体験談(約 31 分で読了)
【高評価】 美少女との純愛ラブストーリー+ドジローと愉快な仲間たち【祇園編〜6】美優&優奈編正当続編(3/5ページ目)
投稿:2022-11-07 00:22:47
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本文(3/5ページ目)
「お、お兄は……ん……」
キッチンに手を付き、なすがままの美優……。
中指をそっと膣口に差し込み
・
.・
くちゅっ
・
・
くちゅっ
・
・
ゆっくり指を折る
「お….お兄はん…ま、まだ…途中や…さかい…」
くちゅっくちゅっ
「か、かんにんえっ……あ、あかんよ」
少しだけ溢れた、美優のモノを舌で掬う。
足がガクガクとなり、
「ま、ま…って……」
スカートから、スッと顔を出し
「ごめん、ごめん、時間あるねんな。後にしようか?」
「ウチ…変な気持ちになるやないですか……」
「エロい気持ちか?」
「いけずっ!」
コツンっと
オタマで頭を叩かれた。
「イテェ〜」
「そんなんっ、強く叩いていまへんよ。」
「ち、チューしてくれ〜、そしたら治るわ〜」
「ふふ、甘えん坊さんどすなぁ。」
チュッ
軽く口付けをされ
「治ったわ〜」
「アホなんねぇ、お兄はんわ。」
二人で鍋を堪能し、
ゆっくりと正月番組を観ながらのんびりと過ごした。
「ほんま、この場所好きやなぁ。」
座るポジションは昔と何にも変わらない。
俺の横に座り、身体を預け、美優の手は俺の胸を摩っている。
俺の右手は……へへへ美優のアソコへ………ゆっくりと。
「あかんのですか?」
「好きにせぇ。」
「友達と仲良うやってるか?」
「んー、なんか、最近、色々聞かれるよって困りますえ……っん、は、あん」
「Mについてやろ笑笑」
「イテッー」
ツネられた。。。
「ホンマ、いけずばっかどすなぁ……っあ、あん」
「美優が知らな過ぎるねん。」
「どないな話してんねん?」
「っん……っん、や、やっぱ、り、お兄、はん…イャっ……の事を聴いてきます…っん…はぁ」
「なるほどなぁ。」
「みんな……だあん……見たい、言うて、…ふぅん…困り……ますよって…イヤぁ…」
「美優は、見せたいんか?」
「うっん……い、い、いじわ…っあん…っあ。」
「まぁ、ええわ。また、機会があったらな…」
「んっ……っあっ…お、お兄はん…んっ」
喋りながら、下着に手を入れて美優の大事なトコを弄っていた。
美優なりに無視して、頑張って会話をしていたけど、流石に膣内を掻き回されれば声も出る
・
・
ぐちゅっ…ぐちゅっ
・
・
「っん…っあん…あん…あかんぇっ…」
・
・
「お…お兄はん……キ、キ、ス」
美優から、口付けをして来た。
「悪い子ちゃんやなぁ。もう我慢できひんのか?」
かわいい柔らかな舌が、俺の中を駆けずり回る
「んっ…ぁは」
美優の舌を捉えて、強く呑み込むように
じゅっ、じゅっと吸うと、
目を白黒とさせて俺の吸引から逃れていく
逃げた美優の舌を、美優の口内に追いかけていき、
絡ますと、積極的に音を立てて応戦してきた
ちゅっ…ちゅっぱ…ちゅっぱ
もう恍惚な表情の美優…
唇からそっと離れ
「お兄はん…美優、いけない子やろか?」
「っ!うわっ」
美優が飛びついて来た。
そのまま押し倒されるようにその場に倒れる。
「ふう、ふう、ふう」
俺の上に跨がった美優が俺のパーカーをたくし上げ、ベルトをカチャカチャと外す。
「美優ちゃん、ちょ、待っ!」
