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【高評価】昔から家族ぐるみで可愛がっていた娘の親友の美少女JKがセフレに!最終回(2/2ページ目)

投稿:2021-10-11 20:55:02

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本文(2/2ページ目)

あおいちゃんはなおのパンツの隙間からディルドを挿入それでスイッチを入れたまま、パンツー元に戻した。

なおは目隠しされ後ろ手で縛られたまま、ディルドを突っ込まれパンツで閉じられくねくねともがいていた。

「ん~っ…ん~っ…ん~っん~っ」

その横で

「オジサンちょうだい」

オレはなおをそのままにして、あおいちゃんと69でお互い舐めあう。

「ん~っ…ん~ぁっ…んっ♡」

「ん…もう少し…んっ…そこ…」

「ぁっ…ぁん…ぁん…ん~~~っ!」

「凄い濡れきたよ」

「ぅん…」

「入れるよ…」

「オジサンきて…」

「んっ…んっ…ん~んっ…」

オレはなおの横にあおいちゃんを寝かせ正常位で挿入した。

「はぁ~っ…ぁん…ぁん…」

あおいちゃんを引き起こし、対面座位でしたから突きあげた。

「んっ…んっ…ぁん…」

突きあげてたのを小刻みに突く方に切り替え

「あぁぁぁ~~っダメ~~っ!」

「イッちゃっう…イッちゃっう~~っ!」

「ん~っ…んっ…ぁっ…」

あおいちゃんはオレにしがみついてイッてしまうがそのまま突く、あおいちゃんは力を入れてチンコを締め付けて来る。

顔を下に向け、背中を少し、くノ字にしオレから距離を取ろうとするあおいちゃんのお腹はひきつり割れ、ヒクヒクと痙攣している。

「ん~~~っ…ぁ~っ…はぁっ…」

オレは足を伸ばしあおいちゃんを上にしたまま寝転び騎乗位に、下から手を伸ばしあおいちゃんの大きくなったおっぱいを揉みしだきながら、下から突いた。

あおいちゃんはイった後で、膝に力が入っておらず突きあげられ落ちてくると、パイパンマンコは根元までチンコを咥え込んでいるいるのがよく見える。

「ん~~っ…ダ…もう…ダメ…またイッちゃうぅぅ~っ!」

あおいちゃんは前のめりにオレの胸に倒れ込んできた。

「はぁ…はぁっ…はぁ…はぁっ♡」

「もう無…理…」

「んっ…はぁ…ぁん…」

あおいちゃんから抜き、なおの横に寝かせなおのパンツを脱がせる、するとマンコからディルドがにゅーっと押し出され出てきた。

「はぁ…はぁ…はぁ…」

オレは後ろ手に縛られ目隠し状態のなおをうつ伏せにし、バックからヌルヌルマンコに挿入した。

「はぁ~~~んっ…んっ…んっ…んっ」

お尻を掴みスピードをあげ突きあげると

「ダメ…パパ……ん~~~っ!」

うつ伏せに倒れ込んでしまった。

オレは、追撃しなおのお尻に股がり、反り立つチンコを掴み、強引に下に向け挿入。

「ぁ~~んっ」

オレは縛った手を掴みお尻に股がったまま腰を振った。

「ぁん…ぁん…ぁん…ん~っ」

「ぁあ…イキそう…イク…イク…んっっ…」

オレは、なおからすぐ抜くと、お尻から背中に掻けチンコをシゴクたびなおの背中の窪みにオレの精子が溜まっていった。

「あぁぁぁぁ~っ…ん~ふぅ…はぁ~っ…はぁ…はぁ…」

オレがチンコを抜くとなおは、腰を跳ねあげビクンビクンとお尻をへこへことさせている。

オレは背中に溜まった精子を拭いてあげ目隠しを外し、両手を解放してあげる。

「今度はあおいね…」

すると2人は、競うようにオレを立たせようとなおは、フェラでジュボジュボと音をたて、しごいてくる。

交代と言ってあおいちゃんが胸で挟んで先を舐めてくれる。

そして強制的に起たされたチンコ

「あおい手をついてお尻向けて」

なおはあおいちゃんを四つん這いにさせ

「パパ入れてあげて…」

オレは言われた通りバックけら挿入

「ん~~~っ…あぅっ…ん~っ」

オレが挿入するとローターをしたからあおいちゃんのクリトリスに押し付けた。

「はぁ~んダメ…なお…ダ…メ…」

オレは腰を振り続ける

「あぅん!」

あおいちゃんは急にイッてしまい、お尻を突き出したまま倒れ込んだ。

そのためチンコが抜けてしまい

「あおいのお尻ヒクヒクしてる」

「パパ今度ここに入れてあげて…」

なおはあおいちゃんのお尻の穴にローターを押し付ける

「ん~~~っ…はぅ…ぁあぁぁ~~っ…」

なおはカバンからローションを出しお尻とオレのチンコに掻けた。

オレがお尻の穴になんとか挿入

「ん~ん~ん~~ん!」

あおいちゃんは苦しそうな声を出した。

「パパ突いてあげて…」

ゆっくりと突き続けかなり奥まで入るようになると、なおはカバンから極太のバイブを取り出し、オレの後ろに回りあおいちゃんのマンコに突っ込んだ。

「ぁぁ~~っ」

「あおい、お尻の穴で感じてるからこっちはまだ、入りやすかったね」

お尻の穴にオレのチンコが挿入されマンコに極太のバイブを…二穴同時挿入され、あおいちゃんは声を押し殺し耐えている。

「んっ…んっ…んっ…」

なおはスイッチを入れ容赦なくバイブを出し入れする

「はぁ~~っ…はぁ~~んっ」

オレもイきそうになり

「あおいちゃんイくよ…ぁぁ…でる…でる…」

なおはさらに高速であおいちゃんを攻めた。

「ん~ん~ん~っ…はぁ~~~~んっ!」

「はぅっ……はぁはぁはぁ…」

あおいちゃんはお尻を突き出したまま、お腹をヒクヒクさせ、なおはバイブから手を離すとバイブは自然とパイパンマンコから出てきてベットにボトンと落ちた。

オレはあおいちゃんの腰を掴んだままお尻の中に中出し、出しきりチンコを抜く。

ギュポンと音がしてお尻の穴が拡張し、大きな穴から精子が流れでてマンコを伝い太ももから垂れている。

ヒクヒクしている、あおいちゃんの股をなおは拭いてあげ、オレを真ん中に三人川の字でシャワーに行くまでまったりし、そして身体を洗いあう。今は毎回そんな感じで三人でする時は主導権は女子高生達にある。

「あおい最後の凄かったよ」

「もう、なおはやり過ぎ、壊れちゃいそうだったよ」

「壊れないって、たぶん私は無理だけどwww」

現在もこんな感じでなんとかバレずにやってます。

長い話しになってしまいましたが読んで頂きありがとうございました。

-終わり-
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