官能小説・エロ小説(約 16 分で読了)
大阪で出会った女の子は経験不足 3(2/3ページ目)
投稿:2023-06-16 20:21:29
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本文(2/3ページ目)
「よし、久美さんを気持ちよくさせよう」
そう言って、久美さんの大きなおっぱいから、全身にローションを垂らして行った。
「れんちゃん、ローションを伸ばしてあげて」
「達也君、了解しました」
イチゴ味のローションだけあって、風呂場はイチゴの匂いで、いっぱいになってしまった。
すぐに久美さんの身体は、ローションまみれになってしまった。
「れんちゃんは、おっぱいを頼むよ」
れんちゃんは、すぐに久美さんのおっぱいを揉み始めた。
「ローションってすごいね、ヌルヌルで気持ちいい、久美さんも気持ちいい?」
「なんか恥ずかしいわ」
俺は足首から、ふくらはぎを優しくマッサージしていた。
「達也君、マッサージ上手だね」
俺はローションの滑りを利用して、ふくらはぎを丹念に揉みほぐしてあげた。
れんちゃんは、久美さんの乳首をコリコリとしていたが
「久美さん、舐めてもいい?」
「れんちゃん、舐めてちょうだい」
「れん、女の人のおっぱい舐めるの初めてだよ」
「私だって、女の子に舐められるの初めてよ」
れんちゃんは、久美さんの大きな乳首に、パクリと吸い付いた。
「フゥー〜ん」
久美さんが声を漏らした。
「本当にローション甘くて美味しい」
そう言うと、ペチャペチャと音を立てて、乳首を強めに舐めていた。
「れんちゃん、上手、気持ちいいわ」
その頃には俺の手は、太ももへと移り、鼠径部へも、伸ばしていった。
俺はローションを手ですくい、久美さんの陰毛へ垂らすと、陰毛でローションを泡立てるように、ちょっと乱暴にシャカシャカとすると
「フゥ〜ん」
と久美さんは吐息を漏らした。
俺は閉じていた太ももを開かせると、次の動作を察知した久美さんの身体が、ブルっと震えるのがわかった。
上を見ると、れんちゃんが、ローションにまみれた久美さんの大きなおっぱいを、リズム良く揉んでいる。
なんか大きなゴムボールが、ブルンブルンと気持ちよく、弾んでるように見えた。
「れんちゃん、久美さんの乳首責めてみて」
「わかった」
れんちゃんは、久美さんの大きな乳首を、摘むと
「フゥ〜ん、もっと摘んで」
と催促していた。
俺も久美さんの割れ目に、手を伸ばし、クリトリスを撫でると、モゾモゾと腰をくねらせた。
ローションをたっぷりつけて、指先全部で強めに、擦ってあげると
「ああ~、うーーん、はぅぅ~」
と声が漏れている。
「久美さん、イキたいですか?」
「達也君、もっと気持ちよくさせて」
俺は左手の親指でクリトリスを刺激しながら、右手の中指と薬指を、久美さんの割れ目に差し込んだ。
れんちゃんは、久美さんの乳首を、口に含んで舐めている。
割れ目の中の指は、ローションなのか、久美さんの愛液なのか、わからないが、グチョグチョと音を立てている。
「ああ~変になるよぉ、おかしくなっちゃう」
これは前に久美さんに、愛撫している時に、イク前に言うサインで、ちょっと懐かしく思えた。
俺は右手に集中するため、左手のクリトリス責めをやめて、2本の指で、久美さんのオマンコをかき混ぜるように動かした。
「ああ~、もうダメ、イッちゃうよぉ」
「久美さん、イッて下さい」
「ああ~、イク~、イク~」
そう言って、ローションまみれのエアマットの上で、足を硬直させてあと、ガクガクと震えるように、絶頂を迎えた。
れんちゃんは、息を弾ませてる久美さんを覗き込んで
「久美さん、気持ちよかったですか?」
「はぁ、はぁ、れんちゃんも、達也君もありがとう、気持ちよかったあ!」
それを聞いた瞬間、れんちゃんが久美さんに、いきなりキスをした。
優しいキスをしてから
「あっ久美さん、ごめんなさい、キスなんかしちゃって」
「大丈夫よ、れんちゃん、ありがとう」
「なんか、久美さんの嬉しそうな顔見てたら、れんも嬉しくなって」
「れんちゃんは、優しいもんね、達也君は幸せ者だよ」
