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彼女の浮気を知っているのに問い詰められない私

投稿:2022-05-16 02:18:25

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デルモの彼氏◆WWFkNVA(20代)

私の彼女はモデル事務所に所属していて、自慢ですけど、それはもうメチャクチャスタイルが良くて、顔もメチャクチャ可愛いので私としてはとても満足なんですけど、それだけにいろいろ悩みもありまして・・・

申し遅れましたけど、私は20代後半の会社勤め、会社もそこそこ大きいですし、私自身の給料にも満足させて貰っています。

彼女は私が社会人になって3年目の時に友人の紹介で知り合って、当時まだ彼女は大学3年でした。

彼女は某有名私立大学でミスキャンパスになった事もあって、彼女が将来はアナウンサー志望だという事を聞いた時は、彼女なら現実にあり得る事だと思っていました。

でも現実はそう甘くなくて、かなりあちこちの会社に願書を出したみたいでしたけど、結局内定を貰えたのは地方局だけで、そんな事ならと大学の頃から芸能事務所の方から街で声を掛けられて、貰っていた名刺かいくつかあったみたいで、大学を卒業すると同時にその中の芸能事務所のひとつにお世話になる事になりました。

モデルという肩書で働き始めましたけど、最初の1年目はほとんど仕事が貰えないみたいで、アルバイトをしながら地方雑誌の衣料関係のモデルの仕事をしていました。

でもやっぱり私が一目ぼれするくらいですから、数年を経て徐々に仕事が増えてきて、今では月によっては私より収入が多い時もあるみたいです。

そんな折10か月くらい前に彼女から「へへー、ちょっと大きな仕事貰えそうなんだよね」って言われたので「何?ファッション誌の表紙とか?」って聞くと「テレビに出ちゃうかもよ」って言うので「マジで?スゲーじゃん、どこの局?全国ネット?」って聞くと

「まだまだ・・・わかんないけど事務所の社長から今度テレビ局の人に会って貰うから覚悟しといてって言われたんだよね、この前グラビアの表紙になったでしょ?あれを見てうちの事務所に連絡があったんだって、凄くない?結構大きな事務所だよ」って言うので

「良かったじゃん、どうしよ、まいちゃんがタレントになったら俺まいちゃんに捨てられちゃうのかな」って冗談を言うと「バカ言わないでよ、ここまで支えてくれたひろしを私が捨てたりするわけないじゃん、そんな悲しい事言わないでよ」って少し怒った様な感じだったので

「でもそうなったら、俺達の結婚少し遅れちゃうね」って言うと「そうだねー、折角掴んだチャンスなんだから、できれば頑張ってみたいな、でも多分そんなに長く続いたりしないよ、うちの事務所にいる子なんてみんな可愛くてさ、やっぱモデル目指してる子ばっかりの中にいると私なんてとても敵わない様な子もいるしさ」

「私なんて後輩にアッと言う間に追い越されちゃうよ、でもね、この前さ事務所の女の子と数人で現場に行った時カメラマンの人に、もっと大きな事務所紹介しようか、君はこんなところにいる様な存在じゃないよ、俺いろいろ女の子見てきたけど君って群を抜いて可愛いから良かったら知り合いの社長さんに会ってみない?」

「とか言われちゃってさ、それでさそれでさ、うちの事務所のみさきって子がさ・・・・・・・・」っていう彼女の長い話しが始まり、その夜は二人で彼女がタレントになったら話しで夜遅くまで話しをしました。

支えると言っても同棲しているわけでもなく、彼女が働き出した頃はまだ実家暮らしでしたし、私のマンションに入りびたりの頃もありましたから、その頃はほとんど食費とか水道光熱費も彼女に払わせる事はありませんでしたけど、多分彼女の言う、支えるという意味は精神的に、という意味合いだったんだと思います。

できればその内結婚したいね、と二人とも言っていましたし、その気持ちは私は勿論の事、彼女もそのつもりでいるでしょうから、まあモデルの仕事を頑張ってみて、納得いくところまで頑張ったら私と結婚しようと思っているんだと思っています。

まあ言ってみれば私との結婚は保険の様なもので、でもそれは多くの働く女性がそう思っているのではないかと私は思っていて、彼女が納得いくところまで頑張ってみればそれでいいと私は考えています。

彼女の言う通り、彼女の仕事はどんどん増えて行って、毎日の様に私の部屋に来るか彼女の部屋に泊る様な生活から、徐々に彼女は彼女のマンションからの方が事務所に近い事もあって、彼女は彼女の部屋で生活する事が増えていって、仕事か増え始めた頃は週に2日くらい会っていたんですけど、週1とか10に1回しか会えない様になって、

私も仕事が忙しい事もあって、お互いが仕事に充実した毎日を送られるのであれば、それはそれで仕方ないと思っていたんですけど、毎日の様に彼女から夜になると「会えないから寂しい」と言う電話が入る様になって「今から会いたい」と言うので何度か夜中に彼女の部屋に会いに行った事もありました。

