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【評価が高め】激エロ小学生のいとこと夏休みのエッチなお出かけ

投稿:2023-09-18 16:14:49

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Toru◆JWWAEmI(岐阜県/20代)
最初の話

それは僕が中学2年生だった頃。僕の家では夏休みや春休みなどの長期休みに、いとこが訪ねてくる期間があった。いとこは2人いて、3歳下の兄、そして5歳下の妹だ。妹の方の名前はさくらといい、まだ小3の完全な幼女であったものの胸は膨らみ始めており可愛らしい乳房であった。日中はみ…

前回の話

前回の内容と登場人物について少しお話します。中学2年生の夏休みにいとこ一家が帰省してきたときの話です。いとこの妹の方のさくらは小学3年生。身長は約130cm。胸は膨らみかけのcカップ。ショートヘアでやや色白。少年サッカーチームに所属していて運動神経も良さげ。まんこはつるつるの…

はじめに、シリーズを通して好評価ありがとうございます。

続編希望の方がとても多くて嬉しいです。これからもどんどん書き続けていきます。

あらすじ↓

前回(ここでは昨日)夏休み帰省中のいとこのさくらとついにセックスをした僕。

勢いに任せ何度も何度も中出しを繰り返した。

翌朝いとこの反応を見てみると意外にもセックスに対する悪い感情を抱くことがなく、エロの素質に溢れているさくらだった。

本編↓

さくらと真夜中にセックスをした翌日。

遅くまで起きていたためさくらも若干眠そうではあった。

かくいう僕も割と眠かったが、朝勃ちしたチンコをシコる程度には眠気を耐える事はできた朝だった。

この日は弟といとこの兄の方がどこかへ遊びに行く予定があり、僕とさくらはふたりで過ごすこととなった。

親も弟たちを送って行ったため実質この家には二人だけ(隣の家には祖父母がいる)だった。

夏休みの宿題をしている間、さくらにはテレビを見て待たせていた。

……はずだったのだが

ふとトイレに行きたくなりトイレに向かう。

トイレのドアを開けて入るとそこになんとさくらも入ってきたのだ。

正しく神出鬼没。全く何を考えているのかわからなかった。

「えっ?さ、さくら。なんで入ってきてんの?」

「え?いやなんかどっか行くのかなって思って来てみたの」

「あ、そうなんだ。でもおしっこしたいし出てくれない?」

「え〜なんで?もうちんちん見せても恥ずかしくないでしょ?」

なっ、なんという返答だ。想像もつかなかった。

やはり子供を性に慣れさせてしまうとこんな感じになってしまうのだろうか。

そんな風に思った。

「あ…まぁそうだけどさ…でも流石にトイレはねぇ…?」

「じゃあさくらもトイレつかう!」

そう言うとさくらはパンツを下ろし、同じくパンツを下ろして股間を露出してトイレに座っている僕の膝の上に座った。

「えっ!?ちょっとさくらなにしてんの!?」

「えー?おしっこするの〜」

う、嘘だろ?さくらってこんな感じだったか?

