官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
怪しい外国人から買ったクスリを彼女に使ったらとんでもない事になった件
投稿:2025-10-23 07:12:32
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その夜、僕は友人たちと軽く飲んだ後で日本有数の繁華街を歩いていた。
すると南米系の外国人が寄ってきて、僕に声をかけた。
「おニイさん、クスリドウですか?」
少し酔っていた僕は彼の相手をしてしまい、ついつい1万円ほどの薬を購入してしまった。
「コレサービスね。あと10錠アルヨ。彼女に飲ませて10分、直接アソコに入れて5分で狂っちゃうヨ」
怪しいヤツだと思いながら、僕は勢いもあってその薬を買って持ち帰ったのだ。
翌日は彼女の美佳とデートだった。
僕たちは、公園でゆっくり散歩しながらランチ弁当を食べる事にしていた。
そして食事の時にふと昨日のことを思い出した僕は、彼女が食べるおにぎりに、昨日買った薬を1錠混ぜて見たのだ。
10分ほどすると、美佳が暑いと言い出した。
「ねえ、たっちゃん。なんだか暑いの。1枚服を脱がせてくれる?。ああっ、暑い。ブラも取って」
僕は、彼女が羽織っていたカーディガンを脱がして、更にブラを外した。
乳首が立っているのがわかる。
いま彼女は僕の横で、キャミソール1枚で乳首を固くしながらベンチに座っているのだ。
すると、彼女は息を切らしながら、しきりに胸に手をやったり、股間をこすったりし始めた。
「ハハ・・ちょっと虫刺されが痒くて・・」
美佳はつまらない言い訳をしたが、僕はとっくにその理由に気づいていた。
クスリが効き始めたのだ。
ひと気が無いのをいい事に、美佳は履いているフレアースカートの中に手を突っ込んでアソコを押さえている。
「ねえ、たっちゃん。なんか変なの。何もしてないのに感じちゃって・・」
僕は更にそっとクスリを1錠取り出すと、指先に乗せたまま彼女のショーツの中へ侵入させた。
「ああっ、エッチ。ふざけちゃダメよ。人が来ちゃう」
しかし美佳がそう言った時には、すでにクスリは彼女の濡れたおまんこの中に入って行ってしまったのだ。
美佳はその後もハアハア言いながら散歩を続けた。
幸いにも平日だったので人は少なかったが、それでもランナーやお年寄りとすれ違う。
それは、僕が美佳のアソコにクスリを入れてちょうど5分後の事だった。
「んあああーっ!」
隣で美佳が絶叫したのだ。
パニックになった彼女はいきなりしゃがみ込むと、自分から乳首をひねり上げ、股間に指を出し入れし始めたのだ。
「ヤバい。ヤバいって・・ああっ」
僕は慌てて彼女を目立たない奥まったベンチへと連れて行った。
ところが彼女は、そのベンチの上でM字に股を開脚して、ショーツの隙間から指を恥ずかしい部分に出し入れし始めたのだ、
誰か人が来たら一巻の終わりだ。
「ああーっ、たっちゃん。まじヤバい。感じてるの。乳首触って。おまんこに指挿れてーっ!」
確かにこのままベンチで自家発電させ続けるのは危険だ。
そして僕は仕方なく、隣に座って彼女の胸を揉み、アソコに指を出し入れし始めた。
「ああっ、そこ。発狂しそうよ。もっと、もっと深く・・うおおおっ!」
美佳は獣のように咆哮し、腰をカクカク動かし始めた。
そして僕は周りに人がいないのを確認すると、美佳のキャミソールを首元まで上げて、乳房を露出させた。
僕の彼女は、いまハダカの上半身を晒しながら公園のベンチに座っている。
「んくはああっ、早く逝かせて。もうどうにかなっちゃう。もっと強くうーっ!」
僕はフルスピードでクリトリスを撫で回し、強くひねり上げた。
「ぬあああっ、いいっ、逝くっ、イグウーっ!」
股間に入れた僕の指が、お湯をかけたように熱く濡れた。
美佳は、僕の指だけで絶叫して、簡単に逝ってしまったのだ。
しかし何とすごいクスリだ。
そして少し落ち着いた彼女と僕は、ようやく公園の中にある係員事務所に辿り着いた。
美佳の上半身がハダカのままなので、職員が目を剥いて驚く。
「お、襲われたんですか?。警察に連絡しましょうか」
