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タイトル(約 6 分で読了)

新婚生活を妻の実家ではじめましたが、同居している豊満爆乳のバツイチ義姉が凄いんです③

投稿:2020-06-15 23:09:09
更新:2020-06-15 23:09:09

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本文

義姉の玩具にさん(20代)◆cnZwlhA
前回の話

妻の菜々美が研修に行っている間にお義姉さんとセックスしてしまった俺。菜々美も相当の好き者ですがお義姉さん

はさらにエロかった。

菜々美の巨乳を上回る爆乳。その爆乳でされるパイズリは最高です。また他のフェラや手コキ、どれをとってもお義姉

さんの方がテクが凄くメロメロにされました。

ただ菜々美が研修から帰って来た後は、なかなかお義姉さんとはできません。

帰宅する順番がほぼ、菜々美、お義姉さん、私です。お風呂も毎日菜々美と一緒に入ってましたから。

半月くらい経った日、昼休みの時間帯に、お義姉さんから電話が、

「大ちゃん今日外で会わない、大ちゃんとしたいな」

「でも」

「大丈夫、今日は残業するから遅くなるって連絡しておけば」

「うんわかりました」

その日定時で直ぐに会社を出て待ち合わせのスーパーの駐車場。

「ここだったら遅くまで空いてるから大丈夫」

私の車に義姉さんが乗りスーパーを出ました。

「大ちゃんあれから毎日してるよね菜々美と」

「そうですかね」

「そうだよ、私隣の部屋だからよくわかるよ、いいな菜々美いつも大ちゃんの大きなの入れてもらって」

と言いながら私の股間を...

「お義姉さんちょっと」

「いいから、ちゃんと前見て運転して」

「でも」

「ほらっ、前見て運転に集中」

もうファスナーを降ろし、チンポを取り出していました。

「あー、デカい、やっぱでかいわ、大ちゃんの」

お義姉さんこの状態でフェラを、

「あーお義姉さん」

「いいから運転してて」

じゅるじゅるいわせながらしゃぶりつく義姉さん。

「あーやばいです」

「気持ちいい?」

「気持ちいいです」

「じゃあ後は着いたらね」

ここで止めるのが義姉さんのじらしテク?

