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【高評価】コンビニ店員のJKに惚れられていた②(1/2ページ目)

投稿:2023-10-04 23:33:13

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名無し◆N5KBJJI
前回の話

こちらは嘘のような、本当にあった実話の体験になります。俺は45歳の会社員で結婚はしていたものの、子供は居なかった。別に夫婦仲が悪い訳では無いが、結婚生活も約20年を迎えると、夜の営みとかは殆ど無いような生活になっていました。俺は会社の仕事を終えると、近所のコンビニにタバコ…

その後、夜になると嫁の目を盗んでは美夢ちゃんとLINEのやり取りをして、とうとう土曜日の午後にドライブに行く事になりました。

待ちに待った週末、別のコンビニで13時に待ち合わせした結果、待ち遠しくて仕方無かった俺は12時半くらいにはコンビニに着いてしまっていました。

ソワソワしながらタバコを吹かしていると、美夢ちゃんは10分遅刻くらいて現れてくれました。

美夢ちゃんの学校が終わってからの約束だったので、制服だったのを期待していたのですが、残念ながら私服に着替えて来てしまったようでした。

今日の美夢ちゃんの服装はチェックの短めのプリーツスカートに、胸の辺りにアルファベットが描かれたパーカーで、上下ともにピンク系の服装で、何とも子供っぽい可愛さがありました。

「お待たせしました♡」

と美夢ちゃんが笑顔で挨拶してくると

「俺も今来たばかりだから!笑」

と嘘をついてしまいましたが、美夢ちゃんの可愛さに圧倒されて

「ちょっと服を選ぶのに悩んでしまって……」

と言われ

「ピンクが好きなんだね♡笑。美夢ちゃんは何着ても可愛いだろうけどね♡」

と戯けてみせると

「いやぁ……そんな事は……♡」

と頬を赤らめていました。

取り敢えずお昼過ぎだったので

「お昼食べてきて無いよね?」

と尋ねると

「あっ……はい♡」

と応えたので、俺達は海沿いへ向かいながら、ランチを食べられそうな所を探す事にしました。

「こんな娘と二人で食事をしていたら、親子とも取られるかもしれないけど、普通に考えたらパパ活とかにしか見えないよねぇ…………」

と話すと

「まぁそうかも………。でも私は何でも大丈夫ですよ!」

と美夢ちゃんは言ってくれ

「ちなみに何が食べたいの?」

と聞くと

「うーん。何でも……。牛丼とかラーメンとかでも!笑」

と応えてくれて

「そんなんでいいの!?笑。流石に牛丼は……」

と言うと

「牛丼も美味しいですよ!笑」

と応えたので

「美味しいんだけど、せっかく美夢ちゃんと御飯食べるのに、流石にすき家とか吉牛ってのは……笑」

と応えると

「そんなの値段とかじゃなくて、誰と食べてるのかって事が大事なんですよ…♡」

と、言われてしまいました。

そんな照れくさそうに話している美夢ちゃんを見て

「おおぉぉぉぉ…………!!!」

ドライブ開始早々、早くも俺の股間が熱くなって来たのを感じてしまいました。

そんな中、古びた一軒の洋食屋さんのようなお店が目に止まって、そこで俺はカツカレーを、美夢ちゃんはホットサンドを食べる事になりました。

その店のカレーが、思ったよりも美味しくて

「あっ……!結構美味いかも!笑」

と話していると

「一口頂戴……♡」

と美夢ちゃんにお強請りされて、まるで恋人同士でした。

「あ〜ん♡」とした時に、かなり周囲の目が気になった反面、近くにババアと座っていた番のオッサンからの視線には

「どうだ!羨ましいだろ!?」

と見せつけてやりたい、少し勝ち誇った様な感情もありました。

食事を終えて三浦海岸の砂浜の波打ち際で、キャーキャーと燥ぎながら、プリーツスカートから見え隠れしている太腿を眺めて

「今日は誘ったらOKしてくれるのかなぁ………。でもこの娘はまだ10代だし、エッチしに来たというよりも恋愛、純愛の方だよなぁ……」

と考えながら歩きました。

そんなこんなで夕暮れで、辺りの日が落ち始めた頃に、周囲に人が居ないのを見計らって、美夢ちゃんを抱き締めてキスをしました。

「んふっ…♡」

勿論美夢ちゃんは舌を挿れられる事を拒む事は無く、浜辺でディープキスをかましました。

舌と舌を絡めながら美夢ちゃんの小さな身体を抱きしめて、次第に手を腰の辺りへ、更にはお尻へと徐々に下げて行きました。

「んっ…………♡」

女子高生である美夢ちゃんの張りのある、柔らかいお尻の感触が手のひらへと伝わって来て

「ああっ……っ。美夢ちゃん好きだよ………♡」

と伝えると

「健司さん♡わたしも………♡」

と力強く抱きついて来たので

「今日はこれから大丈夫………?」

と聞いてしまいました。

「えっ………?」

っと美夢ちゃんは、動揺した反応をしていましたが

「こないだの続き……………」

と続けると

「……………………うん♡」

と返事をしてくれたので

「じゃあ……………♡」

と再び軽くキスをして、ホテルへと向かいました。

「健司」という名前はLINEした時に聞かれて、明かしていました。

ここらには昔ながらのモーテルの様な、カウンターを通らなくても部屋に入れるホテルがある事を事前に調べておいたので、誰にも見られる事も無く、こんな若い娘とホテルに入る事が出来ました。