でもそれは可愛い彼女の我儘を聞いてあげられるわけで、私も彼女に会いたい気持ちもあって、彼女の部屋のドアを開けると私に抱き着いてきて「嬉しい」って言う彼女が可愛くもあり、そんな事で仕事のストレスが解消できるのであれば、やぶさかでない気持ちでした。

そんなある日、私が仕事で車で街を走っていて、信号待ちで止まっていた時に、たまたま彼女を見かけて、声を掛けようとしたんですけど、隣には多分マネージャーだと思うんですけど、スーツ姿の男性がいて、歩きながら仕事の打ち合わせをしている様に見えました。

間もなくしてすぐ傍の大きなビルを男性が指差し、彼女が驚く様な表情の後に笑顔になったので(仕事が充実しているんだ)と思い、信号が青に変わったので、声をかける事もなくその場を後にしました。

次に彼女に会った時に、その事を話すと「あ、なんだ、だったら声を掛けてくれれば良かったのに、あの人が私のマネージャーさん」って言うので「俺も忙しかったし、なんかまいちゃんの笑顔が見えたから楽しそうに仕事してるみたいで声かけるの悪いと思ってさ」と言うと

「そっか、今仕事凄く楽しいんだよね、あのさこの前ね・・・・」という長い話しが始まり、私も嬉しそうに仕事の話しをする彼女が輝いて見えて嬉しく思っていました。

でも彼女の仕事が忙しくなればなるほど会える時間が少なくなっていって、月に2回くらいしか会えなくなって、それでも寂しい時は私に電話してくる彼女が可愛くて、もしかしたらこれから華々しく芸能界デヒューするかもしれない彼女の愚痴を聞いてやれる事に自己満足していました。

その内毎日の様に電話をしてきた彼女の連絡が2日に1回になり、3日に1回になり、ある時5日間くらい連絡がなかったので、さすがに私も心配になって電話してみたら「あ、ゴメン、仕事立て込んでて・・・海外でグラビア撮影だったから連絡できなかった、どうしてる?」って言うので

「凄いじゃん、海外だったんだ、だったら言ってくれれば良かったのに、心配だったよ」って言うと「凄いって言えば凄いかもしれないけど忙しくて堪んないよ、ひろしに会いたくても会えなくて寂しい、浮気とかしてない?したら殺すから」って言う言葉が少し過激だけど疲れているのに私の浮気を心配してくれる気持ちが嬉しくて

「ちゃんと寝てる?不規則な生活になったりしてるんじゃないの?」って聞くと「んー、そうだね、あんまり寝る時間がない、でも多分今が一番頑張り時なんだよね・・・って思ってるんだけど、やっぱモデルの仕事って大変だわ、私もう限界かも・・・いっそひろしのお嫁さんになっちゃおうかな」って言うので

「まいちゃんはそれでいいの?俺はすぐにでもまいちゃんと一緒になりたいけど、悔いはないの?」って聞くと「んー、もうちょっと頑張ってみようかな・・・ひろしの声聞いたらなんか元気出てきた、実は今テレビ局の人から声掛けられてるんだよね、なんか大変そうだけど、その仕事だけは頑張ってみたい」と言うので

「スゲーじゃん、まいちゃんがタレントかー俺も鼻が高いよ」って言うと、また彼女の長い自慢話しが始まり、その夜は遅くまで話しを聞いてあげました。

ちょうどその頃、私も会社に認めてもらい役職をいただける事になって忙しくなった事もあって1週間ぶりくらいに彼女に連絡した夜、21時くらいだったでしょうか「あ、ゴメン、ひ・・・あ、今ちょっと立て込んでて、また連絡するから」という言葉で電話を切られ、それから何時間経っても彼女からの連絡はなくて、

そのまま私は眠ってしまい朝になってスマホを見ると深夜2時くらいに彼女からラインでラインが入っていて「ゴメン、今日は疲れたから寝るね、また連絡する」という内容でした。

その時は私も役職を貰った事を話したかったのに、彼女が忙しいとはいえ少し不満に思いもしましたけど(タレントだからな、こんな事くらいで腹を立てる様なら彼女のパートナーとしてやっていけない)と反省しました。

でもなんとなく昨夜の事が頭に残っていて、それが電話を切られた事に対する不満なのか、なかなか会えない事に対するいら立ちなのか、単に彼女の体を思う心配なのかわかりませんでしたけど、そう考える内に彼女がストーカーにあったりしないか不安な気持ちなって、彼女の家に泊った時に彼女に内緒でカメラを取り付ける事にしました。

もしかしたら彼女のオナニー姿が見られるかもしれないと思うと、期待感でドキドキしながら通信で私のスマホからいつでも彼女の部屋が見れるものを選び、彼女には悪い気持ちでしたけど、もうそうなると男のエロい気持ちは留まる事なく、彼女がお風呂に入っている時にカメラを取り付ける手はドキドキで震えていました。

