官能小説・エロ小説(約 27 分で読了)
涼子を落として肉オナホになることを誓わせた。(2/2ページ目)
投稿:2022-10-07 00:00:30
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本文(2/2ページ目)
「仕方ないなぁ、これで涼子さんの負けですからね。」と言ってタイマーを止める。ここからは涼子さんのおマンコの形を私のチンポの形にするまで貫いてやる。
涼子は堰を切ったように、大きな声でアエギ出す。ここまでずっとガマンして来たんだろう。それが負けが確定した途端、ダムが決壊したようになった。
「早くっ、イキたいのっ!おチンポでイクのっ!イカせてっ!」
「本当はずっとしたかったんでしょ?正直に言ってよ。」と促すと、
「次に会ったらメロメロにされちゃうから、そうしたらダメになっちゃうからっ、だからもう会えないと思ったのっ!」
「だからもう会いたくないってウソを言ったんだ。悪い子だね。」と耳元で囁き、うなじをペロッと舐める。それだけで首がガクガクと震え、
「ああうっ、ごめんなさいっ!もうしませんからっ!だからお願いっ!」
「じゃ、これからはいつでも会ってくれる?」
「は、はい・・・」
「あれ?会いたくないの?」と言って抽送を止める。涼子は腰を捩ってチンポを求め、最後のトドメを催促する。
「あ、会いますからっ!いつでも呼ばれたら会いに行きますから、早くイカせてっ!」
「ずっと僕のおチンポで気持ち良くなりたいの?」涼子は顔を真っ赤にして、首を縦に何度も振り、
「はいっ、はいっ、そうなのっ!ずっとケンちゃんのおチンポで気持ち良くなりたいのっ!」
「じゃ、もうこのゴムは要らないよね。取ってくれる?」と言って目の前にチンポを出すと、一瞬躊躇したが、涼子は自分でコンドームを外した。あえて自分の意志でゴムを外させるところが大事なの。
そこで涼子をうつ伏せにさせる。後ろから見ると、涼子のおマンコはハマグリが口を開くようにパクパクとヒクついている。
「おマンコがだらしなく口を開けてるよ。」と言って指先でクチュクチュとおマンコを弄る。
「もう降参したからっ!早くケンちゃんのおチンポをくださいっ!」と半泣きになる。
そこで、バックの姿勢で挿入した。グリっと亀頭が押し込まれる。
「ヒイッ、あっ、全然違うっ!熱い!おチンポが熱いですっ!」砲身を中ほどまで進ませて、チンポの重さを涼子に味わわせる。それに応えるかのように、涼子のおマンコがチンポ全体を包み込んで、ジワジワと締め付けて来る。
「チンポはいつでも生が良いんですよ。ちゃんと覚えておいてくださいね。」と言って生マンコの締まりを堪能する。私は征服感に満たされながら、涼子のアエグ姿を見ていた。
そこで真っ白なお尻を、手のひらで強めにパシーンと叩く。
「悪い子にはお仕置きだよ。ウソをついたらまたお仕置きですからね。」と言って両方のお尻を交互に、派手な音が鳴るように叩く。部屋中に、パシーンという乾いた音が響く。ところが叩かれると、涼子のおマンコがビクビクッと痙攣して、ものすごく締まりが良くなるのよ。
「ヒッ、ヒィッ、ハウッ、んくっ!お尻が、ビクビクするっ!」
もしかしたらマゾの気があるのかもと気付いたわけ。ズコバコとピストンをしながら、お尻が赤くなるまで叩くと、
「アヒッ、ヒンッ!ごめんなさいっ!もうしませんからっ!ケンちゃんのおチンポでずっとイカせてっ!もうガマンできないのっ!」
後ろから涼子を抱きしめて、馬乗りプレスの体勢にして、奥深くに挿入し、腰を左右に振って、膣全体を圧迫する。これ以上入らないというところから、涼子のお尻に体重を掛けて、尻肉全体を押しつぶすように奥に押すと、そこからさらに2センチくらいは奥に行ける。