美夢ちゃんは部屋に入る前、多少震えた感じでしたが

「大丈夫だよ……。もし途中で嫌になったらいつでも言ってね……」

と伝えると

「大丈夫です!これから本当にするんだなと思うと、少しだけ緊張しちゃって………」

といつになく、本当に緊張した表情だったので、部屋に入るとまず

「はははっ………。最初は誰でも緊張するもんだからね……笑。大丈夫だから!!!笑」

とポンポンと頭を撫でながらベットに座らせました。

久々に入ったラブホテルは物凄くお洒落な空間で

「ラブホテルに入ったのなんて、何十年振りなのだろうか!?」

って感じだった俺も、ぶっちゃけかなり緊張していました。

俺も美夢ちゃんの隣に座ると肩を抱き寄せて、口づけを交わしました。

「んっ…………♡」

美夢ちゃんは目を閉じて、俺に身を委ねるかのように寄り添って来たので、俺は舌を絡めながらパーカーの上からオッパイを触りました。

小さく膨らんでいたプリンの様な膨らみを手のひらで包み込んで、ゆっくりと揉んでいくと

「んっ…♡」

と美夢ちゃんは小さな吐息を漏らし始めたので、俺は少しパーカーを捲り気味にして、背中を伝ってブラジャーの上からオッパイを触りました。

「んんんっ…♡」

美夢ちゃんは顔を真っ赤にして、俺を見つめていました。

その美夢ちゃんの恥じらいの潤々とした眼差しが、物凄く愛おしく感じたのと同時に、一気に俺の興奮も高まって、美夢ちゃんのパーカーもガバっと一気に捲り上げてしまいました。

