体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】若妻とキモ上司の社内不倫②〜公園での尾行編〜(1/2ページ目)
投稿:2024-10-22 14:54:48
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興味を持って頂きありがとうございます。こういった書き込みは初めてなので、読みづらかったり分かりにくい部分もあるかも知れませんが良かったらお付き合いください。半年前からの実体験であり、現在進行形ですので思い出しながら私の記憶と体験、2人のメッセージでのやり取り(見つけてはスマホで撮影しておいた内容…
メッセージでの不倫が判明してから私がとったその後の行動と2人の様子を続編として書いていこうと思います。
これまでのあらすじは①を読んで頂けたらと思います。
ショートメッセージにて妻と社長が関係を持った事はほぼ確定し、私はどうするべきなのか検索をしたり考え込んだりした結果、とりあえず頭ごなしに浮気してるだろ!と言うのではなく、色々と手札を用意してあくまで冷静に対応していこうと決めました。
と言ってもまだ子供達も小さく、自分の仕事もあるので行動は制限され出来ることも少ないなーと思いつつ、メッセージが更新されるのを待ちながら覗き見をしている日々を送っていました。
本当たまになのですが、どうしても下の子が寝付かない時は車に乗せてドライブをするんです。
興味もない優しめの音楽をかけながら走るとすんなり寝てくれるので、結構いいです。
ある金曜日の夜、どうしてもぐずってしまい2人をチャイルドシートに乗せて街中を走る事にしました。
明日は休日なので時間にも追われていないので、ゆっくり走り出しました。
田舎には繁華街というような所はほぼなく、一箇所に密集しているくらいでスナックや飲み屋のほとんどもその近場にあります。
ドライブして30分ほど、景色にも飽きたので人通りのある繁華街へ向かうとタクシーやら○○代行の看板を付けた車がチラホラと…
あっあれは妻が働いてる会社のだなぁと思いつつ、停車している脇を通る時、中に座っていたのがまさに私の妻でした。
「やっほー!笑」
狭い裏路地なので距離が近い為、窓を開けて声をかける。
「えっビックリした笑」
もう夏前なので上はワイシャツ姿の妻が驚きながら窓を開けてこちらを見る。
「今日全然だめでさ笑」
それだけで妻も子供達が居ると分かるので下車してきて窓を覗き始め、手を振っている。子供達はニコニコと妻を見ていて平和な時間が流れる。
でもそんな時間はあっという間に終わることに。
なんせペアはあのキモオヤジだ。
私はこの日が彼との初対面、スナックから似たようなおじさんと出てきて客車のドアを開けている。
「あの人が?」
指をちょこっと差して妻に問う。
「そうそう!あっもう出るから行くね〜!」
そう言って社用車に乗り込んで発進して行ってしまった。
少し遠目とはいえ初めて社長の容姿を見て私は凄くビックリしました。いい物食べてるんだなと思えるようなメタボっ腹に、思ったより薄毛で散らかった髪、ワイシャツがパツパツで見たくれの悪いただの中年オヤジ。
普段から妻が一緒に出かけている時に毛嫌いするような、近づかれるだけで嫌がるそんな見た目の男でした。
なんでそんな奴と…頭が理解に追いつかず停車したまま、後ろからクラクションを押されるまで固まっていました。
その日以来、初めてメンタルがやられて会社を休む日もありました。
それから数週間、いつものように妻が入浴中にスマホをチェックしていると
社長:○○日は店休日の予定だからその日にしよう。
妻:うん
あれ以来やり取りが無かったメッセージが動き出した。
