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お客さんの女性事務員との不倫関係 その3

投稿:2022-07-26 16:13:07

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そら◆NAJGNXg
最初の話

もう10年くらい前の話だし、前職の頃の話なので、ここで吐き出させてください。とあるシステム開発・販売会社に勤めていて、俺は何でも屋みたいな立ち位置で仕事していた。35歳で独身、彼女大募集している最中だった。当時の仕事は、システムの販売営業もすれば、新規開発の設計、導入ユーザーへの…

前回の話

続編希望ありがとうございます。自分で読み返してみると、つたない文章の上、誤字まであったので、今回以降はできる限り読みやすいように頑張ります。理恵が既婚者であることより、ムチムチしたエロそうな事務員と付き合えたことが、自分の中で完全に上回ってしまっていた。電話やLINEで、理恵から「次…

続編希望ありがとうございます。

バタバタしていたので、遅くなりました。

当時の私はゴム無しなら、一晩で4、5回は普通にできた。

それほどデカチンではないが、日本人の標準の長さで、カリがでかく、太さには自信があった。

とある県のソープに行ったとき、ギリギリ奥まで届くことと、Gスポットにちょうどよく当たるそうで、経験ある嬢に今までで1番良かったと言われたほどだった。

ハメ潮を吹く女性もいた。

153cmくらいしかない理恵は、「ほんとにヤバいくらい気持ち良かったよ」と言われた。

「そんなに良かった?なんか、俺も気持ちが入っちゃって。まだできそうだよ。口できれいにして。」

「私のと、あなたのが混ざって、すごい味がする。おいしぃよ。旦那のは、あなたのよりも小さくて細いし、奥に当たらないの。」と言ってくれた。

「あとね、私、噛みグセがあるの。気持ち良くてイキそうになると、甘噛みしちゃうの。」

「そうなんだ~。」と言いつつ、違和感を感じていた。

久しぶりと言いつつ、つい最近もエッチしたような口調だった。

何かがおかしい。そう思いながらも、当時の私は、理恵のことを受け入れてしまっていた。

どうこう考えても仕方ないと、買ってきたお茶を飲みながら、タバコに火をつけて、ソファーに座った。

すると、理恵も隣に来て、タバコを吸い始めた。

「あー久しぶりにエッチしちゃったー。初めて会ったときから、こうなる気がしてた。」

「そうなの?俺は理恵がお客さんだから、かわいいな!と思ったけど、必要以上に仲良くなったらダメだと思ってた。」

「そんなことないよ。私は嬉しいもん。旦那はこんなに求めてくれないし、心まで満たされるエッチは久しぶりだよ。」

「そうなんだ~。良かった。いけないと思いつつだと、変な感情もあるから、気持ちいいね。」

「バカ…笑」

その後は少し疲れたのと、シャワーを浴びてなかったので、2人でシャワーを浴びた。

てっきり、生でしたことを怒られるかと思ったが、そんな様子はなく、いつもの明るい理恵だった。

理恵は「私が洗ってあげる。」と、まるでソープ嬢のように言ってきて、私も全く考えることもなく、理恵に委ねたのだった。

石鹸を泡にすると、私の胸に広げ、円を描くように丁寧に洗ってくれた。

「はい、足出してー。次はもう片方。」

まるで、子どもを洗うような感じだった。

恥ずかしいのもあったけど、嬉しくて仕方なかった。

手馴れてるな。。そういう違和感もあったが、何度も言うように舞い上がっていた。

理恵は、もう一度、石鹸を手につけると、チンポを撫で回すように泡まみれにし、ゆっくりと前後に動かした。

私が、「気持ちいいよ、理恵」というと、いやらしい顔でにこっと笑った。

「もうカチカチになってる。またしたいの?」と言いながら、シャワーで泡を洗い流し、優しくチンポを舐め始めた。

「はむぅ、グポックポッ」とイヤらしい音を立てながら、気持ちいいポイントが分かってるような舐め方だった。

私も我慢できなくなり、理恵を頭を離し、浴槽に手を付かせて立ちバックの体勢にすると、理恵のクリを舐め始めた。

「あぁん、気持ちいい!そこだめ!」と言いながら、私にマンコを押し付けてきた。

口を離し、指を押し込むと、「気持ちいい!あぁん、だめー!イキそうになる!」といい、ヒザががくがくしながら、その場に座り込んでしまった。

もう一度、理恵を立たせると、指の本数を増やして、出し入れした。

「いやー、やめてって言ってるのに気持ちいいよ。もうイッちゃう!」と言うと、ぶしゃーっと潮を吹いた。

理恵は放心状態で、私の方を見ると、「おしっこ出ちゃった。こんなの初めて。」と言った。

「もう一度、指入れようか?」と聞くと、「もうダメ、恥ずかしい。もう欲しいよ。」

「何が欲しいの?」と言うと、「おチンチン。。」

「ここ、ゴム無いよ、いいの?」と言うと、「もう、我慢できないから、そのまま入れて!」と言った。

私は、理恵のお尻を掴むと、マンコに当てがい、一気に奥まで突っ込んだ。

「あぁん、入った!奥だめー。気持ちいいよ。奥に当たってるのー!」と、風呂場で喘いだ。

最初はゆっくりと理恵のマンコを感じながら出し入れすると、私も気持ちよくなり、理恵のムチムチした胸を揉みながら激しく突き動かした。

「もうダメ。イッちゃうよ。あぁんあぁん、気持ち良すぎるー。」と言うと、ヒザががくがくしていた。

私もイキそうになると、「理恵、どこに出したらいい?」と問いかけるが反応がない。

「ダメだ、イきそう。出すよ。」

「うん、いっぱい出して、中はダメよ!」と言った。

さすがに初めてのエッチで顔射はダメだろうと、意外と冷静になり、そのまま理恵のお尻にぶっかけた。

2回目とは思えないくらいの量だった。

「ハァハァ、気持ちいいよ。すごい温かい。」

この後、更に2回エッチすることになるのだが、本当に興奮したエッチだった。

そして、この3ヶ月後にとんでもない修羅場になるとは、この時は知る由もないなかった。

-終わり-
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