけ飲んだの」聞き耳を立てていると。

「1時間もすると、料理を片付けて、男の人たちは、お酒をどんどん飲んで、酔っぱらってしまって。私の身体を触ってきたの。抵抗をしたけど3人が相手で」私は、この先の話の結果がわかり、立ち上がり寝室へ行こうとすると。

「待って。もう少し聞いて」妻が必死に私を止めたので、ソファーに座りなおしました。

「それからは、3人に代わるがわるオチンチンを入れられて。でも、コンドームは着けていたわ。10個以上、コンドームを使われて、私の中から血が出てきたの。それで、やっとヤメテくれて、私は、急いで服を着てアパートを出たの」妻が私に何が言いたいのかわからないが、多分、レイプだったと言いたかったと思います。

「2時過ぎにアパートを出て、気がつくと駅の近くの公園で、頭が真っ白になってベンチに座っていて。時計を見ると3時を過ぎていて、帰ってきたの」話し終わることには、妻が大粒の涙を流していました。

「話が本当だとすると、まるでダッチワイフだな。しかもレイプで。明日、専務に連絡するか?警察沙汰になるけど」なぜか私は、冷静でいることができました。

「それはヤメテ。チヤホヤされて、浮かれて、ノコノコと男の人たちのアパートへ行った、私がバカなの。離婚します。そして、会社を辞めます。だから、このことは専務には言わないでください」妻は、頭を床に着けて謝りました。なぜかベトナム人の男たちをかばっているように聞こえました。

「男たちにヤラれるのがわかって、アパートへ行ったっていうことか。そのためにTバックで」妻は、唇を噛んで返事をしませんでした。そうだと確信した私は。

「わかった。あとは任せるので。専務には言わないことにしよう」私は、ウイスキーをグラスに注いで、ソファーに座り飲みました。妻が風呂に入りに行ったのを見て、眠ることにしました。一晩中、妻のすすり泣く声が聞こえました。

次の日の月曜日、仕事が終わり家に帰り、着替えるため寝室へ行くと段ボール箱が積んでありました。夜、寝る前に妻が私に頭を下げて。

「実家には、帰れません。住むところを見つけるまで、ここに住まわせてください。お願いします」神妙な声で頼まれて、部屋が見つかるまで許すことにしました。

次の日の夕方、仕事をしていると友人の専務から電話が着て、怒鳴り声で。

「おい!嫁さん。会社を辞めるって言ってきたけど、どうなっている?」妻との約束で本当のことを言えない私は。

「まぁ。仕事が合わなかったのかな。他の人に迷惑をかけられないし」言い繕いましたが。

「そんなことあるか!会社、全員が助けられていたのに。迷惑をかけられたことなど、一度もない」友人の声が益々大きくなってきました。

「妻なりに考えてのことだ!」私も声が大きくなり。

「本当のことを言え!相談があるなら乗るから。会社が終わってからこっちへ来い」友人の会社に行くことになりました。会社に着くと、社員もパートも帰っていて、友人が一人で事務所にいました。怒りが収まらない友人を何とかなだめて。

「なぁ。これから話すこと、お前の腹の中に収めてくれるか?」私が言うと、大きく頷いて。

「わかった。約束するよ。本当のことを話してくれるなら」その言葉を聞いて、私は、妻とベトナム人の男たちのことを言いました。顔が真っ赤になった友人が。

「あいつら。タダじゃおかないぞ」再び怒る友人に。

「約束だ。腹に収めるって。妻は、ベトナム人の男たちをかばっている。多分、日本に稼ぎに来て、クビにでもなると困ると思って」友人は、腕を組んで何かをじっと考え始めました。

「離婚はしないでくれ。俺の会社のことでこうなったのは、申し訳ない。あのベトナム人の男たちは、俺の知り合いの会社に引き取ってもらう」私は、それを聞いて。

「知り合いの会社で、また、同じことをするかも」友人は、大笑いしたあと。

「大丈夫だ。少し仕事はきついが、男ばかりの会社で、金も良いから。心配するな」私も安心して、友人と別れて帰ることにしました。帰り際に、友人が深々と頭を下げて。

「約束だ。離婚は駄目だぞ。今回は嫁さんを許してやってくれ」頼まれました。

家には10時過ぎて帰ることになり、帰ると妻が遅い夕食を作ってくれました。

冷蔵庫からビールを出して、妻にもグラスに注いだグラスを渡すと。

「そういえば、寝室の段ボール箱は、なんだ。部屋が狭くなるから、中のものを元に戻せよ」妻は、驚いてグラスのビールをこぼしそうになりました。

「どうしたの?何があったの?」慌てている妻を落ち着かせて。

「会社を辞めるって、専務に言っただろう。呼び出しを食らったよ。さっきまで」妻は、多分、ベトナム人の男たちとのことを話したのかと思って。

「アナタ。約束を破っていないわよね」私の目をじっと見つめました。

「あぁ~。辞めないで欲しいって散々、頼まれたよ。会社に必要不可欠とまで言われた」妻は少し安心したのか、私の話を聞きました。

「そこまで友人に言われて、辞めさせるわけにいかなくなったよ。久しぶりに、あいつに対して鼻が高かくなったよ。辞める理由を聞かれたので、他の会社で、社員募集があって、そっちに行こうとしていると言っておいた」私は、嘘八百を並べました。

「それと、あのベトナム人の男たち、近々、会社を移るそうだ。金が良い会社が見つかったようで」妻が安堵の顔になりました。

「そこまで褒められる妻と離婚をするわけにいかないだろう。そういうことにしたので、良ければ今まで通り、妻でいてくれるか?」妻にグラスを持ったまま抱きつかれて、着ていたパジャマがびしょ濡れになりました。

「早く、あの段ボール箱を片付けてくれ。何だか目障りだから」妻が大泣きして、ビックリしたのか子供が起きてきてしまいました。

「パパ、ママを泣かしちゃダメだよ」怒る子供に妻が。

「違うわよ。ママ、嬉しくて泣いちゃったわ」子供を抱きながら言いました。

翌日、朝一番で友人に電話をして、妻に話した内容を言いました。

「わかった。任せておけ」豪快な笑い声で言われました。

中絶でピルを飲むことを止めていた妻が《アナタのためよ》そう言って、また、ピルを飲み始めました。

今度のことで、妻は、また、猛反省しましたが、多分、浮気癖はなおらないと思いました。

そして、また、私を興奮させる浮気をするでしょう。

この話の続き

妻がベトナム人たちのことがあってから、3カ月。何事もなく過ごしていました。電車で2時間のところに住んでいる妻の3歳年下の妹が、私の子供と同じ年の子供を連れて遊びに来ました。これまでも、2、3カ月に一度、1泊の泊りできていましたが、今回は、明日、子供たちと遊園地に行くことにしていて、2泊していくこ…

-終わり-
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