体験談(約 12 分で読了)
彼女に浮気されたから彼女で遊ぶ事にしました。(2/2ページ目)
投稿:2022-04-25 01:42:08
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「ん〜!!」
吐いていい?って顔で見てくるけど。
無言で見つめ返した(睨み返した)
いちいち聞かないで吐けばいいのに。
それともティッシュを俺に取らせるのか?怒ってるんだぞ??
莉緒を見てると、莉緒の喉が動いた。
あっ…飲んだ
そこまでしなくてもいいのに。
莉緒はテーブルの上にあったお茶に手を伸ばして飲んだ。
その間に俺は中途半端に下げたままのズボンを履いた。
そして、無言で莉緒の部屋から出ていった。
それから3日間、俺は莉緒からの連絡をシカトした。
夏休みだし、俺も実家に帰ったから家に来てても知らね。
既読を付けないように送られてきたメッセージを見たけど。
謝ってる事。別れたくないって事。何も無いから信じて欲しいって。
いや…信じられないよね?
俺としては、莉緒がどうでもいい女になった?
そのまえ2年間、付き合ってたし、どうでもいい訳では無い。気持ちは冷めたけど。
冷めたって言い聞かせてるだけかもしれない。
俺が悩んでる間に男とよろしくやってるかも知れないし。わからない。
確かな事は莉緒の浮気を想像して興奮して莉緒とやった事実。
それで俺は興奮するのか…
4日目。バイトもあるし一人暮らしの家に帰った。
莉緒からのメッセージはミュートにしたから音はならない。
その日の夜、家のオートロックの玄関からインターフォンがなった。
莉緒がたってる。
シカト
次の日、電気をつけるのをやめた。
なんで俺が??
気持ちがよく分からない時に会いたくない。
電気がついてたらいるって思われそう。
バイト帰りにマンションの前に居るのを見たから、裏口から家に入ったりもしていた。
居留守の為に電気をつけない。これなら来ないだろう。
なのに…奴は来た。
暗いの分かるよね?居るけど、居ないんだぞ?
次の日…あれから6日目なんだけど。
俺がバイトを終えて家に帰ると、自転車置き場に奴がいた。
白いワンピースで地べたに座って。
「あっ…ゆうくん…」
元々、薄いメイクだけど、ほぼスッピンの莉緒は虚ろな目で見上げてきた。
立つこともやっとって感じで、膝を立てて白いパンツが丸見え。
他の男とやりまくって恥じらいが無くなったか?
フラフラと近付いてきて、逃げるに逃げれないし。
まぁ、溜まってるし、家に連れて行って、やったら帰らせよう。
エレベーターに行くまでも、歩くのが遅くてちょっとイラつくけど、まぁ、いいや。
部屋について、顔を見ると、リップを塗ってないからか唇もカサカサ。
やってる時に勢いでキスしちゃったら、カサカサだと嫌だって思って、冷蔵庫のお茶を飲ませた。
500mlのお茶を一気に飲んだのは驚いたけど。
「で?なに?」
「ごめんなさい…」
「なにが?」
「色々…ごめんなさい」
「ごめんなさいしか言えないの?ごめんなさい製造機か?」
「別れたくない…」
「どの口が言う?」
待てよ?ここで突き返したらやれないじゃん。
どうしよ…
とりあえず、莉緒の肩に手を置いた。
あれ?違和感…
ワンピースのファスナーを降ろすと、上半身がガリガリ?
「ご飯食べてないのか?」
「ほとんど…食べれない」
これでやったら死なれそう…
まったく食べてないわけじゃなさそうだけど、お菓子くらいだろう。
水分もそんなに飲んでないっぽい。
冷たい物を一気飲みしてたけど…大丈夫か?
仕方ないから、お粥を作ってやって食べさせた。
3日くらい介護状態。
病院で点滴打ったりしたし大丈夫なんだけど。
着替えも少し置いてて良かった。
莉緒はバイト辞めたっぽいから余計な事は考えずに済んだけど。
やる目的は果たされず…
拒絶してもくっついてくるし…
体力が回復するまでは一緒にいるしかない。
4日目…
週一で洗濯をしてたんだが、莉緒の着替えが3着しかない事に気が付いた。
まぁ、俺はバイトだし、外に出ないから莉緒の下着は全部洗濯しよう!
でかいけど、俺のボクサーパンツを履かせて、白いインナーキャミソールはあったから、それを着させて。
ツンって後が見える透けた乳首。
普段なら舐め回すのに…
そんな事を思いながら、玄関まで見送られてバイトに行った。
家に帰ると莉緒は玄関で横になってた。
ベッドで寝てろよ!
