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【評価高め】
副担任からバレンタインの日に逆告白され高校卒業と同時に童貞卒業

2018-12-02 18:22:38

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名無しさんの投稿

高校3年の3学期、僕は推薦入学が決まっていたのでピザの宅配のバイトをしていた。

いつものようにピザの配達をしていた。

今度の配達先の伝票の名前の欄には「ヤマダ様」と書いてあった。

住所欄に書いてある配達先のマンションを訪れた。

インターフォンで要件を伝えるとドアが開いた。

現れた人は副担任の山田先生だった。

「あぁっ!……や、山田先生!……」

「あらっ、黒木くん!……やっと、会えた!」

「えっ、どういう意味ですか?」

「この前、ピザのバイトをしてるって言ってたじゃない?」

「えぇ、言いましたよ」

「だから、脅かしてみようと思って注文したの?3回目でやっと黒木くんに当たった。おかげで3日連続ピザになったの。責任取ってもらおうかな……」

「?……先生、あんまり話してる時間がないんですけど」

「せっかくだから、少しぐらいなら、いいでしょう。学校だと二人きりで話せないじゃない」

それから5分ぐらい話してから先生のマンションから出た。

山田先生は副担任でもあり、俺がいたテニス部の顧問でもあった。

一見、バドミントンで有名な潮田玲子を若くした感じに見えるチョイ可愛。

練習が鬼のように厳しくて、チョイ可愛だけど性格がキツイから男子から人気がなかった。

それから先生は、僕に確認のメールを入れながら週に2回ぐらいピザの注文をしてきた。

そのうち配達で行くとコーヒーを飲みながら5分ぐらい話をするようになった。

それ以上長くいると店長に怒られるから5分が限界だった。

学校外で会う先生は全然イメージが違って女性らしさを感じた。

年上なのに可愛く甘えてきたり、少しずつ先生が好きになっていく自分がいた。

バレンタインデーの前日に先生から呼ばれてマンションを訪ねた。

「ハイ、黒木くん受け取って……」

先生が差し出したものは明らかにバレンタインチョコだった。

義理チョコにしては大きいと思った。

「先生、ありがとうございます」

「それ、義理チョコじゃなくて、本気チョコなの……」

「はぁ?……」

さすがに先生は冗談で言ったと思った。

「黒木くん、ワタシ、4月から民間の企業に勤めることが決まってるの」

「!……先生を辞めるんですか?」

「そうなの。ワタシには合わないから長くは続けられないかもと思って、自分の現国の技術を活かせる仕事をやっと見つけたところなの」

「マジですか……」

「だから、先生という立場でありながら非常識だけど、悔いが残らないように黒木くんにチョコを渡したの。返事を聞かせてくれないかな?」

「僕なんかで、いいんですか?……」

「先生は魅力ないから駄目かな?……少しは付き合ってから返事を聞かせて?卒業すれば堂々と会えるでしょう」

僕は先生に見つめられて、吸い込まれるようにキスをした。

先生は優しく迎い入れてくれた。

キスをするのは先生で3人目だった。

20代の大人の女性は初めてだったので色気が全然違った。

先生のオッパイをセーターの上から優しく触ると適度に大きいオッパイだとわかる。

「黒木くん、こっち……」

先生と手をつないで寝室に移動した。

「黒木くん、脱ぐの手伝って……」

先生の白いブラを外してあげた。

「黒木くん、外すの慣れてるのね?なんか嫉妬する。先生で何人目なの?」

「3人目です」

「4人目は絶対に許さないから。ダメよ!いいこと?」

いつもの負けず嫌いの先生に戻った。

「えっ……まあ、わかりました」

ホックを外したブラを取り去ると推定Cカップの先生の丸いオッパイが見えた。

オッパイ全体を優しく揉みながら、もうひとつのオッパイは乳首を転がすように愛撫しながら乳首を吸った。

「あん、ううぅんっ…」

オッパイを少し愛撫してからスカートとパンストを脱がした。

ブラとお揃いの白いパンティだけになった。

オッパイの愛撫を再開する。

ボッキした乳首を舌で舐めまわし、転がし、吸いながら

パンティの上からクリトリス辺りを擦り続けると、いやらしいシミが出来てきた。

「あ~ん、あん…」

パンティを下にズラしていく

脱がす時にワレメとパンティが糸を引いていた。

先生の陰毛は薄かった。

びっしょり濡れた陰毛の下のオマンコは、もうグチャグチャになっている。

「ダメっ!汚いから…恥ずかしいから、ダメっ……」

先生は手で股間を隠したが、かまわずに足を広げた。

脇をくすぐると手のガードが甘くなる。

その隙にクリトリスに口を近づけた。

そしてクリトリスを舐め上げると

「ああぁぁぁ~ッ…いや~ッ、あぁぁぁん…」

先生はピクピクしてオッパイを揺らしながら感じていた。

僕は容赦しないでクリトリスを攻める。

「もう、ダメぇ…許して、感じる~ッ!…うぅぅッ…あ、あ、あ…」

更にクリトリスを吸い上げる。

「あぁぁん、許して、あん、イク…うぅぅ、ハァぁあああッ!……」

先生は、思ったより早くいっちゃった。

調子に乗り過ぎてしまった。

それにしても早くねえか?

