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体験談(約 22 分で読了)

【高評価】奇跡の出会い 公園のベンチで寝ていた小学生(JC編①)(3/3ページ目)

投稿:2022-11-19 01:47:29

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本文(3/3ページ目)

「何やってんのぉっ。お尻すごい見えてるよ2人とも!」

「あはは!ごめーんっねっ♪」

もちろん、少女の生尻をガン見してやった。

みんなが入浴を済ませ、歯磨きも済んだ頃には23時近くになっていた。

「純一は、そのままお母さんの部屋で寝てるみたいだから、私は純一のベッドで寝るね。だから私のベッド使っていいよ!」

「やったー!カナの匂いに包まれて寝れる~♪」

どうやら女子にも、カナちゃんの良い匂いは人気らしい。

例えが難しいのだが、果物と子供用歯磨き粉の甘い匂いが合わさった感じ。

とりあえず布団が一枚用意されているので、そこで2人寝ろってことらしい。

普通に考えると、姉妹が一緒に寝て自分が絵梨奈ちゃんとだ。

(おおっ!あのおっぱいの感触を味わいながら寝れるかもしれんっ!)

そんな期待をしてると、波留ちゃんがジャンケンしようと提案してきた。

負けた2人が布団行きのようだ。

「ジャーンケーン♪」

絵梨奈ちゃんが一人勝ちで、ベッド決定。

続いて、自分が負けて布団行きが決まった。

「えーっ!!お兄ちゃんと寝るつもりだったのにぃぃっ」

次に果歩ちゃんが負けて、果歩ちゃんと寝ることになった。

「えー?!絵梨奈と寝ると、寝癖悪いから嫌だぁっっ!笑」

カナちゃんの部屋は狭いので、広いリビングに敷いて寝ることにする。

正直自分も、どちらかと寝れればいいやと思ってただけに残念だ。

「お兄ちゃんと寝るの初めてだからちょっと恥ずかしい…」

果歩ちゃんがとても眠そうだったので、会話も程々にすぐに寝ることにした。

……………。

いくらか時間が経って、深夜に目が覚めた。

あれだけ少女達の良い匂いに包まれながら、チラ、下着姿、裸と堪能してしまうと興奮が冷めないらしい。

チンポがはち切れんばかりの勃起状態だ。

一発抜かないと、とても眠れる状態ではない。

隣に絵梨奈ちゃんがいたら…もしくは波留ちゃんが…。

口が半開き状態で、こちらを向いて寝ている果歩ちゃんを見た。

可愛い…。

勢い余って、その唇にチンポの先っぽをそろ~っと当ててみた。

ぷにゅぷにゅとした感触と生温かさ、吐息も感じる。

スリルと気持ち良さで頭がおかしくなりそうだ。

(どうする?このまま、チンポを口に当てながらシコるか?)

何度か、ぷにゅぷにゅさせてると起きてはないが頭が逆方向に向いてしまう。

(ん~。やっぱり、危険だな。そういや、脱衣場に下着あるかな??)

布団から這い出て、脱衣場に向かうと脱ぎっぱなしの下着がそのままだった。

(マジか…。あるやん…)

カナ、波留、絵梨奈ちゃん達のパンツをポケットに押し込みトイレへ向かう。

ガチャッ。

「!?」

「!?」

扉を開けると、便器の上に座りM字開脚でオナニーの真っ最中だった。

ガチャッ…。

つい、反射的に出てしまった。

あそこで自分もチンポ出してたら何か起きただろうか?

