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【殿堂入り】合宿中のアクシデントがきっかけで美人な先輩&同級生と4Pに(2/3ページ目)
投稿:2021-12-03 17:58:28
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本文(2/3ページ目)
もちろん見ているだけでは我慢できず、折角だから一人ずつ順番にイカせてやると意気込んだ俺は、まず楓先輩のマンコに吸い付いた。
鼻先で陰毛の感触を楽しむようにしながら既にぐっしょりと濡れているそこを味わう。
「あっ!…っぁっんっああぁっ!…あっあんっ…」
元カノがクンニや手マンが好きだった影響で、指と舌のテクは相当鍛えられている。
「はぁぁん!あっ…も、もう、あんっ…や、イクっ…んんっ、あぁぁああっっ!!」
舌でクリトリスを押しながら、指で膣をかき回すと楓先輩は腰をビクつかせてイッた。
荒い息をつく楓先輩を横目に間髪入れず紗矢のマンコへとしゃぶりつく。
「ちょ、こらっ、んぁっ!だめっ…あぁっ!」
口ではダメと言いつつも一切抵抗せず、むしろ腰を突き出してくる紗矢。
「あぁん!あっだめだめっ…あぁっイッちゃう、イッちゃうっ…あっ、だめっイクッッッ!!」
強めにクリトリスを責めたらこちらもあっという間にイッてしまった。
次は理沙先輩の番だ。
立て続けに二人がイカされるのを見ていた理沙先輩は、不安と期待が入り混じった表情で俺を迎える。
布団に滴るほどに濡れているマンコに口をつけようとした時、チンコに快感が走った。
見ると紗矢が俺のチンコを握っている。
「一方的にイカされるとかマジ悔しいから私にもさせろし」
意図を察した俺はやりやすいように仰向けに寝転んだ。
紗矢はチンコを両手で握り、うるんだ目で見つめた後、口を開けて先端を頬張った。
そのまま根本まで咥えようとしたが、途中でえづき、口を離してしまう。
「えほっけほっ、ちょっとデカすぎだって。これじゃ奥まで無理だよ」
「いやそんなこと言われても。無理しないでいいんだぞ?」
「やだ絶対イカせる。楓先輩もこっち来て手伝ってください」
楓先輩を呼ぶ紗矢。そして今度は二人がかりでチンコを責めてきた。
紗矢が亀頭を頬張りながら口の中で舐め回し、楓先輩は舌を伸ばして竿部分を舐めたり、唇で吸い付いてくる。
とてつもなく気持ちいいWフェラを前にこのままではすぐにイッてしまうと悟った俺は、その前に理沙先輩もイカせようと傍で見ていた先輩に顔の上に跨るように言った。
理沙先輩は"ええっ"と声を上げ躊躇ったが、すぐに観念しておずおずといった様子で俺の顔を跨いだ。
すぐさま理沙先輩の尻を掴み、マンコに口を付ける。
「やぁっ、あんっ!これっ、ぁっあっあぁっ…んっ、あぁっんっ!」
柔らかく、それでいて弾力のある尻を撫で、揉みまわし、舌先を尖らせてマンコをほじり、クリトリスを吸う。
「ぁんっ、ぁっ…あぁっ、すご、いっ…あぁっ、あっあぁ~!」
理沙先輩は両手で俺の頭を掴み、むっちりとした太ももで顔を挟みこみながら大きな声で喘いだ。
それに対抗するように紗矢と楓先輩のフェラも激しさを増していく。
俺はイカないように下腹部に力を込めながら、理沙先輩をイカせる為に全力でクンニする。
尻をギュッと掴みながらクリトリスを甘噛みすると、頭を掴む手と足に力を込めて理沙先輩がイッた。
「あんっ、あんっ、んっ…ぁっぁっあっ、あぁぁっっんっ!!」
そしてほぼ同時に俺も紗矢の口内へと射精する。
「ん~!ん、んんっ~~~!」
紗矢は吐き出される精液を飲もうとしてたようだったが、あまりの量に途中で口を離してしまった。
「どんだけ出すのも~、めっちゃ顔にかかったんだけど~」
「勢いすごかったねぇ。ほらこれ、めっちゃ濃いよ」
俺の上で放心している理沙先輩に声をかけ、どいてもらうと紗矢と楓先輩は顔にかかった精液をティッシュで拭っていた。
我ながらすごい量を出した。間違いなく今までの人生で最大記録だろう。
しかしそれだけの射精をしたのにチンコは全く萎えておらず、ガチガチに反り返ったままだった。