構わず、トランクスまで手を掛けた。
「んふう…ごめんやして、もう待てしませんぇ。」
そんな丁寧に言われても……。
そう答えた美優の目はねっとりと潤んでギラつき、口元には涎が溢れていた。
完全に獲物を捕らえた肉食獣の目だ。
せ、生理明けかっ!女が昂まるときやん。
純子先生も生理明けはかなり求めて来たわ〜。
俺が呆然としていると、彼女は自分のニットも剥ぎ取り、膝立ちになってスカートを捲り上げた。
白いショーツはすでにぐっしょりと濡れてシミを作り、彼女の恥毛は薄らと透けて見えている。
濡れたショーツを俺のモノに押し当て、更に興奮を高めている。
「んーっ、お兄はん…ウチな、ウチな…」
くるっと盾に反転し、美優の腿が顔の方へ
俺は咄嗟に、彼女の脚の間に頭が来るように身体をずらした。
頭を上げて汗ばんだ太股を抱えるように押さえ、目の前に来たショーツを一気にずらす。
「っ!」
しっかり閉じた陰部を指でこじ開けると
陰核を唾液を指に付けて、回すようにクルクルと刺激しながら剥くと桃色に膨らんだ陰核が震えて顔を出した。
「んん……っゔゔゔ」
陰核への刺激のせいか、美優は歯を食いしばって声にならない声を上げている。
艶々と光る肉豆は、ぷくっと膨らみ、俺の愛撫を待っているかのようだ。
俺はゴクリと喉を鳴らし、肉芽をむしり取るようににむしゃぶりつく。
「か、かんにん…かんにんっ…う…」
じゅじゅじゅる…
「あかんえっ、んぎ…きゅうっ!」
「んくっ、んい、あかんっ…まだ…い、逝きとうないん!」
彼女の手が俺の頭を押さえるが、大した力は入っていない。
固く勃起した肉芽は熱く、俺の口内でまた一回り大きくなった気がした。
俺は柔らかく硬い子供の小指のような肉芽をちゅうちゅうと吸い、唇で扱き、舌でこねくり回す。
じゅちゅ、じゅじゅちゅちゅっ、ちゅちゅううっ!
「ああああっ!か、かんにんぇっ!かんにんえっい、いい!」
美優はこれ以上、反ることは出来ないぐらい、反り返りながら、俺の頭を目一杯掴む。
「お兄はんっ…あかんぇっ…いぐいぐ、いいいいっ!」
信じられない力で腰がカクカクと動き、すぐ目の前にある滑らかなお腹がビクビクと痙攣するのが分かった。
次の瞬間、下顎に熱い汁が振りかかり、首ま垂れて来た。
「お兄はん、はぁはぁ…か、かんにんしてっ…」
膝立ちする力を失った美優がぺたりと俺の上に腰を落とし、目の前から美優の秘部が逃げ出した。
屹立するピンク色の陰核はピクピクと震え、そのすぐ下で少しだけ開いた淫裂が俺の胸に吸い付いて涎を溢れさせている。
「エッチな美優はもう逝っちゃたんけ?」
俺の頭に手を置いて震える身体を支える美優は、コクリと頷いて泣きそうな顔で見つめる。
しかし俺はそれに気が付かないふりをして微笑んだ
「良かったやんか、今日はずっと我慢してたんやろ?ここも、こんなに濡れてるし。」
「んひゃあっ!…おにぃっ」
さっきよりもまた大きくなった彼女の肉芽を指で弾くと、美優の身体全体がビクリと跳ね、胸の上に水溜まりが広がった。
淫裂の横の白く盛り上がった花弁が蠢き、俺の胸にキスしてくれる。
「美優はやっぱMなんやで」
「違うよって…虐められのイヤどすよ。」
「ほな、こうされるのどうや?」
ぐちゅっ…と水音を響かせ
中指を深くズブズブと挿れた。
「んっーー」
根元まで深く挿れた指で、肉ヒダを遮りながら
ぐちゅぐちゅと掻き回す。
逆の手の指で陰核も押しつぶすように摺り込む。
美優がビクリと震えた。