とは言うものの、そんなに彼女の部屋を見る様な時間はなくて、一応クラウドで1か月分くらいはデータが上書きされるので、消えない内に10分くらいチェックするくらいのもので、見ていても、ただ彼女が帰宅してお風呂に入って寝る様なシーンばかりで、まあそれはそれで可愛く思えましたけど、

ある日のデータを飛ばし見していると見知らぬ男性の動画が記録されていて、その日のデータを最初から見る事にしました。

事務所のマネージャー?仕事の関係者?と思いたい気持ちと、もしそうでなかったら・・・と思う気持ちで悪い想像ばかりが頭をよぎり、心臓がバクバクしながら会話を聞いていると以前に彼女から聞いた事のあるカメラマンの様でした。

その男「へー、意外に綺麗にしてるんだ、女の子の部屋ってだいたい片付いてない事が多いけど几帳面なんだね」

彼女「あんまりジロジロ見ないで下さい。」

その男「御免御免、そんなつもりじゃなかったんだけど、やっぱ見ちゃうよね」

彼女「話しってなんですか?」

その男「〇〇さんがね、君を次のキャストに加えても良いって言ってるんだよね」

彼女「ほんと?ですか?有難うございます」

と言う彼女の表情はほんとに嬉しそうで。

その男「感謝してくれよー、あの人に取りいるの大変だったんだからー」

って言う男に彼女はコーヒーを煎れていたらしく、彼女が男の前のテーブルにコーヒーを差し出すと、男が彼女の手首を掴み、混乱していた私はすぐにでも彼女の部屋に向かおうとするものの、そのデータ2週間くらい前の動画で、今すぐに彼女の部屋に行ったとしても止められるものではなくて、

急いで現在の映像を見ても彼女は部屋には戻っていないみたいで、続きの動画を見るしかありませんでした。

その男「彼氏いるんだよね?そろそろ切っておいた方がいいんじゃない?君が有名になればいずれそうなる事になるんだからさ」

彼女「私はそんな事しません」

と言いながら男の手を彼女が振りほどこうとするのに男は彼女の手首を離さないどころか、彼女を引き寄せ

その男「だからさー、そういうとこがわかってないって言うのよ、長い物には巻かれろって言葉知らない?君って事務所の中でピカイチに可愛くて、こんな良い体してるのに最近後輩に追い越されてるらしいじゃん、言ってる事わかるよね?世の中は上手に生きた方が勝ちなのよ、もう今の事務所に入って3年なんだろ?」

「そろそろ印藤渡されちゃうんじゃない?まあこのままグラビアの仕事続けてくって言うんなら俺は君から手を引くけど、グラビアだってもう君の年齢ならもって後数年?仕事あるかなー、少なくとも俺の仕事は無くなるよね、わかってる?自分の立場、俺は俺の言う事聞いた方が絶対得だと思うけどねー」

「考えてみなよ、もしかしたら俺の口利きで何千万とか何億とか手に入れる事ができる人間になれるかもしれないんだよ、絶対そうなれるかどうかは別として、今君は多分人生で最高のチャンスが手を差し伸べているのに、その手を振りほどこうとしてるんだよ、どうする?俺は無理にとは言わない、強姦で訴えられるのも嫌だから」

「今このチャンスに賭けるかどうか、自分で考えてみたらいい」

彼女「私は、どうすればいいんですか?」

その男「君は彼氏君に悪いと思ってるんだよね?だからこの手を振りほどこうとしてるんだよね?違うんだよ、この繋がった手はもしかしたら君の輝かしい将来への道かもしれないし、これは仕事の一環なんだよ、割り切って俺と数時間共に過ごすか、今この手を振りほどいて今すぐに俺を追い出すか、どうする?」

彼女「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わかりました、これは仕事なんですね?」

その男「だろ?それが正しい選択だよ、それにこの激務の中で彼氏とも満足に会えてないんだろ?君の事務所の女の子から聞いてるよ、彼氏に会えないから欲求不満って漏らしてたんだろ?良かったらさ、俺が性欲解消してあげるよ」

彼女「じゃあ約束してくれます?この1回だけって」

その男「それを約束できるかどうかは今日の君次第だね」

と言いながらフローリングの絨毯の上に座る男は膝の上に彼女の上半身を引き寄せ、彼女の顎を掴んでキスを始めました。

彼女は口を閉じて男の舌を拒絶していた様でしたし、彼女のシャツの胸のボタンを外そうとする男の手首を掴みながら拒んでいましたけど、その男の「仕事だよ」という言葉に彼女は仕方なく「はい」と答え、それからは男の舌を受け入れ、ボタンを外していく男の手を止める事はありませんでした。

男は遊びなれている様で、彼女のシャツもブラも手際良く剥ぎ取り、6畳一間の狭い彼女の部屋のベッドに彼女を乗せ、短いスカートを脱がせ、掛布団にくるまって男に背を向ける彼女と一緒に布団に入り、ストッキングを脱がせて床に落とし、掛布団からは彼女の頭だけが見えていました。

