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体験談(約 26 分で読了)

疼いちゃう私たち〜むっつりスケベな真面目くんを、家に連れ込みました〜(2/3ページ目)

投稿:2023-09-01 19:01:42

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本文(2/3ページ目)

とりあえずジュースを注いであげて、私はわざとベッドに座りました。

新浜くんとは斜め向かいなので『脚見て(笑)』というアピールです。

私は新浜くんの緊張を解きほぐそうと、彼に色々と質問しました。

普段何してる?とか、友達とどんな遊びするの?とか、いつから本が好きなの?等々。

彼も最初はおどおどしてましたが、自分の好きな事を話す時は力が入ってます。

それに、結構おもしろくて聞き入っちゃって……本当はわざとやるつもりだった開脚も、無意識でしちゃってました。

しかし目線はどうしても私の内ももや、奥にあるパンツを捉えたいようで……チラチラ見る時もあれば、ガン見の時もあります。

『あははは♪もうパンツに話しちゃってるじゃん(笑)』

そう思いながらも、見られてると思うと……股間はキュンッ!キュンッ!と刺激されます。

『うぅぅんっ♪やっば……もう……エッチな気分になっちゃった♡』

そろそろいいかなと思い、私は仕掛けてみたんです。

「新浜くん、話がすっごいおもしろくて楽しいんだけど……私の太ももとパンツ、いっぱい見ちゃってるよね?(笑)」

ベッドに座る私と、床に座る新浜くん。

高さが生む、"見下してからかう"シチュエーションに私もドキドキします。

新浜「えっ!………いやっ………そっ……」

絵に描いたようにオロオロしちゃう彼に、私はそっと話を続けます。

「ううん、いいんだよ。だって、私がミニスカ履いて動くんだから……見たくなくても見えちゃうよね?(笑)」

新浜「そ、そんな……澁谷さんを見たくないなんて……思った事……ないよ………」

「え〜?そうなの〜?ていうか、今ので"見てました"って白状しちゃってるじゃん(笑)真面目で頭良い新浜くんにしては、やっちまいましたなぁ〜♪」

新浜「あっ!……ご、ごめんなさい………」

『背中が縮こまっちゃってる(笑)』

「怒ってないから安心して♪ていうか、こっち来て話そっ」

私は新浜くんの手首を掴み、グイッと勢いよくベッドに引き寄せました。

新浜「わっ!!!」

体勢が整わない新浜くんと私は、キス出来そうな距離まで近付きます。

「ほら、私……怒ってるように見える?」

新浜「み……見えない………いつも見ている……澁谷さん……」

「いつもって?私の事、いつも見てくれてたの?」

新浜「うん………澁谷さんに………ぼくら……見惚れてたから………」

彼の予想外の言葉と空気に、更に胸のドキドキと股間のキュンキュンが強くなる私。

「パンツ見てた話の前に(笑)そっち聞かせてくれる?ほら、私の横に座って」

自分なりに優しいトーンで話して、新浜くんには右隣に座ってもらいました。

「新浜くん。"ぼくら、見惚れてた"って言ってくれたけど……私の事、どう思ってたの?」

新浜「うん……澁谷さんの事は……一緒のクラスになってから、目で追ってたんだ……いつも元気で明るくて、楽しそうに笑ってる姿が……ぼくらには眩しくてさ」

言葉に詰まりながらですが、彼の真剣な表情からは"嘘を吐いている"感じはしませんでした。

きっと……心からの言葉を、一生懸命伝えようとしてくれていたのでしょう。

「照れちゃうね(笑)かわいい女子なんて沢山いるじゃん?例えば、うちのクラスなら千砂都ちゃんとか、すみれちゃん……違うクラスでいえば穂乃果ちゃんとか千歌ちゃんも人気じゃん?」

新浜「ぼくらは……澁谷さんに憧れてるんだ」

『"そうかもしれないけど〜"とか付けないんだ。本気なんだ………』

自分の欲の為に彼を利用しようとした私は、罪悪感で胸がチクリとします。

「憧れるような所ある?(笑)太ってるくせにミニスカで走り回ってパンツ見せまくっちゃうような、"勘違いしてるバカ女"だよ?(笑)」

側から見れば、私はそう見えるのを自覚してるので自虐ネタにしましたが……彼からの返事はまたまた予想外でした。

新浜「あの………実はね……最初は、"澁谷さんってかわいいし、明るくて元気で〜"って話してたんだ。でもね……段々と"澁谷さん、パンツ見えてるの多いな"とかいう話になって………」

