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体験談(約 7 分で読了)

逝っちゃった妻を縛って、昔の彼氏のことを尋問した話(1/2ページ目)

投稿:2022-10-25 23:56:40

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本文(1/2ページ目)

ドSなへたれ◆KYFBGYQ(東京都/50代)
最初の話

もの凄く昔の話なんで、さらしても時効でしょう。当時、結婚4年目。俺、サラリーマンというかセールスマン。33歳。妻、生保キャリア。29歳。身長160cm、体重44kg。異業種の俺たちは、共通の友人の紹介で出会って二年で結婚した。妻はルックスはかわいい系だか、手足はスラッとして、胸は…

前回の話

今は昔の話です。当時結婚四年目。俺、33歳、平日休みのセールスマン。妻には「みっちゃん」と呼ばれてた。妻、29歳、やや貧乳(Bカップ)スレンダーのアニメ声の生保キャリアウーマン。声や雰囲気が声優の早見沙織さんに似てるので、今後は「沙織」で(笑)。異業種で普段は休日が違う俺たち…

時は無情に流れけり。

あの頃君は(俺も!)若かった(笑)

当時は結婚四年目。

「みっちゃん」こと俺は、平日休みのセールスマン33歳。

「沙織」は、やや貧乳(Bカップ)スレンダーのアニメ声の生保キャリアウーマン。

この話ばかり見てると、バカップルが旅行とエッチばっかやりやがってと、不快に思われるかもしれないけど、あの頃は本当に忙しかった(ブラック企業なんて言葉無かったもん)。

お互い驚異の年末仕事タイトロープを生還して、俺たちは、二泊三日の北海道トマムスキー場にいた。

スキー楽しいよね~。

まだまだスノボが幅を利かせ過ぎてない時代だったし、北海道の雪質は、本当に異次元だった。

ちなみに、スキーとボウリングは、俺よりも沙織のほうがうまい。

テニスとかだと、俺にやられて半泣きになっちゃう沙織(ウルトラ負けず嫌い)にとって、スキーは俺に対して、思いっきりマウントの取れるスポーツ。

まあ、終始、上機嫌なこと!!

「みっちゃ~ん、教えてあげるよ~。」

大学サッカーで足の靭帯やっちゃって、20代はウインタースポーツ一切禁止、つまり実質結婚してからスキーをはじめた俺にはプライドなんかないので(笑)。

沙織がニコニコしてるなら、マウント全然オッケー。

(ボウリングは、うまいっつっても、よくスコアがひっくり返って、沙織がブンむくれる。

うちには、超鬼門なスポーツ。)

あの頃のトマムは、夜はカニ中心の、コスパ最高食べ放題とかもワンサかで、とても素敵だった。

夜は、、、あの秋の拷問セックス(前回参照)以来、一度逝っちゃうと本当に相手をしてくれなくなった沙織相手に、試行錯誤の末に「ギリギリ逝かないところを延々とキープする前戯(クリ7割がポイント)」で対抗。

何度か必死のおねだりをさせてから、その後の「一撃で逝っちゃわない、挿し込みかた」

を駆使して、性生活の充実を図っていた。

(屍のごとき、失敗も多数あった。合掌。)