「アッ、フンッ、ンンッ」と言う彼女の喘ぎ声から布団の中で男が彼女の性感帯を舐めている?もしくは指で攻めている事は明白で、熱いからなのか息苦しいからなのか布団から顔を出した彼女の表情は意としない男の愛撫に嫌悪を感じている様に見える気もしましたけど、

単純に感じている様にも思え(このベッドは俺とまいのものなのに)という思いで握りしめた拳は震え、苛立ちと怒りで頭はどうにかなりそうでした。

彼女の胸の辺りの布団が膨らんでいる事から、おそらく男が彼女の胸を口で攻めている事は容易に理解できましたし、彼女が「そこはダメ、ひろしに悪ハッ、ンンンッ」と言いながら顔を上に向ける仕草はクリトリスを攻められ始めた時のそのものであり、私がクリトリスを攻めると簡単にイッてしまう彼女の感じ易さは誰よりも私が知っているわけで、

掛布団からはみ出した左足が物語るものは確実に彼女がイキかけている事でした。

爪先までピンとのばして、痩せてこれ以上ないくらい美しい彼女の足の脹脛は力が入った筋肉で凹凸ができていて、おそらく布団の中で体を横に向けて仰け反る彼女の仕草はイク直前の仕草に良く似ていて、次の瞬間「アッ」と言いながら体を震わせた彼女は男の指でイカされたんだと思います。

息もできないくらい感じているのに口を大きく開けて、突然大きな深呼吸を始めた彼女は、まだ体を硬直させたまま動けなかったみたいでしたけど、彼女の下半身に体を移動した男の背中から下が布団からはみ出て、同時に彼女の大きく広げられた足が見えて

「アッ、ダメ、そんなとこ舐め、ハッ、彼にもそんなにして貰った事ないのに、まだイッてるから敏感になアッ、くすぐっ、ハアハア、お願・・・です、舌でされアッ、またイッ、イッちゃうから」と言う彼女の言葉に耳を貸す事もなく男は彼女の股間に頭を埋め「熱い」と言いながら布団を床に落とした瞬間

彼女が大きく股を開いて男にクンニされている映像が映し出されました。

「恥ずかしい、です、こんな事しなくてもいいでンンッ、ハア、アアッ」と言葉で男を拒絶している様に見えるものの、彼女の腰は上下に動き始めていて、それは彼女がイキそうになっている時の仕草そのもので、両手で男の髪の毛を掴みながら徐々に体を仰け反らせていく彼女は間もなくクンニでイカされた様でした。

高く腰を突き上げ、上半身だけ左に捩りながら腰をビクつかせている彼女の仕草は快感を噛み締めている様にも思えて、悲しみとも憎しみとも怒りとも違う奇妙な感覚に体は震え、とても体が熱く感じました。

下腹部がシクシク痛むも、トイレに行きたい様な感覚はなく、単なる憤りと大きく違う点は私の股間が異常に硬くなっている事でした。

なんとか時間を巻き戻して、目の前で起きている動画の現場である彼女の部屋に先回りして、この事態を未然に防ぐ事はできないか、いやきっと私は悪い夢を見ているに違いない、などと現実逃避にも似た感覚とともに私の目からは沢山の涙が溢れ「ア、ア、ア」と言う彼女の仕草の一つ一つ、男の挙動一つ一つを止める事もできずに、

ただ動画を見る事しかできない・・・(何故こんな事に、この動画が記録されてもう2週間も経っているのに、何故彼女はこの事を話してくれなかったのか、この件の後にも彼女と電話で話しをしているのに、その中で事務所を辞めたいと言う言葉が聞けなかった事に、それは彼女の覚悟なのか、それとも私に何も悟られたくなかったからなのか)など、

いろんな想像をしてみても、彼女と話しをする事ができない私は何も事実を知る事もできず、動画の続きを見る事にしました。

彼女の両膝に手の平を当てて太腿を大きく開いて彼女の股間に腰を近づけていく男の腰に両手を当てて、男の挿入を拒む様な仕草をしながらも「ゴム、着けて下さい」と言う彼女に「わかった」と答える男は近くに脱ぎ捨てたズボンのポケットの中からゴムの袋を取り出し、3枚綴りのシートになっているのうちの1枚を破きゴムを取り出して

手際よく取り付け、それは最初からこうなる事を予測していた様でした。

「俺、普通より少し大きいから、もし痛かったら言って、ゆっくりするから」と言う男の硬くなったアレは私のモノより明らかに大きく、男にすでに指と舌で2度イカされているとはいえ、ただでも膣内が狭い彼女が痛がるのではないかと心配でした。

濡れやすい彼女のアソコは光でテカっていて、男があてがい「入れるよ」という言葉に男の顔を睨み付ける様な眼差しで首を横に振る彼女は、男が先端を入れた瞬間股間に目をやりながら「ハア、ハア、おっきい、張り裂けそう」と言いながら全身を硬直させている様でした。

