官能小説・エロ小説(約 15 分で読了)
【高評価】大学1年になった妹がゴールデンウィークに友達を連れてきた。 (2/2ページ目)
投稿:2022-05-19 10:17:35
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「あ・・あほw(自分でしたのは最後だけじゃw)」
「(小声)やっぱあの後に私の下着でしちゃったんでしょw」
「は・・はは・・・」
「(小声)キャハハハ・・ウケるw・・でも嬉しい♡」
「え?なに?・・なんかあったの?」
「え?なんにもだよ♡・・ね!裕さん♡」
「あ・・あやしい・・」
「なんもねぇ~~よw」
「綾子ところで今日はどこへ行く?」
「どうしよ~~裕さんはどうするの?」
「おれ?・・別に行くところないしゲームでもするかな」
「え~~せっかくの休みなのにゲ~~~ム?・・根暗になるよ?」
「ほっとけw」
「じゃさ~私達と一緒にデパ(行かないww)まだ話の途中でしょうがw」
「いかないww・・行くといろいろ買わされるw」
「するどいなw・・じゃ~綾子行こうか?」
「うんそうだね」
「じゃ~お兄留守番よろしくね~~いってきま」
「はいはい・・きをつけて」
久美達が出て行った後、当然のごとく全裸になり、綾ちゃんの下着を持って朝オナしたことは言うまでもないw
昼からはビールも飲み、いつのまにか寝てしまい久美達が夕方に帰ってきたことに気が付かず寝ていた。
「あ~~あ・・お兄昼間っからビール飲んで寝てるわw」
「ほんとw」
「しょうがないな・・綾子ちょっと留守番してて・・そこのコンビニでなんか晩ご飯を買ってくるわw」
「うんわかった~(ラッキー♡)・・ゆっくり色々見て来てね~」
「さてと♡・・裕さん?下脱がすね(ザザ)・・うあ・・立ってなくても太っと♡(んぐっ!)んん~~ジュル~ん!ん!(ウフ♡大きくなってきた♡・・寝ててもすごい反応)ん!ん!ん!」
「ん・・んん~~ん!?ちょw・・綾ちゃんなにおおふ!・・おふ!おふ!・・綾ちゃおふ!」
「あ!起きちゃった♡・・今久美がコンビニに夕飯買いに出てったから♪ん!ん!ん!」
「おおふ!・・あ・・ああ・・いい・・」
「気持ちいい?w・・裕さんのおチンチン精子の匂いするよw・・さては居ない間に出したなw・・ほんとエロ♡ん!ん!ん!」
「は・・はは・・ああふ!・・あ・・綾ちゃんだめだ!!逝く!!!んああーーー」
「ん!ん!ん!出して!(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)んん!!ん~~んん~~~(ゴクン!)んは~♡・・なんか裕さんの精子美味しw・・たくさん出たね♡」
「おおう・・はぁ・・はぁ・・気持ちよかった・・」
「じゃ~口で綺麗にしてあげるね♡(ジュル~ジュル~)んん~~ん~~はい綺麗w」
「おふ!おふ!・・くすぐったいw・・あ・・ありがと」
「さぁ!はやく下履いてw」
私がズボンを履いた瞬間に久美が帰ってきてギリセーフだった。
晩ご飯を食べながら綾ちゃんを意識してみると、チョコチョコ目が合ってほほ笑む顔はなんとも・・・
久美は綾ちゃんが泊まりに来ていることもあってエッチができず、性欲が爆発するような感じがあったが、自分で蒔いた種・・仕方がない・・
その夜中も自分の部屋でテレビを見ているとまた綾ちゃんが来る気配があったので寝たフリをした。
「(小声)裕さ~~ん♡・・自分だけ気持ちよくなってズルいぞ~♡・・私はもうすっごくムラムラして寝られない~~・・・裕さん!!・・寝たフリしているなw・・なら♪」
「全裸になってと♡・・裕さんの下を脱がせて・・もう大きく立っているしw下半身は嘘つかないね♡・・裕さんの顔にまたがってフェラしちゃえw(ンぐッ)んん~~ん!ん!ん!」
「おおふ!!・・(綾ちゃんのマンコが目の前にw・・すげ~な)ジュル~~~~ん~~」
「あああん♡あん♡・・やっぱ起きているしw・・意地悪♡ん!ん!ん!・・すご・・ほんとすごいんだけど・・ん!ん!ん!」
「おおふ!おふ!・・あかん!綾ちゃんのフェラ気持ちよすぎて・・マンコなんか見てたら俺・・あ・・あああ~~」
「んはぁ~~だめww・・今射精しようとしたでしょw・・私気持ちよくなってないから早く挿れてよ♡」
「はは・・あぶなかった・・じゃ・・挿れるね(ズズ)」
「我慢できなかったの!早く裕さんのおチンチン挿れ(ズズ)あああん♡(ズン!)あん♡・・いい♡すごく気持ちいいあん♡あん♡」
「綾ちゃん!ん!ん!・・綾ちゃん!・・ん!ん!」
「すご!あん♡・・裕さん私もう・・もうだめ!!逝くっ!!んあああ~~」
「うおお!膣が凄く締まって(ドピュ!)あ・・(ドピュ)くっ!・・」
「はぁ・・はぁ・・逝っちゃった・・ん?動き止めちゃってどうしたの?」
「え?あ・・いやw・・(今2回ぐらいでちゃったよな・・)」
「お・・俺もいいか!・・逝くぞ!逝く!!」
