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【高評価】娘(養女)に愛されすぎて困っています。【JS編②】(2/2ページ目)

投稿:2023-01-05 20:45:05

更新:2023-01-08 00:59:11

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本文(2/2ページ目)

「ねえ。ちょっとここに上がってみて」

浴槽の縁をポンポンと叩き、ここに座れと促される。

反り勃ったままのチンポが露わになる。

生唾をゴクリとさせ、超至近距離でチンポをまじまじと観察し始めた。

なんだか複雑な気分…。

「やっぱり大きい…。どんな味するのかな。舐めてみていい?」

(やっぱり…!?)

「ダメって言ってもやるんだろ?ちょっと舐めたら終わりだからな。あとこれ絶対内緒にしろよ」

「紗椰のことわかってるねパパ♪うん。内緒にする!」

これ以上エスカレートしたら、親子から男女になってしまいそうでほんとにほんとに怖ろしかった。

せっかく築き上げた家族が壊れそうで。

ペロンのひと舐めで終わると思ったのに、紗椰は…。

竿を掴んで、ぎこちなくも手コキを始めた。

そしてすぐにフェラへと続いた。

歯が当たらないように亀頭を唇で包み込むと、そのままゆっくりとストロークが始まる。

初めにしては上手くやるもんだからついつい制止するタイミングを失敗してしまった。

あまりに久しぶりのフェラと予想を上回る快感のせいで、天を仰いで声を出して感じてしまったのだ。

その反応に上機嫌になった紗椰が、AVで得た知識なのかベロ~っと竿を根本から舐めたりしてご奉仕モードに。

(うおおっ。気持ちいい…。あれ?小学生だよな?我慢しすぎてるせいで、感じやすいだけかな…)

止めろという言葉ではなく、放った言葉は…。

「なんでお前そんなこと知ってるんだよ…」だった。

フフッと笑って、更に続ける紗椰。

喉の奥まで突っ込みすぎてえづいていたが、亀頭への刺激は中々のものだった。

「エロい動画とか見て知ったんだよな?他の男子にやってるわけじゃないよな?」

「うん。パパが初めてだよ♪」

うっかり、じゃあいいかって安心してしまった。

多分、お店の女の子に抜いてもらったきりの2年ぶりのフェラで、1ヶ月以上抜いた記憶もなかった。

そして今現在、フェラをしてもらっている相手がまさかの娘という。

この現実を認めたくないが、気持ちよくてどーでもよくなっている。

正直、娘2人に初めて出会った時、超当たりだと思った。

小さくても、どう見ても美形だったからだ。

将来、絶対美人さんになるなってすぐに思ってしまった。

別に男の子でもよかったのだけど、こちらで選ぶことは出来ない。

女の子で、姉妹なんですと紹介された時はいきなり2人は無理でしょって、少し頭にきていたが、今では本当に良かったと思っている。

言い方は悪いが、激レアに当たった気分だった。

そして今はこんなにエロく、パパ大好きって子に育ってしまった。

子供目当てのロリコンからしたらもう狂喜乱舞だろう。

美形の子供を得たとしても、ロリコンになるなんて思ってもいなかった。

今、ロリコンへの目覚めがやってきた。

妻がいない、シングルファーザーというこの立場。

悪魔が囁く。

「お前の好きにしちまえよ。娘も望んでるぞ」と…。

目の前に、嬉しそうに美味しそうに10分近くチンポにしゃぶりついている娘がいる。

目の前の父親を気にもせずに、湯船の中で左手でクリトリスを弄っている。

ただただ可愛い娘だったはずの、あられもない卑猥な姿。

しかもまだ小学生。

その背徳感に身震いしながらも、もうアチラが限界だった。

「ああ…もう出る…」

そう呟き、紗椰の口内へと勢いよく発射した。

ビュルルルルルッ!!!

