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【評価が高め】叔母との近親相姦はやめられない

投稿:2025-11-13 06:43:21

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デカチン野郎◆JICWNWc(東京都/20代)

小生T大大学院博士課程に通う25歳です。T大学卒業と同時にアメリカのM工科大学大学院に入学して修士課程を終えて帰国して、博士課程は母校の名誉教授の推薦もあり大学の研究員で給与をもらいながら大学院博士課程に通う学生という二足の草鞋状態で、住まいは母親・初子(48歳)の一番下の妹の末子(33歳)のマンションにご主人(忠雄・36歳)が海外単身赴任ということもあり

防犯上の理由と小生の経済的問題解消を兼ねて格安で下宿もらう事になったのでした。叔母のご主人は学部は違うが大学の先輩でもあり丸の内の大手商社に勤務して若手有望株だった時にJ大英文学部卒業で外資系企業に勤務していた叔母と知り合い結婚したそうで、有能なご主人は海外出張も多かったのですが、ついに海外赴任の辞令が出て転勤せざるを得なくなり叔母と一緒に行く事は出来ず

単身赴任の形で転勤したのでした。ご主人が海外へ赴任するのと小生がアメリカから帰国して来るのが良いタイミングとなり、叔父からも留守中叔母を宜しく頼むとお願いされたのでした。話が長くなりましたが、下宿に至った経緯をお話しさせていただきました。叔父が自宅でも仕事が出来る様に使用していた部屋を片付けて、そのまま机や仮眠用シングルベッドはそのまま使わせてもらいました。

帰国して9月1日からT大学の研究員としての仕事が始まり、10月1日からはT大大学院博士課程の講義もスタートして忙しくしており、小生も叔母も出勤時間が同時刻なので朝ごはんを一緒に食べて最寄駅までは一緒に行くのでした。帰宅時間は叔母は定時で帰宅しますが、小生は研究課題によって遅くなる事もあり、夕方Lineで連絡を取り合う様にして無駄を無くすようにしていました。

10月のある日帰宅すると叔母の寝室からうめき声が聞こえて来て「忠雄さん、忠雄さん」と叔父の名前を呼んでいるではありませんか!ドアが少し開いていたので覗くと寝言かと思いきや叔母は全裸になりオマンコに茄子を挿入して野菜オナニーをして自分を慰めていたのでした。最後はオッパイを揉みながら「忠雄さん、逝くわ!逝く!逝く!逝っくぅ〜!」と言って茄子を突き刺すのでした。

放心状態の叔母のオマンコから茄子が抜け落ちると、叔母はティッシュペーパーを素早く取ると割れ目をきれいにして、室内干しで見かけた事がある淡いピンクのシルクのパンティーとブラジャーを身につけ、身支度を整えるのでした。茄子は水洗いされキッチンの野菜庫に戻されたのでした。翌日は研究室の午後出勤をLineで伝え、起こさないで欲しい旨を伝えてゆっくり起きたのでした。

リビングに行くと朝食の用意はされており、味噌汁は温めるだけになっていて具は昨夜叔母のオマンコに挿入したかどうかは分かりませんが茄子でした。その前に歯磨き洗顔に行くと脱衣籠の蓋がずれているのに気づき覗いたら、叔母が昨夜身につけていた淡いピンクのシルクのパンティーとブラジャーが入っていて、クロッチ部分は粘着質の液が付着して匂いを嗅ぐと甘酸っぱい香りがしたのです。

脱衣籠には叔母が着替えたと思う黒と紫のブラジャーとパンティーが入っており、黒のクロッチ部分は白濁液で汚れており恥垢がこびり着いていて、紫のパンティーのクロッチ部分には薄茶色のオリモノらしきものが付着していて、思わず淡いピンクのシルクのパンティーの匂いを嗅ぎながらペニスを動かすとあっという間に射精しそうになり、亀頭部分を覆うと思いっきり射精してしまいました。

そのまま脱衣籠に戻してシャワーを浴びてから朝食を摂り食器を洗い大学へ行ったのでした。その日は小職も定時で終わり、叔母に帰宅時間をLineし戻ると、夕食の用意はされており茄子のしぎ焼きと豚肉ロースの西京焼きが用意され、味噌汁の具は今朝の残りで茄子でした。茄子のしぎ焼きは美味しかったので「美味しい」と叔母に伝え「オマンコに挿入したかとは聞けませんでした(笑)」

逆に叔母から「誠一さん朝シャワー浴びたの?」と聞かれ、(名乗るのが遅くなりましたが誠一言います)「ハイ、昨晩寝る時にシャワー浴びなかったので」と言うと、「分かったわ!次回からタオル掛けに掛けて置いてね!」と言われ、湿気でカビ臭くなったり生乾きするそうなのです。食後の後片付けも終わり明日はどちらも休みという事で忠雄さん所有の高級ワインを開けて飲む事にしました。

