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【超高評価】隣に住むヤバいOLは俺の妻になった。頑張れ俺!負けるな俺!「完」

投稿:2024-06-23 04:51:40

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名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)
最初の話

俺の名前は本田雅人。31歳独身だ。仕事は百貨店のバイヤーをしている。残念ながら彼女はいないが、それなりに自分の生活を楽しんでいた。・・・あの日までは。あの日、俺は仕事で帰りが遅くなった。23時は過ぎていたと思う。俺は独身者向けの1LDKに住んでいるのだが、帰宅すると部屋の前に誰かが座りこんで…

前回の話

前作からの続きになります。前作から読んで頂いた方が話の流れがわかりやすいと思います。・・・・・・・・・・・・・・・・・・結局、俺達は付き合うことになった。隣同士だが、最低限のモラルとしてお互いの部屋で寝る部屋ことは出来るだけ避けることにした。ただ、これはほぼ守られていない・・・なぜな…

前作からの続きになります。前作から読んで頂いた方が話の流れがわかりやすいと思います。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

俺は今、舞の実家に向かっている。いわゆる…娘さんを下さい!…ってやつだ。

舞に案内してもらい、車でやってきたわけだが・・・

「デケェな。」

「そお?…住んでるマンションよりは大きいかな?」

いやいや、めちゃくちゃデカイ家だ。まあ、大企業の社長の娘と聞いたからある程度予想はしてたが…予想を越えてたな。

まあ、今更だ。きちんと挨拶して、結婚の承諾をもらわないと。・・・ただ、舞には言っていないが、最悪の場合は舞だけ強引にもらうつもりだ。

「よくいらっしゃいました。今日はゆっくりしていって下さいね。」

「急な来訪で、お手数をおかけして申し訳ありません。これ、皆様で召し上がって下さい。」

玄関に現れたのはやけに色っぽい女性だった。お姉さんだろうか?姉妹がいるとは聞いていなかったが?

「隼人さん、母です。」

えっ・・・マジ?30代にしか見えんぞ!?

「あっ…失礼しました。お若いのでお姉さんかと思ってしまいました。」

動揺してつい軽口を・・・

「あらあら♡お口がお上手ですね♡」

「む〜〜〜。(つねっ)」

舞につねられた。

挨拶は予想外に和やかに進んだ。圧迫面接もどきで済めば御の字、最悪、門前払いもあり得ると思っていたので拍子抜けだ。

昼食時、彼女のお祖父さんが加わった。テレビで見たこともあるが、なかなか圧のある人物だ。

お母さんがお酒を持ってきた。

「すみません。車なので…」

「泊まっていけばいいだろう。明日は休みなんだろう?・・どうしても帰らなくてはならないなら誰かに送らせよう。」

確かに休みではある。そこまで言われたら、逆に断るのも失礼か?舞も嬉しそうにしているし、お言葉に甘えることにした。

この爺さん、なかなか曲者だ。会話の中にちょこちょこ厳しい質問を入れてくる。政治、経済、社会情勢、教育…あらゆるジャンルだ。

おかげで気が抜けなくて酔えねぇー!いい酒なのに!

昼食からの続きで飲み会に発展したわけだが、3時間ほどたった頃には、お祖父さんとお父さん、2人とも潰れてしまった。舞はとっくの昔に退場済み。

お母さんと協力して、隣の部屋に男2人を運んで寝かせた。

今はお母さんとサシで飲んでいる。

「凄いお強いですね。お父さんが先に潰れるの初めて見たかも。」

確かにかなり強い方だと思う。・・・ところでお母さん、距離近くないですか?

お母さんは俺の肩にもたれるようにして、お酒を飲んでいる。何気に片手が俺の太ももを撫でていたりする。

やべーって!!お母さんの色気が半端ない!!さすが親子と言いたいが、今はそれどころじゃねぇーー!息子よ!耐えろ!

「えっと…坂下さんも大分、酔われているようです。お休みになられたら…」

「これから親子になるんだし、そんな他人行儀な呼ばれ方は好きじゃないわ。さ・ち・こ…って呼んで?」

いやいや、親子でも名前呼びしないでしょうがーー!