ゆっくりと男が入っていくにつれ、彼女の「アッッックゥゥゥフゥゥゥゥ」という長い吐息と共に仰け反る彼女の体、それはおそらく痛みが出るのではないかと思う不安からの仕草だったと思いますけど、男が「メチャクチャ狭いね、でもなんとか奥まで入ったよ、動いていい?」と聞くと彼女が

「少しこのまま・・・中がパンパンで今突かれたら多分痛い」と言うので男はピストンはしていませんでしたけど深く入れたまま彼女の乳首を吸いながら口の中で舌で舐めている様でした、すると彼女の腰が少しずつゆっくり前後に動き始めて、男が「少し慣れてきた?ゆっくり動かすよ」と言うと彼女は首を縦に振りました。

「なるべく早く、イッて下さい」と言う彼女の言葉は嫌いな男とのセックスを早く終わらせたいのか、それとも痛みがあるからなのかわかりませんでしたけど「痛いんだね、なるべく早くイッてあげるから」と言う男の言葉に少し安心した様な表情でした。

ゆっくり出し入れされる男のアレが光の加減でテカテカ光って、彼女が十分に濡れている事は理解できました。

そのうち彼女の表情が苦痛に歪み始めた様にも思えましたけど、男が少しピストンのスピードを速くすると「アッ、アッ、ハッ、ハッ」という、まるで私とセックスをしている時の様な喘ぎ声に変わっていって、

男が「痛くない?」と聞くと「少し、慣れてきました」と答える彼女に男が「メチャクチャ締まる、堪らなく気持ちいいよ、数の子天井なんだ、カリの周りにいっぱい絡みついてくるよ、彼氏君いつもこんな気持ちいい思いしてるんだ、こんな綺麗な体を好きにできるなんて羨ましいよ、興奮する」と言いながら激しいピストンを始め

「今は彼の事言わないでく・・・ハッ、アアッ、仕事ですから、これは仕アッ、おっきい、中が凄くハア、ハア、何か凄い」と言い出した彼女の足が男の足ら絡みつき始め、それは私とのセックスの時に中でイキそうになっている彼女の仕草で

「ダメ、ハア、イッちゃうから、それ以上激しく突かアアッ、ダメッ、ちょっと止め、中でイクのはひろしにわる・・・イキたくない、お願いでアッ、アッアッアッアッ、イッちゃう、イッちゃうから止めハッ、ダメ、ダメダメダメ、アアアアッ、イッ、ちゃう」

と言いながら彼女は男の背中に手を回し抱き着く様に腰を突き出しながらビクビクしていました。

「クリトリスでもあんなに簡単にイケるのに中でもイケるんだ、ビクビク締め付ける気持ち良さで俺も今ヤバい」と言う男は彼女のイキ方に興奮したらしく「こんなエロいイキ方見せられたら、すぐにイクのは勿体ない、もう少し楽しませて貰うよ、四つん這いになって」と言いながら彼女を四つん這いにさせて後ろから彼女に入れて

「オオッ、後ろから入れた方が凄い締まるじゃん、これ堪んないよ」と言いながらピストンを始め、それもそのはず、彼女がイキやすい体位はバックと騎乗位で、男がピストンを始めるとすぐに「アッハァァァァッッッ」と声を漏らし始めた彼女は、おそらく男の目からも感じている事は明らかで

「ダメ、後ろから、弱いのに、こんなおっきいの、私の中に全部に当たっ、奥が、奥が凄い、感じ、て、る、嫌、もうイクのはダメ、ひろしに何て言っても許して貰えなくなっ、アアッ、気持ち、アッアッアッアッ、もうダメ、我慢できなくなる」と喘ぎ声を出し始め、私以外の男に彼女がいやらしく攻められているというのに、

彼女の悶え姿はどんなAVを見るよりも私を興奮させ、悲しみと共に湧き上がってくる興奮で私の股間は熱く滾り、もうその場でシコらずにはいられませんでした。

彼女が太腿に力を入れて腰を突き出しながら、男のピストンに合わせる様に腰を上下に動かし始める仕草はイキそうになっている証拠であり「アッ、ダメ、またイッちゃう、後ろからはダメ、我慢できないから、おねがアッイク、イクイクイク、イクッ」と言う彼女の喘ぎ声に合わせる様に私もシコりながらティッシュに出し、

男も我慢できなくなったみたいで「こんなエロい感じ方初めて見る、メチャクチャしまるから俺も我慢できない、イクッ」と言いながら彼女から抜いてゴムを外し彼女のお尻に精液を塗りつけながら「ンー、クフーーッ」と言いながら自分で握る男は「スゲーよ、こんな興奮する体初めて味わった、イッたのにまだ収まらない」

