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【評価が高め】外向き清楚系美人な姉とヤり続けたら11年目になってた②

投稿:2023-10-22 05:24:46

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名無し◆QJCZaBI(10代)
前回の話

こんにちは、こんばんは僕は今18歳で姉は20歳の実姉弟です。僕はこの奇数な経験に価値があると思い、どこかに暴露したくてたまらなかったのでここに暴露します、初投稿で至らない点があると思いますが暖かく見てもらえるとありがたいです。そして今日は姉とのそういう関係になったきっかけ…

僕の初体験は小2姉は小4の夏休みだった。

とてもsexとはとても呼べないものだったが、僕にとってはとても興奮する初体験だ。

僕と姉ちゃんは親が帰ってくるタイムリミットまで3時間からsexの準備を始めた。

「なんでリビングなの?」

疑問だった。

姉ちゃん「リビングでゲームしてたっていうのが自然じゃん?」

「確かに」

そして準備が完了した。

物準備といってもただリビングに掛けブランケットなどを重ねて特設フィールドを作っただけだった。

だが僕は、準備中にも「これからヤる」という事実に興奮していた。

もしかしたら姉ちゃんも同じだったのかもしれない。

テレビを消し、姉ちゃんがiPadで陰部の接続がわかりやすいavを流す。

僕と姉は裸になる。

姉はつるぺたパイ、そして純白の白とピンクのツルツルまんこ。

そして8センチは無いであろう指より小さい未発達の僕の勃起ちんちん。

そして次の段階に入り姉が純白を見せびらかすようにm字開脚をした。

そして言う

姉ちゃん「まんこに、ちんちん挿れるの」

僕は若干ヌルヌルする姉の性器に亀頭を押し付け挿れようとする。

だが、入らない。

「これは違うの?」

姉ちゃん「それはお尻の穴ー笑」

姉ちゃん「前、ここにあったんだけど...」

(僕のちんちんを持ち姉ちゃんが自分のマンコにクチャクチャと押し付ける)

「ちょっとくすぐったい、タイム」

イきそうだった訳ではなく亀頭が弱すぎた

姉ちゃん「んー、ちんちんは大きくなっても思ったよりフニャフニャね〜」

姉ちゃん「いったん私のを指で広げる」

僕のちんちんが嘘だったかのように姉のマンコに指が入る。

姉ちゃん「僕、いったん指でやってみて」

「僕どこ挿れるの?」

ツンツン

姉ちゃん「指をピンと伸ばして」

姉ちゃんが感覚を頼りに僕の人差し指を挿れる。

突如深く入った。

僕はそれが挿れる場所だとわかるほどに優しく包まれた。

姉ちゃん「avみたいに上下に動かして」

僕は最初はゆっくりだったが、少しずつ早く動かす。

姉ちゃん「ちょっと早いかも」

スピードを遅くした

「多分30秒くらいはしたし、ちんちん挿れて良いかな?」

姉ちゃん「いいよ、ちょっと待って」

姉がクパァした、とても綺麗なピンク色だった。

僕はどこに挿れるのか検討もつかなかったが、指が入っていたマンコの下部分を突く。

姉ちゃんに四つん這いになり、ちんこをめちゃくちゃプレスした。

姉ちゃん「ここだよぉ、ツンッ」

姉が誘導したとたんヌルっと、勢い良く入った。

姉ちゃん「エロ動画みたいに動かして」

僕はくすぐったすぎてそんな余裕は無かった

だが、くすぐったいながらも、耐えながら動かす。

姉ちゃん「もっと早く動かせないの?」

「これが限界」

姉が膣をギュと締める

「ちょっと抜けないからやめて笑」

姉ちゃん「ふふっ」

くすぐったくて震えながらピストンをした、だが限界はすぐきた

「ちょっとくすぐったすぎて耐えられない」

{イッってはいなかったはず)

「そう、わかったもう親帰って来るし、終わろうか」

姉ちゃんの性器からちんちんを抜く

そして姉ちゃんの愛液が敷いてたシーツがぬるぬるするほど垂れてることに気づいた。

姉ちゃん「うわー、シーツ汚れちゃった、次からティッシュでも敷こうか」

「そうだね」

姉ちゃん「次はもっといい感じにしよーね」

「うん!」

姉ちゃん「それにしてもヌルヌルだなぁー」

「ウナギ見たい」

姉ちゃん「確かに」

姉ちゃんがティッシュでマンコを拭く、結構広範囲に垂れてるのか体をうねらせながら拭く、(好きな仕草の一つだ)

そしてパンツを履いて、シャツを着た、

姉ちゃんがどんどんいつもの姉に戻っていく。

僕は行為が終わったことに少し寂しさを感じた。

姉ちゃん「僕も、さっさとちんちん拭いて片付けして、母さん帰ってくるよ」

姉ちゃんは片付けに見落としが無いかしっかりチェックをする。

そして、それが終わったら一緒にWiiでマリオをした。

数時間後、親が帰ってきた

「ただいまー」

僕&姉ちゃん「おかえりー」

姉はいつも通り親と接している

僕は数時間前まであんなことをここでしていたという事実が初めての感覚で、何か姉との体験が夢だったんじゃないかと思う非現実的な感覚を感じた。

翌日

その日は姉が遊びに行く日だったのでhなことはしなかったが、この秘密を守る為に姉にルール

を決められた。

1、絶対秘密

2.バレないようにするためにエロ動画を見たいときはiPadにゲームが無かったので「ゲーム実況見たい」と言う。

3.エロしたいとき、予定立てたいときは、

「エロ」「ゲーム」に置き換えて、「明日ゲームしよー?」などと言う。

少し脱線するが18歳の今の僕にとって「ゲーム実況」「ゲーム」は僕の中ではhな言葉になっている。

話は戻り、次のhは2.3日後にきた、2人とも遊ぶ予定が無い日であった。

続く

-終わり-
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(2020年05月28日)

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