エチケン

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タイトル(約 9 分で読了)

7年間一緒の部署にいた部下の女子社員が結婚式を3日後に控えた日の出来事。

投稿:2020-03-14 12:16:21
更新:2020-03-14 12:16:21

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本文

優しい顔したエロ上司さん(50代)◆iZORgA
前回の話

入社以来7年間同じ部署で働いた女子社員ナオの結婚式を1週間後に控えた日に、上司である私はナオと一夜を過ごし、1年ぶりに激しくつながりました。

3年前にナオにセックスを仕込んだ私。

1年ぶりのセックスはその頃を思い出させるには十分でした。

そして、私とナオはさらに結婚式までに2日も一緒に過ごすことを約束しました。

私は、妻に急遽ほかの社員と交代で出張に行くことになったと言い、ナオは彼に結婚前に学生時代の友達と旅行に行きたいと言って、お互い2人きりの時間を作りました。

2人はせっかくの時間を買い物や観光などせずに、朝からラブホに直行しお互いの身体を貪りあいました。

この前は、互いにまだしてはいけないことをしているといった感情が混ざっていましたが、この日は最初からフルエッチ状態で過ごしました。

ラブホで散々エッチしたにもかかわらず、軽く夕食をとった後、予約していた高級ホテルのスイートルームに移動した後、さらに朝まで求め合いました。

初日合計10発の精子をナオにぶっかけました。

2日目。

私はあることを計画していました。

ナオにも内緒の計画でした。

「ねぇ?課長?今日もまだナオといっぱいしてくれるの?ナオはまだいっぱい課長とエッチなことしたいなぁ!!」

「だから、2人の時は課長じゃなくて、『あなた』って呼ぶんだろ?」

「そうだったね!あなた!」ごめんなさーい!怒らないでね!」

「怒ってなんかないよ!ナオ!それより今日はもっとすごいことになるぞ!」

「すごいこと?」

「そうだよ!」

車で1時間ほど移動して目的の場所へと移動。

この日もラブホで1日を過ごすことは言うまでもないのですが、実はある男性と合流することになっていた。

その男性と再会するのは私も3年ぶり。

そう、ナオの元カレ。3年前、ナオと結婚するはずだった彼は二股で付き合っていてもう1人の彼女のほうを選んだのです。

今回、ナオが結婚することと、その前に1度再会しないかと提案したところ、元カレは離婚してバツイチになっているとのこと。そして私の提案を受けて、約束の場所に来てくれていた。

「いやぁ、3年ぶりだね。元気にしてるかな?」

「はい!身体のほうは元気なのですが、何せ、バツイチになってしまったので。」

「簡単に言うと、最近ご無沙汰っていうことか?」

「はい、、。そういうことで、、。」

私の横にいるナオはさっきまでのナオの表情ではなかった。

そりゃあ、まさか、このタイミングで、私がわざわざ元カレと合わせるなんて思ってなかっただろうし仕方ないことだが。

「じゃあ、近くのホテルに入ろうか。」

「本当なんですか?ナオは了解してるんですか?」

「もちろん!気にするなよ!」

ナオは終始無言でうつむき加減。

部屋に入るなり早速元カレに服を脱ぐように私は言うと、彼も素直に脱ぎ始めた。

「ところで、当時のナオの印象はどうだった?」

「すごくかわいくて、まじめで、でもその当時は僕のほうがエッチ優先で選んでしまって、、。」

「それで、ナオのことを振ったんだね?」

「今では、正直失敗したと思ってますよ。今日ナオと再会してみて、3年前と全然印象が違いますよ!」

「どう違うの?」

「なんだか、すごく男好きする身体というか、もうすでに俺ナオとしたくてたまらないくらいです!」

「まぁいいけど、本当に君はそれが基準なんだね?」

「でも、当時のナオもすでにおっぱいとか大きかったですけど、こんなに強調するような服装はしてなかったし、スカートも常にロングでこんな超ミニなんか履いたところ見たことないです!」

もちろん、私とのデートだと思ってナオも服装を選んでくれているのだが、自慢のI乳を谷間から露になるようなワンピースで、ワンピースの丈もひざ上15センチ。ソファーに座ろうものなら下着が覗いてしまいます。