そこが涼子の子宮をグリグリと刺激するポイントのようで、涼子のおマンコ全体が歓喜の収縮を繰り返す。
「んぐぐっ、イグッ、イクっ、イッちゃうのっ!た、助けてっ!く、狂っちゃうっ!」
「おお、涼子さん、スゴい締まりだよ。あー、気持ち良いっ!ほらっ、もっとイって!」とそこから5回、6回と突きを入れる。
「イクっ、イクっ、ケンちゃんのおチンポでまたイッちゃう!んっくっぅーっ!」と喉をのけ反らせて、全身をピクピクと痙攣させる。
涼子のおマンコからは熱い潮が噴き出したのが、チンポがジワっと熱くなることで感じられた。
涼子は腰を細かくピクピクと痙攣させながら、余韻を味わっている。息が整うのを待ちながら、背中から首筋を舌で這わせる。イッた直後は、身体が敏感になっているので、ソフトに触るだけでビクビクと反応する。
「はっ、はあっ、あああっ、気持ち良すぎて息が止まっちゃうっ!」
「でもまだ僕はイっていないから、そのまま次に行きますよ。今度は僕に跨ってください。」と涼子と対面座位の形になる。
目の前のアイドル顔と言っても通用する美人が、自分から跨ってチンポを入れようとする姿は堪らない。今イッたばかりのおマンコは完熟状態で、すんなりとチンポを飲み込む。
「あっ、やっぱり大きいっ、あんっ、このかっこだと当たるところが違うのっ!んっ、ここっ気持ち良いっ!」
そして自分から腰をクイックイっと動かしていく。
「ずいぶん派手に腰を振ってますね。」
「イヤッ、言わないでっ!勝手に身体が動いちゃうのっ!イイっ、ケンちゃんのおチンポがおマンコにみっちり入っていますっ!今イッたばかりなのに、またイキたくなっちゃう。」
「キスしましょう。舌を出して。」と言って舌を出させて、それを舐め上げるようにして舌を絡める。見つめ合いながらチョロチョロと舌を絡めると、まさに恋人になったような感覚だ。
そこで目の前にあるおっぱいに手を伸ばす。両方の乳首の上に親指を置いて、軽く押しながら円を描くようにクニクニと撫でまわす。乳首のコリコリが高まり、勃起しているのが分かる。乳首をコリコリとしごくたびに、おマンコの入り口が、キュッキュッと締まるのが気持ち良い。乳首が勃起して大きくなると、指の腹でプリっと跳ねる。
舌を絡めているのに、甘い吐息が口から洩れる。唾液を絡め合って、お互いの舌の粘膜が擦れ合う感覚を楽しむ。
涼子は、本気モードになったのか、中腰になって自分で腰を使いだした。ズポッ、ジュポッ、グジュッと淫靡な音がおマンコから溢れる。キスをしながら、
「あふっ、んっ、イイっ、あぐぐっ!」とヨガり始め、ギュッと目を閉じ、眉根をキュッとさせて快感を貪っている。
「自分で腰を振ってヨガっちゃうんだ。これ、旦那さんが見たら卒倒しちゃうよね。」
「ああんっ、タカシ君、ごめんなさいっ!しちゃいけないのに、気持ち良くなっちゃいけないのに、もうガマンできないのっ!このケンちゃんのおチンポがイイのっ!」
「そんなに違うの?」
「ああっ、奥に、一番奥にグリグリって来るのっ!おマンコがキュウッてなって、隙間がなくなるのっ!ケンちゃんのおチンポの形に抉れるのっ!」
そこで涼子さんの腰を抱えて、ピストンをしやすくし、おっぱいを口に含む。コリコリになった乳首を強めにチュウッと吸い上げ、歯で軽く甘噛みすると、
「あっ!ダメッ!両方はダメッ!頭がツーンとするっ!気持ちイイっ!」
ロケットおっぱいを揉みながら、吸いながら、オンナが自分で腰を振ってヨガるのを見るのは私にも気持ちが良い。
乳輪をコリっと唇で挟むと、口の中に母乳が溢れて来る。文字通り、乳を吸われ、
「あーっ、イイっ!イクっ、またイクっ!んっ、クゥーッ!あううっー!」と叫び声が大きくなる。