ついにお母さんの手が俺の股間をスラックスの上から軽く撫でた。

「坂下さん!?」

ダメだ!息子よ、根性みせろ!

「早智子、名前で呼ばないとやめないわよ?」

「さ、早智子…さん、勘弁して下さい!」

もう息子は白旗降参中だ。言い訳できる固さではない。本気でヤバい。強引に振り解いていいだろか!?

「なかなか立派ね。これなら舞も安心ね」

安心って何が!?今現在、安心できる状態じゃないんだけど!?

「あの子はぐっすり寝てるだろうし、旦那達は潰れてるからしばらく起きないかな・・・だからちょっとだけ…」

それは…もしかして…そういうことですか?それは願ったり叶ったり・・・違ーーーーう!!ヤベー頭が働いてねぇーー!!

早智子さんの少し頬が赤く染まった丹精な顔が近づいてくる。

あと10cm…というところで、お互いの顔の間に手を入れることができた!でかした理性!!褒めてやる!!

「さ、早智子さんはとても魅力的です…だけど、これはダメです。誰も幸せになりません。」

「・・・・・クスクス♡」

「えっ?」

早智子さんは私から身体を離しました。

「誠実な人ね。これなら舞を任せられるわ。・・改めて、娘をお願いします。」

た、試された!?迫真の演技じゃねーか!!さすが舞の母親だ。なかなかぶっ飛んでる。普通、試すために股間触るか!?

不覚だ!悔しいから少しだけ反撃しておこう。

「もし、私が本気にしたらどうするつもりだったんですか?」

「えっ?普通に今頃ベッドで絡み合ってるかな。あっ、やっぱり今からする?私はそれでも・・・」

「しません!そしたら舞さんとの結婚がなくなるんでしょう?」

「そんなことしないわよ?ただ、舞と泥沼の取り合いになるかも知れないけど(笑)」

なんだよ、この人!?どこまで本気か分かんねぇーー!

「ははは・・・」

「うふふ・・・」

怖ぇーー!目が笑ってねぇーー!未だ手が太もも撫でてるし!!たまに舌舐めずりしてるよ!?食べられるのか、俺!

しばらくして舞が戻ってきた!でかした!

「あれ?なんか仲良いね?」

「もちろんよ。これから息子になるわけだしね。いろいろお世話になると思うし。」

今、ちらっと俺の股間見た!?気のせいじゃないよな!?

舞、出来ればそこじゃなくて俺とお母さんの間に座ってくれ!頼む!!

まさか、おっさん連中以上に気を使わなくてはならないとは・・・。

・・・

結局、お父さん達が復活せず、お言葉に甘えて泊めて頂くことになった。

夜、お風呂に入っていると誰かが脱衣所に入って来て脱ぎ始めた。

舞…嬉しいがさすがに実家ではマズイんじゃないか?…お風呂の中から声をかけようとしたところ、また、誰かが脱衣所に入って来た。

「お母さん!?なにしてるの!?」

お母さんかよ!!!

「えっと…隼人さんの背中流そうと思って」

マジでやめて下さい。理性が持ちません。

「馬鹿なこと言わないで!隼人さんの背中は私が流します。」

「舞こそ何を言っているの?坂下家のお客様をもてなすのは嫁であるお母さんの仕事よ。当たり前じゃない。」

「えっ・・・そ、そうなのかな?」

そんなわけねーだろが!負けるな舞!