「かんにんぇ!もう、お願い、お兄はんっ!」
悲痛な訴えと、ふるふると頭を振る美優。
「じゃあ止めるか?」
「い、意地悪言わんといて下さい。」
指を抜こうとすると、手を掴まれ
「いや、だめ、今はだあかんぇ…あかんのっ」
「ハハ…やっぱ続けて欲しいみたいやんか。」
「ああああっ…いっ…またイクっ!イイク」
美優は天井を仰ぐように背中を反らせ、俺の胸に擦り付けるように腰をガクガクと振る。
淫汁が飛び散り、胸元を中心に周りもぐっしょりと濡らした。
押しつぶすした指を離すと、縮んだ肉芽さっきまでよりも血色良く輝いていた。
「ほら、意地悪されて喜んでたやん。」
少女に対して、相変わらずのドSぷりの俺。
「もっと、イジメでええか?」
「……また…しはるの……?」
顔を手で覆い、小声で
「う、ウチ…お兄はんので逝きたいねんけど……」
可愛くて、また意地悪したくなる。
「ふーん、じゃあ挿れへんわ。」
「いやっ、もう虐めんといて下さ……ぃっ…っんんあん」
美優の訴えの途中でまたも右手の指を挿れ、左指で肉芽を弄り始めた。
ぐちゅちゅちゅ…
「い、意地悪せんといて…っんん」
指をきゅうきゅうとヒダが纏わりつく。
「ん、んんんっ…か、かんにんっかんにんぇっ…い、い、ぐっぐっー」
美優は俺の胸の上で腰をカクカクと振りながら、何度も何度も甘い蜜を噴き出していた。
・
・
「美優のこと、嫌いなんね?」
「そんな訳ないやん、大好きやで。」
「意地悪ばっかしはるねんぇ。」
「イヤなんか?」
「い、イヤ違いますけど……でも…」
「ほらっ、Mやん。」
「もうーっ、またーっ!」
「だから、めっちゃ可愛いのMやで笑笑」
「お兄はんの…い、いけず・・・。」
「ハハっ、友達に言うてこい、美優はやっぱりMみたいですって。」
ぽかぽかぽかっと可愛く叩かれた。
「ほんま可愛いで…美優ちゃん。」
「・・・お兄はん…もう〜」
可愛くて死にそうやわ。
「美優、シャワー行こうか?」
汗と牝汁に塗れた太股を撫でると、俺の上に座ったまま息を整えていた美優がまたピクリと跳ねた。
身体全体が敏感になっているらしい。
不意に、上から雫が落ちてきた。
見上げると、ぽろぽろと涙を溢れさせる美優の顔がすぐそばにある。
「う、うああーん…ウチ、我慢できひんのに、知ってはるくせに…」
あああー、イジメ過ぎたやんなぁ。
「ああー、ごめんやで、美優」
美優は駄々っ子みたいに泣きじゃくり、俺の上に覆いかぶさるように抱きついてきた。
涙と鼻水だらけの顔を胸から首に擦り付けるようにして舌を這わせ、媚びを売るように上目遣いで見上げてくる。
その間も腰がカクカクと震え、俺の身体に陰核と淫裂をジュクジュクと音がなるほど擦り付けていた。
「お兄はん…ごめんしてっ…ウチ、ちょっと変ねん。」
散々焦らし過ぎて、我慢していた結界が崩壊したみたいや。そりゃそうやわな、日頃から自分を押し殺している美優にとって、俺はオアシスやもんな。
さっきから今にも破裂しそうだった肉槍にまた血が集まって来るのが分かる。
俺は汗だくな彼女をギュゥと抱き締め、涎を垂らすピンク色の唇に吸い付いた。
「っ!んんんっ」
唇を舌でノックすると、瞬く間に吸い込まれて唾液の溢れる口内で待ち構えていた柔らかい舌に巻き取られた。
美優は母猫の乳に吸い付く子猫のようにちゅうちゅうと音をさせ、恍惚とした表情で俺を見つめる。
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