非常に申し訳なさそうに答える彼に、私は罪悪感の針が取れたような気がしました。

「だよね〜。見えてるの気にしてないもん(笑)それで?それで?」

というか、最近は自分から見せつけてますからね。

新浜「"かわいい澁谷さんだから、パンツもかわいいよな"とか、"太もも柔らかそう"とか……そんな話が出てきて……最初はみんな"澁谷さんに悪いからやめよう"とか言ってたんだけど……最近は……"今日の澁谷さんのパンツは〜"なんて話で盛り上がったりして……」

私はもう、たまらなくなってしまいました。

『やばぁぁぁ♪かわいいは嬉しいけど……私のパンツと太ももでエッチな話してんの!?めっちゃ嬉しいぃぃぃぃ!!!』

新浜くんに対する申し訳なさは塵となり、『エッチな事しちゃいたい!絶対喜んでくれるはず!!』と勘違いしてるバカ女丸出しの発想に至りました。

新浜くんににじり寄り、服は着ていますがお互いの二の腕がピタッと触れる距離になります。

新浜「し、澁谷さ……」

逃がさないように手をギュッと掴み、ジッと目を見つめます。

「ねぇねぇ、新浜くんは私のパンツ見て……」

自分なりに色気溢れるトーンを意識して呟き、そのまま耳元で「おちんちん……おっきくしてくれた?」と続けて囁きました。

新浜「あぁっ!!!」

ゾクゾクしたような震えが私にも伝わりますが、彼は嬉しいのか……私から離れようとしません。

「ねぇ、どうなの?私のパンツで興奮してくれた?」

自分でもこんなに大胆なマネが出来る事に驚きです。

揃ってエッチな本をコレクションするような両親の血は、私にも確かに流れているのを自覚しました。

新浜「う……うん…………すごく………ムズムズして……」

「そうなの?嬉しいなぁ♪友達といつも、そんな話してたの?」

新浜「うん………してた………」

「そっかそっか。で……おっきくなったおちんちんは……そのままにしてたの?オナニーとかしないの?」

楽しくなってきた私は、もう新浜くんの耳に唇をくっ付けています。

彼はビックンビックンしながらも、私の質問に答えてくれます。

新浜「うん………してた………初めてしたのが……澁谷さんの……」

「真面目な新浜くんもオナニーしちゃうんだ(笑)しかも私で♡グラビアのお姉さんじゃないのに?(笑)」

新浜「うん………グラビアでは……した事なくて……」

「そうなの?だって、私よりおっぱいもお尻もおっきいじゃん?スタイルもいいし」

新浜「澁谷さんには……勝てない………」

真っ赤な顔で震えながら"グラビアアイドルより、私のパンツでヌイている"と告白しちゃう新浜くん。

「えへへ♪正直に話してくれてありがとね♡」

私は手を離し、彼と少し距離を取りベッドから降りました。

新浜くんが履いていたズボンの股間は、こんもり膨らんでいます。

「うふふ♪新浜くん、おちんちんおっきくなってるね♡ちょっとエッチな話しただけなのに(笑)」

新浜「あっ………ご、ごめんなさい………」

隠そうとする手を掴み、誤魔化しを禁じました。

「ダメだよ(笑)私、怒ってないって言ったよね?」

新浜「あ……あぁぁ………」

私に見られる事でこんもり膨らんだ股間は、ズボンの中でムズムズ動いていて……私もゾクゾクしてきちゃいました。

ズボンの中ではありますが、頭の中で妄想していたよりも、ずっとずっとリアルで力強さを感じる男子の勃起している様子に、私の経験値はアップデートされていきます。

「苦しそうだね(笑)ねぇねぇ、この場でオナニーしてみて?って言ったら……してくれる?」

新浜「そっ!それは………その………」

「イヤなの?やっぱり嘘だった?私のパンツでオナニーしてるのは」

新浜「違っ……違うよ……嘘なんかじゃ……」

「だよね。新浜くんはそんな人じゃないよね♪私……男子のオナニー見たいなぁ♡」

ちょっと急ぎすぎかもしれませんが『おっきくなったおちんちんを見たい!!男子のオナニーを生で見たい!!』という欲望が、私を急かすのです。

新浜「い……いいの?………澁谷さん……」

「私がお願いしてるんだもん(笑)その代わり……」

彼の前に立ったまま、私はスカートをたくし上げてパンツを見せてあげました。

新浜「!!!!」

「これで出来るでしょ(笑)それともお尻の方が好みだったかな?(笑)」

新浜「ううん………そのままがいい………かわいくて憧れの澁谷さんに………見てもらいたい………」

「見られてオナニーしたいの?新浜くん、かなりエッチなんだね♡」

新浜くんのノリ気に、私はたまらなく嬉しくなってしまい……ジワリと濡れてきてるのを感じました。

新浜くんは「はっ!!」となって、「ごめん……ぼくは……何を……」と俯いてしまいました。