負けず嫌いな先生がこんなに早くいくなんて……

もしかして、久しぶりだったのか?……

でも大人の女性は高◯生と違って、なんつうか熟れたところが色っぽいと思った。

「先生のオマンコ、陰毛が薄くて中がピンクで綺麗ですね?」

「ありがとう。黒木くんが、すごくエッチだから感じちゃった……ねえ、チュウしてから…して?…」

先生は僕の手を取ると、自分でオマンコに持っていった。

先生のこの動きに僕はすごくエロさを感じて興奮した。

グチョグチョに濡れた先生のオマンコに指2本がヌルッと入った。

その瞬間に先生の身体がピクッと弓のように反った。

ゆっくりと指を出し入れしたり、かき回したりした。

「あぁぁん…あぁぁっ…うぅぅ…」

動きを少しずつ激しくすると

「あああぁぁぁぁっ…ッ、ッ…ンガああああッ!…」

先生は、今度は痙攣気味に言ってしまった。

「先生、だいじょうぶ?……いきやすいんだね?……」

「もう、だめ!じつは…5年ぶりなの……」

「えっ……!……先生、それなら先に教えてくれないと」

「だって、馬鹿にされると思ったから……それに、黒木くんが、こんなに上手だと思わなかったから」

先生の意外な事実に、ただ驚くだけだった。

「まだ、終わったないから、5セットマッチだからね」

先生は僕のパンツを脱がした。

「あっ!…反則よ…大き過ぎだわ!…ふふふ」

先生は僕のチンポをゆっくり舐め始めた。

それから亀頭をゆっくり口の中に入れた。

「うっ…先生、気持ちいいっ…」

どうせ下手だろうと油断していた。

カリを刺激するように唇の咥え方に強弱を加えてジュポジュポしゃぶるのですごく気持ちがいい。

「いっちゃう?」

「まだ、まだ…先生、すごくエロいですよ」

「いいよ、いっても……」

俺も手を伸ばして先生のコリコリにボッキした乳首を指で転がしたり、摘まんだりして刺激した。

先生は乳首の刺激に耐えられなくなり、チンポから口を離して

「あぁん……して…欲しいの……」と喘いだ。

先生は僕のチンポを要求してきた。

先生をベッドに仰向けに寝かせる。

僕は先生の脚をM字開脚させて挿入できるように身構えた。

僕はチンポの先を先生のオマンコの入り口に焦らすように擦りつける。

「あぁん……早く黒木くんが欲しい!……して……」

先生の濡れ濡れのオマンコにズルズルと膣の壁を刺激しながら入っていく

「あああっっ…いっちゃうぅぅぅ……」

僕は先生がいきやすいのを思い出して慌てて挿入を途中で止めた。

先生に顔を近づけてキスをしてあげた。

「あぁん、黒木くん、いいわっ…続けて…」

「わかった、先生、続けるよ」

「いいよ…また、すぐ行っちゃうかもしれないけど…いいよ、欲しい!」

僕は挿入を再開した。

チンポの根元まで挿入を終わらせる。

「ああぁぁん、すごいわ!…あぁん硬くて気持ちいい!またいくかも…」

少しずつ先生も慣れてきたみたいだ。

腰を前後に振り始める。

先生が気持ちよさそうに喘ぐ。

それを見て腰の動きを速めた。

「あぁん、あぁぁん…もっと、キテ!…」

僕は、その先生の問いかけに応えるようにチンポを激しく奥に突くように腰を動かした。

「あああぁぁぁっ…感じる~!…」

やがて先生はいきそうになって来た。

「だめぇぇぇ~っ、イクイクイク、いぃ~っ!」

「先生、イクよ!出していい?…」

「来て、来てぇ~!…ダメ、ダメ、いかせて…イク、イクゥ~!…いっちゃうぅぅぅ!!!……ハァ~……」

その瞬間、僕は先生のオマンコの中に精液を一気に放出した。

僕と先生は、しばらくぐったりして快楽の余韻に浸っていた。

「黒木くん、中に出したな?ふふふ…」

「えっ、先生が来てと言うから出したんだよ……」

「ふふふ…だいじょうぶだよ…生理前だし…安心して大学に行けばいいよ…でも先生を捨てたら許さないから…」

「僕、先生が好きだよ。本当だよ……」

先生と抱き合って長いキスをした。

今日は2月13日でバレンタインデーの前日。

僕と先生が交際を始めた記念日になった。

それと高校の卒業より1か月早い童貞の卒業式が今日終わった。

評価をお願いします。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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