「当時君は、ナオにエッチがつまらないと言ったそうだね?今日は君にナオを捨てたことを後悔して帰ってもらおうと思って呼んだんだ!ナオも、彼が後悔してナオのことが忘れられなくなるくらいに、激しく相手してあげてよ!」

ナオも私の意図が少し理解できたようで、ナオは元カレの目の前至近距離まで詰めると、何も言わずに元カレをそのままベッドに押し倒し、唇を奪った。

もちろん、すぐに舌を這わせ元カレの口の周りをナオの涎でべとべとにしながら、濃厚なキスを繰り返した。元カレの耳元で鼻息が漏れ、唇の重ね合わせた音もわざと激しく立て、右手はこれから起こることに期待している元カレの勃起チンポを握っていた。

「ナオ、いつからこんな女になったんだ??想像していたナオと違うじゃないか?」

「想像してたナオって何?これがあなたの知ってるナオだよ!3日後に人妻になるナオでこんなに興奮しちゃって!ダメなチンポだね!」

「ナオ?今、チンポ?って言ったのか?そんなことまで言うのか?」

「ダメだった?言っておくけど、そう簡単にイカせないからね!たっぷりとお仕置きしてあげる!!」

ナオはそう言うと、元カレの顔に跨り、ワンピースを捲り上げ、ストッキング越しのヒップを顔に擦り付けていった。同時に、元カレの勃起チンポにも大量に涎を垂らしながらすっぽりと口に咥えこみフェラを始めた。

「ウッッッ!ウグッッッ!イィーーーッッ!ウッッッ!ウグッッッ!イィーーーッッ!」

元カレは1人で呻き声をあげ、腰を突き出したりしてさらにナオに求めていた。

「1人で気持ちよくなってないで、ちゃんと舐めなさいよ!何さぼってるのよ!!」

ナオはさらに元カレの顔を押しつぶす勢いでヒップを沈めると激しく腰を回転させていった。

しかも、右手で肉棒を握り左手で球までも、握りつぶすように力を入れていた。

「アーーーッッ!!ウグッッッ!!イタイッッッ!!!アーーーッッ!」

とさらにうめく元カレ。

「痛い!?って言った!?ねぇ?どうなの?」

さらに攻め立てるナオ、今度は元カレの勃起チンポをグーで押しつぶしていった。

「アーーーッッ!!ウグッッッ!!イタイッッッ!!!アーーーッッ!いや?ちがうぅぅ!気持ちいいぃぃぃ!!もっとしてくださいぃぃぃ!!」

「あなたこそ、そんなに変態さんだったのね!うふっ!素直でいいわぁ!こういうのはどうなの?」

今度は元カレの顔にナオのI乳で覆い被せると、両手でさらに挟み込みながら、くねらせていた。

「ウッッッ!ウグッッッ!イィーーーッッ!ウッッッ!ウグッッッ!イィーーーッッ!いきそう!!イックゥゥゥーーーッッ!!」

再び1人でうめき興奮する元カレ。

すると、ナオはすべての行為を止めると、

「ダメでしょ!なんで勝手に一人だけ逝こうとするのよ!絶対だめだからね!!」

言い切った瞬間から、今度はI乳で顔ビンタを食らわせるナオ。

そばで見ている私も、興奮してしまうくらい、ナオは元カレへの仕返しにノリノリだった。

「ねぇ?確かパイズリ好きって言ってたね?してほしい?」

「えっ?ナオもパイズリできるようになったの?」

と聞く元カレにナオは再びI乳ビンタ炸裂!

「してほしいのか?って聞いてるの!!」

元カレも、

「ごめんなさい!ナオのI乳で僕の勃起チンポをいっぱいパイズリしてほしいです!!お願いします!!」

「じゃあ、仕方ないわねぇ。してあげる!その代り、その間ナオのヒップをずっと舐め続けないとだめだよ!」

そういって再び元カレの顔に跨り、ナオのI乳で元カレの勃起チンポを挟み込み、涎を垂らしながらパイズリを始めた。

2人のクチュクチュする音が部屋中に響き渡りエロい空間に満ちている。

元カレのチンポはとどまることを知らずさらに硬くなっていき、玉のほうもぱんぱんに張り詰め早くたまっているものを出したい!!といった感じになっていた。

「ナオ!!もう我慢できないよ!こんなチャンスもう二度とないよ!!勃起チンポをナオの中に入れさせてよ!!」

とせがむ元カレをよそにナオは、

「ねぇ!課長!ナオももう我慢できないかも!!課長のチンポ!!あっ違う!!ごめんなさい!あなたのチンポをナオのオマンコに頂戴!!」

と、これほどまでに元カレの勃起チンポを攻め立ててきたナオがなんと私のチンポのほうが欲しいとおねだりしてきたのだ!!