と言いながらまた新しいゴムをつけて後ろから彼女に入れてピストンを始めました。

「待って、まだイッてるから少し休ませンンンンッッッ」と言いながら男を再度受け入れ、股を閉じて男の腰から逃げる様に前に腰を突き出し、ピストンできなくなった男が膝をついて体をまっすぐにした彼女の腰に腰を合わせていると彼女は男を咥えたまま腰を悶えさせながら「アッ、ハッ、おっきいから、ずっと感じてる」と言いっていました。

「俺のおっきさにだいぶ慣れてきたみたいだね、今度は俺に跨って」と言う男は仰向けになってベッドに寝転がり、彼女の太腿を持って彼女を跨らせ「もういいでしょう?まだダメですか?今度ひろしに会つても目が合わせられない」と言う彼女に「彼氏君ひろしって言うんだ、こんないい女の彼氏なんだからよほどいい男なんだろうね」

「嫉妬するよ、こんなエロい体をいつも抱けるなんて、自分で入れられる?」と聞くと彼女が「できない」と言うので男は「俺がこうしてあてがっててあげるからまずアソコにあてがって、そうそう、まいちゃん足が長いからそのまま腰を落としていくだけでアアッ、ほら、もう先っちょ入ったよ」と彼女を誘導する男の言葉に彼女は泣きそうな表情で

「そんな悲しそうな顔しなくていいじゃん、今だってコレでイッてくれた癖に、楽しめばいいんだよ、大人になるとね、嫌でもやらなきゃいけない仕事っていっぱいあるんだよ、俺だって今まで楽しい事ばかりじゃなかったし、まいちゃんだってこれからいろいろあると思うよ、辛い仕事も頑張っていかなきゃ」

「そのままゆっくり腰を落として」という男の言葉に彼女は意を決めた様にゆっくりと腰を落とし始め、悲しそうな表情が苦痛の様な表情に変わり、眉間のシワを寄せて男の顔を睨み付け、腰を少し落とす度に「アッアッアッ」という声を漏らし、深く腰を落とした彼女は目を瞑りながら口を大きく開けて「ハアアアッッッ、おっきい」という声を出しました。

「もうだいぶ慣れてきたと思うけど、ゆっくり動ける?騎乗位した事ある?今度は俺を気持ちよくしてくれる?」と男が聞くと「そんな事、聞かないで下さい」と言うものの彼女の腰は前後に動き始め「オオ、上手いじゃん、彼氏君にいつもしてあげてるんだ、この締め付け方堪んないよ、もしかしたら騎乗位好きなんじゃない?」

と聞く男に「少し黙ってて下さい、一生懸命してるんだから」という彼女の言葉は仕事に徹しているんだという気持ちの表れなのか、それとも騎乗位が一番イキやすい体位である事を悟られたくないから気持ち良さを悟られたくない言い訳だったのか・・・

間もなく腰を動かすスピードが徐々に速くなってきて顔を隠す様に俯く彼女に男が「顔見せて」と言うと彼女は俯いたまま首を横に振り、それでも私には腰の突き出し方で彼女が感じ始めている事がハッキリわかって「アッアッアッアッ」という喘ぎ声を漏らし始めると

その男「スゲー締め付けるじゃん、メチャクチャ気持ちいいよ、やっぱり騎乗位好きなんだ、もうヒクヒクし始めてるよ、それにしても胸デカいよね、ハリがあって全然垂れてないし、こうして下から見上げると更にデカく見えるよ、顔見せてよ、まいちゃんが自分で動いて感じてる顔見たいよ」

彼女「嫌、見ないで、こんな顔ひろしにもめったに見せないのに」

その男「だから見たいんじゃないか、ほら、顔上げて」

彼女「嫌、見ないで、この顔はひろしにしか見せたくないのに、まだ?まだイケない?私が我慢でき・・・イイッ、イッちゃいそう、見ないで、アッ、イクッ」

その男「いいねー、その切なそうな表情、こんな綺麗な顔が快感に歪む表情されたら、見てるだけでイキそうだよ、少し腰浮かせて、今度は俺が下から突いてあげる」

彼女「まだ?私もう体がおかしくなっちゃいそうです」

その男「それでいいんだよ、おかしくなって沢山気持ち良くなれれば彼氏君に悪いと思う気持ちも少しは楽になれるよ、クライアントに満足して貰えないと仕事とは言えないよね、俺まいちゃんが相手ならいくらでもイケそうだよ、今日はとことん満足させて貰いたいな」

という男の気持ちは私が一番わかっている事で、私も彼女とセックスする時はまず1回で終わる事はなく何度も彼女をイカせたい気持ちと私自身も何度もイキたくなるくらい彼女の体は魅力的で、そんな魅力的な体の彼女だからこそ仕事が忙しくなっているわけで、それは有難い事でもあり、

