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逆転同期生-始まってしまった二人-

投稿:2023-07-26 05:28:38

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エネちゃん◆F4BSZFI(東京都/50代)
前回の話

元々、私はモテるタイプではない自覚がありました。中学の時に初めて片思いをした時も片思いをしたままで終わり。「彼女なんて一生縁が無い」と信じていた中学時代。そして、20歳の時に開かれた同期会。熱心な部活動だったので、全員が成人になって、堂々とお酒を飲める年になったので、部活の仲間と…

ブラを外され露わになった奈美の乳房は、ブラウスの上から見えていた以上に美しく豊満でした。そして、その見事な乳房に頂上には可愛らしいピンクの乳首。

これを見て興奮しない男性などいる訳がないでしょう。

勿論、私も奈美の唇に重ねていた自分の唇を、そのまま奈美の乳首に移動させたのは男の本能の為す術だと言えます。

最初は私の唇で奈美の乳首を軽く吸いながら、右手で奈美の乳房を優しく包む様に軽く揉んでみました。

すると、奈美の口から「あ・・・」と、可愛らしい声が漏れて来たのを私は聞き逃しませんでした。

ここまで来れば、もう単なる同期生ではなく、互いに求め合う男と女になってしまいました。

奈美の上半身は裸になっていたものの、下半身はスカートも履いたまま。まだ、外出している時と同じ服装のままでした。

しかし、そのアンバランスさが余計に刺激的であり、暫くは奈美をそのままの格好にさせて、奈美の見事なバストを堪能させてもらいました。

そのうちに、奈美の素肌の感触を味わいたくなり、私も急ぎネクタイを外し、ワイシャツとTシャツを脱いで、上半身だけ裸になりました。

改めて、奈美を抱きしめると、その体型から伝わって来る、程よい柔らかさが女らしく、更に私の性欲を湧かせてくれます。

「奈美の身体って、こんなに素敵なんだ」と思わず奈美に伝えてしまうと、奈美は「今まで知らなくて随分損したね」と言ってイタズラっぽく微笑みました。

二人共、下半身は外出着のままでしたが、そんな事にはお構いなしで暫く抱き合ってましたが、奈美が「ズボン皺になっちゃうから」と急に現実世界に呼び戻す様な事を言い出しました。

その言葉に「はっ」として我に返りました。妻帯者の私は本当に越えてはいけない一線を越えずに済んだのです。

しかし奈美は「さ、遠慮しないでズボンも脱いで」と言いながら、自分もスカートやストッキングを手早く脱いでしまっています。

奈美はさっさと、紺色のシンプルなデザインのパンティー1枚だけの姿になってます。

そして、私の股間に目を向けると「そんなに我慢するの好き?」と更にイタズラっぽく微笑みながら、私のズボンのベルトに手を掛けました。

奈美は私のベルトのバックルから巧みにベルトを外すと、そのままズボンのホックも簡単に外し、チャックもサッと降ろして、そのままズボンを脱がせ・・・いや、私のトランクスまで一緒に脱がせてしまいました。

私の限界まで大きくなっていたペニスを見て奈美は、「20年以上も我慢してたのね」と言いながら、ペニスの先端に軽くキスをし、そして「嫌じゃなければシャワー浴びてからにしよ」と言い出しました。

折角、最後の一線を越えずに済んだのもつかの間、私の性欲は奈美の誘いに簡単に乗ってしまいそうです。

奈美は立ち上がって、手早くパンティーを脱ぐと、どうして良いのか戸惑っている私の手を取り、「こっちよ」と私をバスルームへ連れて行きました。

バスルームに入ると奈美は「こんなサービス普段はしないからね」と言いながら、手に盛ったボディソープで私の身体を洗い始めました。

ソープランドの様にして奈美に一切を任せるのも良かったのですが、私はそれ以上を望んでしまい、私を洗ってくれている奈美にもボディソープを塗って洗い始めました。

お互いにボディソープに塗れながら、洗うと言うよりも身体を擦り合わせる様な動きになり、私のペニスは奈美の股間に当たってしまいました。その時「ふ・・・」と奈美の口から声が漏れて来たのです。

私は泡塗れのまま、泡塗れの奈美を抱きしめ、自分のペニスを奈美の股間に擦りつけました。奈美もそれに合わせるかの様に自分の腰を動かし、二人はバスルームで求め合う状態になってました。

しかし、奈美は上手にシャワーを出して私の身体の泡を流し始めました。それまで、性欲に踊らされていた私も温かいとは言え、シャワーを浴びさせられて我に返りました。泡を洗い流してもらった私が今度は奈美の泡を洗い流す番です。

最初は肩からつま先に向かって洗い流しましたが、その後に奈美の股間にシャワーの水流を当てつつ、もう一度ボディソープを奈美の一番柔らかく大切な所に塗り付けました。「はぁぁ」奈美は遂にハッキリと感じているのを声にしたのです。

奈美の大切な所ですから、私も丁寧に洗い、そして洗い流す為にシャワーの水流を当てました。「はあぁぁぁぁ」奈美は更にハッキリと感じているのを声に表しています。

もう、ここまで来たら、無理にバスルームで絡み合う必要も無いと思った私は、奈美の身体を綺麗し終え、「じゃあ、身体を拭こうか」と奈美にバスルームから出る事を促しました。

日頃は一人暮らしなのか、バスタオルは1枚だけ用意されていたので、先に奈美の身体を丁寧に拭いて、それから自分の身体を素早く拭いてしまいました。

バスルームから出た二人。バスタオルは私が使ってしまったので、二人共生まれたままの姿になってます。

奈美は私の手を取り、閉まっていた扉を開けて、その中へ私を連れ込みました。

そこは奈美のベッドルームでした。

いつも奈美以外は入っていない様な雰囲気ですが、室内の照明は消えたままなので、部屋の中は詳しく分かりません。

ベッドとキスまで済ました全裸の男女。

このセッティングで二人が何をするのかは、もう決まったも同然でしょう。

私の押し留めていた理性は流されてしまっている様です。

この話の続き

奈美の自宅の薄暗い寝室にまで連れ込まれてしまった。しかも、奈美も私も風呂上がりのままの姿。あまりに事の展開が早過ぎて、凄過ぎて、私の性欲は突っ走ってるけれど、動きが全く付いて行けてなく、この奈美の寝室に入っても、奈美の前でペニスも全身も突っ立ったままでした。「どうしたの?迷ってるの?それ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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