こちらもそろそろ限界だ。乳首を強く吸いながら、腰に回した手で、涼子を上下にピストンさせる。タイミングがぴったり合って、お互いが絶頂に向かう。太ももの裏側にツーンとした快感が走って、迸りとなり、涼子のおマンコに激しく注がれる。涼子は僕の首にしがみつき、背中を大きく反らせる。
今日最初の射精はドクドクと涼子のおマンコにぶちまかれ、私たちは抱き合ったままベッドに倒れ込んだ。余韻を感じながら賢者タイムに入る。
「最高に感じましたねぇ」
「もう、もう戻れなくなっちゃった・・・」
「旦那さんがレスなんだから、僕がセックス担当ってことで二人三脚で幸せにしますよ。」
「それは日本語が間違っているでしょ。」
「それにしてもスゴい乱れ方でしたね。そんなに溜まってたんですか?」
「そんなこと言わないでっ!もう死にたいくらい恥ずかしい・・・」
「えーと、今日は何回イったんでしたっけ?3回?4回?」
「もう嫌いよっ!そういうことは言わなくて良いんですっ!」と言って首にしがみつき、キスを迫る。
今度は本格的なディープキスで、ねっとりとお互いの舌を絡め合う。涼子さんの鼻息が荒い。
「じゃ、たくさんイッた証拠に、キスマークを残してあげますね。」と言って、左右の首筋に交互に吸い付いてハッキリとしたマークを残す。
「キスマークはダメなのにぃ」
「どうせレスの旦那さんは気付きやしませんよ。」と言って、また涼子の唇に吸い付き、舌を絡め合う。
こんなカワイイ奥さんとイチャイチャしていると思うと、すぐにチンポが大きくなってしまう。めざとくそれを見つけた涼子さんは、
「あっ!もう大きくなってる!じゃ今度はお風呂場で私が気持ち良くしてあげる。」
オンナは一度タガが外れると大胆になる。そこで私は、風呂場の手前で
「そこでしゃがんで、膝をグッと開いて。両手は犬がお手をするように前に上げて。」と命じてスマホを取り出す。
「イヤッ、写真はダメよっ!」と抵抗するが、
「僕のオナニー用にしかしませんから安心して。」といって録画モードにして全身を舐めるように写す。
「おマンコからはだらだら精子が垂れてますね。あ、もしかしたら涼子さんのマン汁か。」
「イヤっ!そんなこと言わないでっ!」
「じゃここでしゃぶってみてください。」とチンポを突き出す。涼子のマン汁でベトベトしているチンポを唇に押し付ける。涼子は観念したのか、口を開いてゆっくりとチンポを飲み込む。その様子をカメラに収めながら、
「唇で亀頭の付け根をギュッと押さえつけながら、前後に動かすんですよ。その時にたくさん唾液を出して滑りやすくしてくださいね。」と言って、ジュボジュボと前後にストロークをする。
「ほら、舌が遊んでいますよ。舌を使って、亀頭をベロベロ舐めまわして。奥に入った時には亀頭のウラ側も舐められるでしょ。そうそう、その裏スジが感じるところですからね。」
涼子は真剣な表情で、言われたことを忠実にやろうとする。こりゃ、肉オナホとしては最高のオンナになるぞ。
「頬っぺたをもっとへこまして、ジュっと吸い上げながらジュボジュボしてっ!」
「今度は、舌だけを使って玉袋から亀頭までを舐め上げて。ベロベロに舐めて、途中でチュッチュッと吸ってみて。」涼子は目を閉じて、チンポを舐め上げる。そして亀頭にチュッチュッとキスをする。そのウットリした表情もそそるが、
「おしゃぶりの時には、こっちの目をずっと見ててください。涼子さんのカワイイ顔を見ながらするのが気持ち良いんですから。」
潤んだ眼でこちらを見つめながら、口をすぼめて、ジュポジュポと音を立て、頭をピストンさせる涼子の色っぽさは堪らない。もっといやらしいしゃぶり方を仕込んであげるからね。
涼子が目を開けて私を見つめたその先に、スマホのカメラが涼子の痴態を追いかけていた。
「んんっ、カメラはイヤッ!」
「大丈夫ですよ。、口元しか写しませんから。」とテキトーなことを言って涼子を撮り続ける。
