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顧問の先生の性奉仕奴隷に…

2019-08-13 15:49:06

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1:顧問の先生のフェラチオ奴隷に…
2:顧問の先生の性奉仕奴隷に…(今見てる話

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本文(1/1)

なおさん(20代)からの投稿

こんにちは。私は今大学4年で剣道部なのですが、レギュラーに入れてもらうことを条件に顧問の先生に性的な奉仕をさせられています。

きっかけとかは前の投稿に書きましたので、今日は

・私と同じことをさせられていた先輩に相談した話

・今私が顧問にやらされていること(前の投稿に書いていた事よりも凄く屈辱的な事もやらされ始めたので、ここに吐き出させていただきます……)

この二つを書こうと思います。

私が顧問にフェラやアナル舐めをさせられている時、顧問は私に「サトミにも同じことをさせていた」と言いました。

サトミ先輩は私の3つ上の先輩で、全日本予選でAチームで活躍して全国に行って全国でも活躍した凄い先輩です。

3年生まではレギュラーじゃなかったのに、4年生になってからレギュラーになって試合でも活躍した「補欠の星」と周りに言われていた人ですが、サトミ先輩も私と同じ様に顧問のチンチンをしゃぶってAチームに入っていたのです。

私は顧問に奉仕をさせられ始めてから本当に辛かったのでサトミ先輩の所にまず先輩もやらされていたのが本当かどうかを確認するのと、どうすればいいかを相談に行きました。

私が連絡して先輩の部屋か私の部屋で会えないかと連絡すると(外で話すような事ではないので)、先輩は旦那さんと一緒に住んでいる部屋に私を呼んでくれました。

私が「二人きりでお話したいです」と言ったので、先輩は旦那さんがいない日を私に教えてくれてその日に相談することになりました。

私が部屋に上がると、サトミ先輩はめちゃくちゃ綺麗になっていてビックリしました。元々綺麗な人だったのですが、剣道をやめてお化粧や手入れをする様になってさらに磨きがかかった感じでした。

「久しぶり~」と和やかに私を迎えてくれて、お茶やお菓子も出してくれました。

最初は世間話や今の部活の話をしていたのですが、サトミ先輩が「そう言えばあなたは今年レギュラー入れそう?」と聞いてきたので、そのタイミングで私は話しました。

顧問のチンチンをしゃぶらされていること、精子を飲まされていること、お尻を舐めさせられていること。後で書きますが、さらに屈辱的な事をされていること。

私がその事について話し始めると先輩は俯いて完全に固まってしまい、何も言わなくなってしまったのですが私は初めてネットではなく現実で誰かに話したことで話が止まらなくて一気に話してしまいました。

先輩は何も言いませんでしたが、私は1回間を置いてから聞きました。

「顧問が言ってましたけど、サトミ先輩も同じ事をさせられていたんですよね?」

私がそう言うと先輩は突然、私の方を向いて怒り始めました。

「私はそんなこと、させられてない!!」

穏やかなサトミ先輩からは想像出来ない怒り方で、さらにサトミ先輩は泣いていました。

そのあと何回も

「私はそんなこと、していない!」とか「私は、何もしてない!」

と下を向いて頭を両手で抑えながら何回も言っていました。

私は先輩のその様子を見て、先輩もやらされていて辛かったんだということを察しました。

先輩が泣きながら何回も何回も「やらなかった!」とか「やってない!」とかパニックみたいになりながら言うのを見て、私も泣いてしまいました。

その日は急いで「ごめんなさい、帰ります」と言って部屋に帰り私は一人で泣きました。

たぶん、先輩は大学生活の一番綺麗な思い出が一番汚い記憶に汚されているのが辛くて心の中で「なかったこと」にしていたんだと思います。なのに私のせいで嫌なことを思い出させてしまって、私は相談になんか行かなければ良かったと思いました。