「思わず本音が出ちゃったのかな?(笑)気にしなくていいんだよ」

新浜「澁谷さん………」

「私もね〜、夏休みにオナニー覚えたんだけど(笑)もう楽しくて楽しくてしょうがないの♪私はそんなエッチな女なんだよ?だから、新浜くんも素直になってほしいな♡」

彼は沢山の想いを打ち明けてくれましたから、私も少しでも応えたかったのです。

それに、"私に見られながらオナニーしたい"なんて言われましたから、エッチな事をしたかった私にとってはご褒美でしかありません。

新浜「ありがとう………やっぱり澁谷さんは……憧れの澁谷さんだ……」

「そんなお姫様扱いしないでよ(笑)ほらほら、気を取り直しておちんちん出しちゃって♪私がじっくりと、新浜くんのオナニーを見てあげちゃう♡」

空気が戻り、パァッと明るさを取り戻した新浜くんは、ゆっくり丁寧にズボンを脱いでいきます。

「新浜くん、ブリーフ派なんだ(笑)」

新浜「恥ずかしいけど……まだトランクスとか勇気が出なくて……澁谷さんに見られるとは思わず……」

「気にしない気にしない(笑)ほら、でも私に見られてるって思ってるから……おちんちんがムクムクしてるよ?」

白いブリーフの布地がモゾモゾ動いています。

新浜「じゃあ………脱ぐよ………」

両脇に手をかけて、ゆっくりと下ろしていき……まだまだ肌と同じ色をしたモノが露わになります。

「すご……………」

今思えば、当たり前ですがまだまだ子供サイズ。

ですが、ビックンビックンと脈打つ鼓動が聞こえそうな程に動いています。

新浜「そんな凄いかな………」

「初めて見たんだもん(笑)」

新浜「そ、そうなの?てっきりもう……慣れてるんだと思ってた……」

「まぁ、そう思っちゃうのも仕方ないよね(笑)エッチな本とかで勉強して、こんなエッチな女になりはしたけど……おちんちんは隠されてて見えないし、お父さんのだっておっきくなったのは見た事ないもん」

新浜「そ、そうなんだ………嬉しいな………」

気持ちを表すかのように、モノが前後に動く様子に見入ってしまいます。

「すっごい硬そう………ねぇねぇ、オナニーの前に(笑)おちんちん、ちゃんと見させて♡」

よく考えたら、生殺しに近いですね。

新浜「う、うん………恥ずかしいけど………澁谷さんに見てもらえると思ったら……」

「ありがとっ♪じゃあ……じっくり見ちゃうからね♡」

余裕ぶってますが、内心は私も心臓が破裂しそうな程にドキドキしてます。

でも新浜くんはそれを打ち明けても、笑ったりはしないでしょう。

しゃがんだ私は新浜くんの股の間に入り、顔を近付けて観察します。

「へぇ〜………すっごい………」

初めて間近で見るモノは、発する熱気が私の顔に纏わりつく位に熱くて……少し蒸れたような匂いがプンプンと立ち、鼻の中をやんわりとくすぐります。

新浜「あぁぁぁ……澁谷さん………」

「先っぽが何かヌルヌルしてない?男の人ってこうなってるの?」

勃起により皮が剥けて、赤く染まる亀頭はキラキラ光っています。

新浜「我慢汁っていうんだって………きっと……澁谷さんと居たから……出ちゃってたんだ……」

「へぇ〜♪女と一緒だね(笑)私もね、エッチな気分になると……触ってないのに濡れちゃうんだ♡」

新浜「澁谷さんも……」

「うふふ♪私に見られてるって思って、私も濡れちゃうって聞いたら興奮したの?さっきよりおっきくなってるよ?」

気のせいではなく、本当に大きさが変わりました。

新浜「うん…………」

「そうなんだ〜……ってごめんごめん。このままじゃかわいそうだから……改めて、パンツと太もも見せてあげる♪」

仕切り直しとばかりに私は再度立ち上がり、少し脚を開いてスカートをたくし上げます。

新浜「あぁぁ……澁谷さんのパンツ………」

真面目で大人しい彼からは想像出来ない、しまりがない顔になっています。

「そんなに喜んでくれるの?」

新浜「もちろんだよ……かわいい澁谷さんのパンツを……独り占めしてるんだ……こんなに嬉しい事はないよ………」

「そんな風に言ってもらえると私も嬉しい♡いっぱい見て、いっぱいエッチな事考えて、オナニーしちゃっていいんだよ♪」

あまり接点のなかった同級生相手に、ここまでしちゃう私は自分が信じられませんが……とにかくエッチな事をしたかったんです。

新浜「はぁ……はぁ………はぁ……澁谷さん……澁谷さん……はぁ……はぁ……はぁ……」

ギュッとモノを握り、瞳孔は開いて、荒い息遣いでシュッシュッと上下させる新浜くん。

「あぁぁん♡すっごぉぉぉい♪男子のオナニーってこんな感じなんだぁ♪」

(シコシコシコシコシコシコッッッッ)