「そのまま指で自分のおマンコをグチュグチュすると気持ち良くなりますよ。涼子さんのおマンコのクチュクチュ音を聞かせてくださいよ。」と命じると、素直に指をおマンコに突き立てる。カメラを広角にし、できるだけ手を伸ばして、涼子がしゃぶっている姿と、おマンコに指を入れて掻きまわしている姿を撮影する。
そしてカメラを涼子の膝の間に持っていき、アップで涼子のおマンコを撮影する。中からは先ほどの精子とマン汁が混じった粘液が溢れ、床にボタボタと落ちている。
「ほら、もっと早く指を動かさないと、グチュグチュって音が聞こえませんよ。」涼子は、自分があられもない姿で、浮気相手のチンポをしゃぶりながら、撮影されていることに興奮してきたのか、ウットリとした表情で、おマンコに入った指を上下に動かしている。チンポのしゃぶり方にも熱が入って来た。
教えてもいないのに、余った左手で竿の根元をしごき出し、リズミカルにチンポを吸い上げていく。
「涼子さんは上達が早いなぁ。ホントに仕込み甲斐のある人ですね。僕も気持ち良くなって来たから、一度出しますね。ちゃんと全部飲むんですよ。」
と命じて、片手でスマホを持ちながら、もう片手で涼子の頭を押さえつけて、腰を使って涼子の口を犯しにかかる。ドスッ、ジュポッ、ドスッ、ジュポッ、ドスッ、ジュポッとイヤらしい音が響く。奥に深く差した状態で、頭をグリグリと振ると、涼子は「んぐっ、ううっ、うぐっ」と、嗚咽の声を漏らす。
「ここでしっかり舌を絡めて、口ではギュウッて吸い上げて!僕がイクまで舌の動きを止めちゃダメですよ。」と言って腰を振りたてる。駆け上がって来た快感が迸りに変わり、口から大量に放出される。ドビュッ、ドビュッ、ドビュッ、ドビュッと間欠泉のように何度も何度も、涼子の口の中を穢して果てた。
最後の放出は涼子の喉奥に注ぎ込んだので、涼子は抗うこともできず、そのまま精子を飲み込まざるを得なかった。ごふっ、ごふっとむせるが、
「全部飲むんですよ。絶対にこぼしたらダメですからねっ!」と強くハッキリとした口調で命じると、涼子はうなずいて私の精を胃に流し込んだ。苦しさに顔を真っ赤にさせ、目からは涙がこぼれている。フェラチオでムリやりごっくんさせるのが気持ちイイのは、オンナがこういう顔をするからだ。
これから鍛えたら、これは便利で高性能な口マンコになるぞと思とう、胸がわくわく、ゾクゾクしてくる。なんとか飲み下して、ホッとした涼子は、ハァハァと息を荒げ口を外そうとするが、
「これで終わりじゃないですよ。僕が発射したら、ちゃんとキレイに舐めてお掃除をしないと。」と言って、玉袋からチンポの先までを丁寧に舌で清めさせる。ゴックンプラスお掃除フェラ。これがまた征服感を強めてくれて、満足感を高めてくれる。
素直にペロペロ、チュウチュウとチンポを舐めている涼子に、
「この口は今日から、僕だけのものですからね。だから旦那さんとのセックスの時には使っちゃダメですよ。」とこれも強く命じると、涼子は素直にコクンと頷いた。ここまでの模様を録画して、スマホを停止させた。
フェラチオが終わったら、ふたりで湯舟に浸かって抱き合った。私のチンポにメロメロになった涼子は、私に抱きついてきて、クビに手を回してしなだれかかってくる。二人の肌が合わさって、心臓の鼓動が感じられる。
「やっぱり、ケンちゃんのおチンポに負けちゃいました。このおチンポが憎いっ!」と言って、チンポを強く握りしめる。
「痛いっ!ちょっと何するんですか?」
「だって、このおチンポが、私にヒドいことをして、メロメロにさせるから・・・。たくさんガマンしたのに、こんなはずじゃなかったのに、何度も何度もイカされて・・・」と私の首にしがみついて泣き出した。
「ヒドいことって、あんなに喜んでヒィヒィ言ってたのになぁ。」
「イヤッ!それは言わないでっ!