「あぁぁぁ………っ♡」

やっと美夢ちゃんのブラジャー姿が拝めたのですが、あの淡いブルーの水玉模様のジュニアブラ。

そう、あの時初めて谷間が見えた時の幼そうなブラジャーでした。

お母さんとしまむら辺りで買った様な子供っぽいブラジャーが、ただでさえ小柄で童顔な美夢ちゃんを、より幼く見せていました。

「うわぁぁぁ………。可愛いブラジャーだね♡」

「ふぅぅ…ん♡恥ずかしいです…」

と美夢ちゃんは恥ずかしそうに、頬を赤らめていましたが、俺は更にブラジャーを捲り上げてオッパイを晒け出してしまうと

「あぁぁぁぁぁ……ん♡恥ずかしいよぉ…………」

と美夢ちゃんは両手で顔を隠してしまいました。

美夢ちゃんの乳首は突起部分が少し陥没気味でしたが、これがまた幼女感を醸し出して

「綺麗な形してるじゃん。とっても魅力的だよ………♡」

と陥没気味の乳首を舌で転がしました。

「あはぁぁぁぁ……ん♡」

とエッチな声が美夢ちゃんから聞こえてきて、俺は乳首を重点的に吸ったり転がしたりしました。

こんな可愛い幼女のような、まだ誰も舐めた事の無いであろう娘の乳首を舌で転がして、ますます興奮して来た時に

「あぁぁぁ…ん♡私……乳首潰れてない………?んっ……♡」

と陥没気味だった事を気にしていたようなので

「そんなん大丈夫だよ♡。俺が沢山マッサージしてあげるし。こうやって♡♡♡笑」

と乳首にチュパチュパと吸い付くと

「あっ…♡あっ♡ああぁ…ん♡♡」

と嬌るように大きく腰を動かしたので、チェックのプリーツスカートが乱れて、少しづつ捲れ掛かっていました。

あの時見れなかった美夢ちゃんのパンティーを穿いた姿も、ずっと気になっていたので、迷わず俺はスカートに手を入れ捲りました。

「はぁぁぁぁぁ…ん♡」

美夢ちゃんの可愛らしいリボンの付いたチェック柄で、水色のパンティーが露わになりました。

パンティー越しに美夢ちゃんの股の辺りを擦るように触ると、これもツルツルした素材というよりも綿100%の、ジュニアショーツといった感じでした。

夢にまで見た美夢ちゃんのパンティー姿に、もう俺のペニスは激しく膨れ上がってしまって、早くズボンを脱ぎ捨ててしまいたいくらいでした。

「美夢ちゃん………いいよ………。本当に綺麗な身体してるよ………」

と美夢ちゃんのパンティーを脱がそうとすると

「電気消して下さい…………」

とお願いされました。

俺は明るい所で、隅々まで美夢ちゃんの裸を見たかった所でしたが

「あぁ………そうだよね……♡」

とベッドにある調光のボタンをゆっくりと下げて、薄っすらと美夢ちゃんの裸体が見えるくらいの明るさに留めておきました。

美夢ちゃんのパンティーをゆっくりと脱がせていくと、殆ど毛が生えていない美夢ちゃんのマンコが見えてきて、ほぼパイパンに近いマンコでした。

美夢ちゃんの膣からは、ジュクジュクとエッチな液が滲み出て来ていて

「あああぁぁぁん……♡あんまり見ちゃ駄目♡♡♡」

と又しても美夢ちゃんは両手で顔を覆い隠していましたが

「何で……!?すっごく綺麗な形してるし、恥ずかしい事無いよ!」

「逆にもっと良く見せてよ♡」

と美夢ちゃんの股を開かせると

「やだぁ……本当に恥ずかしい!」

と、ここは美夢ちゃんも力が入っていましたが

「みんな通る道だよ♡♡♡」

と顔を股に埋めて、舌を這わせるように膣を舐めました。

「そっ………!そんな所を舐めたら駄目……!汚いよ!!!」

逆に俺はチュパチュパと音を立てるようにして、吸い付くようにマンコを舐めると

「あっ…♡あっ…♡ダメぇ……♡」

と美夢ちゃんは大きく腰をくねらせて

「こんなに濡れてるし、美夢ちゃん結構感じてるでしょ?笑」

と、まだ皮が剥けていないクリトリスまで舌を這わせて刺激しました。

「あっ…♡変になっちゃう!!!」

と腰をピクピクと反応させていました。

膣の辺りが、俺の唾液と美夢ちゃんの愛液でビチョビチョになって来て、スカートまで汚れてしまいそうだったので

「これ以上はスカートが汚れちゃうから、全部脱いじゃおうか?」

と美夢ちゃんの洋服や下着を全て脱がせて、とうとう全裸にしてしまいました。

全裸の女子高生の姿に興奮しながら、俺も着ていた洋服を脱ぎ捨てました。

「美夢ちゃんの裸体を見て、もう俺も興奮しっぱなしだよ♡笑」

と勃起したペニスを見せつけてしまいました。

「こんなに大っきいんですね…♡」

と興味津々そうに俺のペニスを眺めていたので

「触ってみなよ!」

と美夢ちゃんの手を取って、ペニスを握らせてみました。

「硬い!!!こんな大っきいのが入ったりするんですか……?」

と美夢ちゃんは聞いてきたので

「試してみれば分かるよ?笑」

と揶揄ってしまいました。

こないだ聞いたので知ってはいましたが、今一度

「でも美夢ちゃんは初めてなんだよね……?」

と聞くと

「うん………♡」

と答えました。

「それなら美夢ちゃんのが、もう少し濡れてからの方が痛くないと思うから、お互い向かい合わせになって、もう少し口でしてからの方がいいと思うな♡」

とシックスナインのような形で寝転んで、もう少し美夢ちゃんの下半身を舌で弄ぶ事にしました。

舌でマンコを舐め、太腿やお尻を弄ると

「んっ……♡はぁぁん♡」

と美夢ちゃんは気持ち良さそうにしていたので

「美夢ちゃんも少し俺のを、口でしてみてよ♡」

とお願いしてみました。

「えっ…?どうやって……!?」

と美夢ちゃんが聞いてきたので

「フェラチオって知らない?笑」

と聞くと

「何となくは………」

と答えたので

「何となくでいいよ♡取り敢えず口で咥えてみて……?」

と伝えると、何の前触れも無く美夢ちゃんはパクっとペニスを咥えて来たので

「おおぉ……っ!!!」

と俺は大きな声を出してしまいました。

「大っ……ひぃ………♡」

と言いながら美夢ちゃんは頭を上下に動かして来たので

「そうそう………歯は立てちゃ駄目だよ………♡」

と上手くもなく下手でもなく、寧ろ初めてなら上出来とも言うべきですが、女子高生にフェラチオまでさせてしまいました。

俺も負けじと美夢ちゃんのマンコを舌で攻撃し続けて、もう俺も挿れてしまいたい!!!

という所まで来てしまいました。

「そろそろ挿れてみようか……?」

と確認すると

「……………はい♡」

と応えてくれたので美夢ちゃんを正常位の形にして、大きく股を開かせました。

「ああぁ……………」

恥ずかしそうに横を向く、美夢ちゃんを眺めながら

「じゃあ挿れるよ♡」

とコンドームとかを着ける事も無く、生のまま勃起したペニスを美夢ちゃんの膣にゆっくりと押し込んで行きました。

「あっ♡あっ……♡あっ……♡♡♡」

多少キツくは感じたものの、思ったよりもスムーズに美夢ちゃんの膣の中にペニスは収まって行って

「どう?入ってるの分かる?笑」

と美夢ちゃんに確かめると

「分かる…!何か入ってる!!!」

と殆どペニスは膣の中に収まってしまって、美夢ちゃんに生で挿入してしまいました。

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