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隣に住む親戚の子6(4/4ページ目)

投稿:2022-04-11 18:57:21

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本文(4/4ページ目)

無音で侵入し、

あわよくば真っ最中をっ‼️

一年はガソリン代には困らない

いや、もしかしたら

新車に変わるかも‼️

窓から見えないように

玄関へ行き、

鍵を差す、

チェーンが心配だったが、

かけていない。

茶の間から、テレビの音。

よしっ‼️

一気にドアを開いて、

こんちは~っ❗

‼️‼️‼️っ‼️

初めて私の仮説が正解した

瞬間だった。……

義母はソファーに座り、

スカートを捲り上げ

両手は股間付近に……

瞬時にスカートを戻して、

缶を隠し

両手で顔を隠している、

現実に見てしまうと、

義母もショックだろうが、

私も、かなり驚き、ショックで

何も言えない。

沈黙が辛いので、

ごめん。と言って

家を出た。

帰宅すると、義母が来るかも、

そう思い、

車で河原の駐車場へ行き

呆然として、

自分は、何でこんな事を……

仕返しにも限度がある。……

悪い事をした……と

後悔していた。

翌週の日曜日。

久しぶりに◯実が来ると言っていたので、

毎日の日課のオナニ―を我慢し

◯実をとことん楽しもうと

ワクワクしていた

チャイムがなり、

◯実が来たっ‼️

◯実は玄関で、◯兄っ‼️ごめん。

今日、部活あるの忘れてた‼️

部活終わったら直ぐ来るからっ‼️

キスをして、

走り去る◯実を見ながら、

泣きそうだった。

鍵は開けたまま

ふて寝を始める

◯実が来たら、真っ先に

ベッドへ来るだろう、

そしたらそのまま引き込み

門限までっ‼️

疲れていたのか、直ぐに

眠りについた。熟睡だった。

色々な夢を見て

名を呼ばれ、

肩を揺する手に気付く

◯実が来たんだ

夢のせいか、また勃起している

丁度良い、◯実に触らせたら

直ぐに咥えてくれるだろう……

だがまだまだ眠りたい……

私はその手を布団に入れて

アレを触らせようとする、

その手は力一杯抵抗する、

何でよ~っいいじゃん~っ

口でいいから~っ

起きてっ‼️

…………ん❔

◯実の声じゃない❔

眩しさに目を細めて

見てみると……

義母だった。

固まる私。

真っ赤な顔の義母。

あら、どうしたんですか❔……

寝ぼけていた私。

ちょっと、こっち来て

座って。……と床に座り

ソファーを叩く。

いや、いいよ何❔

私は勃起しているのだ。

いくら私でも、父の嫁には

勃起を見せる趣味はない……

はずだった。

義母は、しつこく、ソファーに

来いと言う。

どうせ、欲求不満で、

オナニ―をしていた女だっ

数年見ていないだろう

勃起を見せ付けてやろうかっ

しつこい義母が背中を向けてる

隙に、私はわざとスウェットを

布団の中に脱ぎ捨て、

ソファーへ向かう、

トランクスのボタン付近からは

先がチラチラ見え隠れしている

ドスンと座り、で❔何❔

義母は、私の顔を見て話し出す

勃起には気付いていないようだ

この前は、急にどうして❔……

あんなもの見て、軽蔑したでしょ❔

別に、……

誰でもしてる事だろうし

いいんじゃない……

別に軽蔑とか、お互いどうでも

いいでしょ❔

大した交流もないし、

顔合わせたくないなら、

もう俺家行かないから、

安心して。

あと、と立ち上がり、引き出しから写真を取り出し差し出す

ただその差し出した写真の

高さには

私の勃起がある。

義母は写真を見たのか、

勃起を見たのか、分からないが

写真をしまい財布を出す、

あ、金いいわ、逆に

私が財布から二万を出して、

この前のも返すね、

給料前だったから……

助かった。と礼を言う。

義母は、言い訳じゃないけど……

と、言い訳を始める。

自分はまだ父より若く、

そんな欲求も多少はある、

浮気で父を裏切る事は出来ないし

それで仕方なく、みたいな、

完璧な言い訳を父の為に、的に

私に言う。

私は、親父、もう無理なの❔

義母は、

こんな事言うのもね、

アレだけど……

年だし、仕方ないと思ってるから

ふーん、いつから❔

いつからからな……

まあ、とにかくそう言う事なの、

だから、許してね、

嫌な思いばかりさせて悪かった

そう、思ってるから。

お金は、あげるから、

困ったら使いなさい。

あと、足りない時も、言って

出来る事はするから……

じゃ、帰るね、

義母はチラチラと私の股間を

見ていたが、気付いてないふりを

続けている、

靴を履くのに

前かがみになった時、

ふわふわしたスカート越しに

うっすらと割れ目が分かる

軽い気持ちで

私は義母の腰に軽く勃起を

当てた。

義母は動きを止めて、

止めなさい❗。

あ、当たった⁉️

と言いながら、もう一度

強く押す。

かがんだままの義母が

私母親だからね‼️

うん、その母親の写真で沢山

楽しんだよ。

義母は振り返り、目にも止まらない早さでビンタを一発して

出ていった。

軽く顎に入った義母の平手で

私の膝の力が抜けてしまい

1人玄関でよろめいていた……

まさか女に叩かれて

こんなダメージとは……

入れ替わりに◯実が来て、

◯兄どうしたの❔

今のおばさんだよね❔

あ~っ何か話あってね、……

それから、◯実を抱いた。

でも、私の頭は、義母で一杯で

◯実も感じ取ったのか

いまいち盛り上がらずに

◯実はうつむき帰って行った。

続く

この話の続き

数日後、仕事帰りいつもの道を車で帰宅中に急にハンドルを取られて、側溝に落ちてしまった。次の瞬間、目の前の交差点で大型同士のもの凄い事故が起きた私の車の部品でも飛んだのでは❔慌てて交差点へ走り、部品を探すが、部品だらけである警察が来て事情を話し、…

-終わり-
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