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【評価高め】
ビーチで砂埋めにされ身動きとれないときにキャバ嬢に助けてもらい交際がスタート (1/3)

2019-07-09 15:49:58

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本文(1/3)

名無しさんからの投稿

数年前の話になります。

高校では陸上部で、大学に入学しても陸上を続けていました。

大学2年の夏休みに陸上部の合宿の後、実家に帰省し、地元の男友だち3人と海に行きました。

最初は1年ぶりの海で喜んで泳いだり遊んだりしたけど、夏合宿の疲れが残っていて昼過ぎから眠くなってきました。

大学の陸上部は弱いので普段の練習は厳しくありませんが、合宿はさすがに疲れが溜まっていました。

俺はみんなに休みたいと伝えました。

「先に昼寝とかしていいかな?」

この海水浴場に詳しいヒデが言いました。

ヒデ「それなら、いいところがあるよ。ついて来いよ」

皆でヒデについていきました。

ヒデが先導して連れて来てくれた場所は、遊泳禁止区域でした。

ヒデ以外の俺たちは、「マズイだろう?」と言うと

ヒデ「別に海に入るわけじゃないから問題ないよ。ここなら人がほとんど来ないから寝れるぜ」

確かにヒデの言う通りだと思いました。昼寝をするだけなら問題ないはず。

ちょうど遊泳区域との間に岩山があるので、視界を遮ってくれます。

昼寝するには最高の場所でした。

なんか自分専用のビーチみたいで気に入りました。

地方にある海水浴場なんで、関東の海水浴場と比べると人は少ない。

「なるほどな!じゃあ、ここで寝るよ」

俺はビーチチェアーをセットしようとすると

ヒデ「そうだ!砂浜を掘るから、そこで寝るといいよ。冷たくて気持ちいいぞ!」

「何から何まで、気を使ってもらって悪いな」

ヒデ「そのかわり昼寝したら、ユウタの細マッチョの魅力で女をナンパしてくれよな。お前が一番成功しそうだから」

「わかった。任せろ!」

俺は俳優の賀来賢人のようなスキのある崩れイケメンと言われている。

4人で掘り始めると、あっという間だった。

そして俺は、そこに仰向けに寝ると、首から足のつま先まで全身が砂で埋もれました。

ヒデたちは仕上げで、(パンパンパン・・・)と叩いて砂を固め始めた。

「そんなに固めなくてもいいだろう?」

ヒデ「すぐに崩れてくるから、固めたほうがいいんだよ」

これでもか!というくらい(パンパンパン・・・)と固められた。

そして、手は砂に埋もれて使えないので、顔に日焼け止めクリームを塗ってもらって完了。

砂が冷たくてすごく気持ちよかったので、これなら寝れると思いました。

ヒデ「じゃあ、俺たちは向こうでもう少し遊ぶから。1時間くらいで戻ってくるから」

そう言ってヒデたちは遊泳区域の方へ戻っていきました。

目を閉じると、人がいないから静かで、波の音だけが聞こえて来て最高。

気持ちよくて、そのうちに寝てしまい爆睡でした。

目が覚めると、時計を見れないので、どのくらい寝たか正確に分からないが1時間は爆睡したような気がしました。

ヒデたち戻ってくるの遅くないか?と不安になりながら待ちました。

(まさか、イタズラの標的にされたのか?)

最近のテレビは、ドッキリ系の番組が多いので、真似してやる可能性もあります。

そう考えると不安度が増しました。

そのうち、遠くの方から女の話し声が聞こえてきました。

首も自由に動かせないので、話し声がする方向に顔を向けることができません。

段々と話し声が大きくなってきました。

微かに「男の人でしょう」とか「動かないね」みたいに聞こえました。

さらに近づいてくると

「キャァァァァァッ!死体だぁ~~!!」

(誰が死体じゃ、ボケ!生きてるわ!!)

「頭が動いたよ!」

(当たり前だ!生きてるから動くわ、ボケ!)

やっと俺の視界に話し声の人が入ってきました。

ヤンキーとギャル系の女3人でした。

関わってはいけない人種だと思いました。

でも、助けてもらいたいので愛想をふりまきました。

3人は、俺を囲むように座りました。

「こんちわ~!俺、ユウタ、よろしく!」

3人もそれぞれ名前を名乗ってくれました。

そのときに3人とも酒臭かった。

(何だよ、飲んでるのか!まともに話を聞いてくれるのかな?)

