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体験談(約 22 分で読了)

【評価が高め】【メンエス】夏が終わる。そして女子大生に沈められる。【SSRセラピ】(3/4ページ目)

投稿:2022-09-06 23:12:14

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本文(3/4ページ目)

美月が受けた講習は本当にまともなものだったのだろうか…とにわかに疑ってしまうが、とりあえず美月の言う通りの体勢…仰向けで彼女に膝枕される。

その状態で、首筋から鎖骨にかけてのリンパを流してくれる。マッサージはもともなのだろうが、その光景がすごかった。

(絶景…!っていうかでか過ぎる…!)

仰向けの視界は、ほとんど美月のおっぱいで埋まっていた。

彼女の顔は微かに前髪と鼻先が見えるくらいで、あとはおっぱい。

美月が手を動かすたびに、下乳がユラユラと揺れるのがわかる。

なるほど、これは美月が恥ずかしがるわけだ。

目を瞑らない限り胸を見ざるを得ない上、自分の巨乳のせいでその視線を美月は咎めることもできない。

(絶対、巨乳専用の施術ばかり教え込まれんだろうな…)

「この眺め最高です…」

「…わ、わざわざ言わないでください…」

責めている時は痴女になる美月が、恥ずかしさからたじたじな反応を見せてくれるのも、また最高だった。

前回の施術でも不満はなかった。むしろそれ以上の満足をもらったと思う。

だけど、おっぱいによる奉仕をしてもらいたいという欲求は、思っていたよりもフラストレーションになっていたらしい。

羞恥でできた隙を、ついつい強気に攻めてしまう…本当に最低だ。

「んー……」

「うぐっ…!」

美月は腹いせに、ゴリゴリとリンパを指圧する。

痛みを与えられるより怒った可愛い顔が見たいが…こればかりはしょうがない。おっぱいが大きすぎるんだから。

「……ねぇ、見すぎ…」

「……そ、そんなに見てるわけじゃ…」

咄嗟に嘘を並べるも、

「…鏡で、見えてますから……もう…」

「うっ…」

あっさりバレていた。よっぽど間抜けな顔を晒していたことだろう。

しかし、そんな恥も、美月の下乳を舐めまわすように眺められる幸福と比べたら些事に過ぎない。

「むぅ…」

「わっ…」

突然、膝枕を崩される。

調子に乗り過ぎたか…と焦る間もなく、

「ムニュ♡」

「…!!」

美月はこちらに覆いかぶさり…おっぱいに顔面が埋まる。

「っ…!むぐ……!」

息苦しさすら心地よい。

その息苦しさの中で、必死に美月の胸の匂いを嗅ぐ。もう変態そのものだった。

(このまま…死んでもいいかも…)

