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ミニスカートの男の娘は、ノーパンでデートにやってくる(4話)

投稿:2022-03-20 14:13:45

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無用者◆JYdWeXk(埼玉県/30代)
最初の話

彼女はドラえもんの静香ちゃんが大好きだという。だから、自分でも静香と名乗っている。彼女?静香と名乗ってはいるが、素の静香は男子であり、所謂“男の娘”という人種なのだ。静香と俺の関係は、高校時代の先輩後輩であり、同じ陸上部に所属していた。俺は短距離、静香は長距離を得意にしていて、私が1つ上の学…

前回の話

静香は完全に性的興奮から身体が疼いているようだ。「なめてあげようか?...」「ここでか?ここは普通の映画館だぞ。所謂ハッテン映画館ではないし、いい加減にしないか!」さすがにスパイダーマンを観ながらのフェラは憚られる。それでも、スクリーンに目をやりながら、お互いのペニスを握…

静香はバッグからローションを取り出した。すると、その目が俺の股間に。

「ちょっと待てよ静香!ここ、ラブホじゃないぞ。覗かれたらどうすんだ?それにこんな狭いところで...」

「覗く人なんていないよ。こんなところでエッチする、非日常がスリルと刺激があって興奮すると思うよ。」

静香はテーブルを前に押し出すと、俺のズボンのチャックを下ろした。

中から取り出された俺のモノは、既に勃起している。

静香は俺のモノを扱くと、それを口に含んだ。益々勃起する。

更にローションを塗ると再び手で扱いた。個室の中にクチュクチュと卑猥な音がする。もう、フル勃起だ。

(き、気持ち良すぎて抵抗できない)

静香は自分の疑似オマンコにも、ローションを塗りたくると、悶えに似た声をあげた。その表情があまりにもエロいので、俺は興奮する。

既に静香のモノも、フル勃起状態で、スカートの裾を持ち上げていた。

「坂口さん、挿れるよ...」

静香はそう言って、俺の直角に勃ったペニスを満足そうに眺めると、立ち上がり背を向けた。

そして、そっと腰を下ろす。

静香は後ろ手に俺のモノを掴むと、自分のアソコにあてがった。

俺のペニスが静香のアソコに触れる。

慎重に静香は腰を下ろす。

それは簡単に収まりふたりは合体。

背面座位の完成形である。

この一年の間、俺は静香のアナルを調教してきた。最初は全然入らず痛がっていた静香も、今では俺のサイズにピッタリ収まるようになった。

俺専用と言ってもいい程に、静香のアソコは俺のモノにハマる。

その背面座位のままカラオケ再開。

静香は悶えながら愉しそうに唄う。

リズムに合わせて、俺の膝の上で、俺のモノが入ったままバウンドする。

俺は静香がバウンドする度に射精しそうになるのを堪えた。

今度は俺の番だ。

俺は曲のリズムに合わせて、下から腰を突き上げる。その度に、静香の尻がゆっさゆっさ揺れる。

俺のモノが入ったまま揺れる。

曲の合間に、ローションで濡れた静香のアソコと、俺のモノが摩擦するクチュクチュという卑猥な音がする。

「し、静香。。俺、、イキそう...」

「坂口さん、まだ出さないで...」

静香は何を思ったか?室内の電話を取った。まさか?...。

「すいませーん!ウーロンハイのおかわり下さい。二つね。」

俺は慌てた。

「おい!まずいだろ?俺のチンコ外せよ。見られちゃうぞ。」

「ダメ!このまま。テーブルで隠れてるし、坂口さんのオチンチンはボクの中にあるから見えない。ボクのオチンチンも、バッグで隠しておくよ」

「それでも、俺の膝の上で、、普通じゃないだろ?」

「大丈夫!いちゃいちゃしているカップルにしか見えないから。」

数分後。

個室のドアがノックされた。

「すいません。ウーロンハイ二つ、お持ちしま・・・」

店のスタッフは、俺と静香の異様な姿を見て、一瞬ギョッとしたような表情をして絶句した。

それから、見ないフリをしながら黙ってそっとウーロンハイを置いた。

俺は冷や汗をかいた。

静香のスカートの下で、俺のモノが入っていることはバレただろうか?

否、そこまでは見えないはずだ。

今頃は厨房で、スタッフの間で噂になっているかもしれない。

「ああ~興奮した。視られちゃうかもしれないって、、ドキドキしたね。」

静香は性的興奮が絶頂にまで高まったのか?うっとりしている。

その表情は益々エロくなってゆく。

これは露出狂とは違う。

もっと上に位置する真性のドスケベ、淫乱変態女に違いない。

カラオケ再開。

ハメハメのまま、静香は俺の両脚に自分の両脚を絡ませると歌いだした。

曲に合わせて、俺の膝の上で静香の尻がバウンドし、ゆさゆさ揺れる。

その度に、俺のペニスが静香のアソコに出し入れされる。

もう限界だ。。。

俺は静香の中に射精した。

急速に萎んだオレのモノは、静香のアソコから抜けてしまった。

萎んだ俺のペニスを見て、静香は残念そうな不満そうな微妙な顔をする。

なんて、デートだ。

俺は心の中で呟いた。

(続く?未定)

-終わり-
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