不意を突かれかなり驚いてしまったので、扉の前で立ち尽くしていた。

(ん~…オナニーしづらい…笑)

すると、後ろからカチャリと音がして囁くような声で呼ばれた。

「お兄ちゃん、トイレいいよ…」

トイレいいよって言いながらも、トイレから出てこない波留ちゃん。

(どゆこと?wオナニー出来ないんだけど…)

と思いつつも何かあるかと少しドキドキしつつ、トイレへと入っていった。

「あー…さっきはごめんね。まさか人がいるとは思わなくて」

「やっぱり鍵はかけたほうがいいみたいだね。油断した!笑」

「そうね。公共のトイレとか尚更だね」

「あの、見ちゃったよね??」

「あ~…まあ、女の子も当然するだろうし、ムラムラするだろうし…ね」

「お兄ちゃんはトイレ?出た方がいい?」

ギンギンになって、テントを張ったままの股間を見つめられている。

「ん~、それが…ご覧の通り興奮がおさまらないみたいで…笑」

「じゃあ、私と一緒だ!笑」

いきなりズボンを膝まで下され、チンポがピンッ!と反り立って出てきた。

「お父さん以外の大きくなったチンチン見て、興奮しちゃった…」

(ん?お父さんのはあるんか??w)

両手でチンポを掴んで硬さを確かめると、ゆっくりとスライドさせた。

「うちのお父さんとお母さん、すごい仲が良くて娘達の目など気にせずイチャイチャするの…」

「うん…」

「それでね。きっと姉妹みんな、二人のセックス目撃してる」

「中々大胆な両親だね…」

「そんなだから、姉妹みんなおかしいっていうか変態っていうか笑」

「果歩ちゃんはまだ大丈夫でしょー」

言ってすぐに、風呂場でのことを思い出す。

そういや、チンポには反応してたし、口に含もうとした感じがあった…。

「果歩はまだ知識がないだけで、きっと好奇心旺盛だよ♪」

「おーう…」

「エッチなDVDも普通に置いてあったりするから見ちゃったり…笑」

「どこまでも、自由な両親だね…」

「果歩が一人で見てたことあるし、さすがに慌てて私が消したよぉ」

話してる最中も、ずっとチンポをシゴいてくれる。

「ねえ?DVDでやってたようにやってみていい?」

こちらが応える間を与えずに、自分の前に膝を折って、すぐに口に含んだ。

そして、いきなりディープスロートを始めた。

素人がやるもんじゃないので、奥に入れ過ぎてやはりむせた。

「無理しないで奥までやらなくていいよ…」

亀頭を中心に、竿の3分の1くらいまでを丁寧にフェラをしてくれる。

見よう見まねだけど、初めてにしては上手い。

器用に手でシゴきながら、横から舌を使って竿を舐めてくれる。

「あはは。上手いね♪」

褒められて気を良くしたのか、急にズボンを脱ぎ出す波留ちゃん。

脱いだ英字プリントのグレーパンツに染みが出来ていた。

「見て見て♪濡れてるっ笑」

わざわざ広げて濡れた部分を見せてくれる。

(さすが、カナちゃんの師匠。エロイ…)

「私のパンツ欲しい?あげよっか?笑」

物凄く言われたい台詞なもんで、背筋がゾクゾクしてしまった。

「欲しい!笑」

「あげるから、お兄ちゃんの一人エッチが見たいな」

12歳を手玉に取るつもりが、パンツ一枚で従順になってしまう…。

そんなことなら、お安い御用とばかりにシゴくのを見せつける。

波留ちゃんの唾液で濡れてるので、ニチャニチャと卑猥な音が響く。

紅潮させながらチンポを眺め、手淫を始めた。

カナちゃんといい、波留ちゃんといい…SNS全盛期時代の12歳はどうなってるんだと思ってしまう。

そりゃ、こんだけエロイ子がいれば、知らない男性とも連絡取り合うはずだ。

そして自ら連絡取ってる子の3割は淫行に興味もある子だと思う。

「波留ちゃん、便器の上に座って股開いてやってみて。よく見えるように」

カナちゃんと同じように、素直に従う。

やはりこの年齢の子は、従順なのかもしれない。

それゆえに危ういということらしい。

「ほら、大事なところ開いて見せて」

恥ずかしいのか、俯きながら開いて見せてくれた。

ピンクと赤の中間のような色合いで、愛液でかなり艶っぽい。

大陰唇はカナちゃんに比べて少し外側に出てる感じだ。

膣の入口周辺をチュプチュプと音を鳴らし刺激しつつクリをこねくり回している。

薄っすらと目を細めながら、シゴいてる様を眺めつつ息が荒くなっている。

「はあ~…気持ちいい…」

ピチャピチャと卑猥な音が大きくなってきている。

(うおぉぉっ!!挿入れてぇぇっ!!!)