「ほら、今だってどうせグチョグチョなんでしょ?」と指をおマンコに持っていって、2本の指を突き立てる。おマンコの中で、右手の指をグッと開くようにして、膣道を広げる。その間に左手の指を突っ込んで、天井のザラザラしたところを、強く、鋭く擦りあげると、
「それっ、ああっ、キツいのっ!ケンちゃんの指がスゴすぎるのっ!もうっ!」と腰を振りながら抗議する。
「そんなにヨガリながら文句を言われても誰も相手にしませんよ。」
「おチンポだけじゃなくて、ケンちゃんの全部が私をメロメロにするのっ!ドンドン忘れられなくなっちゃうっ・・・」とウットリとした表情でこちらを見つめる。
「もうメチャメチャになっても良いから、都合のイイオンナで良いから、私を愛してっ!」と言って、自ら腰を大きく動かして指をおマンコの奥深くに挿入する。
「じゃ、これから僕のセフレになるってことで良いよね?」と念を押すと、ハッキリとした意志を持って強く頷いた。
「これから僕のセフレになる儀式をするからね。そこに座って。」とバスタブのヘリに座らせ、大きく股を開かせる。恥毛は全く手入れをされておらず、不格好なデルタを形成している。ビラビラの両脇にも未整備な形で、チョロチョロと毛が生えている。
シャワーの横に置いてあった髭剃りと、シェービングクリームを持って来る。涼子は怪訝な顔で私の様子を見ているが、クリームをビラビラに塗られた途端、私の意図が分かったようだ。
「あんっ、ダメよっ!そんなことしたらバレちゃうっ!」
「大丈夫ですよ。上のここの毛はちょっと整えて、あとはビラビラの周りだけをキレイにしますから。そうしたら一杯おマンコを愛してあげられるからね。」
「でも、でも、主人とセックスしたらバレちゃうっ・・・」
「そんなに細かいところは見ないはずだし、そもそもレスなんでしょ?そうだ、もし次にエッチをすることがあっても、旦那さんにクンニをさせちゃダメですよ。」
「えっ?クンニ?」
「クンニって、おマンコを舌で舐めて気持ち良くさせることですよ。どうせ旦那さんはやってくれないでしょうけど。分かった?セックスはしても良いけど、涼子さんが口でやるのもダメ、旦那さんがクンニをするのもダメですよ。」
「はい、涼子のお口はケンちゃんのものです。」
「そうそう、涼子さんのおマンコは僕が舐めてイカせてあげるから。」と言って、手早く陰毛を整える。左右のビラビラの周りを丁寧に剃って、アナルの周りのムダ毛も剃る。
そんな経験がない涼子は、ドキドキしながら髭剃りが動き、けが無くなるのを見つめている。次に無言で、上のデルタ地帯の生え際にもクリームを塗り、逆三角形の形をキレイに整える。
「あっ、そこはっ!」
「シっ!黙って、動くと切れちゃいますよ。」
「マン毛の形を整えるだけで、涼子さんの色っぽさがグッと増すんですからね。左右均等になるように、キレイにしますからね。今度からは自分で定期的に整えるんですよ。分かりましたか?」と言って、ビラビラの頂点にあるクリトリスをグリグリと揉み込む。
「あっ!イヤんっ!もうっ!いたずらしないでっ!」
キレイに剃り終わってお湯を掛けると、恥毛はキレイな逆三角形になり、ビラビラの左右に生えていたムダ毛がなくなり、AV女優のようなきれいなおマンコが現れた。