「あっそれ、久美さんよりだいぶ前から、知ってますよ」
「あっムカつく言い方!」
そう言って笑う久美さんは、なんか生気が戻って来た気がした。
風呂から上がり、身体を拭いてから、3人ベッドに腰掛けた。
「久美さん、スッキリしましたか?」
「気持ちよかったよ、でもあのローションはヤバいよね、甘い香りもテンション上がる」
「舐めても、美味しかったですよ」
「さあ久美さん、始めましょうか?」
「でもれんちゃん、本当にいいの?」
「はい、大丈夫ですよ、久美さんが元気ないのは、れんには辛いです」
「それじゃあ、お言葉に甘えて、達也君借りるね」
「れんちゃんはどうする?見たくないでしょ?」
「うーん、見たくないわけではないけど・・・」
「れんちゃん、見たくないかもしれないけど、でも見られると興奮しちゃうから、見てほしいなぁ」
「わかった、ちゃんと見てあげるから、気持ちよくなってね」
「久美さんの、最初はどこからイジメようかな?」
久しぶりの久美さんとのエッチに、ちょっと興奮している自分もいた。
「やっぱりおっぱいからだな」
そう言って、Gカップの大きなおっぱいを、ちょっと激しく揉みしだいた。
柔らかいだけじゃない、弾力のあるおっぱいは、揉みごたえ抜群だった。
濃い目の乳輪を、指でなぞってから、小粒の梅干しのような、乳首を指で摘む。
「フゥ〜ーん」
と声が漏れる。
「れんちゃん、もう片方も摘んであげて」
れんちゃんは待ってましたとばかりに、手を伸ばして、乳首を摘み始めた。
「久美さん、気持ちいい?」
「気持ちいいよ、あっうーーーん」
両方の乳首を、強く摘まれて歓喜の声をあげている。
「久美さんは、舐められるのも、好きだったよね」
俺はれんちゃんに、軽く目配せをすると、2人で乳首にかぶりついた。
「両方一緒に舐められたの初めて、ああ気持ちよくて、幸せだわ」
2人でペロペロ舐めながら、俺はそっと久美さんのオマンコに手を伸ばした。
「ヒッ!!」
急な刺激に、変な声をあげている。
2人がかりのおっぱい責めに、久美さんのオマンコの割れ目からは、愛液が漏れ始めていた。
「久美さん、もうベチョベチョですね」
「そりゃあ、2人でおっぱい責められたら、感じちゃうよ」
「れんちゃん、おっぱいは任せたよ、俺はオマンコを責めるから」
「わにゃった」
乳首を舐めながら、わかったと答えていた。
おっぱいから下へ向かうと、久美さんの脂肪の乗った丸いお腹に、頬を当てる。
しっとりと汗ばんだ、丸いお腹は癒される。
れんちゃんも最近は、ダイエットだと言ってるけど、本当はもう少し太って欲しいと思っている。
久美さんの足を開いて、オマンコを覗き込む。
濡れて赤黒い光ったビラビラ。
風呂場では感じなかった、蒸れた匂いが漂っている。
ビラビラを指で開くと、ヌチャーとした愛液が糸を引く。
指先に愛液を絡ませて、ぷっくりとしたクリトリスを、ツンツンとすると
「はぁ~、うぐぅ~」
久美さんの身体は、全てが性感帯のように、すぐに反応してしまっている。
中指をゆっくり割れ目に押し込んで行くと
「うっはぁーーーん」
風呂場で一度イッているので、割れ目からはどんどん愛液が溢れてくる。
俺は指を引き抜いて、クリトリスに舌を這わせる。
「ああ~気持ちいい、もっと舐めて達也君」
子猫がミルクを舐めるように、ペチャペチャと舐めていると、愛液が舌に絡みついてくる。
「達也君、バッグに入ってるおもちゃ使って、久美をイかせて」
ベッド脇に置いていたバッグを開けると、吸引器の付いたバイブが出てきた。
スイッチを入れると、ウィーーンと音を立てて、小刻みに震えている。
吸引する部分を、クリトリスに当てると
「ヒィーーー!すごい!」
その声を聞いて、おっぱいを舐めていたれんちゃんが、あわてて吸引器付きのバイブを見に来た。
「あっすごい!気持ちいいの久美さん」
「うん、変になる」
「いいなあ、れんもして欲しいなぁ」
「れんちゃんにあげるから、達也君にしてもらいなさい、ああ~!」
「ありがとう久美さん、嬉しいから、キスしちゃおうっと」
れんちゃんはさっきのキスがよかったのか、久美さんとのキスを始めてしまった。
風呂場の軽くキスではなくて、舌を絡めたディープキスをしている。