「いや…やっぱりダメ。未来の妻である私の仕事です。」

しばらく攻防が続いたが、なんとか舞が辛勝をおさめ、お母さんは退散していった。よくやった。舞!…しかし、もう俺はゆでダコだから先にお風呂あがるな。

今日は非常に疲れた。特に後半のお母さんの相手が。

「ごめんね。変な家族で・・」

「ん?良い家族だと思うぞ」

まあ、お母さんにはもうちょっと自重して欲しいが。

「ありがとう。・・・あ、あの…ここでするのは…無理かな?」

いや、実は俺もしたかった。お母さんで興奮したからじゃないぞ。たぶん。

「おいで」

舞が嬉しいそうに俺の布団に入ってくる。うん。凄く可愛い。

俺は舞にキスをして、ゆっくりと脱がせていく。あまり派手には出来ないが手抜きも良くない。首すじからはだけさせた胸にかけて唇を這わせていく。

「ん…はぁ…うぅん…」

乳首をついばみながら指を彼女のアソコにしのび込ませるとすでに十分に潤っている。

「あっ…ゴムなかった…」

「き、今日は大丈夫だと思う。・・そのままで」

俺は彼女のパジャマの下とショーツを脱がせるとゆっくり挿入していく。

「ん~~。はぁー。」

スローペースで俺のチンコを出し入れしていく。

「あっ…んっ…くっ…あん…気持ちいい♡」

特に激しいわけでもなく、体位を変えるわけでもなく・・・ただ、ゆっくりと正常位で繋がっているだけだが、やけに気持ちがいい。

「ん…もう逝きそうだ…」

「うん。このまま出すと汚れちゃうから…最後はお口で…」

彼女は俺のチンコを抜くと身体を沈め、ためらわすに口に含んでいく。彼女の柔らかくヌメヌメした口内の感触にあっという間に大量放出した。

彼女はすべて飲み干しくれ、尿道に残った精子も吸い出しキレイにしてくれた。

「ありがとう。すまんな。俺だけ逝って…」

「うぅん。実は私も舐めてて、逝っちゃったから♡」

俺にはよくわからんが、彼女は舐めてるだけで、こちらが触っていなくても逝くことがある。彼女は…

「気持ちよくなってもらえるてると思うと私も何だか気持ちよくなるの。」

とよく言っていたが。

その後、パジャマをなおし、2人で抱き合って眠りについた。

翌朝、しっかりお母さんにその姿を見られ、からかわれたり、羨ましがられたり(?)したのは御愛嬌だ。

「あー。昨日は先に潰れてしまい、肝心な話ができず、すまなかった。」

朝食時、義父になる彼女のお父さんに言われた。ん?結婚の承諾はもらえたはずだが?

「それで…何時頃からうちの会社にこれそうかね。いろいろ根回ししないといけないからね」

「へっ?・・・あーー、私はそちらの会社には入りません。」

「えっ?」

舞が前に言っていた。舞の旦那に会社を継がせると言うのはわりと本気だったらしい。ぽっと出の俺に務まるわけないだろうに。

「確かにすぐには無理だろうが、20年…いや15年後には十分、社長が務まるように鍛える。昨日、いろいろ話をしたが、隼人君ならできる!大丈夫だ!」

大丈夫じゃねーよ!!

それから爺さんも入れて話が紛糾したが…

「ぐぬぬ…なかなか頑固だな。ますます気に入った。俺は諦めんぞ!」

はぁー昨日とは別のベクトルで疲れた。ただ、いろいろ言われたが結婚自体の否定は一切なく、祝福はされているようで一安心だ。

まあ、懸念はあるが・・・

「また遊びにいらして下さいね。出来れば1人で・・・あっ、外で待ち合わせなら気を使わなくて良いですね♡」

お母さん、2人きりで会ったりはしませんよ?危険ですので…。

こうして無事(?)初顔合わせが終わった。次は俺の両親だな。

・・・・・・

俺の両親への挨拶は問題なくクリアできた。両親とも結婚を喜んでくれ、舞も俺の家族を気に入ってくれたみたいで良かった。

そういえば、弟が舞を見たあと固まってたな。しはらくして復活した後・・・

「舞さん・・・兄貴やめて、俺にしませんか?」

まあ、寝ぼけたことを言う弟は物理的に黙らせたから大丈夫だと思うが・・。

ちなみに帰り際に

「兄貴は寝取られ属性あるか?」

と聞いてきたので、拳で答ておいた。2回目は手加減なしだったのでうずくまって悶絶していたが、問題なしだ。

無事、両方の家族から承諾がもらえ、本格的に結婚に向けて動き出した。

よっしゃー!俺の幸せな未来に向けて頑張るぜ!!