そんな俺に理沙先輩がタオルを差し出してくる。
「ヨシキ君も顔拭いて?その…ごめんね、汚しちゃって」
確かに俺の顔は理沙先輩の愛液でべちゃべちゃになっていたが、そんなのはむしろご褒美だ。
ただ理沙先輩は本気で申し訳ないと思っているようで、俺にもたれかかるように抱き着きながらタオルで顔を拭いてくれた。
その健気な行動と、柔らかな体に再び性欲の火が燃え上がる。
俺は理沙先輩の腕を掴んでそのまま押し倒した。
脱ぎ捨てたズボンを手繰り寄せ、財布からゴムを取り出しチンコに装着する。
「あっ…」
理沙先輩はこれから行われることを察して一瞬身を固くしたが、小さく息をつくと自ら足を開いて迎え入れてくれた。
「理沙、ついにヤっちゃうんだ…」
「えっちょっと待って!入れる瞬間見たい!」
飛び散った精液を処理していた楓先輩と紗矢もこちらの動きに気付くと、横から回り込んでしっかりと観察しようとしてくる。
俺は二人に見守られながらついに理沙先輩に挿入した。
「ぁ…あっ!…んっ、んんっ~~~!」
理沙先輩のマンコはかなり狭かったが、ぐちゃぐちゃに濡れていたのでスムーズに入れることができた。。
根本まで入れた所で腰を止め様子を伺う。
「うわ、すっごぉ。私、他人がエッチしてるところ初めて見ました…」
「あのおっきいのがホントに入っちゃってるね。理沙、大丈夫?」
「…うんっ。ちょっと苦しいけど、痛くは、ないよ…」
心配する楓先輩に対して、理沙先輩は息を整えながら返した。
「理沙先輩あんまり慣れてなさそうですしねぇ。どれくらい経験あるんです?」
「えっ?…えっと、これで三…?」
躊躇いがちに答える理沙先輩。"俺が3人目の男か…”と心の中で呟いていると、続けて衝撃の発言が。
「うん、三回目だね…。前はすごく痛くて、こういう事あんまり良いって思えてなかったし」
なんと理沙先輩はほとんど初めてのようなものだった。
「先輩、最初はゆっくり動きますけど痛かったら無理しないでください」
「…うん、ありがとう。でもヨシキ君も無理せずしたいようにしていいからね?」
優しく気遣ってくれる理沙先輩だったが、せっかくなら二人で一緒に気持ちよくなりたい。
そう思った俺は理沙先輩をセックスでイカせることを決意した。
めちゃくちゃに突きまくりたい衝動を堪え、優しく腰を動かしていく。
さらに仰向けで寝ていても尚ボリュームを感じさせる巨乳を丁寧に揉み、先端で主張する乳首も弄った。
「っぁ…んっ…ふっ…んっ、んんっ…ぁ、あっ…」
続けていくうちに段々と膣内がほぐれ、声にも甘い色が混ざってくる。
頃合いだと思った俺は、理沙先輩の弱い所を探るべく膣内全体を搔きまわす動きに切り替えた。
「んんっ、ぁっ、…っ!…んっ、あんっ!」
そしてこれという弱点を見つけるとひたすらそこを擦り上げる。
「あぁっ!…あっ、そこっ、んっ、あっ!…きもちいい、ぁっぁっ、あんっ!」
すっかり顔も声も蕩けている理沙先輩。愛液の量も増し、結合部からは湿った音が響く。
横を見ると楓先輩と紗矢は口を半開きにし、すっかり目の前のセックスに見入っている。その手は下腹部に伸び、自分で弄っているようだ。
ヒートアップした俺は"激しくしますよ"と伝え、細い腰を掴んで全力のピストンを開始した。
「いいよっ、あっ、おもいっきり、してっ…あっああっ!あっ、あぁんっ!」
腰を打ち付けるたびにGカップのおっぱいが音を立てそうなほど揺れ動く。
男子部員の憧れであり、オナネタだったあの理沙先輩が俺のチンコを突っ込まれて喘いでいる。
夢のような光景を前に腰の動きはどんどんと激しさを増していく。
「ああっ!んっ、くるっ…あっあぁぁっ!きちゃう、あっ…んんっ!もうっ、あっ!あああぁぁあっっっ!!」
背筋を逸らし体を痙攣させながら理沙先輩が絶頂に達した。
俺は理沙先輩をセックスでイカせてやったという充足感を胸にチンコを引き抜く。
「ぁっ!」
絶頂の余韻に浸ってる理沙先輩が小さく、どこか名残惜しそうに喘いでいたのがとても可愛かった。
俺達のセックスを夢中で見てた楓先輩と紗矢は、今はガチガチに勃起しているチンコに熱い視線を向けてきている。
「楓先輩、入れてあげるんで自分で足開いてください」