俺はクリトリスを吸引しながら、オマンコに2本指を入れて、ズブズブとかき混ぜるように、出し入れすると
「うっぷっ、うっぷっ」
と変な声をあげている。
本当は声をあげたいけど、れんちゃんのディープキスに阻まれているようだ。
指の出し入れを早く動かすと、指の動きに合わせて、久美さんの腰がグネグネと、連動して蠢いている。
「ああ~、イク~、イク~!」
快感に耐えられず、れんちゃんの唇をはねのけて、大きな声で叫んでいる。
「久美さん、イッていいよ」
「うぐぐぐぐっ、ああ~、イク~!」
本日2回目の絶頂。
指はもうグショグショになっていた。
バイブのスイッチを切ると
「久美さん、このバイブいくらなんですか?」
「いくらだったかな?4000円くらいだったかな?」
「そうかあ、いいなあ女の人は、いろんなおもちゃとかあって」
「じゃあ達也君には、この高性能のおもちゃ使ってあげるよ」
そう言うと、俺は押し倒されて、久美さんにおちんちんを手で揉まれていた。
「れんちゃん、ごめんね、おちんちんいただきます」
久美さんは愛おしそうに、俺のおちんちんを眺めてから、パクリと口に含んだ。
久美さんを責めていて、8割勃ちだったおちんちんは、口の中ですぐに、100%になってしまった。
「久美さん、やっぱり上手ですね」
「美味しいよ、達也君のおちんちん」
こんな会話を聞いて、れんちゃんは、おちんちんと口の連結部を見るように、2人のそばに寄ってきた。
「久美さん、勉強させてもらいます」
「ふふっ、可愛いわね、やっぱり単調に舐めててもダメなのよ、いろんなところを舐めてあげないと」
「ふむふむ」
「この先っぽが1番感じるとこだけど、達也君に、ここを舐めて欲しいって思わせないと」
「なるほど、焦らしってやつですか?」
「達也君の弱点は知ってる?」
「タマタマですよね」
「おっ!さすが奥様」
「タマタマ舐めてって、よく言われます」
「達也君、タマタマ舐めさせてるんだ」
「すいません」
「でも喜んでくれるのは、嬉しいです」
「よし、れんちゃんのために、もう1つ弱点を教えてあげよう」
「お願いします」
「れんちゃんは、おちんちん舐めてて」
そう言われて、れんちゃんは亀頭をペロペロ舐め始めた。
久美さんは、俺の股間に顔を沈めて、アナルに舌を伸ばしてきた。
「ああ~、ヤバいです」
さらに舌先を、アナルの中にねじ込むようにされると
「ああ~~」
と情けない声を出してしまった。
「達也君、おちんちんビンビンだよ、お汁もたくさん出てきてる」
我慢汁が溢れてきて、それをれんちゃんが舌でクリーニングしてる。
「ああ、もう限界です、出ちゃいますよ」
「れんちゃん、これで最後にするから、達也君のおちんちん入れさせて」
やっと俺は、ダブルの攻撃から解放された。
「久美さん、気持ち良くなって下さい」
俺は起き上がり、久美さんに
「久美さん、楽しみましょう、それでどうしますか?」
「うーん、どうしよう?・・・やっぱり1番好きな後ろから入れて」
「たぶんそうかなって思いました」
久美さんはうつ伏せになり、お尻を高く持ち上げて、俺の挿入を待っていた。
俺は亀頭で、割れ目をなぞるようにしてから、ゆっくりとオマンコに突き刺して行った。
「うううっ、うっはぁーーーん」
「どう久美さん」
「うん、久しぶりで気持ちいい」
「俺も、久しぶりの久美さんのオマンコ、気持ちいいですよ」
「達也君、ゆっくり味わいたいから、ゆっくり出し入れして」
言われた通りに、ゆっくりと出し入れする。
大きくて、丸いお尻も懐かしい。
ちょっとイタズラしたくなって、丸見えの久美さんのアナルを指で触ると
「あーーん、やめて、恥ずかしいよ」
「さっきのお返しですよ」
おちんちんの出し入れも、少しづつスピードを上げていく。
「ああ~、奥に当たって気持ちいい」
俺は横で見つめてる、れんちゃんに目配せをした。
さっき使った吸引バイブに、目をやると、すぐにわかって、スイッチを入れて、久美さんのクリトリスを吸引し始めた。
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