「……っ」

美月は羞恥で、何も言えなくなっているようだった。その顔は真っ赤に蒸気していることだろう。

「!…っ…!むっ…!!」

「チュ♡チュパ…♡チュ、チュ…♡」

思わず昇天しそうになっていると、美月は無言でこちらの乳首を唇と舌で責めてきた。

指で愛撫されるよりも柔らかな口撃が気持ちいい。

胸板に垂れる美月の細い髪もくすぐったく、感度を上げていた。

「っ…」

「チュ…♡チュ、レロ…♡」

言葉こそ聞こえてこないものの、恥ずかしさのせいで荒くなった吐息が色っぽかった。

「…!……!んくっ……!」

「ん……!」

こちらも漏れ出る声を抑えられないでいると、美月が身を起こした。

「……はぁっ…!」

新鮮な空気が入ってくる。

幸福感はとてつもなかったが、ずっと続けられたら本当に酸欠になっていたかもしれなかった。

「もう、はぁはぁしすぎ(笑)くすっぐたいですよ…(笑)」

「す、すみません…」

「……そんなに好きなんですか?」

「え…」

雲行きが見えない問いかけに、自分も身体を起こした。

「仮名さんって…おっぱい星人ですよね」

「うっ…!」

図星をつかれる。男なんてほとんどそんなモンだが…否定はできなかった。

「普段だったらこんなに恥ずかしくないんですからね?でも、すっごい見てくるから…」

「そ、そこまで…?っていうか俺のせいだったんですか…?」

「あんまり視線が熱っぽくて…すごいんですもん(笑)」

生活態度を省みる必要を感じた。…いや、こういう場だからだと思うが……気をつけよう。

「だから……」

美月はこちらの足を開かせ、鼠径部を目の前にして、再び覆いかぶさると、

「ムニュウ…♡」

「うっ!あ…!」

…ちょうど股間の中心を、おっぱいが包み込む。

「……♡びくびくってすごい…♡」

「恥ずかしいけど…おっぱいで、いじめてあげます…」

「ムニュ♡ムニュウ…♡」

「っ……!」

美月が身体ごと前後に動き、おっぱいでしごいてくれる。

ちょっとしたマットプレイのようだ。責められてるとはいえ、奉仕されてる感がすごい。

「はぁ…っ!あ…!」

「…すごい熱い♡ホントに好きなんだ…おっぱい(笑)」

と、美月は半ば呆れながらも、シャツをまくり上げた。

「……ホック、外して?」

「え……」

突然、願ってもない提案をされて戸惑う。

頼み込む度胸はなかったが、諭吉を叩いても見たかった、美月の裸の胸。

「……は…早くして」

「あ…ああ……」

ブラの前部のホックに手を導かれ、震える指で外す…。

「ん……♡」

「すごい……」

ブラを外して、驚いた。

全く垂れていない、丸いおわん型のかたち。

おまけに乳輪も小さく、アニメか3Dキャラのような、まさに美巨乳だった。

「ムニュ♡」

「あっ…♡」

思わず手を伸ばし、生のおっぱいを揉む。

指が沈むように柔らかく、弾力もある。最高の揉み心地。

「…お願い…優しくして…?」

目尻まで赤くなって、いじらしく囁く美月。

(…な、なんだか…すごくイケないことをしているような台詞だ…)

まあ、イケないことには違いないのだが。

「モニュ…♡ムニュッ♡」

「……ゃ…♡…や、やだ……触り方やら、し……んっ♡」

加えて、この感度の良さ。

これから先、美月以上の巨乳に出会えることはおそらくないだろう。

「モニュ♡モニュ…♡」

「んっ♡あっ…♡あんっ♡」

大袈裟に喘ぐので、最初は演技かと疑った。

しかし、掌から伝わってくる心臓の高鳴りは偽りない本当だった。

見られて恥ずかしいというのも嘘ではないのだろうが、どうも極度に性感帯であるというのも理由の大部を占めているようだ。

(っていうか…)

細身にそぐわないとは思っていたが、脱がせてみて確信した。

正直、美月の胸は…大きすぎる。個人差はあるのだろうが、

「…これ…G以上ない?」

「…まだ…んっ♡大きくなってる、から……わかん、ない…♡」

余裕がないのか、幼稚な口調になる美月が可愛い。

今でも手の中からこぼれそうなほどなのに…。美月には申し訳ないが、男たちのいやらしい目から逃れることは叶いそうにもなかった。

「……ん…ちょっと腰、上げて…」

「う、うん…」

美月の言う通りにすると、腰の下に太ももを入れてくれ、

「これで……パイズリ、してあげるね…?」

(……!!)

