成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)

【評価が高め】義理の姉は所詮他人(2/2ページ目)

投稿:2023-04-09 00:18:15

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「おぉ、おぉっ!夏美ぃッ!」

ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!

「あくっ、んんん……ッ!あぁっ……!」

最奥に精液が叩きつけられる感覚に、夏美が絶頂しながら身体をくねらせる。

どうやら媚薬ローションは子宮までたっぷりと染み込んでしまったらしく、精液を注がれるのすら気持ちいいようだ。

僕はそんな義姉に抱きつき、豊満な乳房の谷間に顔を埋めて、最後の一滴まで子種を放出していった。

ようやく散発的な放出が落ち着き、僕は乳房を好き勝手に揉みながらため息を吐く。

そして肉棒を抜き、代わりに傍にあったバイブを、すぐさま膣に挿入した。

「んんぅ……っ!」

バイブの固い感触に身体をビクンとさせる夏美。

僕はそんな夏美の下腹部を優しく撫で、へへへ、と醜い笑みを浮かべた。

こうすれば精液は逃げ場を失い、子宮へとしっかり染み込んでくれるはず。

マーキングとしては完璧だ。

今日が危険日なのかは知らないが、義姉が妊娠する可能性等一切考えなかった。

僕はそのままバイブのスイッチを入れ、さらに低周波治療器とローターもクリトリスに取り付けて作動させる。

薬の説明書によれば、おそらく夏美は最低でも朝までは目覚めることはない。

己の欲望を満足させるのも大事ではあるけれど、僕はその時間を使って、夏美の肉体をじっくりと弄ぶつもりだった。

今は夏休み中だから、翌日の事も考える必要はない。

「んんっ、はぁっ、ん……っ!」

「へへっ、しっかり僕好みの身体に変えてやるからな、夏美」

エロ本に書かれていたのと同じセリフを口にし、いやらしく口角を上げる僕。

その表情にもはや幼さはなく、眼差しはギラギラとしていて、まるで肉食の獣のよう。

女を犯す歓びを知った事により、僕の精神は、完全に少年ではなくなってしまっていた。

「ん、あぁ、んん……んぅ、んふぅ……!」

自分が義弟を変えてしまったとも知らず、夏美はただ身体を震わせて吐息を漏らす。

僕はそんな夏美の髪を優しく撫でて歪んだ笑みを浮かべ、それから汚れた肉棒を、半開きになった口元へと近づけた。

お行儀よく座して精力の復活を待つなど、愚の骨頂。

膣以外にも気持ちよさそうな穴はあるのだから、そこを使って肉棒を回復させよう。

僕はそのまま夏美の身体をまたぐようにして、肉棒を義姉の口内へと侵入させた。

「んむぅ……っ」

「おぉぉ、こっちはこっちで、良い……!」

膣とはまた違った温かさと快感に、僕の口から歓声が上がる。

口内に広がる酷い味に夏美の表情が僅かにしかめられるが、僕はそれを無視して、肉棒を舌や頬の内側にこすりつけていく。

膣と同様に、口も僕にとっては、ただの欲望を満足させるための穴。

扱い方も便所と同等、まさに肉便器だ。

しかしそんな好き勝手な使われ方は、当然だが、夏美にとっては大変不快だったらしい。

その唇は肉棒の動きを抑えるため、無意識にキュッと窄まった。

「んぁ、んぅ、んじゅ……」

「うひゃっ、しゃぶりついてきたっ!よしよし、良い子だぞ〜夏美」

意図せず肉棒に吸い付いてしまった夏美を見下ろし、僕は上機嫌に頭を撫でる。

自分の股間にしゃぶりつく義姉の姿は、想像以上に男の情欲を刺激してくる。

思わず肉棒に力が入り、その先端から尿道に残っていた精液がドプッとにじみ出た。

「んん……んくっ……んぅ」

放出されたものを飲み込んでしまい、夏美の眉が不快そうに寄る。

おそらく、少し喉に絡んでしまったのだろう。

そのまま夏美の喉はコクコクと鳴り、必死に粘液を胃の方へ流し込んでいく。

「うへへっ……」

しかしそんな早織の様子に、晴人の口角がニタリと上がった。

膣内射精も良いけれど、口から飲み込ませるのも最高に興奮する。

これから毎晩、精飲もさせ、しっかり精子の味を覚えさせていこう。

僕はそのまま口内の感触を楽しみ、やがて復活した肉棒で、再び夏美を犯し始める。

下の穴も上の穴も、いくら注いでも注ぎ足りない。

結局この晩、僕は精巣が完全に空になるまで、夏美に欲望をぶつけ続けたのだった。

翌日ー

僕は疲労から昼過ぎまで寝こけ、長時間責められ体力を使い果たした夏美もまた、同じように昼まで眠り続けて、ようやく目を覚ました。

二人して寝癖をつけたまま、遅めの昼食を始める。

夏美の態度に変な所はない。

どうやら入念に後始末をしたおかげで、昨晩の陵辱には全く気付けていないようだ。

僕はそんな夏美に普段通りの顔を見せながら、昼食を頬張った。

精力を振り絞った後だからか、なんだかいつも以上に美味しい。

(たっぷり食べて、またいっぱいヤってやるぞ……!)

僕は心の中で呟き、向かいの席の義姉を眺めながら食を進める。

しかし夏美はその視線に可愛らしく小首をかしげつつも、特に何も言わずに昼食を続けた。

義弟に女として見られているなんて、きっと想像もしていないのだろう。

ましてや既に何回も膣内射精されているなんて、完全に想像の埒外のはずだ。

(でも……)

僕は食事を続けつつ、夏美の様子に内心でニヤける。

いつも通り美しい顔立ちの夏美。

しかしその肌は昨日に比べて、明らかにツヤが増していた。

血色も良く、少し大人っぽくなったような感じだ。

表情もどこかあどけなさが抜け、仕草一つ一つがなんとなく可愛らしかった。

「……どうしたの?なんかニヤニヤしてるけど……」

「え?あぁ、ごめん、ちょっと思い出し笑い」

「そう?ふふっ、変なの」

くすくすと魅力的な笑みを浮かべる夏美。

危ない危ない、顔が無意識に笑ってしまっていたらしい。

不審には思われなかったようだけれど、あまり変な態度は見せない方が良いだろう。

……そして。

僕は再び、義姉に睡眠薬を盛ったのだった

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:16人
いいね
投票:31人
文章が上手
投票:15人
続編希望
投票:43人
お気に入り
投票:17人
名作
投票:3人
合計 125ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]