カナちゃん以外の少女のマンコが…今、目の前にある。

普通に、全男子はこの状況耐えれるのだろうか?

ロリコンじゃないとしても、生唾モノだと思うのだが…。

親にチクられる心配が100%ないとしたら、襲うに違いない。

12歳のマンコってどうなんだろ?って思ってしまう。

そして今は、カナちゃん以外のマンコはどうなんだろう?と思っている。

そう思ってたら、波留ちゃんがアヘ顔のまま突然2~3度大きくビク付いた。

ガクガクガクと小刻みに震えている。

イッてしまったらしい。

そんな様子を見て思わず、ビュルルルッとこちらも発射してしまった。

かなり勢いよく、波留ちゃんの顔、服、股間、床にと大量にぶっかけてしまった。

一日焦らされまくったので、相当な量の精液だ。

初めは驚いていたが、付着した精液を手に取ってクンクンと嗅ぎだす。

「くさい?変な臭いでしょ?笑」

「ん~ん。好きかも」

どうやらこの師弟同士は、精液が好きらしい…。

カナちゃんは1月に1回程、補給してるぐらいだし。

ちょっとこの少女達が怖くなってくる。

トイレットペーパーで拭いてあげると、照れてるのか嬉しいのか、ちょっととろんとした表情でこちらを見つめている。

「本物の精子初めて見た…」

「ごめんね、かけちゃって」

床のパンツを拾い上げて、波留ちゃんに渡そうとする。

「ううん。あ、そのパンツあげる♪昨日のやつ穿けばいいし」

それはマズイ…。今、ポケットの中だ。

「じゃあ、これ渡す…」

左ポケットから引っ張り出して、波留ちゃんに手渡した。

「なんで持ってるの!?まさか、パンツで?」

「そう…。ムラムラしすぎて。お互いの秘密ってことで、どうか♪」

笑い声をたてないよう、必死に堪えている波留ちゃん。

「じゃあ、いつもあげるとパンツ無くなっちゃうから、会った時に渡してあげるから洗濯して返して!笑」

「おれの臭い付きじゃなくていい??笑」

「ん~。洗ってほしいっ笑」

「ほいっ笑」

「あ~。満足したら眠くなってきちゃった~」

「ん♪それじゃ、おやすみ。くれぐれも秘密にお願いね」

「わかってるって♪おやすみなさい☆」

ほっぺじゃなくて、直接唇にキスをされたので、かなりドキッとした。

キスは嬉しいし、ドキドキする。

やはり特別なものだ。

他のパンツたちを元の場所に戻して、再び眠りについた。

翌日は、みんな疲れてたのか結構ダラダラに過ごした一日だった。

カナちゃんの母親が帰ってきたタイミングで、波留ちゃんちに向かった。

そして、昼になると皆で外食。ラーメンを食べた。

後日、各方の親に、お金使わせて申し訳ないと言われたが、とんでもない。

2万円も使わずにこちらはめちゃくちゃ美味しい思いをさせてもらっている。

なんとも刺激的な一日だったし、二日間、絵梨奈ちゃんのおっぱいも堪能できたので最高の気分だ♪

是非とも、またお誘いをお願いしたいと思った二日間だった。

唯一残念だったのが、ローションを有効活用出来なかったことだ。

そんな悔いもあるが、あまり贅沢は言ってられない。

再び、チャンスが巡ってくるのをただ待つだけだ。

でも次回があれば、きっと…。

とりあえず、絵梨奈ちゃんの無毛マンマンを間近で見たいし、思いっきり抱き合いたい…。

あのプニュプニュ感を直で味わってみたい。

実際にそんな早く都合よく満たされることはなかった。

しかしGWに思わぬ人物との再会を果たすことになる…。

-終わり-
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