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【高評価】 美少女との純愛ラブストーリー+ドジローと愉快な仲間たち【祇園編〜6】美優&優奈編正当続編(4/5ページ目)
投稿:2022-11-07 00:22:47
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本文(4/5ページ目)
「んん、んちゅ…お兄はん…おいしい…」
美優は俺の頭を抱えるようにしながら、俺の口を貪るように吸い付いてくる。
同時に腰をいやらしく蠢かせて、俺の身体に牝汁の跡を付ける。
「お兄はん…入れて…お願いねんて」
可愛くおねだりする美優に下半身が疼く。
ビクッンっ
「美優、触ってくれんか?」
美優の細い指が肉茎を握り、激しめに扱いた。
俺は思わず腰を浮かせたが、ぐっと我慢して彼女の指を外させる。
可愛いそうや、早く挿れてたろう。
「上と下、どっちがええんや?」
「ウチが選んでかまへんの?」
彼女は縋るような目を向けると、ころんと転がって湿った絨毯カーペットに背中を付けた。
「背中が痛くなんで、ええのか?」
「かまへんよ、痛くあらへんし…お兄はん…お願い。」
脚をガバッと開き、淫裂を何度もなぞり美優のモノで十分俺の肉棒を潤わす、
・
・
美優はもどかしいのか、少し腰をくねらす。
・
・
「お兄はん、また意地悪するん?」
・
・
俺はガバッと彼女の上に覆いかぶさると、照準を定めた。
美優は俺の顔を見つめ
俺の熱を帯びた肉棒はトロトロの肉穴に先端が触れる。
美優の腰がビクンと跳ね、汁が噴き出す。
「焦らさんといて…」
美優は我慢できないのか腰を浮かせ、両脚を俺の腰に回して引き寄せようと力を入れた。
「急に入れると、子宮がびっくりすんで。」
「かまへんよ」
トロトロに蕩けた美優は、ただただ獣欲に突き動かされているようだ。
俺はそんな彼女の期待に応えるように、一気に腰を突き上げる。
まるでゼリーに入れているようになっている膣口だが、中は相変わらずキツく締まっており
ぐちゅぐちゅと水音を立てながら
愛液まみれの美優の肉壁を俺の肉棒を進行させていった。
受け入れられた肉棒は、すぐに下がりきった子宮にコツンとキスをした。
「っ!んかっ、はっ!」
美優の瞑った瞼の中で目がぐるんと周り、大きく開いた口から声にならない叫びが響く。
俺に絡んでいた手脚があらぬ方向に突っ張り、ピンク色に染まった身体がビクビクと痙攣する。
細い腰だけが別の生き物のように蠢き、肉槍をもっと飲み込もうとするかのように押し付けられる。
肉茎に纏わりつく肉襞がブワッと広がり、隙間なく肉槍を包み込んで蠢いた。
無数の触手と唇で愛撫させているようなその感覚に、射精感が一気に膨らむ。
「くっ」
俺は呻くことでなんとか股間の堤防を維持し、震える彼女を抱き締めてゆっくりと腰を振った。
じゅっちゅじゅぶ
「んああっ…あ、あ、あ、あああっ…かんにんっ…かんにんっ…気持ち…お兄はん」
焦らし過ぎた美優は
普段の美優の声とは比べようもない縋るような艶のある甘い声が響く。
「ええ声やで、もっと喘げ!」
太股の付け根がムズムズと痺れ、腕の中でビクビクと震える彼女が愛しくて堪らない。
腰をぐりぐりと押し付けると、先端がコリッとした子宮口を刳り、美優の身体がビクリと跳ねた。
「あかんぇっ…そこっ…んっ……んっ…あ」
「お、お兄はん…キ、キスっ…」
美優はハッとしたように目を見開き、手脚を絡みつかせながら子供のように媚びてきた。
涎塗れの唇に吸い付き、舌を絡ませ
大量の唾液を舌から垂らしながら、
腰の動きを速める。
・
・
じゅぶじゅ、じゅちゅっ
・
・
「んんっ…んはあ…あ、ああっ…いい!い、イクっイクイグうううっ!」
堪らないとばかりに唇を離した美優が叫び、腰を打ち付けるたびに身体をビクンビクンと痙攣させた。
膣壁は肉茎に絡みついて無数の触手が扱きあげ、子宮口が亀頭に吸い付いて離してくれない。
膣口もギュンギュンと締まり、膣全体が肉槍に縋り付いていた。
「お兄はんっ、お兄はんっ、お兄はんっ」
美優が叫んで俺に絡む手脚の力を入れる。
さすがに俺ももう限界だ。
俺は僅かに身体をずらし、片方の手を2人が繋がるところに伸ばした。
そして、所在なげに揺れる肉芽を弄る
「ひゃっ…かんにんっ、そこはホンマあかんえっ…かんにんしておくれやすっ」
目を見開いて狂ったよう頭を左右に振り、叫ぶ美優を無視し、腰を振りながら彼女の固く凝ったクリトリスを指で扱く。
「い゛い゛っ!」
膣全体がギュンギュンと肉槍を締め付け、すべてを絞りだすように肉襞が蠢く。
まるで無理やり引っ張り出されるかのように、先端の口から我慢汁が溢れた感覚があり。
あかんっ、ヤバい
そのまま、僅かに白濁液が溢れた。
もう、限界やわ。
「美優っ、舌出せよ」