店休みだから出勤したら…そういう事だよな!と思いカレンダーを見ると水曜日。
少ない有給を翌日の木曜日にとり、妻を尾行する事にしました。
しかし私の車は少し目立つのですぐにバレてしまう、そう思いレンタカーを借りる事に決めました。
正直数千円と言えど使ったら妻にバレてしまうんじゃないかと思い、かなり前から隠していたお小遣いを惜しみながら使いました。
水曜日を定時で上がらせてもらい、弟に適当な理由をつけ二台体制で近所まで運転しスタンバイ。
田舎だからこそ適当な所に止めていても何も言われないのは助かりました…
レンタカーを止め終えたあと、しばらく色々と考え変装やらスマホよりズームできる双眼鏡があった方がいいんじゃないかと思い、田舎一大きいお店へ行きカード払いなら何とか誤魔化せるかなと用意して時間を潰しました。
21:15頃、いつも通りな感じで帰宅をすると何かいつもより適当な夕飯(米と惣菜と漬物のみ)があり、妻が入浴していました。
もう入ってるのか!と思い慌てて脱衣場で洗濯をするフリをしながらスマホをチェック。
社長:22時に○○公園の駐車場。
とだけ連絡が入っており、妻からは返信していませんでした。
もしかしたら、もしかしたら行かない?そうなんじゃないかなんて考えながら一生懸命に夕飯を食べ、親にLINEで今夜体調が悪いから一晩預かってくれと連絡を入れました。
別室にお泊まりセットをスタンバイさせ終えた頃、妻が上がってきていつも通り支度をし始めました。
行くんかい。
正直ショックでした。
全てを知った上でその姿を見ているのは中々辛かったです。
しかも髪を乾かしているときは上だけブラなのですが、それは1番気に入ってるやつじゃんと…
時刻は21:45になり、いつものようにワイシャツにパンツスーツ姿で
「行ってきまーす!あっ今日4時頃の予約あるみたいで遅くなるかもー」
と言って出ていく妻。
私もさぁ行くぞと子供達を乗せて実家へ行き(5分)、そのままレンタカーへ乗り換えながら着替えて準備万端。
スマホの充電器と双眼鏡、変装をして向かいました。
公園と言っても駐車場は狭く10台も止められないほどなので、前を通り過ぎただけですぐに妻の車ともう一台だけが止まっているのが見えました。
出入り口は一つ、見える位置から5分ほど待機していると白いSUVが出て行きました。
普段被らない帽子に伊達メガネなのですぐ後ろにつき、尾行開始です。
どこに向かうんだ…ホテル入られたらどうすれば…
そんなこんな考えながら走ってると、予想外な事に別の公園(さっきよりも広く大きい)に着きました。
え?何で公園!?
とりあえず一緒に入っていくわけにも行かないので、私は通り過ぎた所で停車。
駐車場は木々で視界が悪く様子が見えないので仕方なく歩いてみることに。
ポツポツと人気のない車が止まっている中、白い車は端っこに止まっておりとりあえず待つことにしました。
15分ほど経ったと思います。
スーツ姿2人が降りて公園の方へ歩き出しました。
まさか遊具で遊ぶのかと半分動揺しながら、距離をとりつつ追いました。
自然をテーマにしているだけあって整備された大小の木々で視界は悪く、逆に言えばお互いバレないような絶好のロケーションです。
しばらく奥まで歩くとベンチに腰掛け座り始める2人。
ベンチの前後には四角に整備された背の低めな木があり、ぱっと見は見えません。
心臓の鼓動が耳から聞こえるくらいバクバクと鳴っています。
葉を踏んだだけで誰かが居るとバレてしまうのでゆっくり、ゆっくり、ベンチ裏の木々まで近づきます。
僅かに話し声が聞こえるので座り込んで聞き耳をたてます。
「すみれちゃんは…かわい…」
「やだ…別に…」
途切れ途切れにしか聞こえませんが、仕事とかそういう話ではなさそうです。
「ねぇ…やだ…やめて…」
なんだ…なんかちょっかい出してるのか?