新浜「はぁ……はぁ……気持ちいい……澁谷さんに見られて……はぁ……はぁ……はぁ……」

いつかのケン兄と同じような雰囲気ですが、受け取る私はあの時とは違います。

「見えてるよ……ちゃんと見てるからね……新浜くんが……私のパンツ見て………おちんちん動かしてるの……ちゃんと………はぁんっ♡」

とにかく一生懸命に私を見てくれて、手も摩擦で火が起きる位に激しく動いています。

新浜「はぁ……はぁ……はぁ……澁谷さん……澁谷さん……かわいい……かわいい………かわいい………」

(シコシコシコシコシコシコッ)

「あんっ♪そんな事言いながらエッチな事して………あぁぁん………興奮してきちゃった♡」

新浜くんのオナニーを見ていたら、私も股間のキュンキュンがMAXになってしまい………スカートを脱ぎ捨てました。

パンツの中に手を入れて、もう既にいやらしい液が溢れているマ○コに指を入れて、私もオナニーを始めました。

新浜「澁谷さん……澁谷さん……はぁ…はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……澁谷さん……澁谷さん……」

(シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ)

(グチュッ、グチュッ、グチュッ、グチュゥッ)

「あぁぁんっ♡気持ちいいっ!気持ちいいっ!新浜くんっ!気持ちいいっ!!」

お互いのオナニーの音、新浜くんの扱く音、私のいやらしい音と息遣いが、部屋を支配します。

新浜「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

「あぁんっ……あんっ、あんっ、あんっ、あんっ……気持ちいいっ!」

新浜くんはずっと私を見つめてくれて、私も新浜くんをじっと見て、お互い目を逸らさない……というか逸らせません。

「もう、このまま……永遠に時が止まればいいのに」

そう願いましたが、子供だった私たちはこの状況に耐えられなくなりました。

新浜「澁谷さんっ!出ちゃうっ!」

「あぁんっ!イッちゃう!イッちゃうっ!!」

私がイク直前に新浜くんは立ち上がり、私の太ももに沢山の精液をぶっかけました。

新浜「はぁ……はぁ……はぁ……」

「あっつい………」

初めて生で見た精液は、かなり濃い白をしていて、どろりと太ももを伝っていきます。

新浜「澁谷さん………ごめんなさい………かわいい澁谷さんを……汚しちゃって……」

ペタリと女の子座りする私に、新浜くんは怯えたように謝ってきます。

「気にしない気にしない♪せっかく楽しかったんだもん♡」

畳に落ちる前に手で掬いあげ、スーッと鼻で匂いを嗅いでみます。

「本当にイカ臭い(笑)」

新浜「ご……ごめん……何か拭く物は……」

周りをキョロキョロしますが、勝手も何も知らない他人の家ですから、ティッシュもすぐには見つけられないようです。

「ティッシュはここだよ(笑)」

ベッド近くのティッシュは、新浜くんには灯台下暗し状態だったみたいです。

新浜「ご、ごめん………」

まだまだどうしていいか分からない私は、とりあえずティッシュで拭き取り「トイレに流せば証拠隠滅♪」と笑いました。

新浜くんのモノはまだまだ衰え知らずですが、顔を見るとかなり惚けています。

「ねぇねぇ、まだもうちょっと時間あるし……新浜くんのおちんちんの匂い嗅がせて♡」

新浜「えっ!?それは……臭いから……」

「そうだね。精子めっちゃ臭かった(笑)でもね……」

驚いたまま立ち尽くす新浜くんの股間に、私はうん○座りのまま近付きました。

「何かねぇ……臭いんだけど………もっと味わいたくなっちゃったんだよねぇ♡もっともっとオナニーしたいの♪」

1回イッた位では物足りない事を覚えた私は、"今できる事はこれだ"という提案をしました。

新浜「澁谷さん………」

「ふふふ♪実は新浜くんも嗅がれたいでしょ?恥ずかしい目にあうの好きでしょ?」

何となく、彼の性癖は分かった気がしたのです。

新浜「嗅がれたいよ……澁谷さん………かわいい澁谷さんに……見られて嗅がれて……」

「だよね♡」

私は、子供ながら雄の匂いをプンプンさせる熱く滾るモノに鼻をくっ付けて、思い切り吸い込みました。

鼻の奥を直撃する臭い匂いが、私の中の雌を更に熱くさせます。

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