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体験談(約 5 分で読了)

【高評価】彼女の美魔女のGカップ巨乳の母親を犯してやった。母親はとてもエロい身体をしてやがった。

投稿:2023-10-02 15:41:45

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優奈ちゃんのオッパイ◆YYlSYw(20代)

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俺の名前は裕(ユウ)。

当時22歳の俺は18歳の美由紀という大学生と付き合っていた。

ある日、美由紀の自宅に行ったとき

驚いた。

母親がめっちゃ色っぽくて綺麗だったからだ。

名前は早苗さん。43歳、現在も信用金庫で働いている。だから、小綺麗にされていた。

旦那は北海道に単身赴任しており、兄貴がいるのだが、そいつはもう独立していた。

家は彼女と母親だけだった。

その日から彼女の家に行くのが楽しみになっていた。

彼女もDカップと巨乳だが、早苗はもっとでかい。

フィットネスクラブに通っているらしく腰はキュッとくびれてヒップもデカい!

女優の原田美枝子に似ていた。

とても綺麗で且つ色っぽい。

彼女の家に行く度にいつか抱いてやろうと思っていた。

ある日、大学生の美由紀がサークルの合宿に参加した。

当然、俺は知っていた。

母親の早苗のだけの家に俺は白々しく行った。

ピンポーーーーン

「はーーい、」

モニター越しに俺を確認すると、ドアを開けて早苗が出てきた。

「あら、裕くんどうしたの?美由紀なら合宿に行ったけど。」

「あ、お母さん、すいません。美由紀の部屋にパーカー置いてきちゃって。。すいませんけど、取ってきてもらえませんか?」

俺は何着か服を置いていた。

だから、ウソではない。

「え〜、どれかしら?裕くんが自分で探してくれない?」

「じゃ、少しお邪魔させてもらいます。」

ひひひひひ、計画通りだ。

美由紀の部屋でパーカーを取ると部屋を出た。

「すいませんでした。じゃあ、これで。」

ここからが賭けだった。

早苗の性格なら、

多分、引き留めてお茶ぐらい出してくれるはず。

俺はそれに賭けていた。

「裕くん、急いでるの?」

「いや、そんなことはないですけど。」

「じゃあ、紅茶でも入れるから飲んで行きなさい。」

キターーーーーーーーーー!!!!

これだこれ、これなんだ、俺の計画の第一段階をクリアー。

早苗の格好は家着なんだろう、セーターに普通のスカートだった。当然、パンストは履いておらず色っぽい生足が剥き出しだ。

品のいい早苗は紅茶とクッキーを出してくれた。

たわいもない話をした。

「美由紀ってワガママでしょ?ごめんなさいね。」

「いえ、いい子ですよ。」

「お母さんに似て綺麗だし。」

「あら、上手いこというわねぇ。何も出ないわよ。」

「本当ですよ!最初、姉妹かと思いましたよ。」

「それは言い過ぎっ!ww」

早苗は満更でも無さそうな感じだった。

色んな会話をしていたら5時を回ってしまった。

ワザとらしく、俺はこう言った。

「じゃあ、そろそろ、夕飯の買い物行かなきゃいけないので。」

「自炊してるの?」

「はい、たまに。。」

「大した物出来ないけど、ウチで食べていかない?」

よっしゃーーーーーーー!

優しい早苗は夕方になれば絶対そう言うと思っていた。

もう何度も夕飯をご馳走になっており、いつも早苗の料理をベタ褒めしていたからだ。

全てこの日のための布石であった。

****

夕食を用意してもらい、食卓を2人で囲む。

「裕くん、ビール飲む?」

「はい、お母さんもご一緒に飲みましょ。」

と自分も早苗もどんどん空けていく。

すぐに顔が赤くなってきた。

早苗もほろ酔い状態だ。

「ちょっと飲み過ぎたかなぁ〜」

とか話しながら一緒に夕飯を取る。

ムチっとした身体はセーターからでも良くわかった。

たまらんなぁ〜。

間違いなく、美由紀以上の巨乳であることは間違いないだろう。

スカートからもムチムチの太ももがチラチラとのぞかせる。

おまけに生足。

押し倒したら、すぐに突っ込める格好して

やがる。

飯を食いながらもテーブルの下ではオレのペニスは反り上がっていた。

もう絶対犯してやる!