「後で家でじっくり見てくださいね。スゴくキレイなおマンコになっていますから。あ、そうだ明日の朝はLINEで報告してくださいね。」
「え?何を報告・・・・?」
「だから今日、お風呂に入ったら鏡で自分のおマンコを良く観察するんですよ。で、スマホでおマンコの写メを撮って、僕に送るんです。決まりですよ。」
「もうっ!そんなルールを勝手に決めて・・・」
「涼子さんはもう僕のオンナなんだから、ルールも僕が決めるにきまってるでしょ。」と耳元で囁くと、
「ケンちゃんのオンナ・・・」
「僕のオンナになった記念に、とびきりイカせてあげますからね。」と言ってキレイになったおマンコを開かせ、クンニを始める。ちょっとだけ口を開けているビラビラを下から舐めあげて、ビラビラを広げる。
舌をおマンコの中に差し入れ、舌で膣道を刺激し、舐めあげ、愛液を掻き出す。そして頂点にあるクリトリスを、ねっとりと舌で舐め回す。涼子は腰をビクッとさせ、
「あんっ、ケンちゃんっ!そこっ、勝手に動いちゃうっ!」
「これは旦那さんにやらせちゃダメですよ。僕だけがやってあげるんですからね。」
「は、はいっ!ケンちゃんに舐めてもらえてうれしいですっ!あーんっ、どうしてっ!腰が動いちゃうっ」
と腰をクイクイっと動かして、快感を貪る。クリトリスを包皮ごと口に含み、グチュグチュと音を立てて吸い上げ、唇で包皮を押さえて舌でグルグルと円を描くように刺激する。
これはおマンコに対するフェラだ。吸う、舐める、グリグリと刺激する。これを強弱を付けてやることで、刺激に幅が広がる。涼子のクリトリスがハッキリと勃起してきたのが分かる。それを強く吸い上げると、
「はっ!あんっ、ああっ、いっ、イイのっ、あっ、強いっ、頭がツーンとするっ!ウグッ、エグッ、そんなに吸ったらイッちゃうよっ!クリトリスがキュウッとして、あぐぐっ!」
クリトリスを吸いながら、舌でゴリゴリと音が出るように舐める。涼子の腰が跳ねる。
「もうっ、ホントにっ!だ、ダメッ!んくっっ!い、イクぅっ!!」
とたったの3分でイってしまった。イったと同時におマンコから潮が噴き出した。それを舐めとって、涼子にキスをする。自分の愛液を口から注ぎ込まれ、それを飲み込む。涼子は私にしがみつき、顔や首筋を舐めだした。
「ああっ、ケンちゃんっ!不倫で構わないから、もう離れられないっ!」
「僕も涼子さんと離れたくないですよ。」と一応クチではそう言って安心させた。
ここまでやれば、しばらくは大丈夫だろう。これから肉オナホとしてどうやって仕込むかを考えたら、背中にゾクゾクっとした快感が走った。
翌日の朝9時に、私は涼子にLINEを送った。私:おはよー涼子:おはよう、ケンちゃん私:早速今日の報告をしてくれる?涼子:報告って?私:そういうとぼけたことを言うわけ?どうせ旦那さんはもういないんでしょ。涼子:でもやっぱり恥ずかしい・・・私:どう…
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(2020年05月28日)
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