でも相談に行って分かったことは、顧問に奉仕して試合に出て勝ったとしても辛い思い出にしかならないという事です。

でも、私はそれでもAチームに入っていたいと思って次の練習後も顧問の部屋に行きました。

先輩の相談に行ったのは7月で、あと2ヶ月と思って我慢することにしたのです。

でも私の地獄はここからでした。顧問が私にやらせたりやる事が増えたのです。

まず8月に入って暑さが本格化したので練習後の顧問が物凄く臭くなりました。

お尻の穴はお尻の谷間を広げると、うんちみの臭いがしてさらに汚い汗でビチョビチョになっていて、でも許してもらえる訳もなく顧問に「舐めろ」と言われて私は泣きながら舐めました。

ひと舐めする度に、お尻の穴の苦さと汗のしょっぱさが混じった味がして何度も吐きそうになりました。

今まではそうやって舐めたあとフェラチオという流れだったのですが、顧問はある日突然「ドリルやれ」と言ってきて私は意味が分からなかったので固まっていると

「おお、お前は初めてか」

と言って「俺のケツにお前の舌をドリルみたいにねじ込んで中を舐めるんだよ」と説明されました。

私は本当に何を言っているのか分からないような気持ちになり「いやです。許してください」と泣きながらお願いしましたが、「じゃあBチームな」と脅されて応じてしまいました。

四つん這いの先生のお尻に顔を埋めて、舌を一生懸命固くしてお尻の穴に当てると少しずつ私の舌が先生のおしりの穴の中に入っていきました。

私は気持ち悪いのとお尻の中が苦いのとで「今すぐ抜きたい!」と思いましたが先生は「慣れるまでしばらく入れてろ」と言って抜かせてくれず、私は固く目をつぶってしばらく耐えました。

そのあとは「出し入れしろ」とか「中で上下左右に動かせ」と言われて私は言われるがままにやりました。

10分以上やってようやく「もういいぞ」と許してもらえて、私はすぐに舌を引き抜きました。

その後はフェラチオをさせられます。チンチンも汗と臭いがすごくて最悪です。

最初は「掃除しろ」と言われて先生のチンチンの先に付いているカスを食べさせられます。特に先のピンク色の膨らんでいる部分と棒の部分の溝みたいなところ(カリクビ?)にいっぱい白いやつが付いている事が多くて、フェラチオの前に「カリクビに舌の先を当てて1周しろ」と言われて、やらされます。

ヌチャ…と嫌な音を立てながら舌先を当てて一周すると私の舌にカスがいっぱいつくので、それも飲み込むように言われました。

そのあとフェラが始まって、途中で口の中に先生の陰毛が入って出そうとすると「飲み込め」と言われて、その毛も食べさせられたりします。

一生懸命口の中に先生のチンチンを入れて唇で扱くと、先生は私の口の中に射精します。

「一滴も零すなよ。全部飲め」と言われ、私は精子を何とか毎日飲み切っています。

あと、最近はついに顧問も私の体を触ったり舐めたりしてくるようになりました。

私を触ったり舐めたりしたあと、私が顧問のおしりの穴を舐めたり舌を入れて、フェラチオという流れです。

触られたり舐められたりするのは主に胸とワキ、首です。

顧問は夏場になってからは私に着替える前に剣道着のまま俺の部屋に来いと私に言っていて、私が部屋に入ると道着とインナーと下着を取りあげて私を袴だけの上半身裸にします。

そして本当に気持ち悪いのですが、私のワキを舐めます。夏場の稽古後なので汗も凄くて臭いししょっぱいはずなのですがお構い無しに私のワキを舐めたり吸ったりして汗を飲んでいます。

私が1回脇汗を拭いてから行くとめちゃくちゃ怒って、袴も脱がされて裸にされて土下座で謝罪をさせられました。

さらに首筋や、私のバストの下に溜まる汗も好きなのか延々と舐められます。

顧問の部屋にはクーラーがあって、すぐに付ければいいのに私の汗を舐め終わるまでは付けません。

舐めながら「やっぱり女子大生のエキスは美味いな……」と、すごくキモい事を言っています。

そして、私の汗を舐めるようになり始めてから私に対する稽古が異様にキツくなりました。

練習の最後の方に「地稽古」と言って、試合形式でお互いに打ち合う稽古をするのですが、あまりにも下の者が上の者に打ち込まれると上の者の権限で「掛かり稽古」というものに切り替えられ、下の者が上の者にひたすら打ち込み続ける稽古になります。

