官能小説・エロ小説(約 13 分で読了)
【評価が高め】義理の姉は所詮他人(2/2ページ目)
投稿:2023-04-09 00:18:15
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本文(2/2ページ目)
「おぉ、おぉっ!夏美ぃッ!」
ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!
「あくっ、んんん……ッ!あぁっ……!」
最奥に精液が叩きつけられる感覚に、夏美が絶頂しながら身体をくねらせる。
どうやら媚薬ローションは子宮までたっぷりと染み込んでしまったらしく、精液を注がれるのすら気持ちいいようだ。
僕はそんな義姉に抱きつき、豊満な乳房の谷間に顔を埋めて、最後の一滴まで子種を放出していった。
ようやく散発的な放出が落ち着き、僕は乳房を好き勝手に揉みながらため息を吐く。
そして肉棒を抜き、代わりに傍にあったバイブを、すぐさま膣に挿入した。
「んんぅ……っ!」
バイブの固い感触に身体をビクンとさせる夏美。
僕はそんな夏美の下腹部を優しく撫で、へへへ、と醜い笑みを浮かべた。
こうすれば精液は逃げ場を失い、子宮へとしっかり染み込んでくれるはず。
マーキングとしては完璧だ。
今日が危険日なのかは知らないが、義姉が妊娠する可能性等一切考えなかった。
僕はそのままバイブのスイッチを入れ、さらに低周波治療器とローターもクリトリスに取り付けて作動させる。
薬の説明書によれば、おそらく夏美は最低でも朝までは目覚めることはない。
己の欲望を満足させるのも大事ではあるけれど、僕はその時間を使って、夏美の肉体をじっくりと弄ぶつもりだった。
今は夏休み中だから、翌日の事も考える必要はない。
「んんっ、はぁっ、ん……っ!」
「へへっ、しっかり僕好みの身体に変えてやるからな、夏美」
エロ本に書かれていたのと同じセリフを口にし、いやらしく口角を上げる僕。
その表情にもはや幼さはなく、眼差しはギラギラとしていて、まるで肉食の獣のよう。
女を犯す歓びを知った事により、僕の精神は、完全に少年ではなくなってしまっていた。
「ん、あぁ、んん……んぅ、んふぅ……!」
自分が義弟を変えてしまったとも知らず、夏美はただ身体を震わせて吐息を漏らす。
僕はそんな夏美の髪を優しく撫でて歪んだ笑みを浮かべ、それから汚れた肉棒を、半開きになった口元へと近づけた。
お行儀よく座して精力の復活を待つなど、愚の骨頂。
膣以外にも気持ちよさそうな穴はあるのだから、そこを使って肉棒を回復させよう。
僕はそのまま夏美の身体をまたぐようにして、肉棒を義姉の口内へと侵入させた。
「んむぅ……っ」
「おぉぉ、こっちはこっちで、良い……!」
膣とはまた違った温かさと快感に、僕の口から歓声が上がる。
口内に広がる酷い味に夏美の表情が僅かにしかめられるが、僕はそれを無視して、肉棒を舌や頬の内側にこすりつけていく。
膣と同様に、口も僕にとっては、ただの欲望を満足させるための穴。
扱い方も便所と同等、まさに肉便器だ。
しかしそんな好き勝手な使われ方は、当然だが、夏美にとっては大変不快だったらしい。
その唇は肉棒の動きを抑えるため、無意識にキュッと窄まった。
「んぁ、んぅ、んじゅ……」
「うひゃっ、しゃぶりついてきたっ!よしよし、良い子だぞ〜夏美」
意図せず肉棒に吸い付いてしまった夏美を見下ろし、僕は上機嫌に頭を撫でる。
自分の股間にしゃぶりつく義姉の姿は、想像以上に男の情欲を刺激してくる。
思わず肉棒に力が入り、その先端から尿道に残っていた精液がドプッとにじみ出た。
「んん……んくっ……んぅ」
放出されたものを飲み込んでしまい、夏美の眉が不快そうに寄る。
おそらく、少し喉に絡んでしまったのだろう。
そのまま夏美の喉はコクコクと鳴り、必死に粘液を胃の方へ流し込んでいく。
「うへへっ……」
しかしそんな早織の様子に、晴人の口角がニタリと上がった。
膣内射精も良いけれど、口から飲み込ませるのも最高に興奮する。
これから毎晩、精飲もさせ、しっかり精子の味を覚えさせていこう。
僕はそのまま口内の感触を楽しみ、やがて復活した肉棒で、再び夏美を犯し始める。
下の穴も上の穴も、いくら注いでも注ぎ足りない。
結局この晩、僕は精巣が完全に空になるまで、夏美に欲望をぶつけ続けたのだった。
翌日ー
僕は疲労から昼過ぎまで寝こけ、長時間責められ体力を使い果たした夏美もまた、同じように昼まで眠り続けて、ようやく目を覚ました。
二人して寝癖をつけたまま、遅めの昼食を始める。
夏美の態度に変な所はない。
どうやら入念に後始末をしたおかげで、昨晩の陵辱には全く気付けていないようだ。
僕はそんな夏美に普段通りの顔を見せながら、昼食を頬張った。
精力を振り絞った後だからか、なんだかいつも以上に美味しい。
(たっぷり食べて、またいっぱいヤってやるぞ……!)
僕は心の中で呟き、向かいの席の義姉を眺めながら食を進める。
しかし夏美はその視線に可愛らしく小首をかしげつつも、特に何も言わずに昼食を続けた。
義弟に女として見られているなんて、きっと想像もしていないのだろう。
ましてや既に何回も膣内射精されているなんて、完全に想像の埒外のはずだ。
(でも……)
僕は食事を続けつつ、夏美の様子に内心でニヤける。
いつも通り美しい顔立ちの夏美。
しかしその肌は昨日に比べて、明らかにツヤが増していた。
血色も良く、少し大人っぽくなったような感じだ。
表情もどこかあどけなさが抜け、仕草一つ一つがなんとなく可愛らしかった。
「……どうしたの?なんかニヤニヤしてるけど……」
「え?あぁ、ごめん、ちょっと思い出し笑い」
「そう?ふふっ、変なの」
くすくすと魅力的な笑みを浮かべる夏美。
危ない危ない、顔が無意識に笑ってしまっていたらしい。
不審には思われなかったようだけれど、あまり変な態度は見せない方が良いだろう。
……そして。
僕は再び、義姉に睡眠薬を盛ったのだった
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