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体験談(約 24 分で読了)

【殿堂入り】合宿中のアクシデントがきっかけで美人な先輩&同級生と4Pに(3/3ページ目)

投稿:2021-12-03 17:58:28

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本文(3/3ページ目)

対面座位で強く抱きしめると先輩も背中に腕を回して抱きかえしてきた。汗で湿った肌と胸の間で潰れるGカップの感触が心地いい。

「じゃあ先輩。本当に生で入れますよ?」

「うん来て。思いっきり奥まで入れて、気持ち良くなって」

この先輩はどうしてこうも男の欲望を刺激してくるのか。

俺は理沙先輩の天然エロっぷりに慄きながらも、ついに生で挿入を果たした。

「ぁっ!あっ、あぁぁぁっ~~、あんっっ!」

人生初の生セックス。

ゴム越しではわからなかった細かな感触までもが鮮明に伝わってきてめちゃくちゃ気持ちいい。3発出していなかったらすぐにイッていたかもしれない。

感動と興奮を胸に、思いっきり腰を動かし始めた。

「あっ、あんっあんっ、あぁんっ!あぁっ、はぁっ、ああぁぁっ!」

気持ちいいのは理沙先輩も同じようで、俺の腕の中で悶えながら喘ぎまくっている。

そして僅かではあるが、俺の腰振りに合わせて自分からも腰を動かしていた。

「あぁっ!…あっ、あっ、ああぁっ!…ね、ねえヨシキ君、ぁっ、キス、してぇ、あぁっ!」

可愛すぎるおねだりに応えて唇を重ね、舌を絡めあう。

上も下も密着し、深く繋がりあうセックスに体が溶けてしまいそうだった。

「んむっ、んっんっ、んんっ!…んっ…んんっ、ぁっ!…んっ、んっ、んんっっ!」

「うわぁ…理沙もうラブラブじゃん」

「今これ生で入っちゃってるんですよね…?わぁ、すっごぉい…」

友人たちからの言葉に羞恥が刺激されたのか膣内がきゅうと絞まる。

理沙先輩がイキそうになってるのを察した俺は、先ほど判明した弱点を集中して擦り上げた。

「んんっっ!んっ、んんっ!…んっ、はぁっ!あぁんっ!…んむっ、んっ、んんっ、んんんんっっっ!!」

キスしながら激しく絶頂する理沙先輩。精子をせがむようにマンコが吸い付いてくる。

俺はこのまま中に出してしまいたいという誘惑をなんとか振り払い慌ててチンコを引き抜いた。

どこに出そうとかという思考は一瞬で過ぎ去り、本能のまま理沙先輩を仰向けにさせてその上に跨る。

そしてGカップを手で寄せるとその深い谷間にチンコを突っ込んだ。

「ぁっ…」

「うわパイズリ!?」

チンコは既に愛液で濡れてかっていたので滑りには困らない。腰を振るともっちりとした肉の感触に包まれて、手や口やマンコとも違う気持ちよさがあった。

4、5回腰を振ったあたりで限界が訪れ、そのまま理沙先輩の谷間の中で射精した。

「きゃっ!んっ…あつっ…」

飛び散る精液は理沙先輩の胸だけでなく顔まで汚す。俺はしばらく余韻に浸った後、我に返って慌てて飛び退いた。

「すみません好き放題やっちゃって。その、あまりにも良すぎたもんで、つい」

「ううん大丈夫。私もすごく気持ちよかったし…」

理沙先輩はそう言いながら顔にかかった精液を指で拭い、匂いを嗅いだり舐めたりしていた。

流石に4発目ともなるとチンコの硬度も下がってきている。俺は上気した顔でこちらを見つめている紗矢と楓先輩にお掃除フェラを頼んだ。

二人は文句も言わずに精液と愛液でぐちゃぐちゃになったチンコを舐め始める。

隅々まで丁寧に舌を這わせ、綺麗にしてもらう頃にはチンコは再びガチガチに勃っていた。

次は楓先輩にどういう風にしてほしいか尋ねてみる。

「えー…じゃあ、手繋ぎながら…したいな…なんて…」

照れながらなんとも可愛らしいことを言う楓先輩。

「えー楓先輩乙女ですねー!かわいい!」

紗矢が茶化すとさらに顔を赤くしてしまう。

リクエストに応え、正常位の体勢で両手の指を絡ませ恋人繋ぎに。

「ぁー…ほ、ほんとに入っちゃうんだね…」

今まさに挿入されようとしているチンコを凝視しながら楓先輩が真っ赤な顔で呟く。

「やっぱり止めますか?」

「いやちょっと緊張しちゃっただけ。生でするのは初めてだから…大丈夫だから入れていいよ」

楓先輩の気が変わらないうちに一息にチンコを押し込む。

「んっ~~~~~!あぁっっ!」

楓先輩の中もめちゃくちゃ気持ちいい。絞まりは3人の中で一番かもしれない。

「ああっ、あっ、ああっっ!これ、生っ、ぁっ、すごっ、ああぁぁっ!」

初めての生セックスに腰を浮かせて感じている楓先輩。

手を固定していることによって強調されたDカップが付くたびにぷるぷると揺れている。

「あんっっ、あんっ、あああっっ!あっ、あぁっんっっ!」

恋人繋ぎをした手に力を込めると、楓先輩も指をぎゅっと握り返してくれた。

本当に彼氏彼女でしているようなセックスに否応なしに気分が高まる。