裏側からじゃオレンジ色の街灯の光に頼っても僅かにしか姿は見えないので、遠くなりますが木々の切れ目まで離れて横から覗くように見てみます。
逆光で奥に座る社長の顔は見えませんが、妻の顔は双眼鏡で見えました。
左側に社長、右側に妻、妻側の横から私が見ている感じです。
社長の右手が妻の肩に巻きつき、抱き寄せて胸をワイシャツの上からクシャクシャに揉んでいました…
いざ目の前で見てしまうと頭がガンガンとして、心臓が周りに聞こえるくらい音を出しているんじゃないかと思いました…
元々妻はワイシャツのボタンを上から2.3個外しているのですが、社長の左手が更に2個外して中に入り込み始めました。
「んっ!」
妻の声が急に聞こえ、あぁ…乳首に触れたのかと思うと何か変な気持ちになりました。
社長の右手が妻の顎を自分に寄せ、チラチラと舌を出しながら貪り、左手の揉む勢いが増し始めました。
「んんっ…んっ…」
口と口で塞がれた妻からの声だけが淡々と聞こえ、ここで止めるべきなのか、でもこれだけじゃ…と葛藤しながらも見つめるだけしかできませんでした。
次第に社長の左手は妻のベルトを外し、ファスナーを下げるとグリグリと脚を開かせながらねじ込むように入っていき、その途端妻の身体がビクンッ…ビクンッ…と反応し始めました。
それと同時に妻へ声をかける社長の声が大きくなり、しっかり私にも聞こえる声で
「ほらぁ…濡れてる」
「パンツの上からでもバレバレだよぉ」
「ここ、好きだろ〜」
と、触りながら実況し始めました。
妻はずっと首を左右に振って否定しています。
何十分と妻のパンツスーツの中で社長の手がモゾモゾしながらディープキスをしたり、妻の首を舐め回したりしてようやく手が抜かれました。
身震いして何回もイッたのか、ぐったりしている妻の顔の前で指を見せ、自分のズボンを脱ぎ始めました。
え、ここで出すの!?と思ってる間に社長のモノは出ていて、真上を向いて勃っていました。
妻は私側にお尻を突き出すような格好で咥え始めています。私はもう産まれてから一度も咥えてもらえてません…。
その最中、社長は妻のパンツスーツに手を伸ばすと膝までストンッ…と下げ、お尻を撫で始めました。
元々濡れやすいのは私も知ってましたが、突き出された妻のパンティ…薄紫色なのにクリからワレメにかけて濃い色に染みていました。
あれだけキモいと言っていた男なのに…そんな奴に濡らされて…咥えてるなんて。
メッセージも全部事実だったんだなと…。
そんな光景を見てる最中、自分のモノが何故か硬くなってました。
咥えている頭が上がると、パンツスーツを履こうと姿勢を戻す妻にそれを脱がそうとする社長の葛藤が始まりました。
「無理、やだ…ダメ!」
「いいじゃん、お願い、ちょっとだけ!」
あぁ、そりゃそうだ。
多分社長は挿れたい、妻はゴムが無いならダメって感じなんだろうな。
「ねぇやだ、やめて、ねぇ!」
「じゃっ、ねぇ、擦って、擦ったら終わり!」
お互い声大きいよ…なんて思いながら聞いて、そのやりとりだけでも5分10分くらい渋っていたと思います。
結局妻はパンツスーツを脱がされパンティ1枚、ワイシャツからはブラが丸出しの状態で社長に跨り始めました。
社長はモゾモゾと股間部分を調整し、どうやらパンティの脇からちんぽを挿れ素股させるようです。
ゆっくり前後、前後する妻。
こちらからは逆光の社長のメタボ腹と妻のお腹が何度もぶつかっている様子が見えます。
一定の間隔でビクンッとなる妻、多分クリが当たる瞬間があるんでしょう。
社長の両手は妻の脇腹からお尻に移動して、動きを強制し始めました。
妻が後ろに引いたとき、妻のパンティの前部分から布越しにちんぽの先が押し破りそうなくらい突き出てきているのが見えました。
お気に入りなのに、そんなに何回も伸ばされて。
「ねぇ終わり、もう終わり」
妻がちょくちょく終わりにしようと言っている。
「ちょっと、もう少し、ねぇ?」
社長はごねながら妻の腰を使うように動かしている。
もう妻は自分では動いてなく、委ねている感じだ。
そのままパンティの中で出す気なのか?そう思っていると
「ねぇだめ!だめだって!」
妻がワントーン大きな声で喋る。
「大丈夫、大丈夫!」
「入ってる!ダメ!」
腰を引く妻
「ちょっと、ねっ!ちょっとだけ!」
入ってると言ってるのに動かすのをやめない社長。
多分先っぽだけ挿れたんだなと思った。
「ねぇ!ねぇ、ねぇ、ゔぅっ、ねぇ!」
「はぁはぁ、あっ、あっ、」
「あんっ、ねぇってば!んんっ、」
前後のグラインドが徐々に大きくなるにつれて妻の声が否定から喘ぎ声に変わっていくのがよく分かった。
「おぉっ、ぐっちゃぐちゃ、中ぬるぬるだよ」
そう言った途端、社長が一気に妻の腰を自分に寄せた。
「んんっあっっ!」
「すみれちゃんの奥ぅ、ぐちゅぐちゅだよぉ」
「抜いて、抜いて、」
声に力が入ってない。
「ここ好きだよね、グリグリしてあげる!」