末子さんは美味しい赤ワインに合うような漬物とサラミソーセージとチーズを用意してくれたのでした。ワインが進むと叔母は「寂しい」を連発して「誠一、叔母さんを慰めて欲しいの」と言いキスして来ました。叔母さんは舌を入れて来てディープキスをして来てから、股間を触りペニスを引き出すと亀頭の大きさや肉棒の太さ長さを確認すると咥えて来て「子どもの頃は可愛かったのに」と言われ

下半身を脱がされると激しいフェラでペニスを大きくされると、叔母は「何これ?誠一の性器はデカチンって言われない?」と言い「彼女から何も言われないの?」と聞くので、「外国人女性からはUTAMAROと呼ばれて喜ばれた」と言うと「そうだろうね!こんな大きいの見た事ないよ!叔母さんも叔父さんだけとは言わないけど、こんな大きいサイズは初体験だわ!誰に似たの⁉️」と言われ

「お義兄さんに似たのかしら?お姉さんが羨ましいわ!」と言うと、咥えて来て「誠一、顎が痛いわこのデカチン」と言い、「手で握ってもこの太さよ!太巻寿司位あるんじゃないの?」と言い、ピストンしてしごくのでした。亀頭はからは叔母の涎が垂れており床に垂れていました。叔母は自分で穿いているパンティーを脱ぐとクロッチ部分を小生の鼻に押しつけ「どう?匂うかしら?」と言い

脱いだベージュのパンティーの匂いを嗅ぐとさらにペニスが大きくなり叔母はビックリしていました。叔母のオマンコを触るとそこはもう洪水状態で指を呑み込み直ぐにGスポットを触れ、それだけで叔母は軽く逝くのでした。叔母は帰宅してシャワーを浴びていたので、叔母をソファーに寝かせてM字開脚にしてクリトリスの皮を剥くと恥垢があり、それはごちそうでクリトリスを舐め挙げると

叔母はあっという間に軽く潮を吹いて逝ってしまったので、叔母にペニスを握らせて指でのピストン攻撃をすると叔母は「あ〜オマンコ良いわ!逝く!逝く!何か出、出る〜〜〜〜〜」と言うと、叔母の意思とは関係なく大噴水で大量の潮を噴いたのでした。そばにあった昼寝用タオルケット出受けようとしましたが間に合わず、ソファーと床のカーペットを叔母の潮で汚してしまいました。

叔母は「あとで掃除するから気にいなくて良い!」と言うので、亀頭を割れ目に這わせてからゆっくり挿入して行くと「誠一、優しくして!オマンコが拡がって行くのが分かるは」と言うと、手で押し返して来て「ストップ!ストップ!これ以上挿れたらオマンコ裂けるわ!もう限界よ!」と言うので、途中で抜いて割れ目の下の部分に軽く裂傷気味でしたので無理矢理挿入する事はやめて

叔母にフェラをお願いして頑張って口の中に思いっきり射精させてもらうと、叔母は吐き出した精液を全て飲み干して「誠一の精液は濃いね!叔父さんとはエライ違いよ!」と言い、亀頭を舐め回してきれいにしてくれるのでした。床に落ちている叔母のベージュのパンティーを拾い挙げてクロッチ部分の匂いを嗅ぐとペニスを握っていた叔母は大きくなるのに気づいて驚いた様でした。

「誠一はパンティーフェチなの?」と聞くので、「そうかもしれません」と言うと、叔母は亀頭を舐め回して「まだ出るでしょ!」と言い射精を促すのでした。叔母は一生懸命にピストンを加えるので気持ち良くなり「射精するよ!」と言うと、口を開けて受け止めてこれまた全て飲み干して「美味しかった」と言うのです。「このデカチンには本当にビックリさせられるわ!」と言いキスしました。

叔母は小生の手からベージュのパンティーを取ると穿いて、水分も吸う掃除機でカーペットとソファーを掃除して掃除機を元に戻すと、潮を吸ったタオルケットを洗濯機に入れ、小生とバスルームに行きシャワーを浴びて自分の身体と小生の身体を石鹸つけてきれいに洗い、タオル類を洗濯機に入れてスイッチを入れたのでした。叔母と小生はパジャマに着替えて叔母の寝室で抱き合い寝るのでした。

今回は叔母のオマンコへの挿入は最後まで至りませんでしたが時間を掛けて叔母にデカチンを味合わせて挙げたいと思うのでした。今夜はこの辺にしておきます。朝になりました。おやすみなさい。

この話の続き

翌朝、下半身の違和感で目が覚めました。叔母がフェラで咥えていたのでした。小生も気持ち良いので当然ですが大きくなり、それを知った叔母は「誠一起きたの?朝勃ちしていたので思わず咥えちゃったのよ!」と言い、ウインクしてペニスを美味しそうに咥えるのでした。叔母は「誠一の精液飲ませて」と言うと激しいフェラに変…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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