目を丸くして驚きつつも、咥えたまま離さない。

ビクンビクンと脈打ちながら、30秒は口内に出続けたと思う。

その大量の精液をまさか飲むとは思わなかった。

意を決したように、目を瞑ってゴキュンッと音を鳴らし飲み干す紗椰。

涙目になりながら、ベーッと舌を出して飲んじゃったアピール。

親ながら、ドン引きしてしまう…。

「えへへ。気持ち良かった??」

「うっ、うん。だいぶ」

「ほんと!?じゃあ、またやってあげるね♡」

苦笑いして、紗椰を見つめ返すだけが精一杯だった。

とにかく色んな感情が渦巻いて、訳わからなくなっていた。

ただ、これだけは言っておかないといけない。

「紗椰、こういう事は付き合ってる男女とかがやるもので、この状況がおかしいことはわかる?」

「ん?」

「紗椰はまだ小学生で11歳だし、2人は親子なわけね。どっちも世の中の常識的に非常におかしいしマズイことなの。」

「うん…」

「近親相姦って言って人に知られたら凄くやばいし、最悪一緒に居られなくなるかも」

「え…?それは絶対にイヤだ!絶対に秘密にする。でもパパが大好き、パパじゃないとダメって気持ちどうしたらいいの?」

頭を殴られたような衝撃の一言…。

父親に向かって、告白してるのとほぼ同じだ。

「パパと凄く仲良くて、お風呂一緒に入ってる子もいるし、皆が知らないだけで、もしかしたら今みたいなことやってる子もいるかもしれないよ?」

前者は、それなりに結構いるだろう。

ただ後者はどうだろう…。

正直、そういった本物っぽい動画を発見したことはあるし、観たこともある。

実際に、親子同士で性行為をお互い望んで楽しんだりする関係性もあるはず。

しかし父親という立場を利用して、虐待をする方が圧倒的だと思う。

うちはシングルだから余計に面白おかしく思われていることだろう。

今は良きパパとしてのイメージにしても、信用なんて一瞬で崩壊する。

多分、会社にも居られなくなり生活が困窮する恐れもある。

この子達を養っていくのが厳しくなるし、そもそも、再び施設へと預けられるかもしれない。

深い沈黙だった…。

「紗椰がエッチな子で嫌いになった…?」

今にも泣きだしそうな顔だ。

「そんなことないよ♪」

頭を掴んでワシャワシャする。

「エッチなのはパパだってそうだし、エッチなことは関係ないさ。ただ11歳ってのはちょっ~と早いけど!笑」

笑って、そう答える。

「紗椰のこと大好きだよ。世界で一番大切。もちろん葵だって」

紗椰の表情がみるみる明るくなっていく。

「絶対離れたくないから、絶対に誰も言わないもん。葵もパパのこと大好きだから、お嫁さん2人でパパ最高だねぇっ!笑」

「いやいやいや…、現実的な話するけど親子で結婚は無理なんだよねぇ…」

「うん。そんなの知ってるよ?結婚しなくても、一緒に居れるでしょ?」

(なっ、なんてポジティブなんだ…)

「そりゃそうだけどさ」

色々と面倒で大変なこともあるだろう。

子供は…多分俺が無理だ。

きっと、他の親子みたいに子供の時はパパのお嫁さんになると言いながら、いい人を見つけて結婚するのだろう。

あまり本気で捉えすぎないようにしよう。

ただ…。性行為はどうなんだと。

「そう言ってもらうのはパパとして最高のプレゼントだけど、気持ちいいことするのはやっぱりね…」

「なんで?紗椰が望んでやってることだよ?」

「う~ん…」

「パパが絶対嫌だって言うんなら、強制?ってことでパパを虐めてるみたいになっちゃうから…やめ…る」

「じゃあ…」

「わーっ!!ダメダメ!嫌だって言わないで。パパとエッチしたいんだもん。わかってよ!葵にもそのうち襲われるよきっと」

再び、ドン引きしてしまう。

「それに言っちゃうけど、パパがお酒飲んで酔って寝てた日にパパに跨って、その…エッチしちゃった…」

(とうとう白状した…)

「おれの股間が赤かったのはやっぱり血だったのか。それも紗椰の」

「あんなに血が出るって思わなかったんだもん!笑」

「はぁ…。紗椰は処女じゃないうえに相手が俺か…」

「嫌だった?」

「嫌とかじゃないけど、親としてすごい複雑」

「こんな可愛い子相手で良かったでしょ??ね?」

「何にも覚えてねえよ!笑」

(あ、しまった。失言だ)

「じゃあ今度はこっそりじゃなくて、パパが起きてる時にやってあげるね♪」

「言いたいこと言ったからといって、開き直りすぎだ!バカ!笑」

(しっかし、よく挿入ったな…)

紗椰のタテスジを見ながら、そんな事を思った。

「いや~ん♪どこ見てるの~。エッチィ♡」

「友達がそんなキャラだとわかったらビックリするだろうねえ」

「無理無理っ!死んじゃうっ!笑」

(はぁ…普通の親子が良かったのに…。そんなこと今更言うとショックだろうから言わないでおくか)

いずれ巣立って、パートナーを見つけて、子供が出来てってそんなことを夢見てただけに結構辛い。

しかし5日も経てば、自分も開き直り始めた(笑)

例え関係を持ったとしても、紗椰がこのままという確証はなにもない。

高校にもなったら彼氏が出来て、自分なんて眼中になくなるかもしれない。

きっとそうだ。

そうなるに違いない。

早くもエロに興味を持ったことや、パパを好きになっちゃったことはもう今はしょうがない。

ただ、売春や自分を安売りするような子にはなって欲しくない。

最低でもそうならないように親の務めを果たす。

あとは成り行きに任せよう。

そう覚悟を決めると自然と気持ちが軽くなっていった。

この話の続き

なんだか、評価が一切反映されないというバグが発生してたみたいですね…。新着として更新されたようですが、相当な数を既に読まれてるわけなので中々解せないですが、無料で使わせて貰っている以上仕方がないですね。モチベーション維持の為にも、②を読まれた方は今一度評価をしてもらえると非常にありが…

-終わり-
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