「口に!口の中に頂戴!(ズボ!)ああん(んぐ)んん~~ん~~(ゴクン)はぁ・・はぁ・・夕方に出しちゃったから少なかったねw」
「あ・・はは・・(やっぱ綾ちゃんの膣内に)今日は綾ちゃんのマンコ綺麗に拭いてあげるね」
「え?w・・いいよ~恥ずかしいから自分でする」
「いいからwいいからw・・(うああ・・この白いの俺の精子だよな・・やば)指をだ・・こう中に入れて綺麗に(うあ・・)」
「指を中にってw・・あん♡・・そんな中は大丈夫だよ~あん♡」
「綾ちゃん今日もよかったよ」
「私も♡・・気持ちよく何回も逝けるって最高♡・・じゃ~・・部屋にもどるね!おやすみ(チュ♡)」
「あ・・あ~おやすみ」
「や・・やば・・綾ちゃんの膣内に少し射精しちゃった・・一応指で出したつもりだけど・・だ・・大丈夫かな」
って心配しつつ寝てしまった。
・・・【3日朝】・・・
先に起きて自分の部屋にいた私は、二人の会話が聞こえた。
「なになに綾子そんなに?w」
「ん?・・なにがそんなに?」
「そうなんだよね~さっきお手洗い行った時に下着降ろしたらさ~クロッチに白い液が結構でていてw・・生理前だからかな?w」
「かな~~分泌量がすごかったんだね」
「し・・白い液・・はは・・やっぱまだ俺の精子残っていたんだ・・生理前ってことは・・だ・・大丈夫そうだな」
「あ・・おはよ」
「おはよ~」
「裕さんおは♡」
「さ~~て最終日~~綾子最後だからお兄どこ行く~~?」
「ん?どこも行かないw・・今から朝ビールだ!」
「え~~~~w・・朝からビール飲まないでよ!・・綾子もう帰るんだよ・・綾子どうする?」
「う~~~ん・・私も別にいいかなw」
「え~~~どうしよっかな~化粧品買いたいのあったのに~綾子行こうよ」
「う~~ん・・私帰り仕度しないとだから留守番するんで、久美よかったら言って来て」
「そっか・・じゃ~30分でもどる!」
「はは・・いってらっしゃい!」
「久美行っちゃった・・ね・・裕さん♪」
「はは・・なにその♪はw」
「そんなん決まっているじゃん♡・・しよ?♡」
「はは・・しよ?ってそんな美人顔で言われるとw(カチャ!グビグビ・・)」
「それとさ~~・・昨夜裕さん私の膣内で出したでしょw」
「ブゥーーーーーーーーゴホッ!・・あ・・あれw」
「また噴いているしwあれじゃないよw・・朝トイレ行ってビックリw」
「あ・・いや・・あれは生理が近いって」
「キャハハ~なに聞いてたの?w・・そんな見ればわかるよw」
「は・・はは・・ごめん・・綾ちゃん逝った時にすごい締め付けでドピュ!って」
「もう~~ドピュじゃないわよw・・生理前だから多分大丈夫だけど、子供出来たらどうするのよw」
「面目ない・・」
「うふ♡・・私は裕さんの子供なら全然いいけどね♡・・ってちょっと言いたかったから残ったw」
「は・・はは・・」
「ってことでエッチしよ?♡」
「綾ちゃんもエッチが好きになったね~」
「え!?w・・私はもともとエッチ好きだよw」
ってな会話からお互い全裸になりエッチをした。
「ああん♡あん♡あん♡・・裕さんすごい!もっと!もっと突いて!!ああん♡」
「綾ちゃん!ん!ん!・・すごく気持ちいよ!綾ちゃん!ん!ん!・・い・・逝きそう!・・逝くよ!逝く~~~」
「私も逝きそう!・・い・・一緒に!一緒に!・・あ・・あああ~逝く~~~(ガシッ!)」
「逝く~~~(ガシッ!)あ!え!?・・ちょ抜けなあああ(ドピュ!ドピュ!ドピュ!)ああ・・(ドックン!・・ドクン!・・ドクン!)ちょ・・綾・・ちゃん」
「(ドクン!・・ドクン!)あああ~~~あ・・熱い!・・すご・・裕さんの精子が出てるのわかる・・はぁ・・はぁ・・」
「(ズボッ)うあ・・あ・・綾ちゃんのマンコから精子が大量に・・あ・・綾ちゃん」
「うふ♡・・いいの♡・・なんか裕さんの精子受け止めたくなってカニばさみしちゃった♡」
「い・・いやカニばさみって・・だ・・大丈夫なのかよ」
「生理前だし・・大丈夫っしょw・・出来たら・・結婚しようね♡・・そしたら毎日エッチできる♡」
「お・・・お~~~~~いww」
綾ちゃんが帰った後も連絡しあっているが、昨日聞いた話では・・ちゃんと生理はきたらいしいのでホッとはしている・・が来月きてからじゃないと・・安心できない・・
次回、やっぱ久美にばれた・・をお送りいたします。
私は「伊藤裕也」21歳で大学3年生、私は2歳下に妹の「久美」19歳がいる。久美は前回友達の加藤綾子ちゃんを家に連れてきた時、いろいろな事から綾ちゃんと肉体関係に発展し、ゴールデンウィークは終わった。。。が!余韻に浸る間もなく久美が激怒して言って来た(詳細は前回をご参照ください)「うる…
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(2020年05月28日)
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