・・・・・・

両家の顔合わせ、式場・披露宴の手配、新婚旅行の準備などいろいろ忙しいが舞が頑張ってくれているおかげで遅延なくすすんでいる。

そんなある日・・・

「あの・・・親衛隊の皆さんが結婚祝いをしてくれるみたいで・・」

最近、全く聞くことがなかったが、たまたま駅で合ったらしく、その時に結婚の話をしたらお祝いしてくれることになったらしい。

「それで・・・飲み会に行っても良いですか?」

最近、舞は頑張ってくれているしな。近頃は飲みにいくことも全くないし、ストレス溜まっているかもな。多少思うところはあるので釘は刺しておく・・・

「飲み会終わった後にホテルとかついていくなよ?」

「行きません!当たり前じゃないですか!私は隼人の奥さんになるんですから!!」

力強い返事に苦笑しながら飲み会を承諾した。

飲み会は楽しかったらしい。結婚祝いももらってきたようだ。俺として酔ってはいるが一般的な時間に帰ってきたのでそれだけで安心だ。

その夜はなかなか激しい夜になった。あまり自分ではわかっていなかったが、俺以外の男と飲むのは面白くなかったのかも知れない。

彼女がお漏らししてしまうぐらいには可愛いがってしまった。ちょっとだけ反省。

翌朝…

「昨日は飲み会、随分楽しめたようで良かったな。」

「えっ・・そ、そう…ですね。」

何故か回答の歯切れが悪い。嫌な予感がする。

「・・・何があった。正直に話せ。」

「ごめんなさい。・・・そ、その断り切れずに・・・」

「・・・どうした?」

「お守り代わりに…し、下の毛が欲しいと言われて・・・」

はぁ~〜。オタクらしいと言えばオタクらしいのかも知れないが…。最悪のケースではないか…。ちょっとだけホッとした。

「それで…抜かせて欲しいと言われて…」

ん?抜かせて?

「あっ!下着は脱いでませんよ!下着の中に手を入れる感じで・・・」

「・・・」

「ただ、2人の子はお尻側から手を入れたので少しだけ触られたような・・抜かれるのちょっと痛かったです。」

「・・・」

どちくしょーーーーーー!!!!忘れてたよ!こいつはこんなやつだった!ああ、そうだよ!油断した俺が悪いんだよ!!

頭を抱える俺を見て…

「ご、ごめんなさい。」

謝るならもうちょい自重しようか!?はぁ~〜〜〜〜〜。済んだことはしかたねえ!最悪のケースじゃない。許容範囲だ。たぶん。

「結婚式までお酒禁止!もちろん家でもだ。」

「ええーー!?それはちょっと・・・」

「昨日の所業をよく思い出してから言えよ?文句あるか?」

「・・全くありません。」

ちょっと可哀想な気も・・・いや!断固たる態度で望まねば!

ちなみに・・

可哀想になって結婚式前にお酒を解禁してやったが、舞は結婚式までお酒を飲まなかった。

・・・・・・

結婚式当日…

舞のウエディングドレス姿を見て、俺はしばし見惚れた後、内心でガッツポーズをした。やはり俺は間違ってねえーー!!!

結婚式は厳かに行われ、誓いのキスではあまりの舞の可愛さに情けないが言葉が出なくなりそうになった。

披露宴は盛大に行った。まあ、舞は久しぶりのお酒に少量しか飲んでないのに色気を爆発させてしまい、弟含め、男性陣を目線だけで悩殺していた。

親父…なんで顔が赤い?酒飲んでもいつもは赤くならないよな?

無事、結婚式も終わり、役所にも婚姻届を出した。

舞は正式に俺の妻になった!誰にも渡さん!もちろん、触らせるなんて言語道断だ。

「あの〜〜。こ、今度、会社の社員旅行があって…私の結婚祝いも兼ねて宴会を盛大にやるから、ぜひ参加して欲しいって・・・」

前途は多難だ!しかし、俺はやってやる!頑張れ俺!負けるな俺!

必ず舞と幸せになってやる!!!!

[完]

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

最後までありがとうございました。楽しんで頂けましたでしょうか?一旦これで最後となります。また、機会があればサイドストーリー等書いてみたいと思います。

-終わり-
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