私の彼女が視姦されている事に興奮している私がいて、半分はモデルの仕事を辞めて欲しい気持ちもありながら、そんな彼女が自慢だったりもするわけで

その男「アアアアアッッ、いいよ、メチャクチャ締まるまいちゃんのマ〇コを下から突き上げるこの気持ち良さ、俺のチ〇ポの凹凸一つ一つに吸いつく様にヌルヌル絡みついてくる膣壁、多分こんな女にはもう一生巡り合えないんじゃないかな、ゴムつけてるのにこの気持ち良さは悪魔的だよ、まさに男を狂わす魔性の女だね」

彼女「ちょっ、ちょっと待って、まだイッてるからくすぐっ、せめてゆっくり、ゆっくりだったら私も・・・」

その男「私も?何?」

彼女「そんな事・・・言えない」

その男「オオー、やっと素直になってきたね、気持ちいいんだろ?最初は痛がる女の子もいるんだけど、やっぱ大きいからかな、そのうち癖になる女の子も多いんだよ」

彼女「気持ちよくなんか・・・ない、ただくすぐっアッ、ハア、ハア、そこ、ダメ、そんな風にしないで」

その男「どうしたの?正直に言えばいいのに、ここ?ここがいいんだ」

彼女「そこやめ、ハッアア、気持ちハア、もう、イキ」

その男「ん?イキそうになってる?」

と言いながら男のピストンは約1秒に2回くらいの間隔で彼女の入口から真ん中辺りを攻めていて、それは彼女がGスポットで一番イキやすいピストンのやり方で

その男「スゲー締まってる、これ見てても堪んないね、俺の一番気持ちいいとこメチャクチャ締め付けてるし、音も凄いいやらしい、こんなにどんどん溢れて来る女の子なかなかいないよ、アー、締まる、またイキそう」

と言う男の腹に手を突いて思い切り腰を突き出しているイキかけている彼女の姿は、また角度わ変えて見てみると物凄くエロくて

彼女「アッアアー、もう、もう許して、我慢できない」

その男「許してっていうのは?イカせて欲しいって事?止めて欲しいって事?」

彼女「イッちゃう、イッちゃうから、」

その男「だからイキそうだからどうして欲しいの?俺にイカされたら彼氏君に申し訳ないから止めて欲しい?それともイカせて欲しい?どっち?」

彼女「そんな意地悪・・・ンーーッッッ、ハア、もう、もう、もう少しでイッ、ハア、イキそう、アアッ、イク」

と彼女が言いながら思い切り腰を突き出した瞬間男のピストンが止まって彼女の奥深く突き刺さり

彼女「アアアアアアアッッッッッ、まだ、まだ、イキそう、な、の、に、でも凄い、気持ち、イイッ」

その男「アアッ、凄い締め付け、動いていいよ、動いて自分でイッちゃえば?」

彼女「意地悪、こんな焦らし方、硬くておっきいから我慢、ハア、もう、我慢できない」

と言いながら激しく腰を前後に動かし始めた彼女の腰使いは私すら見た事のない様な激しさで、男も興奮したのか上半身を起こして彼女の乳首を舐め始めて、それがまた彼女の快感を増したんだと思います。

彼女「吸って、それ好き、乳首舐められながらイキたい」

と言いながらその男の肩を掴んで爪を食い込ませ「アーーッッ、もうイク、気持ちいい、こんな気持ちいい騎乗位初めて、おかしくなる、イク、イクイクイクイクイクーーーッ」と言いながら彼女は腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

男の肩に両手をかけて男に縋る様に肩で息をする彼女は、もうイキ過ぎて過呼吸になりかけていたみたいでしたけど「すみません、三橋さんが気持ちよくならなきゃいけなかったのに、私」と彼女が言うと

その男「何言ってるんだよ、あんなに気持ち良さそうにまいちゃんがイッてくれるところを見れたのに感謝したいくらいだよ、呼吸大丈夫?こんなに呼吸困苦になりそうなくらい感じてくれて、俺今メチャクチャ興奮してるよ、二人でこのまま少し休もう、でも入れたままでいたい、今もずっと締め付けられてて凄く気持ちいいから」

と言いながら上半身を後ろに倒す男に体をくっつけたまま、彼女も男の胸に倒れ込む様に密着して、荒い呼吸を整えている様でした。

その男「まいちゃん御免、まいちゃんに駆け引きさせる様な事して悪かった、正直に言うと俺、前からずっとまいちゃんの事が好きだったんだ、でもまいちゃんと同じ事務所の子から彼氏がいるって聞いてたからなかなか口説く勇気がなくて、こんな事でもしないとまいちゃんを振り向かせる事ができないと思った」

彼女「だからってこんな事、でも約束は守ってくれるんですよね?」

その男「勿論、俺は〇〇さんに気に入って貰ってるし、キャスティングの事もよく相談されるからそこでまいちゃんを推そうっていうのはこうならなくても前から思ってたんだよね、俺頑張るから」