次に楓先輩とすることを決め、そう声をかけた。
楓先輩は熱に浮かされたように言われるがまま両足を抱えて大きく開いた。
普段の明るく大きな声でみんな引っ張っている姿からは想像できないような大人しい態度に胸が高鳴る。
俺は楓先輩に覆いかぶさるように挿入した。
「んっ、はいってっ、ぁっ、あんっ!」
最初から感じてくれてるようだったので、遠慮せず思いっきり突きまくる。
「あぁんっっ!…あっ、あぁっ、すごぃっっ、あっ、おっきぃっ…ああぁ!」
するとそれまで黙っていた紗矢が楓先輩の横で四つん這いになり、こちらに尻を突き出してきた。
求められていることを察した俺は、右手で紗矢のマンコを掻きまわす。
「んぁっっ!あっ、ああっ、もっと…あっあんっ!」
中指と人差し指を中でバラバラに動かしながら親指でクリトリスを撫でると紗矢は腰を震わせて喘ぐ。
もちろんその間も腰は止めない。
「あぁっ、あぁっっ!あんっ、あっ、あぁんっ…あぁっ、あぁうっ!」
「ぁんっ!…ぁっ、ゃんっ!…ああっ、はぁぁんっ!」
さらに俺は空いてる手で楓先輩のクリトリスも刺激する。
先ほどまで自分で弄っていたのかそこは固く勃起していた。
「ひぅっ!そこ、はっ、あぁっ!あっ…ゃぁっ、だめぇ、あぁあんっ!」
腰を跳ねさせ、喉を晒しながら感じまくる楓先輩。
クリ責めに合わせて膣もきゅうと絞まるのが気持ちいい。
そこで余韻から立ち戻った理沙先輩が俺に抱き着いてきた。
「ヨシキ君、んっ…」
そして顔を近付かせ、キスをねだってくる。
すぐさまキスを返し、理沙先輩と舌を絡ませあう。
「んっ、ちゅっ…んむっ…」
楓先輩に挿入し、紗矢に手マンし、理沙先輩とキスをする。
今まさに4Pをしているのだという実感と共に射精欲求が高まってくる。
俺はその前に楓先輩もイカせようと激しく責め立てた。
「ああっ、あっんっ!…あっ、んぅっ、イっくぅぅ…!んぁっ、ああっ、あっあっ、ああぁぁぁぁんんっっ!!」
派手なイキ声を上げて楓先輩が絶頂する。
そして俺もぎゅうぎゅうと締め付けてくる膣内の動きに逆らわずそのままゴム越しに射精した。
キスと手マンを中断してチンコを抜くとゴムには驚くほどの精液が溜まっていた。
だが2度の射精を経てもなおチンコは衰える気配を見せない。今夜はいくらでも出せそうな気さえしてくる。
「ねえ、次は私、でしょ?」
俺がゴムを付け替えていると四つん這いのまま顔を向けた紗矢が声をかけてくる。
「あ、ああ。でもその、今更だけどいいのか?彼氏いるんだろ?」
ここまでやっておいて本当に今更すぎるが、射精直後で多少冷静さを取り戻していた頭は紗矢が彼氏持ちだということを思い出していた。
「そうだけど、別にいいよ。あいつだって浮気してたんだし。それにこんなの我慢なんかできるわけないじゃん。ねえお願い、いれてぇ?」
そう言って尻を高く突き出してくる紗矢。さらに両手であそこを開きヒクヒクと物欲しそうにしているマンコを見せつけてくる。
こんなエロいおねだりをされては断れない。俺は紗矢の尻を両手で掴み一気に挿入した。
「んあぁっ!あっ、はあぁぁぁんっ!!」
それまで散々見せつけられて昂っていたからだろう、紗矢は挿入しただけで軽くイッていた。
だが俺は休ませることなく猛然と腰を振りはじめる。
「ああっ!あんっ、やぁっ、だめぇ…いま、はげし、あぁんっ!」
薄々感じていたがどうやら紗矢はMっ気があるらしい。
今も口で嫌がりつつ尻をこちらに押し付けるように動かしている。
そういうことならと俺は尻を掴む手に力を籠め、強めに腰を叩きつけていく。
「はぁぁっ!すご、いいっ、ふかい、とこぉ…あんっ!あぁっ、とどくぅっ、あっ、あぁんっ!ああぁっ!」
奥が弱いみたいなのでぐりぐりとチンコを擦りつけるようにしてやると、枕に顔を押し付けながら高い声で喘いでいた。
俺が紗矢を責めていると先ほどと同じように理沙先輩が横から抱き着いてくる。さらに反対側には楓先輩もやってきた。
「散々好き放題やってくれた後輩にお返ししてやるから」
まだ若干息の荒い楓先輩はいたずらな笑みを浮かべると、俺の乳首に舌を這わせてくる。
そしてそれを見た理沙先輩も同じにように舌で舐めてきた。