スペックはこんな感じです。

あえて名前は例える芸能人の名前を使います。

ユキ モデルでタレントのゆきぽよに似ている。

スタイルはよく、スレンダーで巨乳。まとめると黒ギャル巨乳ヤンキー。

ノゾミ 元モー娘の辻希美に似ている。

身体のサイズは少し小さめで、まさにギャルの基本でした。

サトミ 重盛さと美に似ている。

3人の中で一番まともかもしれないが、お馬鹿キャラな感じ。

3人とも露出が高いビキニだから目のやり場に困りました。

とくにユキのオッパイがデカ過ぎでした。

ユキ「ねぇねぇ、何やってんの~?」

「昼寝してた・・・」

サトミ「ひとりで来たの?」

(頭悪いな!ひとりで来てひとりで砂の中に入れねえよ!)

そう思いながらも、顔には出さないようにして

「男3人と来てるんだ。1時間くらい経つけど戻って来ないんだ」

そう答えると、ギャルたちは大うけで、ゲラゲラと笑いやがった。

女3人「キャハハハ、キャハハハ・・・超ウケる!」

俺は、頭に来たけど・・・

(我慢しろ!我慢しろ!)と言い聞かせました。

「悪いけど、俺をここから出してくれないかな?」

ノゾミ「助けてあげてもいいけど、ご褒美をくれないとヤダ!」

確かに彼女たちの言う通りだと思った。

「飯をご馳走するよ。これで、どう?」

ユキ「そんなんじゃ、つまんないな・・・」

「んっ???・・・じゃあ、どうすればいいんだよ?ハッキリ言ってくれよ」

ユキ「このあと、私とデートするとか?」

ノゾミ、サトミ「ユキ、自分だけズルイよ!」

ユキ「私が一番彼氏がいない歴が長いから、いいじゃん!」

「あの、俺の友だち3人とも男なんだ。冷たい物とか晩飯をおごるからみんなで楽しむのはどうかな?」

ユキ「私はユウタでいいから、ノゾミとサトミで決めていいよ」

ノゾミ「男3人は、ユウタよりイケメン?」

正直返事には困ったが、とにかく今は砂から出してもらうことが先だ。

怒られたら、謝ればいいだけ!

「俺なんかより全然イケメンだよ。足元にも及ばない。だから、早く出してよ」

3人とも納得して、作業を始めてくれました。

サトミ「ええっ!砂ってこんなに硬くなるの!」

「そうだよ。悪いけど、顔の汗を拭いてくれるかな?目に汗が入ってシミるんだ」

ユキ「いいよ。私が拭いてあげる。・・・あっ、タオルは、向こうに置きっぱなしだ。どうしよう?・・・」

ユキは少し考えてから、閃いたようです。

ユキ「あっ!ユウタ、ちょっと待ってね・・・」

ユキは少し考えた後にビキニのトップスを脱ぎました。

「えっ!・・・!!!!!!!」

ユキの大きなお椀型の巨乳が顔を出しました。

その脱いだトップスの裏側で俺の顔を拭き始めました。

(マジか!!!・・・すげえオッパイだな!)

外人みたいな巨乳でした。

(Eカップとか、あるかもしれないな)