「…んっ♡」

美月の、巨乳というより爆乳といっていい大きさのおっぱいで。

「ムニュウウ…♡」

「うあっ…!!」

谷間の中に、ち〇こをすっかり包み込んだ。

おっぱい星人であれば誰もが夢見るであろう、パイズリ。

それを、こんな美人な美月にしてもらえるとは…。もうこれで、これからの人生どころか来世の徳まで使い果たしてしまったのかもしれない。

「ムニュ♡ムニュウ♡」

「んっ…♡おちん〇ん、おっきすぎ…逃げちゃいそ…♡」

「はっ…んう…!」

不思議な感覚だった。

両の乳房はふわふわとした感触で、なんだか雲に包まれているように感じる。

しっかりホールドされていないとオイルの滑りですぐにも逃げ出してしまいそうなはずなのに、圧迫感を感じさせない。

むしろ、おっぱいにち〇こを完全に沈められる幸福感が勝っていた。

しかし、美月が上下に動かしたり、ぎゅっと寄せると、

「ヌプヌプ…♡」

「あっあぁ…!き、気持ちいい…!!」

亀頭から根元まで、きめ細かい肌が吸いつき、柔らかい圧迫と摩擦で刺激してくれる。

美月のように大きく、かつ柔らかいおっぱいでなければ、これほどの気持ち良さは生まれないだろう。

この快感は手や口よりも断然ま〇こに、しかも名器のそれに最も近かった。

「ヌプヌプ♡ヌプッ♡ムニュウウウゥ…ッ♡」

「っ…!くっ…!!」

何より、見ているだけで勃起するほどのおっぱいでち〇こを奉仕してくれている視覚のエロさ。パチュパチュとおっぱいが跳ねるいやらしい音。

「んっ♡先っぽ…出たり入ったり…やらしー…♡」

すべてにおいて、すさまじい快楽。谷間の先からハミ出る亀頭は真っ赤に充血し、パンパンに膨れ上がっていた。

今にも射精しそうなのに、直接の刺激が柔らかい分、イきそうでイけないドライオーガズムの感覚がずっと続く。ち〇こがおっぱいの中で溶けてしまいそうだった。

「んっ…くちゅ…ちゅ…♡んぁ…」

ぬめりを足す唾液を唇から零す美月。

何もかもがエロすぎる。パイズリってこんなにすごいものだったのか…。

「やば、いっ…!気持ち、良すぎる…っ!!」

「あっ♡すごい、おちん〇ん…硬い…♡んっ♡」

美月のおっぱいま〇こを突き上げて…それでもイけない生き地獄に、いっそう激しく腰が動く。

「ヌプッ♡ヌプッ♡ムニュ、ムニュウ♡」

「いいよ…♡…イっていいよ…?」

「はっ、はぁ、はぁっ…!!イく…、イくっ…!」

「出して……いいよ…?んっ♡おっぱいに…出して…♡」

「イ…くっ…!!うっ…!っ……!!」

これ以上ない、という勢いで。

「ドピュ!ドピュルルッ!!」

「あっ♡……んっ…♡」

「はぁ…はぁ…っ!!」

美月の口元まで飛ばす、二回目とは思えない量の射精。

それでも、豊かな谷間はいつまでも吸いついて離れない。玉が空っぽになるまで搾り取られた。

「ん…」

吐精しきった後、美月はゆっくりと胸を開く。

白濁液で汚れた美月の谷間…女性の身体の部位に精液をかける趣味はなかったが、独りよがりな征服欲が満たされるのを感じてしまう。

ドロリ…とこぼれそうなそれを美月はまた指で掬い、口に運ぶ。

「ちゅぅっ…♡……んっ………苦い…♡」

まるで男の性を搾り取るサキュバスだ。

その魔性によって沈められる快楽の沼。もう完全にハマってしまっていた。

これが淫夢であるなら、どうか醒めないでほしいと思った。

4.

…二回目も早々に美月にイかされ、シャワーを済ませた後、余った時間で一服いただくことにした。

「あっ」

冷蔵庫を開けて戻ってきた美月が手にしていたのはお茶…ではなく、缶チューハイと缶ビールだった。

「前のお客さんがくれたんですけど、飲む時間なくて(笑)よかったら一緒に飲みませんか?」

「え…良いんですか?」

「私こっちしか飲めないのでビールになっちゃいますけど…」

普段あまり飲むことはないが、美月と飲むなら大歓迎だった。

まるでキャバクラだが…向こうと比べたら何倍も安上がりだ。

「私、こっちしか飲めないので…。ビールになっちゃいますけど」

普段あまり酒を飲むことはないが、美月と飲むなら大歓迎だった。

ぷしゅっ、と缶を開けた後、乾杯をして一口流し込む。

ビールののど越しがいやに心地良い。身も心も放心状態で、酔いの回りが早そうだ…翌日が休みの日に会いに来て、本当に良かった。

「…んっ…ちょっと苦いかも(笑)」

「え?チューハイが?」

「実は…あんまりお酒飲んだことなくて…」

「……あれ?美月ちゃんって20歳は…超えてるよね…?」

いきなり不安がるのを美月はクスっと笑う。

こういう仕事でサバを読むことはあっても逆サバはそうない、とのこと。

「超えてるっていうか…今大学2年って言いませんでしたっけ」

「ああ…そういえば」

ということは20歳…になりたてということか。

「まあ…ご想像にお任せします♡」

「そ、そこをぼかされると困っちゃう…なー」

「ふふ♡冗談ですよ(笑)」

人間誰しも二面性を持っている。美月もそうだ。

案外子どもっぽい面を見せてくれるようになったのは、甘えてくれているのだろうか。

「…そういえば、夏祭りでも飲んでたな。ビール」

独り言のようにつぶやく。

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