どうやら待ってたらしい。
何時に終わるって言ってなかったし。
俺はズボンを脱いでハーフパンツを取りに行こうとした時に気がついた
小さい箱が1つ。
「荷物届いてたよ…」
あんな事があって、なんとなく莉緒の家には行きたくなくて、莉緒の下着をネットで買ったからだ。
「判子のある場所わかったか?」
「配達のお兄さんがサインでもいいって。」
お兄さんって言い方よ!
ん?
俺は莉緒を無言で立たせた。
そして、大きめのボクサーパンツはするっと落ちそうになる。
「あっ…こうやって掴んだから大丈夫…一瞬あせったけど。」
モヤッと透けていた乳首はキャミソールごとパンツを抑えたから、ピンクって分かる程透けて見えていた。
「サインする時は両手使うだろ?抑えるのに」
「こうやって、しゃがんだから…」
サインするフリして揺れることによって、ボクサーパンツの隙間からビラビラが…
「見えてるぞ?」
「えっ…」
「乳首は透けてるし、しゃがんだらノーパンって分かるぞ?」
莉緒は俺を見上げると顔を赤くした。
しっかりしてるようで、抜けてるんだよな。
ピチッとした俺のボクサーパンツを正面に見て更に顔を赤くした。
想像したら勃った…
「私を見たから?」
「莉緒が見られたのを想像したから…」
「あの時も…なんだ。」
あの日、我慢できずに無理やりやった時の事を言ってるんだろう。
「恥ずかしいけど…ゆうくんが私の事でそうゆう気持ちになってくれて嬉しい」
何言ってんだ?
今にして思えば、莉緒も必死だったんだと思う。
ヤキモチって認識したからなのか。
自分の方を向いてくれたって思ったんだろう。
精神的な問題。
その翌日。
莉緒の部屋着を買いにショッピングセンターに向かった。
ワンピースだし?エスカレーターで後ろに立って上げてんのに、横に来て腕組みしてくる。
見て欲しいのか、やたらと腕を回したり、雑貨屋では前屈みになって、ピアスを耳に当てて鏡を見ながら男の店員さんに
「これ!かわいいですね♡」
なんて言ってる。
ヤキモチを妬かせたいのか?
話すくらい、そんなんでヤキモチ妬かないし、今は冷めてるから何も思わん
ある程度、買い物を終えて家に帰った。
そして
莉緒が抱き着いてきたから、そのまま押し離した
「わたし!がんばってみたのに!!」
なにが?
ワンピースの背中のボタンを外してる。
胸元の緩いノースリーブのミニワンピだからか、ファスナーを下げなくてもスルッと床におちた。
莉緒を見ると、Bカップのおっぱいにピンクの乳首。
綺麗に剃られたパイパン。
前までは生えてたのに?うちに来てから剃ったんだな。
「えっ?」
「ゆうくんが喜ぶと思って下着つけなかったよ!いっぱい見られたと思う…」
さすがにちょっと引いた…
「それは違うだろ…痴女か!」
「えー!どうしたらいいの?」
「知らねぇ」
なんか泣きそうになってるし…
「俺は気づいてなかったからな。」
「ゆうくんとお出かけするのも嬉しかったのに」
「じゃあ、温泉いくか?」
「ほんとに?」
「一緒に混浴入るか?」
冗談のつもりだった
「うん…それでゆうくんが喜ぶなら…」
その恥ずかしそうな顔を見て勃起した。
そのままベッドに押し倒すと、マンコはびしょ濡れ。
そしてベッドの小物入れからコンドームを取り出した。
3枚入ってる。使ってないからか。
他の男とやったマンコなんて舐めたくないし、触りたくもない?から前戯なしでびしょ濡れのマンコにぶち込んだ。
なんで泣いてるか知らないけど、莉緒は泣いてる。
嫌だったのか?
最後は奥まで入れてフィニッシュ!
「うっ…あっ♡はぁはぁ♡ごめんね…まだ体力無いから…気を使ってくれてありがとう」
あ〜体力ないもんな。忘れてた
「やっぱり、ゆうくんは優しいね」
てか、コンドーム持って帰ってきてたのか。
なら、あの男と生でやったのか?
逝っても勃ったままのチンポから莉緒はゴムを外してお掃除フェラをしていた。
これも、あいつに教わったのか?
生でやったなら、口でフィニッシュか?
2日後、俺たちは混浴のある温泉に向かった
コメントや評価をありがとうございます(՞..՞)੭"莉緒の事を俺はどう思ってるのか…あんな事があったし、好きか?って言われたら好きではない。それでも放っておく事が出来ない。必死に俺に振り向いて貰おうとしている莉緒の気持ちが少し重たく感じていた事も事実…
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