基本的に女子は顧問には勝てないので、途中で顧問が「掛かり稽古だ!」と言うと私達はひたすら顧問に打ち込み続けなければならなくなります。

剣道の練習は打ち込む方はとても疲れますが、打ち込ませる方はあまり疲れないのでやろうと思えば顧問は何分でも打ち込ませ続ける事が出来ます。

それで、稽古後に私の汗を舐めるようになってからは私の時だけ「掛かり稽古!」と言ってから物凄く長時間の打ち込みをやらせるようになりました。

たぶん、私に汗をかかせているのです。

私は最近は性的な奉仕や汗を舐められる事よりも、そのシゴキに耐えられなくなり始めました。

掛かり稽古は他の子は長くても3分ぐらいなのに私だけ延々と10分や15分やらされて、最後は「千本切り返し」という千回左右の面を打たされる稽古もやらされ、さらにまた面打ちを何本も……と、強化合宿でもあんまりやらないような量を一人だけやらされています。

その異様なシゴきに他の部員は最初は不審に思っていましたが、顧問が「俺はあいつに期待しているんだ。レギュラーを維持させる為にもシゴいているんだ」と言ったらしく、「レギュラーに留まるために頑張ってね!」と言うだけで助けてはくれません。

そして稽古が終わったら着替えずに呼び出されて

「今日も大量、大量!」

と、私を殺す気なんじゃないかと言うぐらいシゴいて滝みたいになった汗をクーラーも入れずに蒸し風呂みたいになっている顧問の部屋で、私のワキや首筋、バストの下や谷間に舌や唇を当てて吸っています。

それが夏になってからはほぼ毎回になっていて、それが嫌でなるべく顧問から離れた所で私が地稽古をしていると大声で私を呼びつけ、逃げた罰と言わんばかりに私にめちゃくちゃに打ち込んだあと、掛かり稽古を長時間やらせて私は死ぬほどシゴかれます。

ワキや胸の谷間に溜まった汗を舐められるのは本当に気持ち悪いのですが、私はみっちりとシゴかれて足腰立たなくされた後なので特に抵抗も出来ないまま舐め回されたり吸われています。

あとその時に当然の権利のように私の胸を揉んでいて「やっぱりお前のはデカイな~。今までの部員の中で一番デカイ。何カップだ」と質問されて、私が「Gか…Hです」と嫌々答えると「汗が溜まって大変だろう。俺が拭いてやる」と言いながら汗を舐められます。舐められると唾液が着いて臭くなるので本当に嫌です。

あと、乳首も擦れて痛くなるほど吸われます。吸う力が強くて本当に痛いです。

女の汗が本当に好きなのか、私に汗をかかせるためのシゴキは常軌を逸していてこの前は私を練習前に呼び出して

「これを飲み干せ」

と、2リットルの水のペットボトルを渡して私が飲み終わるまで部屋を出して貰えませんでした。

運動をした事がある人は知っている人が多いと思いますが、スポーツドリンクを飲むと体内に水が吸収されて汗を大量にかくことはあまりないのですが、水を一気に飲むと汗や尿で一気に排出されるのです。

なので、大量に飲まされたあと剣道をすると汗が一気に出るのです。

私に水を飲ませてから稽古が始まり、地稽古の時間になって私が嫌々「お願いします」と顧問の所に行くと、「たっぷり搾り取ってやるからな」と言われて寒気がしました。

そして案の定失神するんじゃないかと言うぐらいシゴかれて、そのあと汗をベロベロ舐められました。

私の体は女子大生の汗を作る為の機械みたいに使われています。

最近はこんな感じで、多分顧問は今までの先輩達の汗も飲んでいてたんだと思います。

本当にキモいし、シゴキも辛いのですがあと1ヶ月となのでとにかく我慢して早く引退したいです……

-終わり-

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