成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,489話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

女子寮で処女を喪失した話

投稿:2022-12-12 11:47:42

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

カノン◆JVFQcZQ
前回の話

私が通っていた女子大には寮がありましたが、一年生と数人の上級生しかいませんでした。ほとんどの子が2年生になると寮を出てしまうと聞いていましたが、理由は寮に入ってひと月もすると体感することになりました。寮長と副寮長は4年生の先輩で、3年生と2年生の先輩が2人ずつ取り巻きのようにしていて、1年生…

茅野ちゃんの胸は柔らかくて、私はもう一度触りたい、先輩のように茅野ちゃんの乳首を吸ったみたいと密かに思っていました。

一緒にご飯を食べる時、俯いた茅野ちゃんのニットから白い胸がチラリと見えた時は、私は不自然にならないように何度も白い胸の谷間を見てしまいました。

茅野ちゃんが彼氏とデートすると聞くと、裸の茅野ちゃんが彼氏のペニスに貫かれているところを想像してしまいます。

私が門限を破ってもお尻を叩かれるだけで、他の一年生も茅野ちゃんのように裸にされ、ディルドで犯されることはありませんでした。

だんだんと夢や幻だったのかもしれないと思うようになりました。

私は自分の小さな胸を揉み、乳首を指で挟んでコリコリすると気持ちよくなることを知りました。

私の女性器は愛液で溢れ、愛液をすくってクリトリスに塗ると電気が走ったかのように快感が襲ってきます。

私も茅野ちゃんのように罰を受けたい。

私は妄想の中で何度も先輩たちに乳首を吸われ、クリトリスを弄られました。

でも、指すら怖くて挿入できない私にはディルドで貫かれることが想像すらできませんでした。

私は夜も朝もオナニーに耽り、遅刻を繰り返していました。

「カノン、これ以上遅刻すると単位が危ないよ」

心配してくれている友達の言葉に私の遅刻は少し減りましたが、朝のオナニーはやめられませんでした。

友達は寮長に相談し、私は罰を受けることになりました。

「服を脱いで、下着も取りなさい」

私は期待と緊張で震える手で服を脱ぎ、下着を取りました。

「テーブルに手をついてお尻を出しなさい」

パンッパンッパンッ

「うーっ」

先輩たちは数を決めず、手が疲れるまで私のお尻を叩きました。

痛みで、ポロポロ涙が溢れました。

「そのまま、壁に向かって立って反省しなさい」

私は皆にお尻を向けて立たされました。

熱を持ったお尻を晒しながら、私は茅野ちゃんの白いお尻を思い出して、濡れていました。

寮長は一年生を部屋に帰すと、先輩たちが円になって椅子に座り、私を真ん中に立たせました。

「毎朝、何をしているの?」

「……」

私は俯きました。

「答えなさい」

2年生の先輩が立ち上がって私の胸を後ろから揉みました。

「あ…ああっ」

初めて自分以外の手で胸を揉まれ、乳首を摘まれ、私は思わず声を上げてしまいました。

「ああんっ」

乳首を舐められ、吸われると頭が痛く真っ白になりました。

「答えなさい」

「あんっ。オ、オナニーです」

「どんなふうにオナニーしてるの?」

「胸を揉んで、ち、乳首やクリトリスを…はあんっ」

「カノンは彼氏いないはずよね」

「い、いません」

「いつからオナニー覚えたの?」

「か、茅野ちゃんが…あああっ」

副寮長がクリトリスを押さえ、小刻みに振動させました。

「茅野がどうしたの?」

「あんっ。茅野ちゃんと同じ罰を受けたいですっああんっ」

私の中に副寮長の指が入ってきました。

「カノンは処女でしょう?茅野と同じ罰は無理よ」

「あんっあんっ。してくださいっ」

「ものすごく痛いのよ」

「ああんっ。してください。ううっ」

「2本入ったけどだいぶキツイわ」

「でも、こんなに望んでるなら…カノン、本当にいいのね?」

「はあんっ。お願いします」

「初めてだから、ここじゃ可哀想ね」

寮長の部屋のベッドにバスタオルを敷き、その上に私は仰向けに寝かされました。

副寮長が指を入れ、クリトリスを吸ってくれました。

「処女の子に入れるのは初めてよ」

寮長の腰につけられたディルドは思っていたよりずっと大きくて、私の顔は恐怖で固まりました。

寮長が私に覆い被さって、ディルドを擦り付けました。

「カノン、大丈夫よ。力を抜いてね」

「うううっ」

体が異物を拒絶し、押し出そうとします。

寮長はぐぐっと私の体に入ってきました。

「カノン、亀頭部分が入ったよ」

「ううっ。痛いっ」

「もう少しだからね」

「うーっ」

「全部入ったよ」

私の体に黒いディルドがすっぽりおさまっていました。

「動かすね。痛いけど、だんだん気持ち良くなるからね」

「うっうっうっ」

ゆっくり寮長はディルドを動かしました。

「カノン、可愛い」

寮長の柔らかい唇が私の唇に重なりました。

寮長はにっこり笑うと、激しく腰を振りました。

「痛いっ痛ーいっあああっうううっ」

痛みと快感で寮長がディルドを抜いた後もぐったりして動けませんでした。

「カノン、気持ちよくなるまで頑張ろうね」

「うううっ」

次は副寮長でした。

私は6人の先輩にディルドで犯されました。

この話の続き

目を覚ますと裸で寮長とベッドで寝ていました。床の上には裸の先輩達がいて、初めてみる大人の玩具が床に転がっていました。私は先輩たちを起こさないように、床に落ちているパジャマをそっと拾いました。パンツは見つからなかったので、ズボンだけ履きました。女性器は痛みが残っていますが、もう血は出て…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:11人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 25ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]