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【高評価】コンビニ店員のJKに惚れられていた②(2/2ページ目)

投稿:2023-10-04 23:33:13

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本文(2/2ページ目)

俺がゆっくりと腰を動かすと

「んっ♡あっ……♡はっ……♡」

と美夢ちゃんは吐息を漏らすと、美夢ちゃんの膣の中は更に滑らかになって行きました。

俺も美夢ちゃんの膣の感触を味わいながら

「今この女子高生は仰向けになってオッパイを突き出すように晒け出して、45歳のオッサンに大きく股を拡げて、生で挿入されているのです。」

と思うだけで、まるで支配しているような感覚も湧いて来ました。

俺は腰を動かしながら、両手で美夢ちゃんの小さなオッパイを鷲掴みにして揉んだり、乳首を摘んだりしました。

「あっ♡はぁぁぁ……っ♡♡♡」

美夢ちゃんも感じてくれていたようで、ディープキスも交えて強く腰を動かしました。

「あっ……♡いいかも…♡いい♡」

俺も美夢ちゃんの膣に包まれている感触で、どんどん気持ち良くなって来て

「う…ん♡美夢ちゃんいいよ♡」

「んっはぁ…♡気持ちいい…♡」

「はぁぁぁぁぁ…♡いいよぉ……」

「あっ…♡あっ…♡あっ…♡」

と腰の動きをどんどん速くして行きました。

「ああぁ………こんな娘に中出ししたら最高だろうな……笑」

と考えながら腰を振っていたら、徐々に射精感を感じ始めたので、最後に更に腰の動きを激しくしようとした時に

「痛っ……!!!」

っと美夢ちゃんが悲鳴を上げました。

「えっ!?」

俺はピストン運動を一旦止めて美夢ちゃんの様子を伺うと、血でベットのシーツに大きな染みが出来ていました。

「えっ…?大丈夫……!?!?」

俺は慌てて勃起したペニスを引き抜くと、ベットリと血が纏わり付いていました。

そうです。SEXに夢中になり過ぎて忘れていましたが、美夢ちゃんが処女を喪失した瞬間でした。

もう美夢ちゃんの膣からは、血は垂れてはいなかったようで

「大丈夫!?痛かった……!?」

と聞くと

「うん……大丈夫……………」

と言っていたので、一先ずは安心しました。

「とうとう俺が、美夢ちゃんの初めてを奪っちゃったんだね……♡」

と美夢ちゃんの頭を撫でると

「うん………♡笑」

と恥ずかしそうにしていたので、軽く挨拶の様なキスをしました。

美夢ちゃんのアソコは血まみれだし、シーツを見ると本当に大きな血で出来た染みが拡がってしまっていて、このまま行為を続行するよりも

「取り敢えずシャワーで流して来ちゃう?」

と美夢ちゃんに聞いてみました。

やはり美夢ちゃんは

「そうする………」

と浴室へ走って行ってしまったので、直ぐに俺も追いかけました。

浴室内は以外に冷えていて、俺はシャワーの温度を調節しながら

「ちょっと寒いね……笑」

と言いました。

美夢ちゃんは身体を震わせながら

「結構寒い………笑」

と言っていたので、シャワーの温度が徐々に適温っぽくなってきたタイミングで、美夢ちゃんのマンコにぶっ掛けてしまいました。

「ひゃあぁぁぁぁ……!!!」

「あはは……笑。逃げちゃ駄目だって!笑」

「健司さん!ちょっと……!笑」

シャワーを使って美夢ちゃんを全身ズブ濡れにして、浴室の中で血を落としながら大人気ないくらい水浴びを楽しんでしまいました。

美夢ちゃんの身体の血が、ほぼ洗い流された頃には、髪まで結構ビシャビシャで

「もう普通にお風呂入っちゃおうよ!」

とお湯を貯めようとしていると

「反撃だ!!!」

とシャワーで背後から、俺もビシャビシャにされました。

「ちゃんと健司さんも洗い流さないと♡」

と振り向かされると、半勃起くらいに弱っていたペニスに、シャワーをぶっ掛けられました。

「あぁ……っ!!!」

「ひゃぁ…笑。お返しー♡♡♡笑」

とシャワーで刺激されていると、結局さっきはFinishした訳では無いので、やや欲求不満が残った終わり方だったので、まだ全裸の美夢ちゃんにそんな事をされたら

「ああぁぁぁ……♡また大っきくなって来てる!!!!!笑」

という事になるに決まっていました。

「さっき中途半端に終わっちゃったし、当たり前でしょ!笑笑笑」

と告げると

「ゴメンね………」

俺は血だらけのベットを見て

「でも……。あのベットでするのはちょっとねぇ……笑」

と苦笑いを浮かべて

「そしたら口でしてよ!!!」

「えっ!?いいけど下手だよ笑」

と言われたので

「手取り足取り教えますよ!笑」

と美夢ちゃんのフェラチオで、今回は最後までしてもらいました。

その日はそんな感じで終わり、俺達の関係は数ヶ月は続き、その間も何度もエッチを楽しませて貰いました。

それでもやはり、そんな夢のようだった俺達の関係は、そんなに長くは続く訳はありませんでした。

-終わり-
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