もちろん私もその流れに乗ることにした。

「私も、ナオのことを見ていてそうしたいって思っていたんだよ!!ナオが欲しいのはコレだね!!」

準備万全の私のチンポを取り出すと、さっきまで元カレの顔に跨り擦り付けていたヒップを上げて四つん這いになったので、私が後ろに回り挿入した!

そう、元カレの顔の真上で私とナオは繋がった。

「ナオ!!それはないよ!!俺だって、、、。」

「だってあなたはパイズリが好きなんでしょ?ちゃんとしてあげてるじゃないの?何か不満なの?それともお仕置きがまたほしくなったの?」

ナオは右手で四つん這いの態勢を取りながら、左手で元カレの勃起チンポをグーでまた押しつぶし、さらにグリグリと、こね回していた。

「アーーーッッ!!ウグッッッ!!イタイッッッ!!!アーーーッッ!そんなにされたら、、。俺のチンポ、、、。使えなくなるよ、、。」

「何言ってるのよ!お仕置きされてうれしいくせに!!イタイッ!じゃないでしょ!!心配しなくたって使えるわよ!!こうされたら何ていうの?」

「ありがとうございます!!すごく気持ちいいですぅぅっっ!!」

「痛いの?」

「うそです!!気持ちいいです!!もっとしてください!!」

「本当に変態さんね!!」

今度は、彼をベッドから床で仰向けにさせると、ナオと私は立ちバックでつながり、ナオの右足は元カレの勃起チンポを確実に捉え、踏みつけていた。

「逝ったらダメなんだよ!!わかってる??勝手に射精したら、本気でお仕置きだよ!!」

「ムリ!!無理だって!!ナオ!!逝っちゃうよ!!」

そんなうめきも関係なく、私はバックの態勢でナオを突き上げた。

ナオも必死に踏ん張ろうとして、右足の押し付け具合が微妙に変わるのがまた気持ちいいようだった。

「アァァーーーッッ!!もうダメ!!逝くぅぅぅ!!」

そしてついに我慢を重ね続けてきた射精の時を迎えてしまった。

ナオの右足には元カレの大量のザーメンが飛び散った。

「勝手に行っちゃったのね?お仕置きだって言ったわよね?」

「はい!お仕置きだって言ってました!!ごめんなさい!!」

「素直だね!!お仕置きを受けるときは、、。いい子ね!」

私はカバンから用意していた拘束具を取り出し、元カレを仰向けのまま、両足を大開脚させ、閉じれないようにした。元カレのお尻の穴が天井に向かってピクピクと広がったり閉じたりして、射精したばかりのはずの勃起チンポもそのまま硬直させ、自分のザーメンまみれのままだった。