とにかくこのまま運転してても危なかったと思います。

ホテルに着き部屋に入ると、

「大ちゃーん」

抱きついてきてキスする義姉さん。

やたら抱きついてきてのキスは菜々美と同じ。

そのままベッドへ押し倒されます。

直ぐに脱がされ、義姉さんも脱ぎます。

出ました爆乳、やっぱり凄いデカイです。

「大ちゃんちょーだい」

フェラが始まりました。

じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、激しくしゃぶられます。

たちまち追い込まれました。

「お義姉さん出ます」

「まだよ」

じゅるじゅる、じゅぽじゅぽ、

「無理です」

「じゃあ出していいよ、1回出したって大ちゃんなら全然問題ないから」

と言って、パイズリを。

私の我慢汁と義姉さんの唾でぬるぬるにして挟みます。

「おー」

「気持ちいい?」

「気持ちいいです」

「ほら行くよ」

両手で爆乳を抑え込み上下します。

「あースゲー」

「気持ちいい?」

「あーやばい逝っちゃいそう」

「もう少し味わってよ」

「いやーそうしたいんだけど、やばっ、出ます」

「うわっ、出たー」

我慢できず射精。

「出たねまた、昨日菜々美としたんでしょ」

「はい」

「しかし凄いね、1日でこんな溜まるかね」

「あー私も我慢できない、入れるよ」

義姉さんが上から跨ってきます。

「あーデカイ、凄いね、うわー」

「気持ちいいですお義姉さん」

「気持ちいい、私も、凄い、なんかおまんこが広がる、やばい」

そう言ってゆっくりと動き出します。

「あーいい、大きい、凄い」

徐々に腰の動きが早くなってきます。

「あー逝きそうです」

「待って私も逝きそう」

「あー出ます」

「もうっ」

一旦抜いて義姉さんにしごかれ射精。

「あー、あー、気持ちいいです」

「何よ自分ばっか」

義姉さんすぐにまた入れてきます。

激しく腰を打ち付け、

「あー気持ちいい、凄い、逝くよ、逝く、逝く」

義姉さんも逝きました。

「あー、凄い、大ちゃんの大きくて、また逝く」

「えっ」

「また逝く、逝く、逝く」

義姉さん連続で逝って痙攣してます。

「凄い、大ちゃん」

今度はバックから、義姉さんの巨尻を掴み激しく突きます。

「あーいい、気持ちいい、逝っちゃうよ、また逝く、逝く」

義姉さんもうスイッチが入り立て続けに逝きます。

それから何回か義姉さんが逝き、最後正常位で、激しく、

「あーお義姉さん逝きそう、出ちゃいそうです」

「来て、挟んだげる」

最後はチンポを抜きお義姉さんの爆乳でマウントからのパイズリ発射。

「きゃっ」

義姉さんに顔射してしまいました。

「うわー、出たね、」

「ごめんなさい」

「いいけど、まだこんな出るんだ凄い」

ここで急に二人とも我に返り、

「さあ、早く帰んないと、まず私先に帰るね」

と言ってホテルを出た後義姉さんはすぐに帰宅、私は30分ほど時間をあけ、帰宅しました。

帰ると今日は義姉さんと、菜々美が一緒に風呂に入ってました。

「あらっお帰り、大ちゃん遅かったんで姉さんと入ってた」

「あー、そうなんだ」

「ごめんね大ちゃん」

と義姉さんが、ニヤッとしてます。

「いや別に全然いいです」

と言って私も風呂に入りました。

久しぶりに一人でゆっくりと風呂へ、途中半分眠ってしましました。

風呂から出て部屋に戻ると、義姉さんがいました、菜々美と2人で飲んでます。

既に缶ビール3本空いてます。

「大ちゃん遅かったね」

「姉さんと飲んでた、一緒に飲もっ」

と3人で飲むことに、

女性陣2人はかなり酔ってきた様子、途中菜々美が「私トイレ」

トイレに行っている間に義姉さんが、

「菜々美はまだしてないから大ちゃんとしたいはずよ、私酔って寝たふりするから菜々美としてね」

「えーそんな」

「でも前はビデオカメラ置いてたら凄く興奮したって言ってたじゃない、今日は生で聞いてるから、だって私絶対に起

きないから」

「さあ、菜々美戻って来るから」

そう言って義姉さん、こちらに背を向け眠ったふり体制に入りました。

戻って来た菜々美、

「あれっ、姉さん寝ちゃった?」

「うんそうみたい、義姉さん、義姉さん」

当然起きません、菜々美も、

「姉さん、寝ちゃった?」

「寝ちゃったみたいね」

「でも今日大ちゃんとまだHしてないし」

「でも義姉さん起こすに可哀想だよ」

「でも」

「義姉さん、義姉さん」と肩を叩いてみます。

もちろん起きません。

「完全に寝ちゃったよ、菜々美」

私の方から菜々美に抱きつきました、

「ちょっと、大ちゃん」

「大丈夫だよ、義姉さんお酒も入って完全に寝ちゃってるよ」

「でも、もう一回、姉さん、姉さん」

菜々美も義姉さんの身体をゆすります。

「ほらっ、静かにしたら大丈夫だよ、こっちも横になって寝たふりしてやれば」

そう言って、背を向けている義姉さんに布団をかけ、私達も横になって布団をかぶり、私は菜々美を後ろから抱きま

す。

「大ちゃん」

「菜々美」

私は菜々美の来ていたスウェットの下から手を入れ、菜々美の巨乳を揉みます。

「あっ」

菜々美もすぐに感じてきます。下にも手を入れおまんこへ、感じやすい菜々美、既に濡れています。

下も膝まで脱がせます。

先程義姉さんとして数発出しているのにこの状況、義姉さんの言ってたとおり、異常に興奮します。

既にチンポがガチガチに勃起してます。

そのまま横になったまま後ろから菜々美のおまんこへ、ぬるぬるに濡れている菜々美のおまんこ、簡単に私のチンポを

受け入れました。

「あっ」

声が出てしまう菜々美、

私が

「しっ」と言うと、

「うんうん」

とうなずく菜々美。菜々美の我慢している姿に興奮します。

どんな声が出ても義姉さんは起きません。知らないのは菜々美だけです。

そこからは激しく後ろから突きます。

菜々美布団を口に押し当て声が出ないように、でも感じています。

しばらくして、ピクピク痙攣する菜々美。

どうやら逝ったみたい。

「逝った?」

「うん」

更に激しく続けます。

菜々美も小さな声で、

「もう、もう無理、声が出ちゃう」

「ダメだよ」

「でも、あっ、逝く、逝く」

また逝ってしまう菜々美、私もここで限界、

「逝くよ、菜々美、逝くよ」

私もそのまま、菜々美の中に射精。

凄い気持ちのいい射精。

菜々美とはこのままの態勢でやり続けました。

菜々美もかなり興奮してる様子で、何回も逝ってました。

菜々美が言ってる時、ふと、後ろの義姉さんの様子を、

義姉さんも身体が震えています。義姉さんもオナニーして逝ってます。

めっちゃ興奮します。

直後私も逝ってしまいました。

その後疲れて本当に眠ってしまい、気が付くと義姉さんはいませんでした。

翌朝、廊下ですれ違った義姉さん、

「あんなこと進めるんじゃなかった、余計にストレスが、大ちゃん絶対に今度穴埋めしてよっ」

と言われました。

この話の続き
-終わり-

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