「ででででもさ、今おしっこしたらチンコにかかっちゃうしさ、一旦降りてよ」

「あ、そう?じゃあそうするね」

意外にも素直にどいてくれた。

しかし今の刺激で用を足そうと思っていたチンコは完全に射精の準備をしていた。

目の前にはさくらが下半身を露出し立っている。

僕はさくらのまんこを見ながら無言でシコりだした。

「…はぁ…はぁ………」

「…………」

さくらは黙って見ている。

もちろんその視線はチンコを見ている。

「あっ…イクッ……!」

シコシコし続け僕は射精した。

抑えるのを忘れて精液がさくらの方へ発射されてしまったが、幸い服にはかからなかった。

しかし足には精液がべっとりついていた。

「…………」

「あ、ごめん吹くね…」

そのままさくらの前で用を足しトイレを出た。

宿題をしようと思ったが、今の状態で出来るとは思えなかった。

そこであることを思いついた。

「そうださくら!公園でサッカーでもしよう」

「え、サッカー?うん、する〜!」

さくらも僕もこの頃現役でサッカーをしている。

気分転換にと運動をしようと思った。

早速近くの公園へ行きさくらとサッカーを楽しんだ。

さくらはクラブチームのユニフォームを着て準備万全の状態で公園に来ていた。

気分転換で来たつもりなのだが、妙にさくらが気になる。

それもそのはず、さくらはユニフォームの下に何も着ていなかったのだ。

え?シャツは?ととにかく困惑した。

さくらの胸はCカップ以上はある。

小学3年生にしては大きいサイズで、サッカー中も揺れるに揺れまくった。

そんなんで気が紛れるわけなく、ずっと気がかりだった。

少し疲れてきて休憩することにした。

公園の木陰の下にはいい感じに岩や低木がある。

そう、隠れるのにいい感じの。

少し休憩すると僕はいきなりさくらのユニフォームを上げた。

「きゃっ!えっ!?」

下に何も着ていないため、可愛い胸が服とともに跳ね上がる。

プルプルと揺れる胸を鷲掴みした。

「ひぁっ!もう!いきなりすぎ!」

「ごめんごめん。していいかな?」

「セックス?別にいいけど?」

やはりさくらはまだ性に疎い。

天然的とも言えるほど開放的だ。

本人からも許しをもらったのでさっそく自分とさくらのズボンを下げ、勃起したチンコをまんこに擦り付けた。

「え?もうこんなに大きいの?はやいよ〜」

「はは…さくらがかわいいからついね…」

「ん…かわいい…そなんだ……」

ちょっと恥じらいの表情を見せたさくらは言葉に詰まるほど可愛かった。

もうがまんできない。

僕はさくらのまんこに勢いよくチンコを突っ込み桜を前から抱きしめた。

「んんんっ……!!ふはぁっ……」

昨日何度もセックスしたおかげで声をだんだん抑えることができるようになっていた。

「さくら、かわいいよ」

「そんなこといわないでよ…はずかし〜…」

「へへ、やっぱかわいい」

気分良くなりながら腰を動かし始める。

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっ

汗も混じった卑猥な音が岩の裏から出ている。

「んっ…あっ…あっ…んっ…んへぇ…」

喘ぎ声がかわいい。

幼い感じのとろけ声を聞きさくらもまだ小学生なのだと再び実感した。

「あっ、ああぁっあっああ…」

まんこもビクビクと痙攣している。

どうやら絶頂したようだ。

それでも腰を打ち付ける。

「んひぁっ!んぁっあっあっ…ふぁあ…」

接合部から二人の分泌液が漏れ出しぬるぬるとしている。

僕は絶頂しているさくらを持ち上げて岩に押し付けて高速でピストンした。

「はあぁ!!んぃぃっ……!んぁっ!あっ!はっ、はやすぎっ…!ひあぁっ……」

僕は聞く耳も持たず一心不乱に腰を打ち付ける。

「あぁっ!さくらっ!!出すよ!受け止めて!」

「んあっあっ!でるの…!?だしてっ!!あっ「」!」#ピンク

「イくっ!」

さくらを抱きしめて深くまでチンコを入れ込む。

子宮にピッタリと先端をひっつけて僕は射精した。

「あああぁぁ……あっあぁ…」

さくらの体とまんこが痙攣する。

射精で腟内が刺激されてまた絶頂したようだ。

「はぁ…はぁ…さくら……最高だよ……」

「うん…きもちかった……ふあぁっ…」

ゆっくりとさくらの中からチンコを抜いた。

漫画から精液がボトボトと落ちていく。

少し落ち着いて周りを見てみると、向こうの低木の辺りに誰かいる。そして見ている。

小学校高学年くらいの男の子がそこから覗いていた。

「君…もしかして見てたの?」

男の子は無言で頷いた。

その時、僕は男の子の体を見た。

ズボンを下ろしていて、勃起したチンコを露出している。

しかも亀頭の先に精液らしき液体がついていた。

なるほど。この子はこの年ながら僕らを見てシコっていたのだろう。

その時、僕は少し良いことを思いついた。

といっても、僕にとってのいいことなので結果がどうだとかあまり考えていなかった。

「君も興味ありそうだね。ちょっとこっちにおいでよ…」

男の子は驚いたような顔をした。

しかしゆっくりと男の子はこちらへやってきた。

もちろんチンコを勃起させたまま。

これはいいものを見れそうだ…。

僕は普通に生きていたら味わうことのないこれからの出来事にひどく心を高ぶらせていた。

つづく……。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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