そんな彼にアナルディルドーを装着し勃起チンポの根元に輪っかを通して固定。さらにバイブをチンポに当たるように固定し、両方のスイッチをオンにした。

「いつ電池入れ替えたかなぁ?電池切れになるまでこのままだからね!!逝くときはちゃんと言うのよ!!」

「ちゃんと言ったら逝ってもいいですか?」

「いいわよ!ちゃんと言うのよ!」

再び私とナオは、元カレの顔の真上で立ちバックを再開。

繋がっているところを見せつけながらエッチした。

私とのエッチの間ナオは何度も潮吹きを繰り返し、そのたびに、元カレの顔に浴びせ続けた。

元カレもナオに逝ってもいいと言われたからか、何度も射精し続け、そのたびにナオの身体にザーメンが飛び散った。

そして、私もこの日は中だしではなく、ナオの身体に何度もザーメンを浴びせ続けていった。

前日に10発出したのがウソのように、この日も5発射精した。

「アァァーーーッッ!!もうダメ!!逝くぅぅぅ!!」

「いいよ!逝ってもいいのよ!ちゃんと精子出さなきゃだめだよ!!」

「もうだめぇぇ!ナオ!!逝くぅぅっっっっーーーっ!!」

そして、元カレも、7発射精。

しかも顔はナオの潮でびちょびちょのまま。

しかし、1度もナオとつながることはありませんでした。

ホテルから別れ際、元カレはクタクタになりながらも、涙を流しながら私たちのもとを離れていった。

ナオはというと、シャワーを浴びさせることなく、身体中に飛び散った私と元カレの精子をタオルで拭き取るだけで、服を着させて帰路についた。

ナオの身体からは男の匂いでいっぱい。

3日後の結婚式当日。

ナオの身体からはまだかすかにその時の男臭が漂っていた。

「新婚旅行から帰ってきたら、新妻のナオとエッチするんだよ!課長!」

「変態すぎてすぐに離婚したりするんじゃないのか?それはだめだぞ!」

「それって、誰のせい?うふっ!」

結婚式は始まった。

ナオの晴れ姿を複雑な気持ちで見ている私。

同じテーブルでは、ナオと仲良くしている会社の先輩後輩の女子たちと一緒だ。

「課長!飲みすぎぃ!!大丈夫ですかぁ?でも、課長って、ナオのことは一番かわいがってたもんねぇ!さみしい?」

「っていうかさぁ?ひょっとして上司と部下と会場の関係?っていうくらい仲良くなかった?」

「そうそう!私も思ってた!」

とか、の会話が飛び交う。

「そんなわけないだろ!社内でそんなことになったらわかるだろ?」

とかわそうとするも、

「でも、課長って優しいし、私が課長にそういう誘いがあったら受け入れちゃうなぁ、、。」

「えーーっ!だって課長!」

「馬鹿なこと言うなって!」

私はトイレに行くため席を立った。

ちょうど、ナオがお色直しをして戻ってきたところだった。

ブルーを基調にしたミニドレス。

I乳も今にも零れ落ちそうなくらいギリまで曝け出されていた。

入場の前に少しだけ待ってもらっていいですか?

新郎がひな壇でナオの帰りを待っているというのに、ナオはホテルの方に断りを入れ私を隅のほうへと連れて行った。

「あなた?今日のナオはきれい?」

「すごくきれいだよ!」

「勃起チンポしてる?」

「あぁ、、。勃起チンポしてるよ。」

「一瞬だけだからね!ちゃんと見てよ!」

ナオは一瞬ミニドレスの前を捲り上げて見せた。

「ホテルの人に内緒でノーパンにしちゃった!?」

「ナオ、、。私だけがナオがノーパンって知ってるってことだね。」

「そうだよ!じゃあ戻るね!」

私は、トイレに入りひと扱きしてから席に戻ったのです。

2次会も終わり、私は会社の女子たちと帰路についていた。

時間は夜11時過ぎたころ。

ナオからラインで連絡が入ってきた。

(あなた!今日はありがとう!ナオはついに人妻になりました!そして新婚初夜を迎え、主人と最初のエッチをし終えました。主人は疲れてもう寝てしまっています。所要時間、わずか15分ほどの儀式。早く新婚旅行を終えてあなたに人妻のナオを抱いてほしい、、。おやすみ、、。)

(今日のナオはすごくきれいだったよ!今度はナオがご主人を教え込んであげる番だよ!)

(そんなこと言って、先輩から聞いたけど、後輩の美香ちゃんが課長だったらいいって言ってたらしいね!あなたはナオのもの!美香ちゃんとの浮気は許しませんよ!!)

(大丈夫だよ!でも、ナオももうご主人のものだからね!)

(あなた?ごまかさないで!あなたが奥さんならいいけど、もし美香ちゃんとかと浮気したら、3日前の元カレのお仕置き、、。あなた覚えてるよね?おやすみ!!勃起チンポちゃん!!)

横で、会社の女子たちもいるのに、こんなやり取りをしている私とナオ。

そして、5日間の新婚旅行へと旅立っていった。

旅行から帰ってきてからの3日間の一緒に過ごす約束。

ナオは旅行から帰ってくるなり私に、

(あなた!ただいま!旅行の間、主人といっぱいエッチ下よ!全部で5回、、。しかも全部ゴム付き、、。早く、あなたの勃起チンポ頂戴!!今晩、主人に内緒で自分で買って持ち込んだあなたのサイズとほぼ同じのディルドーでオナニーしました!!変態新婚妻のナオより!)

ナオのオマンコにリアルなディルドーが収まった画像が数枚添付されていた。

-終わり-
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