まさかの両サイドから乳首責めのお返しに背筋にゾクゾクと震えが走る。
俺の反応を見た二人は、さらに爪で引っかいたり口で吸ったりと責め方を変化させてきた。
溢れる快感を叩きつけるように、腰の動きは自然と強くなっていく。
「はぁんっ!…あんっ、あんっ、だめぇっ!…あんっ、またっ、あっ、イッちゃうぅっっ!」
紗矢がイキそうになってたので、トドメと言わんばかりに奥を突きまくり、尻を叩いてやる。
「ひゃぁんっ!あっ、イクっ、イクっ、あぁっ、イクぅ!ぁっ、はあああぁぁっっ!!」
体を震わせながら紗矢が絶頂した。
ビクビクと痙攣するマンコの感触を味わった後、チンコを引き抜いて仰向けに寝転ぶ。
「大丈夫?」
「ええ、でもちょっと腰が疲れちゃいました、はははっ」
「じゃあヨシキはそのまま動かないでいいよ。今度はうちらがしてあげるから」
そう言うと楓先輩は俺に跨り、騎乗位で挿入していく。
「ぁんっ!これ、さっきより深い、かもっ、んっ!」
理沙先輩は気に入ったのかそのまま乳首舐めを続け、絶頂から復活した紗矢は俺にキスしてくる。
俺は手持無沙汰になった手で理沙先輩のGカップと紗矢のDカップを揉み、感触を楽しんだ。
楓先輩がしばらく俺の上で腰を振った後、理沙先輩と交代。理沙先輩の後は紗矢、そしてまた楓先輩へと順番に騎乗位で奉仕してくれた。
「ああ、これやばい、最高」
3人の女の子が代わる代わる俺の上で腰を振り、喘いでいく。
残った二人は傍に寝そべり、キスや乳首舐めをしてくれる。
俺は腰を動かさず、それぞれのおっぱいの感触をゆっくりと味わうだけ。
まさにハーレムといった最高のプレイに、どんどんと気持ちが昂ってくる。
「あぁんっ…あんっ、あぁんっっ!…あんっ、あっ、はあんっ!」
楓先輩は前後左右にグリグリと腰を動かして、色んな角度から刺激してくる。
「んっ、あっっ!…あっ、あっ、んんっ…あぁ、あっ、ああぁっ!」
理沙先輩は動き自体は拙かったが、ぷるんぷるんと弾むおっぱいが視覚から興奮を誘ってくれる。
「あっ、あぁっ、あっ…あんっっ!あっ、んぁっ、あぁっ!」
紗矢は足を大きく開き、激しく腰を上下させてチンコを責め立ててきた。
どれも素晴らしく気持ちよくて、精子がぐんぐんと昇ってくるのを感じる。
俺がイキそうになってるのを察した3人は、自分でイッてほしいと言わんばかりに騎乗位奉仕に熱が入ってくる。
フィニッシュは紗矢だった。
理沙先輩とキスをし、楓先輩に乳首を舐められていた俺は最後に思いっきり腰を突き上げ、紗矢の最奥で射精した。
「あっ、ぁっ~~!」
ゴム越しに射精されるのを感じて、紗矢は小さく喉を震わせる。
そして俺が出し切ったのを確認すると腰を上げ、チンコを抜き取った。
「うわ、すごっ。3回目なのにこんなに出したの?やばすぎでしょ」
「ほんとすごいよね。しかもまだ勃ったままだし」
膨らんだゴムを手にはしゃぐ二人。何を思ったのか中から精液を取り出して口にいれたりもしている。
「ね、理沙もこっち来て。折角だから一度くらい飲んでみなよ」
俺に抱き着いたままの理沙先輩を呼び、精液を舐めさせる楓先輩。
「うっ、苦いね」
理沙先輩は顔をしかめていたが、結局飲みこんでしまっていた。
それを見て再び入れたくなってきた俺だったが、大変なことに気が付く。
ゴムがもうないのだ。しかも3人も持っていないとのこと。
流石にゴムがないのでは続けることはできない。
しかし俺が落胆していると理沙先輩が悩みつつも言った。
「…でもヨシキ君満足してないんでしょ?だからいいよ、生でも」
「ええっ!?ほ、本当にいいんですか?」
「う、うん。それに、私もその、まだしたいから…」
まさかの救いの言葉に俺のチンコは再び最大まで勃起する。
「わ、私も!今日はたぶん大丈夫な日だし…でも出すときは絶対抜いてよ?」
「二人がいいんだったらうちも…したい、かなって…」
紗矢と楓先輩もノってきたのでそのまま生でセックスすることに。
最初は理沙先輩から。折角なのでどういう体位でしてほしいか聞いてみる。
「えっと、ぎゅっと抱きしめてほしいかな…」
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