そう決めた瞬間だった。

食事の後片付けも終わり、二人でテレビを観ながらテーブルに掛けてビールとつまみをやっていた。

ちょこちょことおつまみを補充しに行くたびに、スカートからむっちりした足が見える。

「リビングに移動しよっか?」

「そうですね。」

オレはビールとつまみをお盆にのせ

「これ、俺が持って行きますよ。」

「じゃあお願いするね。」

早苗も先にリビングに行きソファに座った。

俺はこのタイミングを待っていた。

リビングのガラステーブルにお盆を置くと

いきなり背後から肩越しに両手を伸ばしオッパイを揉んだ。

オッパイの重量感が凄い。

ワイヤーブラであることも分かった。

「ちょ、ちょっと!裕くん!やめなさい!」

「お母さん、好きです!胸だけ触らせて下さい!」

「だめ、そんなのだめ。ダメに決まってるでしょ!主人がいるのよ!それに美由紀の彼氏じゃないの。」

体をよじるがソファに浅く腰掛けているところに背後から押え込まれているので早苗は起き上がれない。

問答無用で豊満なバストを揉み解す。

セーターの上から突起を探りあてを中指の先でこする。

早苗は身体を「ダメ、ダメ」といいながらクネクネさせる。

乳首が硬くなり主張し始めた。

感じてるぜ、お母さん♡

「お母さん、嫌がってる割には乳首固くなってきてますよ〜。気持ちいいんでしょ?」

「ダメ、ダメよ、やめて。感じてなんかいない。」

言葉とは裏腹に乳首はみるみるうちに固くなってくる。

「お母さん、感じてるでしょ?ウソはダメだよ」

そう言いながらセーターをズルッとたくし上げた。

バイーーーン♡と巨大な双丘、それを包み込む紫色のフルカップのブラジャー。

きたよ、きたよ、これ、想像通り、

イヤ想像以上の巨乳だ。

ワイヤーが入っていたので、ズラすことが出来ず、背中に手を回して、フォックを外した。

ブラを抜き去ると巨乳が目の前に広がる。

「きゃっ。いやよ、いやっ!」

俺は抜き去ったブラのタグを確認すると

G-70と記されていた。

「お母さん、Gカップもあるんだーーー!美由紀より全然デカいな。。」

「か、返してよっ!」

そう言ってブラを掴むが力弱い。

「お母さん、触るよ。」

上からむにゅむにゅと柔肉を揉み始めた。

「いやーーー、触らないでぇ」

眺める巨乳は正面かが見る以上に壮観だ。

両手の指から乳房の柔肉がはみ出る。

とにかく揉む

ひたすら揉む

無理矢理揉む

力強く揉む

あまりの感触の良さに揉みまくった。

「あぁぁ、いや〜、本当にやめてちょーだい、ね、ね、裕くん。」

無言でとにかく揉み続けた。

全体を揉みながらの歳の割には綺麗な乳首を

コリコリとしながら両方のオッパイを揉み続ける。

オッパイもデカイが乳首も大きい。

バランスは悪くない。

美由紀の乳首は小さいから将来はデカくなるんだろうか?なんて思った。

最近、旦那ともしてないだろうし、嫌がってる割には抵抗は弱かった。

ご無沙汰のおかげでこれだけ敏感に反応しくれてるんだろうな

「お母さん、いやらしいなオッパイしてますね。こんなオッパイだから俺に揉まれんだよ〜。ね、感じてるんだろ?な、な、感じてるだろ?」

と羞恥心を軽く煽る。

「だめ、だめ、だめ、もう触らないで・・・」

と弱々しく抵抗する早苗。

「娘の彼氏にオッパイ触られて感じるなんて、淫乱な母親だなぁ〜。美由紀に行っちゃおうかなー」

と畳み掛ける。

「ダメよ、ダメ、美由紀が悲しむわ。」

「じゃ、弄るだけならいい?いいなら、美由紀に言わないよ。」

「本当?触るだけなの?触るだけなら...いいわよ・・・」

と力無くうなずいた。

よっしゃ、了解を貰ったと、

正面に回りむき出しになった乳首に舌を這わせ始めた。口の中いっぱいに吸い込み、突起をチロチロと刺激する。

早苗は体をのけぞらせて

「あんっ、触るだけって..言ったじゃないのぉ〜」

と、文句を言うが、行動は起こさない。

それどころか早苗の発する声が艶っぽくなってきた。

やっぱ、メスだな。

俺はほくそ笑みながらちゅぷちゅぷとしゃぶり尽くした。。。

つづく

****

好評なら、続編を投稿します。

次回はいよいよ最後まで、書き切る予定です。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)
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