この日も、旅行なんで本当は何でもありなんだけど、まあ会心の出来(笑)。

で、ここからが本題。

一戦終わって、お互い賢者と聖女。

シャワーも終わり、お互いにガウンもばっちりで抱き合ってベッドにいると思ってくだされ。

「、、そういえばさ~みっちゃん。

私、大阪で、2月に大学サークルの仲間の披露宴があるんだ~。」

「日曜日でしょ?俺、どうせ仕事。気をつけていっておいで。あんまり羽目をはずすなよ~。」

「う~ん。

微妙な仲間だから羽目外したりしないと思う。

二次会も多分行かないし。」

「ふ~ん。聞いて良いのかな?何て人?」

「い~よ。新羽さんていって、

私の同期で同じフルート奏者だったんだ。」

「、、、ああ、新羽たかしさんね。

沙織の元婚約者。」

「、、なんだって!?」

ヤバい失言。

沙織の空気が変わる。

「何で、、何で、みっちゃんが知ってるの!!?」

「いや、、その、、、」

「分かった、皆まで言わなくて良いよ。

A男君だよね!あんにゃろ~世の中には言って良いことと悪いことが(怒)」

「まてまてまてまて」

ちなみにA男は、沙織の同僚で俺たちの紹介者。

実質的な仲人。

俺の悪~い相棒。

ちなみに沙織、あいつは俺と社会人デビュー一緒だから、お前より先輩だからね。

「A男違う、、おまえ!」

「ふぇっ?あたし?言ってない、言ってないよ~(涙)」

「いやいや、沙織、泣くなって!ゆっくり思い出して。

俺達って、夏にA男の紹介で会って、次に沙織の出るオーケストラコンサートに俺が行きたいって言って。」

「うん、間3ヶ月音沙汰無しだったよね。

絶対振られたと思ってた。」

「、、、ごめん。それで、そのお礼がてらデートして付き合い出して。」

「、、、うん、付き合ってともなんとも言われた覚えが無いけどそうだった。」

「、、、ごめんなさい。

それで付き合って半年くらいで初エッチしたじゃん。」

「、、、うん、初めてデートした後、半年もキスさえされなくて、こいつ何だ!と思ってた。

今だから言うけど、みっちゃん、絶対A男君とホモ達だと思ってた。」

「、、、、、。」

えらい言われようだ。

ちなみにA男とは、悪いことばっかしやってきたけど、体の関係は無い。断じて!!

「で、、でもさ!俺たちエッチは最初から相性良かったじゃん!」

「、、、うん、あの頃は、今ほどは始まりに気を使ってくれなかったよね。

でも、挿入されると気持ち良くてさ。

このエッチ慣れした男にあたしすぐ捨てられるんだろうな~って思ってた。」

「こらこらこらこら。」

「、、で?本題が良くわからないんだけど、あたし、何時、たかしさんのことを!?」

「だから、初エッチの際に言ってたの!感極まった沙織が、たかしさんごめんなさい!沙織逝ってしまいます!って。」

「ふぇええ!?」

「沙織、半分失神してたから、覚えてないかもしれないけど、確かに言ったの!

で、A男に聞いたのよ。たかしって誰だ?って。」

「うええ」

「沙織ってそんなに操を立てる相手がいるんだ~って、あの時は結構ショックだったよ。

でもさ、恋人や夫婦でも知らせる必要の無いこともあるじゃん?だから聞かなかったんだよ。」

「で、でも今はみっちゃん一筋だよ?聞かれて困ることなんか無いんだから!」

言いきりよった。

「じゃ、聞いちゃうぞ。」

「ふぇえ、待って待って!心の準備がぁ!」

「、、、で、でも、何でこうなるの~!?」

「旅行中だから」

その後、沙織は、ワタワタとバスルームに逃げ込み、長~いシャワータイムを取っていた。

おそらくしゃべることをフェイク交えて決めてきたんだろうな~。

俺は、ベッド上で壁にもたれて楽な姿勢を取りながら、膝の上に沙織を抱き抱えて、沙織の両手を予備のガウンの帯で縛り、後ろから沙織の弱点に手を掛けた。

「み、みっちゃん、、あたしたち、さっき盛大に気持ち良くなったよね、、こ、これ以上はさ~、、」

「旅行中だから」

「拷問だよ~」

沙織半泣き。

「最初に言っておく。俺には沙織の嘘が分かる。お前には嘘をつくときに致命的なクセがある!(本当)」

「えええええ!」

「今からの質問に明らかに嘘が出た場合は、、、拷問かもな!」

「待って待って待って!も、、黙秘権を要求します!」

「黙秘権だ~?」

「みみみ、みっちゃんもさっき言ったじゃん!やっぱり夫婦でも知らせる必要の無いこともあるって。」

「三回。」

「さ、三回って?」

「黙秘権は三回まで。全部使われたらかなわん。」

「そんなにえぐいこと聞く気なの~。

みっちゃんのバカー、ああっいやー。」

何か腹たったから、沙織の乳首をつまみ上げた。

「はあ、はあ、じ、じや、今回は30分限定で!!」

「時間限定~?」

「延々と聞かれたら、それこそ拷問だよ~」

「まあ、妥当か、、今から30分で黙秘権三回ね。」

「は、はやく時計セットして~。」

俺はホテルの時計をセットした。

「よ、、よ~し、どんと来い~。」

「んじゃまずは、沙織の元婚約者の話ね」

「ち、、直球だよ~。」

「新羽たかしさん、沙織と同じ、青⚪⚪園大学、ただし経済だったかな?京都出身。

沙織とはオケサークルで知り合った。

付き合いはじめたのは、恐らく一年の夏合宿の後、二人で合宿地から帰ったときかな。」

「な!なんでそんなに詳しいの~!?まさか探偵でも雇ったの~!?」

はい、A男探偵、超優秀。

「その合宿の帰りに、沙織は初めてを捧げたのか?」

「え、ううん?初めては高校生のときだよ。」

「、、、、」

あれ?