彼女「この世界で、こういう事ってギャンブルみたいなもんだと思うから絶対っていう事はないんだと思うけど、三橋さんには頑張って欲しい、私未だに人に職業をモデルって言えない、勿論こんな世界なんだから下積み生活は耐えるしかないと思ってますけど、もうこの年齢になるとチャンスも減って来るだろうから」

「だからもう少し三橋さんにサービスしてあげる」

と言いながら彼女は呼吸も少し楽になったんでしょう、ゆっくりと腰を動かし始めて男の乳首を舐め回し始めました「まいちゃん騎乗位美味いじゃん、男のツボ押さえてるね、そうしたら男が硬くなるのわかってるんだ、でもそんな事しなくても俺はまだ十分に硬いの気づいてるよね?もっとまいちゃんをいっぱいイカせたい、俺もうまいちゃんの体に狂ってるよ」

彼女「私より三橋さんに気持ちよくなって貰わないと・・・私頑張るから」

と言いながら男に四つん這いになって腰だけ上下に動かして男の硬い肉棒を出し入れしている内に下から男に両方の乳首を撫で回され初めて「乳首、そんな風にンンンッッッ、また私が感じちゃう、私がしてあげるんだから、でもハッ、アア、乳首、ジンジンしてる、摘まんでコリコリして・・・気持ちいい、これ、ダメ、またイキそうになっちゃう」

と言う彼女の太腿はブルブル震え出し「乳首、気持ちイイッ、腰が上手く動かせ、ない、突いて、下から突いて、イッちゃいそう、三橋さんも一緒に、ね、イッて、お願い」と言いながら男の頭を持ち上げようとする彼女の仕草は私との騎乗位でイク時の仕草と同じもので「アアアアアッ、いいよ俺もイキそう、出すよ」

と言いながら下から激しく突き上げ始めた男の腰の動きに合わせる様に激しく腰を動かし始めた彼女は数秒後にまた腰をビクつかせてイッてしまい、直後に男もイッたみたいでした。

30秒くらいの間、彼女は男の体の上で悶えていた様ですけど、徐々におとなしくなっていって、男の体から転がり落ちる様に男の横に仰向けになって「この事は・・・誰にも内緒にして貰えますよね?」と言うと男は

「これから売り出そうとしている大切な商品なのに、スキャンダルなんてナシだよ、勿論二人だけの秘密にしよう、お互いの為にね・・・彼氏ここに来る事あるんだろ?もうどれくらい会えてないの?」と言い彼女が「もう2週間以上」と言うと「寂しくない?会いたいって思わないの?」と男が聞くと

「会いたいけど・・・お互い忙しいし」と答え

その男「もし良かったら寂しい時は俺が彼氏君の代わりになれないかな、できればこのまままいちゃんと付き合いたいんだけど、多分真面目なまいちゃんの事だから彼氏君と別れたりできないよね?俺じゃ代わりにもならないかな・・・立ち入った話しになっちゃうけど、性欲とか・・・どうしてるのかな」

「今日のまいちゃん見てたら凄く感じてくれてたみたいだったし、正直に言ってくれていいから俺のセックスってどうだった?気持ち良かったかな」

彼女「久しぶりだったから・・・凄く感じちゃった」

その男「ほんと?嬉しいな、もしまいちゃんが嫌だったら勿論俺は無理にとは言わないけど、まいちゃんが寂しい時だけでいいから、連絡くれないかな、俺、待ってるから」

彼女「そんな口説き文句、みんなに言ってるんでしょ?」

その男「そんな事ないよ、俺は初めてロケでまいちゃんを見た時から、この子とお近づきになりたいって思ってた、カメラマンとしては失格だよね・・・でも好きになっちゃったら人の気持ちって止められないし、だから頭の隅にでいいから、俺はまいちゃんの為ならどんな事してでも時間作るから」

彼女「それは、仕事・・・っていう事?」

その男「それはまいちゃんの気持ちで判断して、俺は俺の気持ちをちゃんと伝えたつもりだから」

彼女「わかりました、考えておきます」

という会話を最後に男はベッドから降りて着替え「明日4時起きなんだ」と言うと彼女が「エッ?もう4時間もないじゃない、なんでそんな時に」と言うと「どうしても今日まいちゃんと会いたかったから、じゃまた連絡するから」と言って彼女の部屋を出て行きました。

彼女はベッドに座り込んで頭を抱えていましたけど、そのうちベッドに横になって眠ってしまった様でした。

動画を見終えた私は放心状態で、その動画が記録された日から2週間も経っているのに、その間も何度も連絡をし合っているのに、1度はその現場である彼女の部屋で二人の夜を過ごしたのに、全くそんな素振りを感じさせなかった事に、もしかしたら私との関係を壊したくない気持ちなのだろうか、それとも迷っているのか、

もしその事を正直に私に言ってしまえば修羅場になると思い恐れたのか、正直私の頭は混乱して何からどう考えて、何をどう決断しなければならないかすら考えられませんでした。

ただ不思議だった事は私以外の男と乱れている彼女にすら興奮してしまう自分がいた事でした。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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