「っんん…ウチもウチも、逝く逝くぇ、いく、いく、い、いぐぅ、ぐぅー」
頬を真っ赤に染め、涙と涎でぐちゃぐちゃになった美優が、縋り付いて請うように叫んだ。
寸前で抜き去り、半開きの口から舌を覗かせた美優の小さなお口に差し込んだ。
根元で熱い塊が爆発し、半固形物が一気に尿道を駆け上がる快感で目の前にチカチカと火花が散る。
びゅくん!びゅる、びゅびゅ
「んぐぐぅぅゔゔゔ」
大量の俺の白濁したモノに一瞬戸惑いながらも、
美優は零さず口で受け止めてくれた。
ごくっごくっ
美優の喉が動いている。
その顔はすごく可愛くて愛しくて、俺の胸に美優の顔をすっぽり収めた。
「お兄はん、中で出してかまへんのに…。」
「そ、そうやったな…」
震える彼女を抱き締めた。
しかし美優は
「まだやった…お兄はんの美優が…」
またお掃除フェラをするつもりで、下がろうとする美優をぎゅっと抱きしめ
「もうええから…」
涙の跡の残るトロ顔を浮かべる美優に、そっと唇を寄せると、彼女が満面の笑みを浮かべた。
「へへへ、次はウチが上に乗りますぇ。」
「まだ、したいのけ?」
「あー、また意地悪言わはるえ?」
「ごめん、ごめん、かわいい美優を揶揄いたくなんねん。」
「お兄はん…んっ」
可愛くアゴを上げてキスのおねだり
二人の唇は重なった・・・・。
美優はその晩、めちゃくちゃ俺を求めてきた。
・
・
「っん…あっん…かんにんぇ…かんにんしえっ…」
・
・
「もっと欲しいか!」
・
・
「お兄はんっ、お兄はんのが、奥に…」
・
・
ぐちゅっちゅちゅ…じゅぶゅっ…
・
・
「っんぐっ…はぁっ…いやっ…い、イグゥぅ」
・
・
ビクッンっ!
・
・
「うっ!ぐっ」
・
・
ドクッン
・
・
「はぁぁぁぁぁ…………」
美優は何度も俺の身体を満喫した……。
当然、俺も、全て応えてやった。
・
・
・
・
・
京都の1月の底冷えは本当に寒い。
部屋の空気はとても冷たく、エアコンが切れていると凍死するんちゃうか?と思うぐらいな日もある。
でも今朝は柔らかな、湯たんぽが俺にくっついていた。
「美優、起きてたんか?」
「お兄はん、ごめんしてんか?」
「なんや?朝から?オネショでもしたか?」
「ふふふ…」
「ウチ、反省してるんよ。」
「お兄はんがウチを甘やかして過ぎるから、昨晩はいっぱい、エッチになってしもうたの…」
「なーんや、そんなことか?」
「だって……いっぱい乱れてしもうて……」
「ちゃうな…それは。」
「ぜーんぶ、俺が、そうなるように、仕向けただけやで。」
「で、でも、はしたない……」
「アホやなぁ〜、かわいく、いじらしいのもええけど、昨日みたいに求められると、興奮するもんやで。」
「自分で変やとか、エッチやとか思わへんでええからな。ってか、もっと乱れて笑」
美優はちょっとずつ、身体も少女から女に変わりつつあった。そして、心も身体に伴い、欲するようになった。
前から、美優は俺を最大限に満足させてようとしていた、だが、それは少女として、単に好きな人に抱かれるというレベルのモノが、俺の身体を求めるモノに変わって来つつあった。
本人はまだそれを分かっていない。
「もっと、もっと開放したらええで。その方が俺は嬉しいで。」
「美優のこと、いやらしい子やと思わへんでいてくれますのか?」
「キライになったりしぃひんの?」
ほんま、かわいい子やわ。素に戻れば、やっぱり美優やわ。
「もっと好きになるわぁ。」
「お兄はん………キ……ス……し……」
グイッと引き寄せ、口付けをする。
温かい身体同士でとてもあったかなキスや。
これだけで幸せな気分になれた。。。
・
・
・
朝から愛し合った……。
「あ、あかんぇっ…もう…そんなに…っん」
「どうやっ!…っん、やべっ。」
「逝ってかまへんの?」
「おう、逝くだけ、逝きや…っん…お、おれも…」
「あぁぁっ、お兄は……んっ」
背中に美優の爪が深く抉り込むと同時に俺のモノを
美優のお腹に大量に吐き出した。
・
・
・
・
朝昼兼用の食事を美優が作ってくれた。
「かんにんねぇ、お兄はん、遅なって…」
「謝ってばかりやなぁ。そんなん、愛し合ってたんやからしゃーないやん。」
「ふふふ……、朝からお兄はんに抱かれてウチ幸せどすよ。」
「エッチな中学生やなぁ〜笑」
「ええんよー。お兄はんがそれでかまへん、言うてくれたさかい♡」
俺のデカいトレーナーの着て、ご機嫌で料理を運んでくる美優が可愛かった。
「下はなんも履いてないんか?」
ブワッと捲ると
「もうっ!下着は履いてますぇ♡」
充分エロかったわ♡♡♡
食事を済ませ、ほっこりしていると、
「お兄はん、このテレビ台の旅行のパンフレットって?」
「そうや、ディズニーランドに美優を連れて行こうかと思ってんけどなぁ……厳しかったわ。」
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