「そこから、社会人一年目で破局するまで四年近くだもんな。

沙織のエッチはたかしさんに教えて貰ったのか?」

「え、ううん?沙織のエッチは、大学バイトの店長さんから。」

「、、、、」

「あ、あれ、みっちゃん、顔が悪い、、じゃなくて悪い顔になってるよ!?」

「顔が悪くて、悪かったな!」

衝撃の事実判明。

「沙織、お前、俺と会うまでの体験人数何人だ?」

「さ、三人。」

「嘘つけ!」

「ひ、ひゃああ~。」

A男探偵の、沙織紹介時リストに記載されてた最低体験数予測は6人。こいつ、半分で申告しやがった!!

「みっちゃ~ん。ちょっと待って!ああっ!それは!」

「お仕置きだ~。」

嘘つき沙織に思い知らせるべく、じっくりとなぶった。尋問時間がもったいない気もしたけど。

「はあ、はあ、みっちゃ~ん、ごめんなさい~。でも、ひどいよ~。せめて縛るのやめてよ~。」

「はあ、はあ、目隠ししないだけましだと思うぞ。」

「そこまでされて、いたぶられたら死んじゃうよ~。」

「沙織の顔見てると死ぬほどなぶりたくなる、、冗談だよ?(沙織ジト目)

じ、じゃあ、再開。

改めて聞くけど、体験人数は?」

「は、8人。」

うん、妥当かな?

A男探偵のリスト、2人増しです。尋問項目が増えたな。

「さっきの大学エッチの話の続きだけど。沙織にキスを仕込んだのもそのバイト先の店長さんかな?」

「うん」

「フェラも?」

「うん」

店長さん、フェラにはあまり固執しなかったんだろ~な~。

「騎乗位も?」

「うん」

「バックも?」

「うん」

「アナルも?」

「しないよ。」

引っかからないか~。しかし、そうするとさ~。

「沙織、、店長さんって、当時、幾つだ?」

「確か、40歳くらいだったかな。」

、、、はい、調教済み確定。40男にとって、

沙織みたいな女子大生なんて格好の、、、。

「まさかと思うけど、店長さんって、既婚者だったんじゃ!?」

「!黙秘します!」

バレバレだよ!不倫かよ~。

「お前さあ、、たかしさんと店長さんって、交際期間かぶってんじゃないの?」

「も、、黙秘、、、」

「まさかさ、、まさか、お前、店長さんの前ではさ、連続して、逝けたんじゃね?」

「(涙)黙秘だよ~」

「黙秘権使い果たしたぞ」

「、、、、(涙)」

冷や水ぶっかけられたみたいにショックだ。

じゃあ、じゃあさ、、、。

「沙織、お前、俺の前では連続して逝かないのって、実は店長さんに操をた」

「違うよ!!」

強い口調にビックリ。

「違うよみっちゃん。今のあたしは、みっちゃんの為に操を立てても、みっちゃんの前で操を立てるなんてありえない!!」

ちょっと感動!嬉しい、、、。

「でも、一回逝ったら、あれだけ逝かないのも、何か不自然な気もするんだよね。」

「あ、あれは多分、躾というか条件反射と言うか、、、。」

わからん。尋問リストに追加かな。

「と、言うかさ、今の話だと、

どう聞いてもエッチ体験の主たるは店長さんだよね。

どうして俺との初めてのときに、たかしさんに操を、、」

ピピピ、、ピピピピ。

時計の無情のベルが。

「終わったよ~30分は長いね、みっちゃ~ん。」

「おま、、、」

「あ~、思い付いたんだけど、やっぱり夫婦は平等だよね~。次の尋問はみっちゃんの番だよね~。」

「、、、、」

「大丈夫だよ!黙秘権は三回認めるからさ~。

それより終わったんだから、帯解いてよ!、、、あれ?」

「お、ま、え、な~!!」

「ひっ、みみみ、みっちゃん。それはDV!レイプだよ~。」

楽しかった。

今こうして思い返しても。

色々フェイクは入れてる。

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