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体験談(約 26 分で読了)

疼いちゃう私たち〜むっつりスケベな真面目くんを、家に連れ込みました〜(3/3ページ目)

投稿:2023-09-01 19:01:42

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本文(3/3ページ目)

「はぁぁんっ♪」

(グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュッ)

「あんっ!あんっ!……あぁんっ、あんっ!あんっ、あぁぁんっ!」

(グチュグチュグチュグチュグチュッッッ)

「あぁんっ!あんっ!あんっ!あぁぁんっっっ!!」

新浜「澁谷さん……澁谷さんの鼻が……ぼくのを……あぁぁっ!」

「はぁぁんっ♪たまんないっっ!!おちんちん臭くて……臭くて……あぁぁっ!イッちゃう!イッちゃうっ!!」

ビリビリと電流が走る私を見た新浜くんも、力尽きたようにベッドに背中からダイブしました。

それでも天を向いて聳り立つモノに、私は呼ばれたような気がしました。

「はぁ……はぁ……はぁ……おちんちん……おちんちん……はぁ……はぁ……」

フラフラになりながらも私は、モノを求めて新浜くんにしがみつき………亀頭をパクリと咥えました。

新浜「しっ!澁谷さっ!!」

「ぐふふふふ……おふぃんふぃん………ふはぁぁぁい……」

普段は仮性包茎で被っていた内側に、いくらかカスがあったようで……まさかこんな展開になると思わなかった為に、掃除はされていなかったのが分かりました。

新浜「澁谷さ………ダメ………」

(じゅぶっ………じゅぶっ………じゅびゅっ)

泣きそうな雰囲気の彼を無視して、カスと共に纏わりつく精液の粘り気も味わいました。

「んっ、んっ、んっ、んっ………んっ………ふぅぅ……えへへ♪お掃除フェラしちゃった♡」

わざとウインクなんかしちゃって、あざとさ全開でアピールする私。

新浜「はぁ………はぁ……ありがとう……ありがとう……澁谷さん………本当に………」

今にも本気で泣き出しそうな新浜くんに、私は添い寝して……耳にチュッとキスをしました。

「私もありがと♪今度は………もっともっとエッチな事しようね♡」

新浜「!!!!!」

添い寝する私に対して、新浜くんは触れようともせずにいました。

そんな所も、彼の誠実さを表してると思います。

突然家に連れ込みエッチな事をして、下手くそながらもお掃除フェラしちゃうような……そんなバカな女に触れないんですから。

「えへへっ♪いきなりこんな展開にしてごめんね(笑)何かさぁ〜、そんな気分になっちゃったんだ♡私がこんな女で……ガッカリした?」

新浜「驚きはしたけど……凄く嬉しい……澁谷さんと……だから……幸せだよ………"このまま○んでもいい"って……本気で思う位」

「それはダメ。○んだら何もなくなっちゃうよ?私ともっともっとしたいでしょ?」

半分は本心であり、半分は打算です。

せっかくこういう事が出来る相手が居るんだから、失いたくないという……そんな打算です。

新浜「ありがとう………ぼく………それに……友達も……」

彼の中にも打算はあったのでしょうか……少し漏れた本音を、私は逃しません。

「うふふ♪友達も私としたいの?(笑)新浜くんは優しいねぇ。それとも……大人数で私とエッチな事したいっていう考えかな?(笑)」

新浜「憧れのかわいい澁谷さんだし……ぼくだけじゃなくて……友達もそう思うだろうし……澁谷さんのエッチな姿を……見ていたいというか……」

「素直でよろしい!(笑)じゃあ、いつか新浜くんの友達ともしちゃおっかな♡だって……エッチな事って、めっちゃくちゃ楽しいじゃん♪」

意外な性癖も分かった所で、無理矢理に次の約束をこじつけました。

少し休んだ頃に夕方になり、新浜くんを団地の駐輪場まで送りました。

新浜「澁谷さん……本当にありがとう」

「私も楽しかった♪それとね……」

またもや耳元に口を近付けます。

「フェラの練習しておくから……今度はもっと気持ちよくしてあげるからね♡」

エッチな本の見様見真似でやりましたが、まだまだ改善の余地はある…….というか、それしかないですからね。

新浜「澁谷さん………」

「うふふ♪おちんちんがおっきくなっちゃう?(笑)家に着く前には縮まると思うよ」

新浜「そうだね………じゃあ……また学校で」

"これ以上居るとヤバい"と判断したであろう彼は、そのまま自転車に乗って走り出しました。

『いや〜、最高だったなぁ〜♪』

余韻に浸りながら家に帰り、丁度よく冷蔵庫にあるバナナを1本取り、自室へ行きました。

「さてさて、まだ帰ってくるまで時間あるし……バナナで練習しましょうか」

口の中にまだ感じる、精液の粘り気と臭いカスと……熱く滾った血の巡り。

それらのイメージをバナナに落とし込み、私は口が疲れるまで練習しました。

「チュッ、チュッ、チュッ…………んっ、んっ、んっ、んっ、………じゅびゅるるっ………」

普段やらない動きに慣れず、その日の夕食は食べるのに苦労しましたが……苦に感じている暇はありません。

「おちんちん……臭かったなぁ〜(笑)でも……めっちゃ興奮したし♡まだまだエッチな事したいし、たっっくさん味わいたいなぁ〜♪」

ケン兄がデブスな女に走り、落ち込んでいた私に舞い降りたチャンス。

自分1人でも楽しいですし、相手が喜ぶかも?と思いながらも楽しいですが……"やっぱり相手が居てくれた方が最高に楽しい"というのに気付けました。

新浜くんがたまたま私に憧れてくれていて、新浜くんがむっつりスケベだった事は、運命だったのかと思います。

週明けに始まった学校では、私は友達相手に「そうなんだ〜!」「めっちゃウケる〜♪」なんていう会話をしながらも……教室の隅でグループを作っている新浜くん達を尻目にします。

「めっちゃ期待してるね(笑)しょうがないから……」

かゆいフリをしてかくとかではなく、完全にスカートを捲り上げて、パンツを見せつけちゃいます。

「あははっ♪楽しいなぁ〜♡いつかチャンスがあったら……他の男子達も相手しちゃうからね♪」

小学生なのに男子相手にエッチなアピールをするような、どうしようもない淫乱バカ女になった私。

イケメンなグループ相手だと、女子から反感を買いますが……そうじゃない子達なのでまだセーフ。

パンツを見せつけて、それで勃起した彼らを想像してムラムラして、オナニーとバナナフェラに勤しむ私になりました。

大きな一歩を踏み出しましたが、まだまだ私のエッチな生活はこれからも続きます。

-終わり-
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