社長の手が妻のお尻の肉を鷲掴みにしながら、下へ押し擦るように揺さぶり始めた。
妻は社長の腕を掴みながら必死に
「んもっ、だっ、あっんっ、んっ、んっ」
力が入らないのか、自分から抜こうと脚を立てる様子もなく身体を揺らされている。
そんな、奥が好きとか知らなかった。
ピストン運動でしかエッチをしてこなかった私にはビックリする光景でした。
激しく動いているわけでもなく、5cmほど妻が前後に動かされてるだけなのに。
「ゔっ、ゔっゔっ、、、」
妻がそのままイッたようでした。
社長の手も止まり妻が社長の肩にもたれかかっています。
「ヂュピッ、ジュルッ」
妻の耳なのか、顔の真横で何かを舐めたり吸う音が響いています。
「んあっ、んんっ、ダメ、」
妻の声と同時に社長の手がまた動き始めました。
ぐったりとしてもたれかかっている妻は抵抗する様子もなく、ただただ穴を使われている様に見えます。
その後も妻がイク時は
「あんっ、ゔっゔっ、ゔっ、」
と鈍い声を出して止まり、ほとんど待たずにまた揺さぶられを何度も繰り返していました。
チラっとスマホを見た時にはもう3時を過ぎていて、挿入が始まって2時間以上は超えてました。
妻はもう喘ぎ声くらいしか発しておらず、何回イッたのかも分かりません。
私との時は一回ピストンで中イキしたらもう無理だから早く出してって感じな妻だったのでこんな姿は初めて見ました。恐らく妻も最初も今回も半強制な感じでされてたんだと思います。
「あっあっ、、」
急に社長の声が聞こえました。
さっきよりもゆっくり、前後に動かしてまるで余韻に浸るようにしています。
まさか?まさかそのまま出したのか?
どう考えても中出しはやばいだろ!と思いつつも見ているだけしかできません。
「んあっ、はぁはぁ、、」
「…んぇっ、、出した…?」
「すみれちゃんのおまんこ気持ち良くて出ちゃったよぉ…はぁはぁ…」
「ねぇ、嘘でしょ!早く抜いてっ!」
妻がさっきとは別人のようにはっきり喋り始めた。
流石に焦ったのか脚で退き自分のパンティに手を入れて確かめている。
「最悪、マジ出てきてるしパンツにもついてる…」
もちろんホテルじゃないので拭き取るものもなく、渋々パンツスーツを手に取りそのまま身支度を始めた。
4時も過ぎてだんだんと辺りも明るくなりそうだ。
「ごめんねぇ?ごめんねぇ?」
怒る妻に気持ちの無さそうな謝罪をする社長。
そのまま車へ向かい乗り込んだので、私もコソコソと戻り、妻が帰る前に迎えに行って寝たふりをしないと!そう思って車を飛ばした。
まだ寝てるけど?と言う親を半分無視しながらも家に戻る。
なんとかすんなり家で寝てくれたので、間に合ったー!と一息つきタバコを吸っていると時刻は5:30頃。
あれ?どう考えてもあの公園に戻って、乗り換えて帰ればもう着くよな?
ってか見たのはいいけど何も撮らなかったじゃん…
そう思いながら思い出していると、自然と自分の股間を触っていた。
あれを見て興奮してるのか?自分でもよく分からない。
とりあえずパジャマに着替え布団に入る。
もう来る、もう来る、、、いや6時過ぎてるけど!
もちろん寝れる訳もなくボーッと今日の出来事を振り返ってると
「ガチャッ、、ガタンッ」
あっ帰ってきた!
6:50…遅すぎじゃないか?あの後何があったんだ!
もう目がバッキバキで眠気すらない。
少し経つと脱衣場でお風呂に入る音がし始めた。
もちろんそっと降りて向かう。気になるからだ。
洗濯機には妻の下着だけが入っている。
恐る恐るパンティを手に取ると…
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4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]社長はきっと、金ちらつかせたんでしょうね。
社長からは、たんまり慰謝料
家計の為とはいえ不貞行為をした奥さんにもペナルティを!0
返信
2024-10-23 14:47:45
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]すごく良かったです!
次の更新も楽しみに待っています!0
返信
2024-10-23 00:26:09
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そうです。
社長にはきっちり制裁して
慰謝料をたくさん貰わないと。0
返信
2024-10-22 15:55:58
-
1: 名無しさん#GBRBGXk [通報] [コメント禁止] [削除]早速の更新、ありがとうございます。
証拠撮らなかったんですね。
社長にはきちんと制裁した方がいいとは思いますが。明日の更新も楽しみにしております。0
返信
2024-10-22 15:18:33
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