俺はビキニのトップスで顔を拭かれながら、ユキのオッパイをじっくり見てました。

ノゾミ「ユキ、こっちに向かってる人がいるよ」

ユキは、急いでトップスを身に着けました。

改めて彼女たちは、作業を再開しました。

ユキが砂をどかしながら話し掛けてきました。

ユキ「ユウタ、私たちだけ先にここから出ようよ。私、ユウタの友だちに興味がない。ユウタでいいの」

「でも・・・」

ノゾミ「ユウタ、ユキの気持ちを分かってあげなよ。わざわざトップスを脱いで顔の汗まで拭いてあげたんだよ」

「わかった。友だちが来たら話すよ」

ノゾミ「私とサトミは、ユウタの友だちに期待するから」

それを聞いて、俺はドキッとした。

そのうちにヒデたちが現れました。

さっきのノゾミが言ってた「こっちに向かってる人がいるよ」は、ヒデたちでした。

ヒデ「ユウタ!遅くなってゴメン!・・・彼女たちは?」

「戻ってくるのが遅えよ!俺を見て彼女たちに死体だと勘違いされたよ」

すると、今度は俺の友達がゲラゲラ笑いだしやがった。

間もなくすると俺の脇腹に痛みが走った。

ノゾミ「話が違うじゃん。どこがイケメンなんだよ」

ノゾミに思い切り抓られていました。

「でも、飯代は出させるようにちゃんと言っておきますから」

ノゾミとサトミは渋々納得してくれました。

サトミは、口数が少ないから助かりました。

俺は約束した内容をヒデたちに伝えました。

ヒデたちは、彼女たちのビキニにメロメロで、一緒に飯を食えることに大満足でした。

彼女たちには喜んでおごるとノリノリでした。

この中で不機嫌なのは、ノゾミとサトミだけでした。

そんなわけで、俺とユキだけ先に海水浴場から出ることになりました。

タクシーを呼んで、ホテルに向かいました。

タクシーの中では寄り添ったりして、イチャイチャしてると、ルームミラー越しに運転手に睨まれました。

それで話しをしているとお互いのことが少しずつ分かってきて、ユキは2歳年上でした。

東京の水着キャバクラでキャバ嬢をしていました。

第1印象から、そんな感じだと思っていたから驚きませんでした。

イチャついてるとホテルに着きました。

俺は年下だし、ユキは経験豊富みたいなのでリードされる側に回りました。

部屋に入って、すぐにキスかなと思っていたら、風呂の準備から始めるので肩透かしを受けました。

ユキ「ユウタ、海の家のシャワーだと、ちゃんと洗えなかったからお風呂に入りたいの。準備していい?」

「いいよ。それなら俺も一緒に入るよ」

ユキ「じゃあ、お湯を溜めてくるね」

意外にも気を使うタイプみたいで、飲み物を用意してくれたり、何かと準備をしてくれます。

でも、なんか変だなと思いました。

もっと積極的に攻めてくると思ったのに、気味悪いくらい遠慮していました。

もしかして、ユキは柄にもなくホテルに入って緊張してる?

試しにベッドに呼び、軽くキスをしてみました。

黒ギャル巨乳ヤンキーのユキがキスもたどたどしい状態でした。

(可愛い子ぶって演技してんのかな?)

後ろに倒して舌を入れて、ベロチュウに持ち込みました。

遠慮がちに舌を絡めてくる姿を見て、本当に緊張してることが分かりました。

俺の前で強気な態度をして、実際は緊張してるなんて、年上のユキが可愛くなりました。

「緊張してる?」

ユキ「あぁ・・っ・・うん。好きな人の前だと柄に見なく緊張するんだよね。それに1年ぶりだし・・・。でも、ユウタがキスしてくれたから緊張が解けた」

「海で会った時とぜんぜん違うから驚いたよ」

ユキ「よく声を掛けられるから、なめられないようにしてたら、いつの間にかこうなったの」

「そりゃスタイルが良くて巨乳で挑発的なビキニを着たら男は声を掛けて来るさ」

ユキ「水着キャバクラで着てるから抵抗がないんだよね」

「そうなんだ。・・・じやあ、本当に緊張から解けたか確認のために、くすぐってあげるよ?」

ユキ「えっ??いやぁーっ!キャアアア!やめてっ!くすぐったいからっダメっ!ダメっ・・・!」

ユキは、くすぐると爆笑しながらのた打ち回ってた。

ユキ「怒ったぞ!フフフ・・・」

今度はユキから濃厚なキスをしてきた。

積極的に俺の舌をジュルジュルとしゃぶってくるし、口の中にもグイグイ入れてきます。

(キャバ嬢のキス、半端ねえ!)

本来のユキに戻ったみたいです。

それから一緒に風呂に入ることになりました。

俺が先に入って、胸から洗い始めた時にユキが遅れて入ってきました。

そして、俺の背後から抱きつきました。

(ああああっ、背中に大きなオッパイが当たってる!)

俺は昼間のビキニのトップスを脱いで俺の顔の汗を拭いてる光景を思い出しました。

ユキ「こっちを向いて・・・」

振り向くと小麦色したユキの全裸のセクシーボディがありました。

昼間に見てますが前かがみだったので、今度は上から下まで全体が見えました。

最初に股間に陰毛がないのに驚きました。

(水着キャバクラで働いているから、処理してるんだな!めっちゃエロいわ!)

「ユキの身体、めっちゃセクシーでエロいね」

ユキ「ユウタも、細マッチョでステキ」

お互いの裸を見つめ合いました。

ユキ「身体を洗ってあげるね」

ユキはスポンジ゙にボディソープをつけて泡立てはじめました。

軽くキスをすると俺の首からスポンジで洗い始めました。

正面の上半身が終わると背中を向けました。

背中を向けるとオッパイだとわかる感触を感じた。

そのまま、オッパイを背中に擦るように動かします。

ユキのオッパイを背中で感じてチンポが復活してきます。

背中、お尻、足と上から順番に洗ってくれています。

ユキ「こっちを向いて、オチンチンを洗うから」

俺は勃起したチンポを両手で隠しながら振り向いた。

ユキ「ああっ!・・・隠したらダメ!洗えないから手をどかして」

はずかしいけど手をどかした。

ユキ「こんなに大きくなっちゃって!どうしてこうなったの?」

俺は無言でスルー。

ユキは、チンポだけはスポンジを使わず、手で直接洗い始めました。

洗うと言うより、チンポをシコシコしながら洗っています。

タマタマを泡で擦ると、そのまま奥まで手を伸ばしアナルをシコシコ擦る。

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