「ああぁっ!すごいっ、あっ、もう、イッちゃ、うぅっ、あっあっ、ああっ!ああぁぁあぁんっっ!!」

楓先輩も気持ちが盛り上がっていたのだろう、あっという間にイッてしまっていた。

まだ小さく体を震わせている楓先輩からチンコを抜くと、待ちきれないと言わんばかりに紗矢が声をかけてきた。

「ヨシキ、早くこっちにも入れてよぉ」

視線を向けると紗矢はこちらに尻を突き出して小さくフリフリと振っている。

「おいおいガッつくなよ、紗矢はバックがいいのか?」

「うん後ろから思いっきり犯して」

やっぱり紗矢はMだと確信した。

俺は紗矢の尻を掴むと奥まで一気に挿入する。そして遠慮は無用とばかりにガンガン突きまくった。

「ああぁんっ!あんっ!あっ、あんっ!あぁっ、あぁっんっ!!」

"流石に痛がるかも"と思ったが、紗矢は背筋を反らして感じまくっている。

最奥を重点的に責めてやると力が抜けて支えきれなくなったのかうつ伏せに倒れてしまった。

そのまま寝バックの体勢になり、上から押し潰すように激しく突きまくる。

「ああぁっ!あんっ、ああぁっっ!!あぁんっああっ、あぁっ、ああぁあぁっっ!!」

狂ったように大きな声で喘ぐ紗矢。

断続的に痙攣する膣内が気持ちよく、油断すればすぐにイキそうになる。

「んぁああぁっっ!!あぁっ、だめっ、だめぇ、あっ、ああぁあっっ!!」

ひたすら突きまくった俺はイク寸前でチンコを抜いて紗矢にぶっかける。

ビクビクと震える紗矢の尻にマーキングするかのようにチンコを擦りつけるのはたまらない征服感があった。

「ぁー…これやばい。ハマッちゃうかも…」

底なしに思えたチンコも流石に萎えてきており、体力的にも次で限界だと悟った俺は、最後は3人並べて抱くことを決めた。

楓先輩、理沙先輩、紗矢の順に寝てもらい正常位の体勢へ。

その光景にあらためて、今の状況への幸福を嚙みしめた俺は再びマックス勃起になったチンコをまずは楓先輩に挿入した。

「はあぁぁんっ!…あぁっんっ!あっ、きもち、いぃっ、ああぁっ!…あんっっ、あっ、ああぁぁっっ!」

20回くらい突いた後チンコを抜き、隣で羨ましそうに見ている理沙先輩に挿入。

「あぁっ、んっっ!…あっ、あんっ、ああっ、あんっっ!…あっ、ああぁあんっっ!!」

こちらも20回ほど突いた後、お次は紗矢へ。

「んあぁぁんっ!!…あんっ、あっ、すごっ、ああっ!…あっ、ああぁぁっっ!」

そしてまた理沙先輩、楓先輩、紗矢、再び楓先輩と、気の向くまま挿入して突きまくる。

さらに空いている手ではおっぱいを揉み、クリトリスを弄り、欲望のままに3人の体を味わった。

部屋に響く甘い声と汗に濡れた肌の感触、チンコを包みこむ快感に精子がぐんぐんと昇ってくるのを感じる。

俺は少しでも長く楽しもうと歯を食いしばり、腰を加速させていく。

「ああっ!あっ、ああぁっっ!…あっ、あっ!イっちゃ、あんっ!…あっ、ぁあああっっ!!」

「あんっ、やぁっ、ああぁんっ!…あぁっ、ぁっぁっあんっっ!…ぁっ、んっっ、んっ、あああぁぁあっっ!!」

「あっ、あんっ、ああぁあんっっ!…あっ、おくっ、ああっ!だめぇ…はぁあああんっっ!!」

3人は何度かイッていたようだが、はんばトランス状態の俺は構わず突きまくった。

射精ギリギリまでヤリまくり、これ以上はもう持たないという所でなんとか腰を引く。

そして3人に体を寄せさせると、思いっきりぶっかけた。

勢いよく飛び出た精液がお腹や胸を白く汚していく。

「もう限界、出し尽くした」

精も根も尽き果てた俺は、大の字に寝転ぶ。

こんな最高の4Pが出来るだなんて夢にも思ってなかった。

しばらく4人分の荒い呼吸だけが部屋に響いていたが、先に復活したのは女子達だった。

「いやヨシキほんと出し過ぎだから。マジ絶倫じゃんヤバすぎ」

「体ドロドロだしちゃんと拭かないと匂い残っちゃいそう」

「ほんと凄すぎだよ。まさかヨシキがこんなにエロかったなんてね」

窓の外を見るともう空は明るくなり始めている。

俺たちは慌てて後片付けをした。

濡らしたタオルで体を拭いて服を着ると、他の部員に見つからないようこっそりと部屋を出る。

3人は部屋の前まで見送りに来てくれた。

なにか気の利いたことを言おうと思ったが、咄嗟に何も出てなかったので、挨拶代わりにそれぞれの唇に軽いキスをする。

「ぁっ…」

「も、もう、プレイボーイ気取り?」

「…調子乗んなし」

反応は三者三様だったが、満更でもなさそうな雰囲気だったので"もしかしたらまた機会があるかも"と期待を胸に部屋を立ち去った。

大部屋に戻ると幸い男子部員達は寝ていたので、起こさないようにこっそりと押し入れに入る。

けれど横になっても先ほどまでの興奮が思い起こされて眠れない。

結局一睡もできなかった俺は、睡眠不足&体力も精力も使い果たした状態で合宿2日目を過ごすことになるのだった。

-終わり-
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