しかし僕はそれを制止して、しばらくソファで休ませて欲しいと頼んだ。
すると、彼は非常用の水や毛布を取りに部屋を出て行った。
「ああっ、なんかもうガマン出来ない。挿れて。突き刺してっ!」
美佳はソファに座る僕の上にまたがろうとした。
しかしさすがに、管理人のいる事務所でセックスをする勇気はなかった。
代わりに僕は、彼女のおまんこへもう一錠クスリを入れてやった。
すると、管理人が帰って来て彼女に水を手渡し、毛布を上から掛けてくれた。
そして僕は、さっきから我慢していた便意に耐えかねて、トイレを貸して欲しいと言い残し部屋を出たのであった。
10分後にドアの外に戻ると、彼女の声が聞こえて来た。
「お、お願い。挿れて」
「もうダメ。気が狂っちゃう。お願い、ほんの少しでいいの。ああっ、先っぽだけでも逝けるから」
僕は扉を開けるのをためらった。
すると、美佳の絶叫する声が聞こえて来た。
「くはああっ、入って来た。アソコがっ、おまんこ気持ちいいーっ!」
ドアを薄く開けると、なんと美佳がソファの上で対面座位になり、管理人の上にまたがっていた。
彼女は狂ったように腰クイクイとを振り、肉棒がおまんこに抜き差しされていて、もう手遅れだった。
間違いなく彼女が管理人を誘ったのだろう。
「んああーっ、もっとっ。もっと強くして」
彼女は管理人の上で、自分から円を描くように腰をグラインドし始めた。
もはや正常ではなくなった美佳は、すでに衣服を脱ぎ捨てて全裸になっていたのだ。
「ああっ、もっとして。もっと奥まで挿れて欲しいの。早く逝かせて欲しいの。もう我慢出来ない」
管理人は歳の割に立派な持ち物を持っていた。
彼は急に奥までゴツゴツと強烈なピストンを始めた。
「んああわっ、すごいの来るっ!・・っくおおっ!」
彼女は痙攣して白目を剥いた。
これはヤバい。
彼女がクスリのせいでおかしくなって、知らない男性に寝取られてしまった。
どうしようかと思っていると、彼女と目が合ってしまった。
彼女は僕を見ながら、さらに激しい喘ぎ声を上げた。
「んおおーっ。すごいっ。固いの。もっと、もっと突いてーっ!」
彼女は迎え腰で、肉棒を下から突き上げている。
その角度と動きから、子宮口のクポンとしたところに亀頭の先が埋まり込むのが想像出来た。
「くああっ、子宮開いてる。入り口が広がって・・中に入ってるのよっ・・はうっ、イグっ!」
彼女は狂ったように絶叫して、首を振りながら連続で絶頂を迎えた。
さらに彼女は、管理人の腰を脚でガッチリとホールドすると、思い切り腰を突き上げ始めた。
子宮の中に肉棒が出たり入ったりするのがわかった。
「んああーっ、気持ちいいの収まらない。感じるの。すごい逝き方なの。死んじゃううーっ!」
股間から大量の潮が飛び散り、そのまま彼女は気を失ったようにグッタリしてしまったのだった。
そして、管理人は彼女を放置したまま部屋から出て行ってしまった。
少しして、僕の隣で正気を取り戻した彼女は、さっきまでとずいぶん違っていた。
「わたしどうしたんだろ。ねえ、おかしいよー。ひょっとして何かした?」
僕は、クスリを使ってみたことを正直に告白した。
しかし、意識が混濁した中で管理人に犯されていたことは、口が裂けても言えない。
彼女は怒りまくり、ついにその日持っていたクスリを全部取り上げられてしまった。
僕は、自宅に隠してあるクスリの数を数えた。
まだ20錠ほどが手元にある。
この強烈なクスリを、どうしよう。
そう思っていたある日、彼女が僕におずおずと頼んできた。
「ねえ、たっちゃん。あのクスリ・・もう無いかな?」
僕は、自分で使うのかと思い聞いてみた。
「あのね、クスリがもう無くなっちゃったの」
彼女はもう自分で使い切ったのか。
「あの公園の事務所にね、見にきて欲しいの。あの日みたいに、わたしがクスリを入れられて管理人さんに犯されるとこ・・」
彼女は何もかもすべて覚えていたのだ。
そして僕は、クスリを彼女に渡した。
そしてもう一度、僕の彼女があの管理人の巨根に犯される姿を見に行く事に決めたのだった。
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